ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売
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ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売
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『いきものニュース図解』&『図解 ふしぎで奇妙ないきものたち』3/19同時発売!
科博の特別展「鳥」(2025年3月15日〜名古屋)にてイラスト図解を担当しています。
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【新刊告知】3月19日に光文社より、新刊がなんと2冊同時に発売! ふしぎでワイルドな「いきもの」の生き様を楽しく学べる本です。Amazon特典(スマホ壁紙)もあるのでゲットしてね!

『ぬまがさワタリの いきものニュース図解』↓
www.amazon.co.jp/dp/4334105963/

『図解 ふしぎで奇妙ないきものたち』↓
www.amazon.co.jp/dp/4334105971/
>RPs 本ベスト10冊を順にリポストしてみた。

Blueskyの良いところは本や映画の感想を長く(X比)書けることで、後でブログ記事などにまとめる時もあまり気を使わずにすむ。
面白かったのにちゃんと感想を書いてない本も見返すとけっこうあった(『異性愛という悲劇』とか)ので、こまめに書きたいところだ
なんなら読んでる途中から感想を書き出すとかね…
January 4, 2026 at 11:29 AM
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ナオミ・オルダーマンの新作『未来』を読了したが、フェミニズムSFだった著作『パワー』とはまた異なるテーマを扱っていて、とても面白かった。
超噛み砕くと、イーロン・マスクとマーク・ザッカーバーグとジェフ・ベゾスとスティーブ・ジョブズあたりを悪魔合体して分割したみたいな大富豪3人が、人類滅亡の危機に直面して、自分たちが生き残るための高機能システムに惹かれ…という導入から始まる物語で、めちゃ現代(いま)を捉えまくりなのだが、予想外の方向に転がっていく。終盤は拍手。
『パワー』同様、高確率で映像化もすると思うが(Netflixあたりでもう進んでそうだな…)、大ネタ系の小説だし早めに読んじゃうのオススメ
June 20, 2025 at 12:00 PM
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『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』読了。
あまりに莫大な富が一個人に集中することがどんな悲惨な事態を引き起こすのか、イーロン・マスクのような札束ヤバ人間のおかげで実感しやすい今日このごろだが、この本は「個人の所有する財産に"上限"を設けるべきである」という主張と、その道徳的理論や、実現に向けた構想を真面目に論じる。
もちろん億万長者自身や既得権益者はすぐ「共産主義だ!」とか反発するだろうし(共産主義とは全く別物だが…)、庶民さえ「でも稼いだ金はその人のものだし…」となんとなく同意できない人が多そうだが、そこに新自由主義的な社会が植え付けた誤った固定観念の罠がある、と説く。面白い本だった
November 22, 2025 at 8:26 AM
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『「偶然」はどのようにあなたをつくるのか: すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味』読了。
あるアメリカ人夫婦がたまたま旅行していなければ、京都に原爆が落とされていたかもしれない(そして広島に原爆は落ちていなかったかもしれない)。フェルディナンド太公が乗る車が最悪のタイミングでエンストを起こさなければ、第一次世界大戦は起きていなかったかもしれない。あまりに重大な歴史的事象が、あまりにささやかな偶然によって左右されることは珍しくない。現在の私たちの足元がいかに偶然によって形作られているかを説き、偶然の恐ろしさとスリリングな面白さ、そして不確実性に対して謙虚であることの大切さを論じる。
December 9, 2025 at 8:39 AM
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アトロクブッククラブ(audible)で宇多丸さんが紹介されていた『ニッポンの移民 ――増え続ける外国人とどう向き合うか (ちくま新書) 』も面白かったのでオススメ
日本の移民政策が実は世界的に見てもリベラルかつ開放的である…と聞くと、「そんなわけあるか」と思う人が大半だろうが(私含む)、昨今の運用はともかく、あくまでシステム上は(欧米と比べても)確かにそうした見方ができるという話は目鱗。
倫理的な面でも移民政策はもちろん重要だが、日本社会の窮状を考えれば「移民ボーナス」とでもいえる社会的利益を逃すべきではないし、日本独自のシステム的な有利さを存分に生かすべきと
amzn.to/3Yp4dkn
ニッポンの移民 ――増え続ける外国人とどう向き合うか (ちくま新書)
Amazon.co.jp: ニッポンの移民 ――増え続ける外国人とどう向き合うか (ちくま新書) eBook : 是川夕: Japanese Books
amzn.to
December 14, 2025 at 5:05 AM
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『ジェイムズ』読了。
有名文学「ハックルベリー・フィンの冒険」に登場する黒人奴隷ジム(ジェイムズ)が主役の二次創作的なスピンオフ現代小説。
原作では(時代なりの)黒人ステレオタイプとともに描かれていたジムを、人種差別社会をサバイブする知的な存在(ただし知性がバレたら殺されるので愚か者を演じている)として再解釈&再構築し、ジムとハックの逃避行を新たな視点で描き直す。
気づかなかったが著者のパーシヴァル・エヴェレット氏、アカデミー脚色賞とった映画『アメリカン・フィクション』の原作者なんだね。本作『ジェイムズ』も様々な受賞(全米図書賞&ピュリツァー賞他)も納得のエッジィな面白さだし、映像化もしそう。
September 29, 2025 at 9:42 AM
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『数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち』読了。
アニメ本としても数学本としても面白かった。アメリカ屈指の人気長寿アニメ(最近は日本でも配信で見やすい)「ザ・シンプソンズ」は、実は脚本家など制作陣に数学関係の経歴を持つ人がやたら多い「数学者の楽園」でもあった。
なのでボンクラなギャグの合間に、頻繁に数学の小ネタが挟まる。あるエピソードで野球場に表示された謎めいた数字のクイズは、全ての数が数学的に個性あふれる数字だったりする。
(8191→メルセンヌ素数 8128→完全数 8208→ナルシシスト数)

シンプソンズの脚本のキレの背後に数学があるというのはなんか納得できてしまうな
November 19, 2025 at 9:47 AM
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最近読んだ本『サルとジェンダー――動物から考える人間の〈性差〉』も、類人猿の「ジェンダー」(という言葉は一般的には動物に使わないものだが)について、進化生物学の知見とともに考察する刺激的な内容だったな。
フランス・ドゥ・ヴァールの最後の本となってしまったが、つくづく逝去が惜しまれる
August 7, 2025 at 11:41 AM
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『春はまた巡る デイヴィッド・ホックニー 芸術と人生とこれからを語る』読んでるが、めちゃ…イイ…

私も早くルーブル美術館の徒歩10分圏内に住み、巨大な美術館を迷宮探索のごとくさまよい、フランス素猫の展覧会のいい感じの窓と幾何学式庭園に啓示(エピファニー)を受けて「こいつはすてきだ、すてきだぞ!」と思いながら《フランス風コントルジュールーー逆光ダン・ル・スティル・フランセーズ》描いちゃったよ〜みたいな感じの人生を送りたいと思った

まずは天才芸術家になる必要があるが、なんとかなるだろう
December 17, 2025 at 10:30 AM
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『フクロウ 地球上で最も謎めいた鳥の科学』読了。
地球のいたるところに生息するフクロウは、人間を最も魅了してきた鳥である。文化の中でも知性のシンボルとして扱われ、様々な神話や芸術にも登場してきた。
一方でフクロウの「捕食者」としての生き様は荒々しく獰猛で、文化的なイメージとのギャップの大きさも面白い。
世界のフクロウガチ勢(専門家)の活動も次々に紹介され、そのフクロウ愛と執念には感銘を受ける。
しかしフクロウの大衆人気が、かえって(特に映画で人気になったシロフクロウなど)その存続を脅かす問題も語られていく。
獲物だけでなく、人の心にもその鋭い爪を深く食い込ませてきた鳥・フクロウを語り尽くす本。
November 18, 2025 at 7:56 AM
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『動物には何が見え、聞こえ、感じられるのか 人間には感知できない驚異の環世界』読了。
コウモリであるとは、タコやフクロウや蚊やサメであるとはどういうことか? さまざまな生物がそれぞれの知覚によって体験する多様な世界、人呼んで「環世界」の秘密に迫る一冊。
百花繚乱の進化を遂げた地球の生きものが頼る知覚は、匂い、味、光、色、手触りのような、人間にも馴染み深い「五感」の領域に収まらない。熱、表面振動、電場、磁場など、人間が想像しづらい感覚で体感する「世界」の秘密に科学で迫ることで、「知覚」の枠組み自体を広げていく。
アフリカや深海や宇宙に行くまでもなく、驚きに満ちた未知の世界は、すぐそばにあるのだ。
April 4, 2025 at 10:17 AM
2025年に読んだ本から10冊「ベスト本」を選んでみました。

1冊ずつ紹介してたら2万字くらい行ってますが(+オマケ1万字)、短めの本だと思えば大丈夫

民草に本だけは絶対に読ませまいとするテック連中のアテンション攻撃をくぐりぬけ、我々に残された最後のジャングルで2026年も共に遊びましょう、もとい、本読んでいきましょう
numagasablog.com/entry/2026/0...
2025年に読んだ「ベスト本」10冊 by ぬまがさワタリ - 沼の見える街
本、それは人類最後のフロンティア。 読んでる途中で急に広告が挟まることも、億万長者に急に買収されることも、生成AIで勝手に編集されることも、クソリプが飛んでくることもない、美しく閉じたあなただけの世界、それが本。働いてると読めない、いや読める、など議論も続く今日この頃ですが、四の五の言わず、読んでいきたいですね。 とか言いつつ2025年はそこまで本が読めなかったんですが、読書リストを作ってみたら、...
numagasablog.com
January 4, 2026 at 10:24 AM
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どこの国もめちゃくちゃだが、希望をもつための良い記事。

独裁的な権力者は大抵「俺の君臨する今こそが、時代の転換点なのだ…!」みたいなことを言うし、それを批判する人(私含む)も自分が生きている時代がドラマチックな転換点であることは前提にしていたりするが、冷静に歴史の流れを見つめていくと、別にそんなことはない、という話。トランプだってすぐに忘れ去られる可能性もある。

暴君や戦争、革命といった劇的な「転換」ではなく、むしろ人類全体の知識や技術や倫理の地道な積み重ね=「継続」こそが、本当に世界を(概ね良い方向に)変えていると。
www.theguardian.com/commentisfre...
Through the lens of history, Trump's legacy will be more of a blotch than a Maga masterpiece | Simon Tisdall
Take this hopeful thought into 2026: the tyrants we endure always falter, and their ‘seismic’ upheavals are usually false dawns, says Guardian foreign affairs commentator Simon Tisdall
www.theguardian.com
December 30, 2025 at 4:46 AM
邪悪なあほの権力者が戦争起こしたり、現実がめちゃくちゃになってる時、心あるクリエイターとか色んな人が「自分がやっていることに、意味があるんだろうか…」と苦悩や葛藤を吐露する光景もそれなりに見るんだけど、確実に意味があるので、あなたが大事だと思うこと、情熱を燃やせること、昨日も今日もやってきたことを継続してください、というほかない。(もちろん同時に、戦争に反対する意思も表明してほしいが。)

戦争起こす独裁者とか、単に規模がでかいだけで、本質的には虚無の目をして往来で刃物を振り回す人みたいなものだ。無意味なのはこいつらの方だよ。
January 4, 2026 at 3:44 AM
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Wrote a thing:
The carnage associated with fossil fuel is why speeding the transition to renewables is good for international stability as well as everything else. Fossil fuel is inseparable from violence, and dependence on it it has created a brutal world order....
Five Facets of the Attack on Venezuela by the Rogue Nation the US Has Become
1 They are saying it baldly: this is an oil grab. There is a history of oil grabs going back to British imperialism in the middle east in the late nineteenth century and murders of Osage Nation triba...
www.meditationsinanemergency.com
January 3, 2026 at 8:28 PM
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Bears vs. Trail cameras
January 3, 2026 at 6:08 PM
ソルニットも言ってるけど、軍事侵攻のニュースきいて真っ先に「エプスタインの件、トランプ的には思った以上にマジでやばいのでは…」と私も思った。
「石油がほしい」って大統領本人が言ってるのも本当にどうかしてるんだけど、マジの第一目標だったらさすがに言わないんじゃないかと(いくらなんでも侵攻によるリスクとリターンが釣り合ってないと思うし)。第一目標は、保身のための目眩ましなのでは
bsky.app/profile/numa...
トランプにしても、エプスタインの件で支持基盤のMAGAでさえ分裂しつつあり、支持率も全方面ひどいものだし、今年あった選挙も普通に共和党惨敗してて、なんか思ったより没落スピード速かったな…って感じで(当時も言ったけどマジで就任式らへんがピークだったのではないだろうか)、これで本当に来年の中間選挙で大敗するようだと、もう実質なんもできないからね(ゆえに来年は死に物狂いで極右が色々やってきそうで不気味だけど)

今は日本で極右がぶいぶい言わせてるけど、まぁどうなるか全然わかんないと思うよ。マジで普通に失敗しとるからね、海外の極右
www.theguardian.com/news/ng-inte...
Dragged down by an unpopular president, Republicans are bracing for a midterm trouncing
As Americans tire of Donald Trump, a Democratic midterm ‘tsunami’ could sweep the GOP out of power
www.theguardian.com
January 3, 2026 at 3:54 PM
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This war/invasion/kidnapping is a lot of terrible and illegal things, but don't forget that one of them is a distraction from the still-largely unreleased Epstein files and what they may tell us about Trump's history of sex crimes.
News: Gang of Eight in Congress were only notified about Trump's Venezuela operation after it began, source familiar tells me. That means the heads of the Intelligence Committees in Senate and House were *not* consulted. Just crazy.
January 3, 2026 at 3:29 PM
シルクソング、ラスボスめちゃ頑張ってやっと倒して真ENDクリアしたぜ〜と報告しようと思ったら、アメリカがカスみたいな軍事侵攻をおっぱじめていて最悪オブ最悪である

ゲームの中の闘いが(それがどんなに困難でも)いかに楽しく、純粋で、美しいものだったかを痛感する
January 3, 2026 at 12:59 PM
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White-tufted Grebe..
January 2, 2026 at 1:55 PM
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January 2, 2026 at 6:46 PM
雪降る正月のハッピー新年ブログ記事です。
新年の抱負も5つあげてみました。

イラストを描く
ブログをでかいマイクロブログ(その名もブログ)として使う
絵と文の組み合わせの可能性を探求する
日常に本をスッといれる
お友達に会いにゆく

デイヴィッド・ホックニーも「いいね」と言っています(←何かしらの話題で「いいね」とは言っているはずなので嘘ではない)
numagasablog.com/entry/2026/0...
ハッピー新年2026、そしてTHE抱負 - 沼の見える街
新年あけましておめでとうございます。(1日遅れで描いたあけおめイラスト↑ 馬と鳥って、漢字似てるなって思ったから…。あと思いのほか走る鳥が多いと気づいたから) 年末まではなんかずっと文章書いてるか働いとるな私!と思っていたが、年越しと正月は家族に会いに行ったり、久々に会ったお友だちとゆっくり楽しく過ごしたり、自分なりに良い年末年始を過ごせた。いつもこうだといいけどね。 新年の抱負(抱負ってよく考え...
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January 2, 2026 at 11:04 AM
新年一発目に観るなんか楽しそうでめでたい映画、楽しそうでめでたいという一点においては『ディックス!! ザ・ミュージカル』は最高なのだが、いかんせん本当にものすごく下品なので、あらゆる意味においてファミリー向けでは一切ないとだけは言っておく(極限の意味でファミリー向けといえなくもない、やかましいわ)

だが本当に楽しくてめでたい映画だし、コメディで全方面に喧嘩売るというならこれくらいやるべき(もう少しで年間ベストに選んでいたがギリギリ思いとどまった)
video-share.unext.jp/video/title/...
ディックス!! ザ・ミュージカル(洋画 / 2023) - 動画配信 | U-NEXT 31日間無料トライアル
<31日間無料トライアル実施中>「ディックス!! ザ・ミュージカル」を今すぐ視聴できます。DVDをレンタルせずに高画質な動画をお楽しみいただけます。
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January 2, 2026 at 8:20 AM
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2025年もすばらしい映画にたくさん出会うことができました。たくさんすぎてベスト10に全く収まらないので、

2025年映画ベスト10
+
縦横無尽!どうぶつ映画
ゾクゾクわくわく!ホラー映画
変わりゆく世界。フェミニズム/クィア映画
古いゆえに新しい!リバイバル映画
いぶし銀!日本映画
窓を開けよう!ヨーロッパ映画

と各部門ごとに、今年みてよかった映画の感想をまとめています。
(ただし単純に字数だと5万字オーバーで、まじめにぜんぶ読んでいると大晦日も正月も終わってしまうので注意)

🎞️2026年も映画文化が繁栄しますように🎥
numagasablog.com/entry/2025/1...
2025年映画ベスト10!…&よき映画まとめ byぬまがさワタリ - 沼の見える街
2025年も締めに入ってるということで、つまり21世紀も4分の1が終わりつつあります。 大丈夫ですか? >人類 今年は映画館にはわりと行きまくっていた(数えたら160本くらい観ていた)くせに、忙しさにかまけてほとんど(唯一の例外を除いて)映画感想ブログ記事とか書けなかったんですが、毎年恒例でなんとか続けてる年間ベスト10記事くらいは更新したいなと。 SNSには相変わらず感想を書いているので(マスク...
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December 31, 2025 at 8:26 AM
新年ゆえ、あんこを作ろうと思う。
あんこを知らない君に説明すると、まぁ…豆のジャムだ。

アンコウ? それは深海魚だ。
アンコールワット? それは世界遺産だ。
アンコンシャス・バイアス? それは性別や人種といった個人の属性に対して抱いてしまう「無意識の思い込み」だ。

いいから2時間ほど黙って待っていたまえ。
January 2, 2026 at 7:20 AM