news-hunter.org?p=29477
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"これは単なる“熱心な支持者の反応”ではない。実態としては、 組織的なメール爆撃や電話攻撃が、番組内容を実質的にコントロールしている という危険な構造が存在する"
"欧米では、これは “Coordinated Harassment Campaign(組織的ハラスメント攻撃)” と分類され、民主主義への深刻な脅威と見なされる行為"
newshonyaku.com/media-intimi...
"これは単なる“熱心な支持者の反応”ではない。実態としては、 組織的なメール爆撃や電話攻撃が、番組内容を実質的にコントロールしている という危険な構造が存在する"
"欧米では、これは “Coordinated Harassment Campaign(組織的ハラスメント攻撃)” と分類され、民主主義への深刻な脅威と見なされる行為"
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実際にはあれは閉塞していたのでなくて、バブルの遺産と当時の若者を食い潰していただけだったのだけと。
実際にはあれは閉塞していたのでなくて、バブルの遺産と当時の若者を食い潰していただけだったのだけと。
反論は大いに受け付けますが、なんにせよ事実を虚心坦懐に受け止めてほしいものです。
反論は大いに受け付けますが、なんにせよ事実を虚心坦懐に受け止めてほしいものです。
だから抽象的なシンボルや理想化された過去と自己とを一体化させるとともに、「正しい歴史教育」によって未来において純粋な国民を生み出すことに希望を託すことで、現在の(いまいましい)国民を否定しながらも「愛国者」としての自己を保つことができる。
だから抽象的なシンボルや理想化された過去と自己とを一体化させるとともに、「正しい歴史教育」によって未来において純粋な国民を生み出すことに希望を託すことで、現在の(いまいましい)国民を否定しながらも「愛国者」としての自己を保つことができる。
鈴木涼美さんの #コメントプラス
《映画『誰も知らない』を思い出すような事件でした。身体的に、子供を作るのは得意だけど育てるのは苦手・無理という人がおり、身体的に子供を授かるのが難しい・不可能という人は同性パートナーと暮らす人も含めてたくさんおり、その中には育てるのは得意という人もいるはずです。夜の街ではそのどちらとも知り合う機会がありましたが、産む人と育てる人が必ずしも一致する必要がないという感覚はその頃から一貫して持っています》
digital.asahi.com/articles/AST...
鈴木涼美さんの #コメントプラス
《映画『誰も知らない』を思い出すような事件でした。身体的に、子供を作るのは得意だけど育てるのは苦手・無理という人がおり、身体的に子供を授かるのが難しい・不可能という人は同性パートナーと暮らす人も含めてたくさんおり、その中には育てるのは得意という人もいるはずです。夜の街ではそのどちらとも知り合う機会がありましたが、産む人と育てる人が必ずしも一致する必要がないという感覚はその頃から一貫して持っています》
digital.asahi.com/articles/AST...
記事は「女性の選挙権については大昔に解決された問題だと思っている方が大半だと思うが」という見出しで始まる。
当初は保守インフルエンサーの意見程度だったものが、いつの間にかヘグセスやピーター・ティール、イーロン・マスクら権力ある男性までもが拡散するようになり、その声は少しずつ大きくなってきているようだ。
と言うか、男性しかこの話をしていない&女性はこの議論から締め出されている事が全てを物語っている。
www.theguardian.com/commentisfre...
記事は「女性の選挙権については大昔に解決された問題だと思っている方が大半だと思うが」という見出しで始まる。
当初は保守インフルエンサーの意見程度だったものが、いつの間にかヘグセスやピーター・ティール、イーロン・マスクら権力ある男性までもが拡散するようになり、その声は少しずつ大きくなってきているようだ。
と言うか、男性しかこの話をしていない&女性はこの議論から締め出されている事が全てを物語っている。
www.theguardian.com/commentisfre...
note.com/masakadokawa...
note.com/masakadokawa...
今アメリカで風力発電への「逆風」が凄く、当然(化石燃料業界とズブズブの)トランプ政権の再エネへの反発が原動力だが、その口実に「鳥を守ること」が都合よく使われるのが、鳥好きとしては余計に許しがたい。(風力は鳥の死因の0.01%未満)
風力にしろ太陽光にしろ、「再エネが動物や自然環境を傷つけている!」と叫ぶ人が、気候変動について全く心配していない場合、その人が本当に気にかけているのは鳥でも森でもクジラでもなく、化石燃料である。
www.nytimes.com/2025/08/09/c...
今アメリカで風力発電への「逆風」が凄く、当然(化石燃料業界とズブズブの)トランプ政権の再エネへの反発が原動力だが、その口実に「鳥を守ること」が都合よく使われるのが、鳥好きとしては余計に許しがたい。(風力は鳥の死因の0.01%未満)
風力にしろ太陽光にしろ、「再エネが動物や自然環境を傷つけている!」と叫ぶ人が、気候変動について全く心配していない場合、その人が本当に気にかけているのは鳥でも森でもクジラでもなく、化石燃料である。
www.nytimes.com/2025/08/09/c...
その理由は説明不要だろうが、「再生可能エネルギーの導入と炭素集約型経済からの脱却のスピードを鈍化させるため」と国連。
「太陽光は温暖化を加速させる!」などというデマをバラまいてる人がエクソンモービルから現金をもらってるわけではないにせよ、石油会社が大金で広めた嘘の影響下には確実にあると思う
www.theguardian.com/environment/...
その理由は説明不要だろうが、「再生可能エネルギーの導入と炭素集約型経済からの脱却のスピードを鈍化させるため」と国連。
「太陽光は温暖化を加速させる!」などというデマをバラまいてる人がエクソンモービルから現金をもらってるわけではないにせよ、石油会社が大金で広めた嘘の影響下には確実にあると思う
www.theguardian.com/environment/...