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#TransRightsAreHumanRights
おれは紙の保険証(資格証明書)で行ける所まで行くぞ
不審しかない行政に魂を売ってたまるか
個人的にはサイレント・レジスタンスのつもり
おれは紙の保険証(資格証明書)で行ける所まで行くぞ
不審しかない行政に魂を売ってたまるか
個人的にはサイレント・レジスタンスのつもり
gendai.media/articles/-/1...
「飛行機に乗る時に手錠をかけられ、犯罪者をみるように周りの人にみられました。それがすごいショックでした」「日本という国が本当に嫌いになりました」
胸が痛い。あまりに酷過ぎる。
gendai.media/articles/-/1...
「飛行機に乗る時に手錠をかけられ、犯罪者をみるように周りの人にみられました。それがすごいショックでした」「日本という国が本当に嫌いになりました」
胸が痛い。あまりに酷過ぎる。
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「飛行機に乗る時に手錠をかけられ、犯罪者をみるように周りの人にみられました。それがすごいショックでした」「日本という国が本当に嫌いになりました」
胸が痛い。あまりに酷過ぎる。
首相が公の発言で、プライベートの日記と仕事、ましてや国際情勢に関する事を混ぜたらいけない
しかも私はこんなに働いてますアピールの為に故意に混ぜてる
首相になってからもこの傾向が変わらないの、批判もあるのに、これを読んで「お疲れ様です!」とリプを付けるファンの為に書いているのがよく判る
周囲に忠告してくれる人が居なさそうなのが怖い
x.com/i/status/200...
首相が公の発言で、プライベートの日記と仕事、ましてや国際情勢に関する事を混ぜたらいけない
しかも私はこんなに働いてますアピールの為に故意に混ぜてる
首相になってからもこの傾向が変わらないの、批判もあるのに、これを読んで「お疲れ様です!」とリプを付けるファンの為に書いているのがよく判る
周囲に忠告してくれる人が居なさそうなのが怖い
x.com/i/status/200...
例えば他党の党首が同じことしたら絶対批判するよね?
例えば他党の党首が同じことしたら絶対批判するよね?
373news.com/news/local/d...
“今も残る「追放図書」は約880冊で、天皇制やファシズムを支えた思想に関するものが多い。同図書を調査した鹿大の石田忠彦名誉教授(日本近代文学)は「当時の言論状況がよく分かる。民主主義について学ぶのための一級資料だ」と話す”
373news.com/news/local/d...
“今も残る「追放図書」は約880冊で、天皇制やファシズムを支えた思想に関するものが多い。同図書を調査した鹿大の石田忠彦名誉教授(日本近代文学)は「当時の言論状況がよく分かる。民主主義について学ぶのための一級資料だ」と話す”
有名文学「ハックルベリー・フィンの冒険」に登場する黒人奴隷ジム(ジェイムズ)が主役の二次創作的なスピンオフ現代小説。
原作では(時代なりの)黒人ステレオタイプとともに描かれていたジムを、人種差別社会をサバイブする知的な存在(ただし知性がバレたら殺されるので愚か者を演じている)として再解釈&再構築し、ジムとハックの逃避行を新たな視点で描き直す。
気づかなかったが著者のパーシヴァル・エヴェレット氏、アカデミー脚色賞とった映画『アメリカン・フィクション』の原作者なんだね。本作『ジェイムズ』も様々な受賞(全米図書賞&ピュリツァー賞他)も納得のエッジィな面白さだし、映像化もしそう。
有名文学「ハックルベリー・フィンの冒険」に登場する黒人奴隷ジム(ジェイムズ)が主役の二次創作的なスピンオフ現代小説。
原作では(時代なりの)黒人ステレオタイプとともに描かれていたジムを、人種差別社会をサバイブする知的な存在(ただし知性がバレたら殺されるので愚か者を演じている)として再解釈&再構築し、ジムとハックの逃避行を新たな視点で描き直す。
気づかなかったが著者のパーシヴァル・エヴェレット氏、アカデミー脚色賞とった映画『アメリカン・フィクション』の原作者なんだね。本作『ジェイムズ』も様々な受賞(全米図書賞&ピュリツァー賞他)も納得のエッジィな面白さだし、映像化もしそう。
③マツコ・デラックスのような「オネエ」芸人が日本でしか許容されないということは勿論なく、本人の性的自認は別として、女装した芸人が「オネエキャラ」を売りにして人気を博する場合もあるし(ウクライナのヴェールカ・セルヂューチュカとか、モンティ・パイソンの女装ネタとか。モンティ・パイソンのメンバーにはゲイを公表したグレアム・チャップマンがいた)、
③マツコ・デラックスのような「オネエ」芸人が日本でしか許容されないということは勿論なく、本人の性的自認は別として、女装した芸人が「オネエキャラ」を売りにして人気を博する場合もあるし(ウクライナのヴェールカ・セルヂューチュカとか、モンティ・パイソンの女装ネタとか。モンティ・パイソンのメンバーにはゲイを公表したグレアム・チャップマンがいた)、