1/17も西〜東日本で影響を受ける見込みです。特にアレルギーや呼吸器系・循環器系の疾患をお持ちの方は、症状が悪化する可能性があります。お気をつけください。
1/17も西〜東日本で影響を受ける見込みです。特にアレルギーや呼吸器系・循環器系の疾患をお持ちの方は、症状が悪化する可能性があります。お気をつけください。
氷河期支援、今更こんなの無駄という意見がXであって見てみたけど、これどちらかというと引きこもり支援がメインなんだなと思った。結果的には氷河期世代に比較的そういう人が多いかもしれないけど。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
氷河期支援、今更こんなの無駄という意見がXであって見てみたけど、これどちらかというと引きこもり支援がメインなんだなと思った。結果的には氷河期世代に比較的そういう人が多いかもしれないけど。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
一本ずつ配信するなら、自分でやった方が好きなタイミングで行けるし、実入の話までも有利になるから、自分で販売した方がいいってことになる。
たぶんメディアに載るメリットをどう作るか、が鍵だとは思う。
今のところ、メジャー・アーティストの取材はメディア経由じゃないと困難だから、メリットあるとしたらそこだけな気がするんだよな。他にあまり思いつかない。だからインディーがベースのライターには関係ないのよね
どちらかというと雑誌から溢れていたもの・雑誌が取りこぼしていたもの=編集部の手に負えないものの価値が可視化された、みたいな話でもあるかなと。
そもそも今の有料販売だと音楽雑誌に載ってたような記事は売れない。雑誌クオリティだと全く売れない。売れない記事を束にしてるから雑誌が売れてないのもあるんだなと、気付かされた、note始めてから。
一本ずつ配信するなら、自分でやった方が好きなタイミングで行けるし、実入の話までも有利になるから、自分で販売した方がいいってことになる。
たぶんメディアに載るメリットをどう作るか、が鍵だとは思う。
今のところ、メジャー・アーティストの取材はメディア経由じゃないと困難だから、メリットあるとしたらそこだけな気がするんだよな。他にあまり思いつかない。だからインディーがベースのライターには関係ないのよね
①雑誌の権威性により掲載されるだけで寄稿者にメリットがある
②読者を持ってるので掲載されるだけで多くの人の目に触れる
③売れてるのでそれなりの原稿料が支払われる
④巨大な流通網により個人の力では届かない場所にも届く
とか色々あったけど、かなり失われてしまったのは大きい。今、このメリットをまだ感じられる媒体がどのくらいあるのか、って話で、ほんの一部じゃないかなと。少なくとも音楽雑誌にはもう存在しない。
でも、ここを取り戻せないと難しいよね、とは思う。
紙のメリット、説明できる人いるのかね。
どちらかというと雑誌から溢れていたもの・雑誌が取りこぼしていたもの=編集部の手に負えないものの価値が可視化された、みたいな話でもあるかなと。
そもそも今の有料販売だと音楽雑誌に載ってたような記事は売れない。雑誌クオリティだと全く売れない。売れない記事を束にしてるから雑誌が売れてないのもあるんだなと、気付かされた、note始めてから。
①雑誌の権威性により掲載されるだけで寄稿者にメリットがある
②読者を持ってるので掲載されるだけで多くの人の目に触れる
③売れてるのでそれなりの原稿料が支払われる
④巨大な流通網により個人の力では届かない場所にも届く
とか色々あったけど、かなり失われてしまったのは大きい。今、このメリットをまだ感じられる媒体がどのくらいあるのか、って話で、ほんの一部じゃないかなと。少なくとも音楽雑誌にはもう存在しない。
でも、ここを取り戻せないと難しいよね、とは思う。
紙のメリット、説明できる人いるのかね。
今どき全く使っていないことはなく、使い方に正解はなく(試験の不正とか以外は)、回答から現在のIT利用も含めた勉強やライフスタイルを聞くことができて話が広がりやすい。
私は以前集まった時に撮った写真をジブリ風にして渡したりした。
今どき全く使っていないことはなく、使い方に正解はなく(試験の不正とか以外は)、回答から現在のIT利用も含めた勉強やライフスタイルを聞くことができて話が広がりやすい。
私は以前集まった時に撮った写真をジブリ風にして渡したりした。
自分がそれを捏造だと知る事が出来たのはコミュニティノートに「AIによるフェイク」と書かれていたからなのだけど、
そのノートを書いた人がフェイクと看破したのは、指の本数でも看板の文字化けといった描写の不自然さでもなく「車のナンバーがベネズエラのルーリングではない」というジオゲッサー的な知識によるものだった。
いよいよもって見た目からは判別不可能になりつつあるなあと溜息をついた。
自分がそれを捏造だと知る事が出来たのはコミュニティノートに「AIによるフェイク」と書かれていたからなのだけど、
そのノートを書いた人がフェイクと看破したのは、指の本数でも看板の文字化けといった描写の不自然さでもなく「車のナンバーがベネズエラのルーリングではない」というジオゲッサー的な知識によるものだった。
いよいよもって見た目からは判別不可能になりつつあるなあと溜息をついた。
「米国によるベネズエラ統治には、米石油企業のベネズエラ進出が含まれると説明した」
www.bloomberg.com/jp/news/arti...
「米国によるベネズエラ統治には、米石油企業のベネズエラ進出が含まれると説明した」
www.bloomberg.com/jp/news/arti...
そしてオンラインの雑誌のような形で運営すると考えるとそこまで編集者に高収入を与えることはできず、雑誌的な何かを作るならyoutuberがよくやっているような、ピンで人を集められるライター個人同士のコラボのような形態になるのかも。
そしてオンラインの雑誌のような形で運営すると考えるとそこまで編集者に高収入を与えることはできず、雑誌的な何かを作るならyoutuberがよくやっているような、ピンで人を集められるライター個人同士のコラボのような形態になるのかも。
どちらかというと雑誌から溢れていたもの・雑誌が取りこぼしていたもの=編集部の手に負えないものの価値が可視化された、みたいな話でもあるかなと。
そもそも今の有料販売だと音楽雑誌に載ってたような記事は売れない。雑誌クオリティだと全く売れない。売れない記事を束にしてるから雑誌が売れてないのもあるんだなと、気付かされた、note始めてから。
どちらかというと雑誌から溢れていたもの・雑誌が取りこぼしていたもの=編集部の手に負えないものの価値が可視化された、みたいな話でもあるかなと。
そもそも今の有料販売だと音楽雑誌に載ってたような記事は売れない。雑誌クオリティだと全く売れない。売れない記事を束にしてるから雑誌が売れてないのもあるんだなと、気付かされた、note始めてから。
東京に住んでいると、いまゼロエミポイントがあるからうちの15年超えの冷蔵庫とエアコンを買い換えようと参考に。
この人の本は、たまに読むと家と生活の構造化をがんばろうという気持ちになる。
ただし、N高校などオンライン教育を推していて、子供のメインの居場所としての教育は、私はオンラインは第一の選択肢にはしたくない(なんらかの理由で学校に通えない人には良いと思う)ので、そこは相容れない。
そういう思想の人の本であることは踏まえておく必要がある。
東京に住んでいると、いまゼロエミポイントがあるからうちの15年超えの冷蔵庫とエアコンを買い換えようと参考に。
この人の本は、たまに読むと家と生活の構造化をがんばろうという気持ちになる。
ただし、N高校などオンライン教育を推していて、子供のメインの居場所としての教育は、私はオンラインは第一の選択肢にはしたくない(なんらかの理由で学校に通えない人には良いと思う)ので、そこは相容れない。
そういう思想の人の本であることは踏まえておく必要がある。
赤ちゃんを産んで、12年くらい育てると自分より大きくなるんだな〜という感想。
あと最近声変わりもしたと思う。今後もさらに変わるのかはわからないけど。
赤ちゃんを産んで、12年くらい育てると自分より大きくなるんだな〜という感想。
あと最近声変わりもしたと思う。今後もさらに変わるのかはわからないけど。
年越しは特に変わったことなく自宅で家族で紅白見て、という感じでした。
紅白も別になあ、米津玄師すごいね、久保田利伸ってまだ元気だね、玉置浩二もすごいね、と思った程度かな。
最後に松田聖子が歌ってるときに娘に「この人何歳だと思う?」と聞いたら、「うーん40代くらい?」と言うので「63歳だよ」と教えたら「若見えだね!」と言っていて、それがちょっと面白かった。
年越しは特に変わったことなく自宅で家族で紅白見て、という感じでした。
紅白も別になあ、米津玄師すごいね、久保田利伸ってまだ元気だね、玉置浩二もすごいね、と思った程度かな。
最後に松田聖子が歌ってるときに娘に「この人何歳だと思う?」と聞いたら、「うーん40代くらい?」と言うので「63歳だよ」と教えたら「若見えだね!」と言っていて、それがちょっと面白かった。
今年10月に受けたG検定に受かり、11月に通勤必須の仕事を始めてからはそういう勉強がなく、生活が変わることもありその分子供と生活を回したりすることにエネルギーを使ってきたが、ちょっとした隙間時間にSNSを眺めて終わってしまうのもなんだかなーと思っている。
今年10月に受けたG検定に受かり、11月に通勤必須の仕事を始めてからはそういう勉強がなく、生活が変わることもありその分子供と生活を回したりすることにエネルギーを使ってきたが、ちょっとした隙間時間にSNSを眺めて終わってしまうのもなんだかなーと思っている。
私は実家が東海地方で、コロナとか子供が熱出したとかじゃない場合は割と年末年始は帰省していることが多いのだけど、昨日の東京駅は今まで見たことないレベルの混雑だった。改札付近から行列でまともに進まない。改札から新幹線ホームまで普通に歩くくらいのスピードで移動できる、と想定してはいけなかった。
おかげでギリギリで乗るはずの新幹線に乗れなかった。目の前でホームドアが閉まり、自分たちが乗れたはずの新幹線がガラガラの座席で(予約は満席のはずで、多分同様に乗れなかった人が多かったのだろう)走っていくのを見送ることになった。
私は実家が東海地方で、コロナとか子供が熱出したとかじゃない場合は割と年末年始は帰省していることが多いのだけど、昨日の東京駅は今まで見たことないレベルの混雑だった。改札付近から行列でまともに進まない。改札から新幹線ホームまで普通に歩くくらいのスピードで移動できる、と想定してはいけなかった。
おかげでギリギリで乗るはずの新幹線に乗れなかった。目の前でホームドアが閉まり、自分たちが乗れたはずの新幹線がガラガラの座席で(予約は満席のはずで、多分同様に乗れなかった人が多かったのだろう)走っていくのを見送ることになった。
"産業革命以来、人類社会は太古の太陽エネルギー、つまり数億年前の植物が捉え、化石燃料として蓄え、地中から掘削・掘削されたエネルギーによって支えられてきた。しかし今年、その勢いは紛れもなく、今日の太陽から湧き出るエネルギーへと移行した。再生可能エネルギー(その多くは太陽光そのもの、あるいは最終的には太陽によって駆動する風力発電)は、様々な面で従来型エネルギーを凌駕した。"
どう考えてもエネルギー史の転換点だよな
www.science.org/content/arti...
"産業革命以来、人類社会は太古の太陽エネルギー、つまり数億年前の植物が捉え、化石燃料として蓄え、地中から掘削・掘削されたエネルギーによって支えられてきた。しかし今年、その勢いは紛れもなく、今日の太陽から湧き出るエネルギーへと移行した。再生可能エネルギー(その多くは太陽光そのもの、あるいは最終的には太陽によって駆動する風力発電)は、様々な面で従来型エネルギーを凌駕した。"
どう考えてもエネルギー史の転換点だよな
www.science.org/content/arti...
機械音声ではなく明らかに人間(男性)がしゃべっていた。
私の家のプロバイダだと名乗り私の名前を知っていた。プロバイダの会社名はよく聞き取れなかったが、電話を続けた。
最初のサービス期間が終わったので料金が値上がりするけど、今後解約する等がなければまた料金を下げるので、お客様に順番にご連絡しています、という。
「これから近いうちに引越しする予定はありませんか」「家のテレビはアンテナからですか」等と聞かれた。
「いま仕事中で長い電話はできないので、こちらから掛け直しますので会社名と部署名と名前を教えて」と言うとブチっと切られた。
機械音声ではなく明らかに人間(男性)がしゃべっていた。
私の家のプロバイダだと名乗り私の名前を知っていた。プロバイダの会社名はよく聞き取れなかったが、電話を続けた。
最初のサービス期間が終わったので料金が値上がりするけど、今後解約する等がなければまた料金を下げるので、お客様に順番にご連絡しています、という。
「これから近いうちに引越しする予定はありませんか」「家のテレビはアンテナからですか」等と聞かれた。
「いま仕事中で長い電話はできないので、こちらから掛け直しますので会社名と部署名と名前を教えて」と言うとブチっと切られた。
note.com/h_ototake/n/...
note.com/h_ototake/n/...
www.megamouth.info/entry/2025/1...
www.megamouth.info/entry/2025/1...
有名な映像美もあり、生きるための仕事で危険を冒し「落ちる」ことの痛みも感じ、「美しいから見たい」VS「痛くて見ていられない」のせめぎ合いのような体験だった。
「ただ美しい映画」で優れた映画もたくさんあるけど、そういう映画とは一味違うのがこの映画の個性かなと。
主人公の女の子(5歳)が可愛くて上手く、どうやって撮ったのかなと思ったが、色々と工夫があったらしいとインタビューで読んだ。詳しくはネタバレになるので避けるが、あまり精神的な負荷がかかっていなければいいが…と思う。
先住民的な人たちの取り上げ方もビミョーな部分もあり、色んな意味で今はもう作れない映画かも。
有名な映像美もあり、生きるための仕事で危険を冒し「落ちる」ことの痛みも感じ、「美しいから見たい」VS「痛くて見ていられない」のせめぎ合いのような体験だった。
「ただ美しい映画」で優れた映画もたくさんあるけど、そういう映画とは一味違うのがこの映画の個性かなと。
主人公の女の子(5歳)が可愛くて上手く、どうやって撮ったのかなと思ったが、色々と工夫があったらしいとインタビューで読んだ。詳しくはネタバレになるので避けるが、あまり精神的な負荷がかかっていなければいいが…と思う。
先住民的な人たちの取り上げ方もビミョーな部分もあり、色んな意味で今はもう作れない映画かも。