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小説とか詩とか絵画、映画など。猫げぼくです。
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選挙結果を受けて、見渡す限り「最悪だな〜〜〜」という空気ですが(同感です)、こんなこともあろうかと書いておいた「選挙結果に絶望した人に見てほしい地図」という記事を公開しました。「民主主義指数マップ」と、人類がずっとリアタイで繰り広げている闘いについて。

暗い心にちょっぴりでも、火を灯せれば幸いです
numagasablog.com/entry/2026/0...
選挙結果に絶望した人に見てほしい地図 - 沼の見える街
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした...
numagasablog.com
February 8, 2026 at 1:28 PM
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(´-`).。oO(ちなみに「大きな選挙があると『帰ってきたヒトラー』が売れる」という法則が小社ではこの10年ずっと続いている…。
初回はこのように驚きましたが、本当に必ず、です(twitter参照)。

市民が各々危機感を抱けて、各々が書に知識を求められるってやっぱり素晴らしいことだ。

x.com/Kawade_shobo...
February 3, 2026 at 3:27 AM
東京国立近代美術館で2月8日まで開催中の『アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦』を見ました。ちょうど今朝の日曜美術館で特集していたので、気になったら見てほしい。1950年代・60年代に活躍したが、今はあまり知られていないアーティストたちが多い(草間彌生や、アーティゾン美術館にも大作が収蔵されている田中敦子以外、わたしにとっては初見に近かった)。写真は宮脇愛子の作品。凹凸があるものが好きなんです。ミクストメディアのものも。写真はNGだったけれど、江見絹子の作品が圧巻だった。 share.google/eRDeWAGzwQUZ...
January 25, 2026 at 9:58 AM
昨日はケンティーこと中島健人ライブのため有明アリーナに。今年も話題のペンライト・「アイドリックの魔法」は連れがまとめて通販して持ってきてくれたのですが、す、すごいでかい。重い。リカちゃんとか入りそうな化粧箱。会場では両手で振りました。中には連れに借りたケンティーのカードを装着。
January 25, 2026 at 9:46 AM
『図書新聞』3721号(1月26日付)にグアダルーペ・ネッテル(宇野和美訳)『一人娘』の書評が掲載されました。あの短編集『赤い魚の夫婦』の作者ネッテルの長編小説は、日本では初の翻訳です。許可を得て書評を公開します。
note.com/yasushi_kane...
January 25, 2026 at 9:41 AM
ソーイング・ビーを見逃し配信で。最近パトリックがお腹の出た中年ありのままルック(長袖ポロシャツをシャツインとか)でしょんぼりしてたんだけど、今回はジャケットも着てうまくカバーしてる。
January 25, 2026 at 9:37 AM
『ダウントン・アビー』テレビシリーズを見たいな、でも新たに課金しないと見れないなーと思いつつ、アマプラが出してきた『クラリス』を見終わった。昨日午後はのんびりすることにして、後半を一気見。『羊たちの沈黙』のすぐ後のクラリスの話。
January 23, 2026 at 11:38 PM
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【実験】こちらのポスト、拡散お願いします。Blueskyの日本市場における拡散力のテスト調査とは何も関係なく、我が家の世界一かわいい文鳥の姿を一人でも多くの方に見ていただきたいのでご協力ください。
January 23, 2026 at 10:41 AM
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あまりに詰まっていて日本翻訳大賞のことがあまり宣伝できませんでした。今月末まですこしがんばらせてください。
第十二回日本翻訳大賞の一般推薦がはじまっています。
今回は木原善彦さんがゲスト選考委員です。
推薦はこちらから
besttranslationaward.wordpress.com/suisen/
締切
今月31日(土)24時

【推薦対象】
2024年12月1日から2025年12月31日まで(13か月間)に発行された日本語の翻訳作品。
再刊、復刊、選考委員(岸本佐知子、木原善彦、斎藤真理子、柴田元幸、西崎憲、松永美穂)が翻訳した物、翻訳に協力した物、解説・帯の推薦文等を書いた物は対象外
推薦はこちら
「日本翻訳大賞」は、読者からの推薦と選考委員の推薦を合わせて、二次選考の候補作を決定します。 【募集の期間】 …
besttranslationaward.wordpress.com
January 20, 2026 at 7:48 AM
宇都宮で見そびれた、というか、展覧会にかこつけて旅行しちゃおうと思っている、『ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光』。三重県立美術館で始まりました。津に行くのは初めてだよーとガイドブックの棚を見るも、そういうタイトルのはない。伊勢・志摩のを開いてみたけど、地図に載ってるだけ……見開きぐらいの情報はあった伊賀もしくは松阪にでも寄ってみるかな。 →三重県立美術館 ライシテからみるフランス美術 2025年度展示 share.google/VrndPjUpUiq6...
ライシテからみるフランス美術 2025年度展示
share.google
January 20, 2026 at 8:16 AM
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「自民が勝ったら私は信任されたってことで重要法案バンバン可決させるからよろしく、重要法案の中身は言えない」ってものすごいことを言い出したな…白紙委任ってことでしょう?
借金させます、金額も利息も書きません、ここに名前だけ書いてくださいって言われて名前書くヤツはいないでしょ?いるの?
January 20, 2026 at 1:49 AM
旅行の企画ばっかりしている。そろそろマドリッド滞在中のバレンシア2泊3日を手配しないと。そして3月末には友人とリスボン(5泊)&ロンドン(2泊)に行くことに! 一方、嵐コンは名古屋が当たったので札幌のフライト+ホテルはキャンセルしました。
January 19, 2026 at 11:18 AM
@mahokino.bsky.social こんばんは。象の旅でお会いしたみすみです。3月末から4月頭にかけてリスボンに行くことにしました! 友人と5泊して、場合によってはポルトなどにも足を伸ばすかも? です。マフラ行けるかなあ、楽しみです。役に立つサイトなどご存知でしたらご教示いただけると嬉しいです。参考書として『リスボン日和』、『ポルトガルへ リスボンととっておきの町を訪ねるレトロな旅時間』購入済です。
January 19, 2026 at 11:15 AM
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第十二回日本翻訳大賞の推薦受付がスタートしました。どなたでも推薦できます。みなさまの推薦をお待ちしています。

besttranslationaward.wordpress.com/suisen/
推薦はこちら
「日本翻訳大賞」は、読者からの推薦と選考委員の推薦を合わせて、二次選考の候補作を決定します。 【募集の期間】 …
besttranslationaward.wordpress.com
January 14, 2026 at 3:16 PM
なんと! はっぴー。→ぶるーすかいおみくじの結果は「大吉」でした。
#ぶるーすかいおみくじ
oracle.heion.net?handle=misum...
ぶるーすかいおみくじ | Bluesky
Blueskyアカウントでおみくじが引けます(毎年結果が変わります)
oracle.heion.net
January 2, 2026 at 2:33 AM
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オフィス翻訳百景のオンライン文芸翻訳実践講座、第12期(1月から3月)の受付中です。Zoomウェビナー形式でおこない、訳文の提出は自由。今期はアメリカの超有名作家の短編(詐欺師を主人公とした軽妙な未訳作品)を扱います。新規のかたもお気軽にどうぞ。
note.com/t_echizen/n/...
December 27, 2025 at 12:16 AM
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【新刊】『3月の本』(西崎憲編/内田百閒・牧野信一・北原白秋・須賀敦子・森茉莉・向田邦子・山村暮鳥・イェジ・アンジェイエフスキ他著) x.gd/HCZSR 〈3月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。全12巻のうちあと残りの1冊である『2月の本』は事情により刊行遅延のため、年内はここまでとなります。よろしくお願い致します。
December 25, 2025 at 4:55 AM
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『シークレット・オブ・シークレッツ』の舞台をめぐる「解放された翻訳者のプラハ日記」、本日から3日連続で公開です
第1日――旅行準備、カレル橋、カフカ像など
第2日――フォリマンカ公園、十字架砦、クレメンティヌムなど
第3日――プラハ城、ペトシーン・タワー、天文時計など
note.com/t_echizen/n/...
「解放された翻訳者のプラハ旅行記」公開|越前敏弥 Toshiya Echizen(オフィス翻訳百景)
今年の11月17日から21日まで、チェコのプラハへ出向いて、『シークレット・オブ・シークレッツ』(ダン・ブラウン、KADOKAWA)の舞台となった場所を正味2日半かけてまわってきました。  全面的に支援してくださったチェコ政府観光局とKADOKAWAのみなさんにお礼を申しあげます。  その記録「解放された翻訳者のプラハ旅行記」が「カドブン」のダン・ブラウン特設サイトで公開されました(全3回)。  ...
note.com
December 24, 2025 at 5:11 AM
結局行かずに終ってしまうライシテ@宇都宮美術館。三重県立美術館に巡回するとのことで、こっち行っちゃう? となってる。宇都宮のほうがずっと近いのにねー。
【12月21日まで】ライシテからみるフランス美術――信仰の光と理性の光@宇都宮美術館
2025年10月12日(日)~ 12月21日(日)
u-moa.jp/exhibition/e...
宇都宮美術館|企画展
栃木県宇都宮市にある美術館、宇都宮美術館の公式ウェブサイト
u-moa.jp
December 20, 2025 at 10:57 PM
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こちらでは初めてのお願いかも→ Blueskyで自社刊行の翻訳書を紹介する【版元公式アカウント】のみなさま。題名・作者名・シリーズ名などのほか、文字数の許すかぎり【訳者名】もあわせて紹介してくださると喜ぶ読者諸賢も多いと思います。【改訳版】【新訳版】であればなおさらです。よろしくお願いします。
December 14, 2025 at 3:52 PM
来年ちょっとスペインに行くことにした。基本マドリッドだけど、バレンシア(35年ぶり? 2回目)かセビージャ(20年ぶり? たぶん4回目)にも行きたいな。←こう書いたら、バレンシアでしょ! という気分になってきました。
December 12, 2025 at 2:36 PM
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【新刊】『小林徳三郎 Kobayashi Tokusaburo : A Retrospective』(東京ステーションギャラリーほか編) x.gd/cdhLO 福原信三や林芙美子をはじめ多くの文化人に愛され、日本近代洋画の改革期を駆け抜けた異色の洋画家、小林徳三郎。 約300点の作品と新発見資料によってその画業の全貌に迫る、初の大回顧展公式図録。
December 3, 2025 at 6:12 AM
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岸本佐知子さん、山崎まどかさんと、原作と翻訳の関係性について考える
spur.hpplus.jp/sdgs/watashi...
岸本佐知子さん、山崎まどかさんと、原作と翻訳の関係性について考える - ワタシつづけるSPUR | SPUR
近年、注目されている翻訳作品。文学を異なる言語で再生させる翻訳家の情熱と知性と技術に迫る
spur.hpplus.jp
November 24, 2025 at 11:06 PM
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おもしろい対談
「噂で聞いたところ、芸者さんたちは今、海外から来る女性客をとても歓迎しているんです。旅行でやってきた女性たちは常連客にはなりえないけど、金払いがよくて、ちゃんと着物を見てくれて、絶対にセクハラしないし、無茶な同伴に付き合わされることもない。」
web.kawade.co.jp/tameshiyomi/...
【特別公開】氷河期世代(アイス・エイジ)を女性として生き抜いてきた  欧米で評価される作家たち 柚木麻子×王谷晶【対談】|Web河出
全世界110万部のベストセラーとなった柚木麻子『BUTTER』。特にイギリスでの反響は凄まじく、「The British Book Awards 2025」Debut Fiction部門・「Waterstones Book of the Year 2024」を日本人で初めて受賞している。更に本年7月
web.kawade.co.jp
November 24, 2025 at 11:31 PM