#Bungeishunju
”より自然な形式で天皇制が撤廃される方向へと進み、そしていつか日本国民が真の父母様に正しく侍ることのできる国家体制、そしてそのような日本民族を真の父母様に繋げることのできる摂理的な人物として、多くの国会議員が誕生し、二世をはじめとする食口(※統一教会の信者)が国会議員となり、そしてついには、この日本国の首相にならなければならないということを切実に考えている次第です”

TM文書が示す「韓鶴子国賓訪日」と「天皇廃止」計画
(文芸春秋プラス 無料で読めます)
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TM文書が示す「韓鶴子国賓訪日」と「天皇廃止」計画 | 石井 謙一郎 | 文藝春秋PLUS
韓国における統一教会(現・世界平和統一家庭連合)への捜査で押収された内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告」(原本は韓国語)は、自民党議員との癒着ぶりを改めて浮き彫りにした。議員たちが統一教会に…
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February 15, 2026 at 10:41 PM
自分は護憲派で、この記事も大半は生まれる前の話で不勉強なところも多く(鵜呑みにしないよう注意しよう)、また彼の人らの考えや行為には賛同できないことも多いのだけれど、そして途中までしか読めてないけど。
学ぶことと、譲れない信条をしっかり持つこと、自身に誠実であることは忘れまいと思う
……とりあえずカント読も 数回挫折してるけどもう一回 戦場に隠し持っていったのすごい あとブレイクの詩集かあ

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わが友、中曽根康弘・元総理との60年 | 渡辺 恒雄 | 文藝春秋PLUS
2019年11月29日、中曽根康弘元総理大臣が101歳で亡くなりました。 訃報に接した時、本当にがっかりしました。中曽根さんは僕より8年上。初めて会ったのは60年以上も前、僕が30歳前後のヒラ記者…
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February 8, 2026 at 1:15 PM
January 31, 2026 at 8:15 PM
もう一つ紹介されていた会田弘継の翻訳記事も読んでみた(無料部分)けど…
これティールの記事じゃなくてフランシス・ベーコンの話じゃ…。
ティールがベーコン🥓愛を語る記事か…。

ピーター・ティールのワンピース論
世界の終わりへの航海 前編
ピーター・ティール 起業家・PayPal共同創業者 サム・ウルフ ティールキャピタル リサーチャー&ライター
2026/01/08
「神」と「人」と「科学技術」をめぐる壮大な終末論的思索
(訳・解説 会田弘継)
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ピーター・ティールのワンピース論 | ピーター・ティール | 文藝春秋PLUS
「神」と「人」と「科学技術」をめぐる壮大な終末論的思索(訳・解説 会田弘継)P・ティールとは何者か 2016年の米大統領選挙の共和党候補選びでトランプが躍進し始めたころ、日本の官界や知識層には、はな…
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January 12, 2026 at 6:14 PM
読んでいて頭がきりきりしてきた。

ピーター・ティールのワンピース論 | ピーター・ティール | 文藝春秋PLUS https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h11390

原文はこちらか。
Voyages to the End of the World - First Things https://firstthings.com/voyages-to-the-end-of-the-world/
Voyages to the End of the World - First Things
Francis Bacon dreamed of abolishing disease, natural disasters, and chance itself. He also dreamed of abolishing God.
firstthings.com
January 12, 2026 at 9:16 AM
ピーター・ティールがベーコンから『ウォッチメン』を語って『ワンピース』にいたる(なんでや!)反キリスト論。文藝春秋で二ヶ月分載で掲載されるようだ。なんだかなあ。

firstthings.com/voyages-to-t...

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Voyages to the End of the World - First Things
Francis Bacon dreamed of abolishing disease, natural disasters, and chance itself. He also dreamed of abolishing God.
firstthings.com
January 9, 2026 at 3:32 PM
「台湾有事発言 中国人民14億人のホンネ」『文藝春秋』2026年2月号
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電子版  bunshun.jp/bungeishunju...
2026年2月号 目次 | 「文藝春秋」編集部 | 文藝春秋PLUS
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January 8, 2026 at 1:33 AM
32. Publisher starting with "B": Best Wishes from the Full Moon Coffee Shop by Mai Mochizuki. Starts with B, and so do its publishers, Brazen (UK) and Bungeishunju Ltd (Japanese). A cosy sequel about wishes and horoscopes. Learned what my moon and rising signs are, which is cool!
January 5, 2026 at 9:31 PM
文學界2026年2月号は1月7日(水)発売!
創作は、李琴峰さん、小林エリカさん、大濱普美子さん。濱野ちひろさん「回復について」&三好愛さん「そもそもすむすむ」の新連載2本も始まります。東直子さん・穂村弘さん・服部真里子さん・上坂あゆ美さんによる「新年麻雀歌会」に、特集は「熊を考える」。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
January 5, 2026 at 3:39 AM
正月からすごい(褒めてない)記事の紹介を見てしまった。

佐藤優とエマニュエル・トッドの対談(通訳は堀茂樹!)の文春記事

ウクライナのためにロシアと戦争したがるドイツに警戒しろとかいう内容。うーん親露。

ついでにドイツは「日本と比べて」ユーモアセンスがないとか妙ちきりんなdisもあってもはや意味不明なヘイト。
こないだ見たインディ・ジョーンズ最新版でもドイツ人がジョークを言った!とかセリフあってドイツ人はジョークは言わないみたいな変な偏見あるか?確かにドイツジョークはわかりにくいが偏見ひどい。
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x.com/jamesdjbrown...
January 1, 2026 at 1:50 PM
建物は不破さんのハウスではなくて、どこかのお寺だと?!
じゃあなんすか。安倍ちゃんの邸宅並みでっかいのに、共産主義者だから無罪放免という言いたいんすか!
(安倍ちゃんのご先祖様なんだけど、朝廷軍にお屋敷を焼き討ちされちゃったんだよな……。)

nyanstome.com/fuwatetuzo-g...
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January 1, 2026 at 12:58 AM
こういう喩えをしちゃうのがセクシストなんだよなあ...

>「大学でマルクスに出会い、ちょうど今年が私とマルクスの磁器婚式(20周年)である。」
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ご両親は共産党ですか | 斎藤 幸平 | 文藝春秋PLUS
親子のかたちは時代を映す。昭和59年から40年続いた長寿連載、一号限りの豪華リバイバル よく、こう聞かれる。「今どき、マルクスなんて、ご両親は共産党員ですか」、と。だが、ちょっと待ってほしい。マルク…
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December 31, 2025 at 6:07 AM
「官邸官僚」の自爆
アベノマスク、動画、検察庁法改正
森 功 ノンフィクション作家

首相の威光を笠に着て思いつきの政策をごり押ししてきた、と酷評されるその官邸官僚たちの中にあって、とりわけ佐伯は目立ってきた。
アベノマスクの生みの親とされ、コロナ対策で最も注目を集めている。マスクチームは事実上佐伯の傘下にあり、品薄が指摘されると、増産を担当した経産省政策立案総括審議官の荒井勝喜を怒鳴りつけたと評判を呼んだ。どことなく愛嬌のある丸っこい身体とは裏腹に、強権を振るうその姿は「官邸の金正恩」などとあだ名される始末だ。
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「官邸官僚」の自爆 | 森 功 | 文藝春秋PLUS
アベノマスクの配布が高らかに宣言されたのは、4月1日のことだった。5万世帯に2枚ずつ、学校用や妊婦向けを含め1億3000枚の布製マスクを届けるという。当初からエイプリルフールの冗談ではないかと揶揄…
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December 18, 2025 at 3:51 PM
「異常」と「当たり前」の間 | 石井 妙子 | 文藝春秋PLUS
文春オンライン
ここに登場する男性たちは、等身大のラブドールに名前を与え、愛おしみ、セックスもする。このように書くと特殊な異常性愛者のように思われるかもしれない。だが ...
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「異常」と「当たり前」の間 | 石井 妙子 | 文藝春秋PLUS
『無機的な恋人たち』濱野ちひろ/講談社『後宮 宋から清末まで』加藤徹/角川新書『出獄記』山本譲司/ポプラ社 人間ではないものを人間のように愛する人々がいる――。「人間にとって愛とは何か」「セックスと…
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December 10, 2025 at 3:06 AM
文芸春秋のサイトで「小説みたいに楽しく読める生態学講義」を紹介してもらえました!ありがとうございます!!

っていうか2025年のベスト3ですって?!

ぶっとい芯が貫かれている bunshun.jp/bungeishunju...
ぶっとい芯が貫かれている | 本上 まなみ | 文藝春秋PLUS
『装いの翼 おしゃれと表現と』行司千絵/岩波書店『小説みたいに楽しく読める生態学講義』中田兼介/羊土社『佐野洋子全童話』佐野洋子著、刈谷政則編/理論社 着こなしや身につけているものが人となりを表す。…
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December 9, 2025 at 6:55 AM
5代目編集長のDavid Remnickになってから、万年赤字でコスト低減のために隔週刊にしないかと打診されるような状況を脱したばかりか、購読料を7倍にしたにも関わらず部数を大きく伸ばしているというのがすごい。電子版や音声・動画コンテンツにも力を入れてZ世代の読者も獲得しているとのこと。
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「ザ・ニューヨーカー」DXで稼ぐ   | 土方 奈美 | 文藝春秋PLUS
「アメリカにもし信用できるものがあるとすれば、それは『ニューヨーカー』のような雑誌だと私は思ってきた。こんなに活字を大切にする雑誌はほかにない」 作家の常盤新平は『「ニューヨーカー」物語 ロスとショ…
bunshun.jp
December 8, 2025 at 3:08 AM