接続助詞では...逆接の用法...見落とすと...意味を大幅に取り違えてしまいます...
接続助詞では...逆接の用法...見落とすと...意味を大幅に取り違えてしまいます...
※一日一しょうもなを達成しました
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あと“性癖”“確信犯”あたりの「まぁ確かに厳密に追求するとその用法でも間違いじゃないよな」のパターンと「これは言葉を作った奴の頭が悪いだろ」みたいなパターンはもうその変遷を完全に受容するフェーズに入っている。
あと“性癖”“確信犯”あたりの「まぁ確かに厳密に追求するとその用法でも間違いじゃないよな」のパターンと「これは言葉を作った奴の頭が悪いだろ」みたいなパターンはもうその変遷を完全に受容するフェーズに入っている。
まぁ、そんなん言うたら「カウチポテト」のスナック菓子が必ずしもポテトチップスとは限らない、なども含まれてしまうが。あと、私はコーラも(アイス)クリームも我慢しようと思えば我慢できるくらいしか好きじゃないけど、それでも「コーラも飲まずクリームもなめず」という慣用表現は使う、その際にはコーラもクリームも大変おいしいものとして言っている。
bsky.app/profile/okad...
「お醤油切れてるからちょっと買いに出てくるわ〜」つって醤油以外のものも買って帰って来る、というときの「お醤油」にも近くて、その用法のときだけ限定的に抽象概念度が高まる、という気がします。
まぁ、そんなん言うたら「カウチポテト」のスナック菓子が必ずしもポテトチップスとは限らない、なども含まれてしまうが。あと、私はコーラも(アイス)クリームも我慢しようと思えば我慢できるくらいしか好きじゃないけど、それでも「コーラも飲まずクリームもなめず」という慣用表現は使う、その際にはコーラもクリームも大変おいしいものとして言っている。
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始皇帝が探し求めた不老不死の妙薬なんだ。あるいは錬金術の到達点エリクサー。あるいは神々が愛飲した命の霊薬ネクタル。それらの伝説を現代科学によって再現した、それがコンデンスミルクなんだ。
人類の夢である不老不死。既に実現しているのに無いと思われているのは、毎日毎食、毎時毎秒、コンデンスミルクを摂取しないからなんだ。
イチゴにかけたりしたらダメだよ。そのまま飲むのが正しいコンデンスミルクの用法なんだ。
いこうぜ! 糖尿病の向こう側!
始皇帝が探し求めた不老不死の妙薬なんだ。あるいは錬金術の到達点エリクサー。あるいは神々が愛飲した命の霊薬ネクタル。それらの伝説を現代科学によって再現した、それがコンデンスミルクなんだ。
人類の夢である不老不死。既に実現しているのに無いと思われているのは、毎日毎食、毎時毎秒、コンデンスミルクを摂取しないからなんだ。
イチゴにかけたりしたらダメだよ。そのまま飲むのが正しいコンデンスミルクの用法なんだ。
いこうぜ! 糖尿病の向こう側!
それこそ創価学会と公明党と在日の歴史を知らず、それは仕方ないとしても知ろうともせず、ただ公明党はカルトだし、で丸めるのは2ちゃんとあまり変わらないでしょう。貧困層や外国人などの政治参画の媒介としての公明党でもあったんだよ
それこそ創価学会と公明党と在日の歴史を知らず、それは仕方ないとしても知ろうともせず、ただ公明党はカルトだし、で丸めるのは2ちゃんとあまり変わらないでしょう。貧困層や外国人などの政治参画の媒介としての公明党でもあったんだよ
痛いのに我慢して薬を飲まない方が辛いだろうし
痛いのに我慢して薬を飲まない方が辛いだろうし
思い出した具体的だとれいわは完全にポピュリズム型かつ左派陰謀論を票田としていて1回立憲を潰しにきたのに、なぜ立憲(中道)はれいわ支持者を慮れになるのかとか。
つまり記憶と批判は全てに必要だから、が1行でのまとめ
思い出した具体的だとれいわは完全にポピュリズム型かつ左派陰謀論を票田としていて1回立憲を潰しにきたのに、なぜ立憲(中道)はれいわ支持者を慮れになるのかとか。
つまり記憶と批判は全てに必要だから、が1行でのまとめ
THE JAPANESE BITTERS 旨味
27%
ビターズという「カクテルの調味料」みたいな酒ジャンルで、ひたすら日本独自みたいなやつを作り続けてるメーカーの、「旨味」。干ししいたけ、かつおぶし、昆布、塩気って味と香り。バカみたいな満足感、バカみたいな旨味があり、本来はなにかに混ぜるものだろうけども、直接飲むと満足感がすごい。そしてスポイト式100mlなのに永遠になくならない。
本来的にはなにかジントニックとかに1滴垂らすとかの用法だと思われる。
THE JAPANESE BITTERS 旨味
27%
ビターズという「カクテルの調味料」みたいな酒ジャンルで、ひたすら日本独自みたいなやつを作り続けてるメーカーの、「旨味」。干ししいたけ、かつおぶし、昆布、塩気って味と香り。バカみたいな満足感、バカみたいな旨味があり、本来はなにかに混ぜるものだろうけども、直接飲むと満足感がすごい。そしてスポイト式100mlなのに永遠になくならない。
本来的にはなにかジントニックとかに1滴垂らすとかの用法だと思われる。
"従来、「…と言ふ」「…と思ふ」などの形で使用される引用助詞「と」は古代から現代に至るまで特に用法上の変化は無いと見做されてきたが、実のところ古代語では現代語で観察されない現象が少なからず見出される"
辻本桜介 『古代日本語引用助詞の研究』
www.izumipb.co.jp/book/b673945...
"従来、「…と言ふ」「…と思ふ」などの形で使用される引用助詞「と」は古代から現代に至るまで特に用法上の変化は無いと見做されてきたが、実のところ古代語では現代語で観察されない現象が少なからず見出される"
辻本桜介 『古代日本語引用助詞の研究』
www.izumipb.co.jp/book/b673945...
Gemini に「ゲームで言われるTier 1, Tier 2 とかっていつから言われるようになったの?」と尋ねたら「1988年のバーゼル合意(バーゼル規制)から」と言われて「何それ知らん」となりググり直したら、確かに日本銀行がバーゼル合意に関するpdf資料を公開しており、そこにTierが使われていた。だからTier 1
(数値の低い方)が残すべき核であり価値が高いという用法になったのか〜。英語辞書にはこの用法がなくて困ってたんだよ。 #またしても何も知らないtrickenさん
Gemini に「ゲームで言われるTier 1, Tier 2 とかっていつから言われるようになったの?」と尋ねたら「1988年のバーゼル合意(バーゼル規制)から」と言われて「何それ知らん」となりググり直したら、確かに日本銀行がバーゼル合意に関するpdf資料を公開しており、そこにTierが使われていた。だからTier 1
(数値の低い方)が残すべき核であり価値が高いという用法になったのか〜。英語辞書にはこの用法がなくて困ってたんだよ。 #またしても何も知らないtrickenさん