#原題
吉良だからキラークイーンだな

じゃあ、クイーンつながりにすっか

シアー・ハート・アタック

(吉良吉影だという秘密を)「地獄に道連れ」(原題:Another One Bites Dust)だな……

バイツァ・ダスト

あると思います、この発想の連鎖
その辺はキャラの特徴も考えていると思うが、多分「吉良だからキラークイーンだな……」みたいな安直な発想はしてると思います(そんなぁ
February 15, 2026 at 11:00 AM
【HELP 復讐島 感想】えっメッチャ面白かった…邦題で損してない? いや元から原題も地味なのか…ちょっとジャンプスケアのキツいのあるよ
February 16, 2026 at 9:34 AM
トッド・ヘインズの新作ゲイロマンス映画『夜に(原題:De Noche)』、主演はペドロ・パスカルに決定

ホアキン・フェニックスが離脱し、2024年に制作がストップしていた。

📜1930年代の腐敗に満ちた街ロサンゼルスで、パスカル演じる刑事と、ダニー・ラミレス扮する寄宿制学校の教師が、犯罪に巻き込まれてメキシコへの逃亡を余儀なくされ、旅の途中で予期せぬ恋に…

screenonline.jp/_ct/17821411
ペドロ・パスカルがトッド・ヘインズ監督の男性同士の愛を描く新作に - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン)
『マテリアリスト 結婚の条件』『マンダロリアン&グローグー』と話題の新作が続くペドロ・パスカルが、『キャロル』のトッド・ヘインズ監督が男性同士の愛を描く映画『夜に』De Noche に主演する
screenonline.jp
February 14, 2026 at 8:50 AM
メジャーどころの出版社がJJと直接タック組むとなると、今まで地道に1個ずつ作品を日本に引っ張ってたbl専門レーベルにとっては打撃になるのかな?そんなことはないのかな?
天を出してくれてる会社にはこれからも頑張っていただきたいし応援するけど原題間違えるようなのはこれを機に進退を考えて欲しい。好き嫌いの激しい個人の意見ですが。
February 19, 2026 at 11:54 AM
「落下の王国」 4Kデジタルリマスター。初見。人は「物語」を聴く/観る/そして語ることで現実から僅かながら浮遊し生きていけるという話なのだと思う。人は常に物語を欲す。凄まじい美術とロケハンと撮影。野外撮影は全てのシーンがショットとなることで、物語というものの躁性を醸し出す。そしてこの映画はスタントマン讃歌である。原題が「The Fall」となっているのもロイの人生がが転落という運動の歴史であるから。落ち続けた男が落ち続けていくまで。それを我々観客は見ているし、知っている。すべてのスタントマンにスポットライトを。見事。
February 15, 2026 at 7:52 AM
『憐れみの3章』

『哀れなるものたち』等で知られるヨルゴス・ランティモス監督の作品。
 3つの異なるストーリーで構成されている。しかし3つの話で直接関連しているのはRMFという人物のみで、彼は作中のキーパーソンであるもののちょい役だ。

 ストーリー自体は難しくはないものの、その解釈はとても難解である。そもそも、原題の『Kinds of Kindness』が日本版だと『憐れみの3章』なのもよくわからない。
 小ネタと思しきシーンが挟まれているが、ショッキングなグロ描写もあり、この作品がどのジャンルに属するのか、私には判断ができない。

 なんとも不思議な作品だった。
#青空映画部
#映画
February 14, 2026 at 2:01 PM
じゃ、漫画かくか
〜インファナル・アフェア(原題/無間道)〜
February 12, 2026 at 5:13 AM
オリヴィア・コールマン「ずっと自分のことをノンバイナリーだと感じていた」

「女性として生きてきた中で、自分を女性的だと感じたことは一度もない。夫にはよく『私はゲイの男性みたいな感覚なんだ』と話してきたし、夫も『分かるよ』と言ってくれる。いろいろな場所に片足ずつ置いているような感覚で、とても居心地がいい」

「クィアのコミュニティから生まれる物語は、もっとも愛にあふれ、美しいものだと感じている。そこに迎え入れてもらえたことを、とても光栄に思っている」

最新作『Jimpa(原題)』ではノンバイナリーの子どもの母親を演じる。

hollywoodreporter.jp/news/176079/
オリヴィア・コールマンが語るジェンダー観──「ずっとノンバイナリーだと感じていた」 - THR Japan
俳優オリヴィア・コールマンが、主演映画『Jimpa(原題)』のインタビューで自身のジェンダー感覚について語った。ノンバイナリーの子どもと家族の関係を描く本作への共鳴とオリヴィア自身の内面に迫る。
hollywoodreporter.jp
February 11, 2026 at 8:22 AM
「サラ・キムという女」観始めた。原題の「The Art of Sarah」というニュアンスを保ったままの邦題にして欲しかったと一瞬思ったけどポスターを見比べると、韓国はトリックサスペンスとしての面を押し出していて、日本はファーゴの様に哀愁漂わせるイメージを出しているんだね。両方合っているし三話時点でめちゃくちゃ面白いし引き込まれている。撮影やカメラワークが洗練されていると安心して観れるねえ。
February 15, 2026 at 7:37 AM
公民館で図書の貸し出しが始まった。小中学校の図書館から少し移してきたみたいで、主に児童文学などが並んでいる。

さっそくジェラルディン・マコーリアンの『不思議を売る男』(原題A Pack of Lies)を借りてきた。金原瑞人さん訳。昔、この本を読んでから、古いモノをみると、宿っている物語を想像するのが癖になったのだった。

10数年前、港の民俗歴史資料館で働いていた。若い島人が、戸外でお祝いの宴会をしている白黒写真を指して、「ほら、飲んでるお酒、真っ黒だろ。あの頃の泡盛は臭かったから、米兵にもらったコーラで割ってたんだって。」と、祖父から聞いたという話を子供に伝えてたのを思い出す。
February 16, 2026 at 11:54 AM
スリーアミーゴスは、映画「サボテンブラザーズ」(原題:Three Amigos)から来てるとおもわれます。
February 11, 2026 at 4:16 PM
久しぶりにデール・カーネギーの『道は開ける【新装版】』を抜粋して読んでいる。原題はHow to Stop Worrying and Start Livingで、内容の多くは悩みへの対処について書かれる。
February 10, 2026 at 8:59 AM
今日は「世界一不運なお針子の人生最悪な1日」(原題Sew Torn )という映画を観てきました。手に汗握る“お裁縫クライムサスペンス”なのだけど、ピタゴラスイッチあり、水色の車も風景も素敵だし、おばあちゃんたちはたくましいし、楽しい映画でした。バーバラ、がんばれ!

youtu.be/B48M3XmRDCM?...
『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』本予告/12.19(金)全国公開!
YouTube video by SYNCA Creations Inc.
youtu.be
February 12, 2026 at 7:30 PM
これ、邦題が「幸せなひとりぼっち」っていうんですけど原題の「オーヴェという男」の方が絶対合ってると思う。なぜそんなタイトルに…。
February 10, 2026 at 12:52 PM
ラストダンス、は原題の英語版だからいいけど「旅立ちの」がつくことでなんか…なんかちがくない?!が加速する

觸電は、英題の「Good Game」からそのまま持ってきて邦題がグッド・ゲームなんだけども
February 12, 2026 at 3:32 AM
ヨーロッパの風景を横断するローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」のデモ版が公開!Kickstarterキャンペーンも実施へ | Gamer

https://www.wacoca.com/news/2766504/

デベロッパーEmergo EntertainmentおよびパブリッシャーThermite Gamesは、ローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」(原題:Train Jumble)のデモ版をSteamに [...]
ヨーロッパの風景を横断するローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」のデモ版が公開!Kickstarterキャンペーンも実施へ | Gamer - WACOCA NEWS
デベロッパーEmergo EntertainmentおよびパブリッシャーThermite Gamesは、ローグライト・ストラテジーパズルゲーム「ごちゃまぜトレイン」(原題:Train Jumble)のデモ版をSteamにてリリースし、Kickstarterキャンペーン開始に向けた情報を発表した。
www.wacoca.com
February 12, 2026 at 6:58 AM
今めずらしく小説を読み始めて、わたしはとにかくドラマ「ヴェラ」の大ファンなのでアン・クリーヴスがどういうものを書くか想像できるので、ぜったい好きだと思うんだけどこれまで読んだことがなくて、たまたま古本で見つけて良い評判も目にするこちらを手に取ったんだけど、マシューという警部が海辺のなんか素敵そうな邸宅に一緒に暮らすジョナサンという夫が出てきて、わたし…この人…知ってる…?!って思って原題を見てみたら、これもドラマで観てましたね?!えっわたし犯人知ってるってこと???笑笑
ミステリーチャンネルで放送されて、大好きなジュリエット・スティーヴンソンさんが出ていたので観たのですよ!
February 11, 2026 at 9:41 AM
オデッド・フェールもカムバしてくれ!!

[ハムナプトラ]は原題の[The Mummy]じゃなくて、[ハムナプトラ]で日本公開されたのも人気の要因な気がするな
February 11, 2026 at 1:21 AM
以下カバーの紹介文より

原題を直訳すると『ルイ=フランソワ・ピナゴの再び見いだされた世界――無名の男の痕跡』。北部フランスの貧しい村で木靴職人をしていたピナゴという男性を扱っている。「私の試みは、一切の痕跡を残さずに死んでいった普通の人々に、個人性を与えることができるかという問いに答えようとしたものです」とコルバン氏は話す。

「社会史の多くは、手紙や日記、回顧録など自ら記録を残そうとした人々の記述や、罪を犯したり革命に加担したりして残った裁判記録を材料にしています。しかし彼らは一般大衆とは異なるカテゴリーの人たちです。本当の意味で民衆の社会史を著すことにはなりません」
February 11, 2026 at 4:29 AM
原題の"OLD AND VERY OLD"がいいっすね。英国らしい。
国書刊行会さまより、南條竹則 編訳『英国幽霊いまむかし』をご恵贈いただきました。誠にありがとうございます。
英国の作家による珠玉の幽霊譚がいっぱいに詰まった一冊です。分厚い!!
February 8, 2026 at 12:39 AM
原題:不汗党←かっこいい
邦題:名もなき野良犬の輪舞(ロンド)←ダサすぎる
February 7, 2026 at 1:00 AM
この国で女性が初投票したのはたった80年前
《昭和21年4月10日、戦後初めての衆議院議員総選挙が行われ、約1,380万人の女性が初めて投票》(内閣府HP)

以前観た『未来を花束にして』(原題はSuffragette)は1910年代イギリスで婦人参政権を求めて闘った女性たちの姿を描いた作品〜エンドロールで女性の選挙権が認められた年と国の名前が次々流れるんだけど(何故か日本は出てこず)そして、それらは過去形ではなく、まだまだ現在もつづいており。

映画のことはここにも書きました。2017.2.11ブログ
cuminnote2.exblog.jp/23639268/

写真は1971年記念切手。
February 8, 2026 at 6:40 AM
「HELP 復讐島」観た。
原題「SEND HELP」が劇中で3度意味を変える丁寧な構成と、ヤケ糞にも思えるジャンプスケア演出と、景気の良い暴力描写に満ちた「サム・ライミは健在だぜ!」なスリラーコメディ映画。
猪のしつこい生命力、首を絞めて取っ組み合って目を抉り腹を刺す勢いのあるクズVSクズに新鮮な「サム・ライミ味」を感じれて良かったです。
イカダで飛びててFUCK YOU、指輪を飲み込みFUCK YOU。
主人公が完全にサイコキラー側になる演出はスカーレットウィッチで培った技術でしょうか。
景気の良い映画なので、落ち込んでる時にオススメです。
February 8, 2026 at 9:15 AM
中西嘉宏教授が2026年2月7日の日本経済新聞読書欄「この一冊」にてパトリック・ウィン(Patrick Winn)著、加賀山 卓朗訳『 #ナルコトピア 』(光文社、税込3,520円、520ページ)を書評しました。原題は #Narcotopia: In Search of the Asian Drug Cartel That Survived the CIAです。

書評こちらhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD1708C0X10C26A1000000/

書誌情報こちら books.kobunsha.com/book/b101536...
ナルコトピア - 光文社
ミャンマー南部の麻薬地帯「ゴールデントライアングル」をめぐる国際的な争いに迫る本格ノンフィクション。 パトリック・ウィン 著
books.kobunsha.com
February 7, 2026 at 3:22 AM
昨日仕事のOK待ちで深夜に映画見ました

『最強のふたり』(原題:Intouchables)です
人生で1回は見とけと言われた映画であって非常に面白かった映画でした
セリフが下品、不謹慎なワードのブラックジョークなんですが演出が大切なシーンはセリフがなく上品でした

ドリスの人の接し方、見習いたいなと思いました
ドリスがフィリップの前で踊るところで泣いてしまいましたね

名作な理由分かります、人との向き合い方に迷ってたり悩んだりしてる人はこの映画におすすめです
February 6, 2026 at 8:29 AM