#幹葉
一昨日行った咲くやこの花館には日本最大の温室があって、花博のときに見ているはずなのだけどほとんど記憶がない…
今回も時間の都合でさっとひと巡り。

ビカクシダ
タコノキ
タビビトノキ
ジャボチカバ
January 12, 2026 at 2:50 AM
朝ごはん。
春雨サラダ、納豆、白菜漬け、ブロッコリー、白飯、さつまいもと大根と揚げの味噌汁、煎茶。

残り物と納豆でごはん。
最近ブロッコリーは森を一度にゆでてしまい、幹はポタージュ用に分けておく。葉や細い茎も全部ポタージュにする。
いりこだしのさつまいもの味噌汁、うまいな。好き。

風はやんだが、気圧がぎゅんぎゅん上がっているので気をつけてください、わたし。

#青空ごはん部
January 14, 2026 at 2:05 AM
December 29, 2025 at 11:20 AM
おはよ。2025/12/16 5:53(火)

昨日は久しぶりに散策に出た。三鷹駅から図書館を経由して井の頭公園に出るルートをとる。歩きながら、電柱の変圧器のバケツの中からクッキーモンスターが出てこないかと想像してみるが、ここはゴマ通りではない。そんなものは出てこない。

公園のグラウンドでは、指人形サイズの幼児たちがこちゃくれていた。保育園の外遊びなのだろう。一つポケットに入れてしまおうかと近づいたが、実物はそれほど小さくなかった。エコバッグにも入りそうにないので諦めた。犯罪を未然に防ぐ。

紅葉も朝の光だと目に染みる。カメラでは写しきれない朱に、目を細めて歩く。

眩しい火曜日を。
December 15, 2025 at 9:11 PM
すっかり日の出が遅い時間になり、朝散歩も1時間遅い時間に歩くようになった。街を離れる日。公園の木のうろに松ぼっくりがたくさん詰め込んである。子どもたちがやったのかな。
December 8, 2025 at 11:53 PM
#เพื่อความฝันอันแสนสุข 🧶

มาลงคาร์ชีทมิกิฮะค่ะ !! แล้วก็มาลงประวัติคาร์ด้วย !!

มิกิฮะ (幹葉)
———- ประวัติคาร์ : สปอยยูโครเนียรูทโทบาริ & truth route นิดหน่อย fse.tw/YMWJORY5
December 6, 2025 at 11:56 AM
December 1, 2025 at 2:11 PM
ホンコンカポックちゃん、切り口が弱って召されました…葉のついた茎と幹のジョイント部分を調べてみたら薄皮一枚でしか繋がってなくて、よくもここまでもったものだと。

ホンコンカポックちゃんのおかげで水耕栽培のことをいろいろ調べることができたし、またあらたにホンコンカポックを迎えたくなった。ありがとう、ホンコンカポックちゃん…
November 30, 2025 at 12:24 AM
本日の現場その③
November 30, 2025 at 11:58 AM
にぎやかな林、しずやかな林
紅葉も、葉の落ちた木のシルエットも、好き
◍カメラ:Nikon Coolpix P7700
◍現像ソフト:ART​(JPEGを調整)
#photo #photograph #photography #写真 #コンパクトカメラ #コンデジ #草花 #風景 #空

こういうのじっと見てると、幹や枝が川とか湾とかに見えてくる
November 27, 2025 at 8:30 AM
いちょう
November 26, 2025 at 11:51 AM
桜もたまに幹から細い枝と花が咲いてることあるけどそれって胴吹きって言うんだって。イチョウもそれで萌芽力って生命力が強いのでこうなるらしい。葉を出さなくちゃ〰️って出すところ間違ってますよ。
November 25, 2025 at 12:52 PM
今日の気温は11℃/-1℃。今日もよく晴れた1日。

畑の雪も日陰のところ以外はほぼ溶けた。とはいえ、乾いてないので畑に入る気にもならず特に何もせず。今日も隠居爺さん生活。
明日は採れそうな葉物が残ってないか見てみようかな。

今日もスズメが群れで来ててまた餌が無くなってたので補充。このペースだと残ってる餌も早く無くなりそうなので次の餌の選定しとかないとな。

今回のブラックフライデーセールは、私は特に欲しいものがないんだが、とりあえず母用にホッカイロの90枚入りのを1つ買った。
八重桜の幹の切断用にレシプロソーが欲しいなとは考えているけどちょっと踏ん切りがつかないでいる。誰かくれんかなあ。
November 24, 2025 at 2:49 PM
2025年秋の紅葉
銀杏とモミジと桜の葉
#風景 #写真 #photography
@botanical.bsky.social
November 24, 2025 at 8:50 AM
やっぱり落ちてる葉とか花びらのことがかなり好き、花よりも茎とか枝とか幹とかが好き
November 22, 2025 at 4:20 AM
いろいろな植物があるね
November 22, 2025 at 7:04 AM
自然かっこいい
November 22, 2025 at 4:18 AM
臨死!!ホンコンカポックちゃん

1枚目:きのう
2枚目:きょう

メネデールが効いている?わずかな変化だけどやはり元気が出ている気がする。しかし、この葉っぱの枝と幹のジョイント部分はかなり傷んでおり、幹から水が届いているかはかなり怪しい。毎朝の葉水を続けようと思う。幹もまだまだ張りが足りないが、伐採前よりはマシな気がする。いずれにせよ集中治療室レベルではある。
November 19, 2025 at 9:19 AM
沖縄の植物「トックリキワタ(ケイバスペシオサ)」

南米ボリビア、アルゼンチン、パラグアイ、ブラジルなどが原産のアオイ科ケイバ属の植物で塩害に耐性があり沖縄等南西諸島等、台風塩害に晒されやすい環境に適している為街路樹として沖縄では良く植えられています。

別名「南米ザクラ」。

12〜2月頃、葉が全て落ちて満開のピンク色の花を着ける姿は確かに桜を彷彿とさせますが、幹には複数の大きく鋭い棘があり不用意に触れると怪我をします。

名に「〜キワタ」と付くのは花が終わり種を着ける際大量の綿を纏う為。原産地では実際にこの綿を回収して枕や布団、座布団等の詰め物に使っているのだそうです。

#沖縄の生き物
November 19, 2025 at 7:55 AM
臨死!!ホンコンカポックちゃん

立ってるのもやっとのぐったりパサパサした苗の状態でうちにやってきて、根元が黒くなってたので伐採。先端もふにゃふにゃになってたので切断。切り花と化す。昨日は花瓶ギリギリまで水を入れて完全水没で一夜を明かす。本日午後、水量を減らしてメネデールを投与。

1枚目 きのう
2枚目 きょう

大差ないっちゃないんだけど、少し元気になってる気がしません…?

水挿しはもっと葉を減らしていいらしいけど、幹がまだまだ弱々しいので、もうしばらく光合成のために残しておこうかな。
November 18, 2025 at 12:11 PM
太い幹の木々の間から色とりどりの葉がひしめいてる。

#佛通寺
Buttuji, Mihara, Hiroshima, Japan
November 16, 2025 at 9:31 AM
ヘンプ→麻
なので麻と木の名付け縛りをしてるよ
葉、茎、幹、根、枝、森、林など…
名字は苧(からむし)
麻布とかに使われた繊維のことだよ!
November 16, 2025 at 4:37 PM
写真「代々木公園(2025/11/14)」

緑の葉陰から黄金色の光がのぞき、季節の移ろいを告げている。風がそっと通り過ぎると、蝶のように舞う銀杏の葉がアスファルトを彩る。静かな歩道は落ち葉の絨毯に覆われ、歩むたびに微かな音を立てる。力強い幹が並ぶ並木道は、日々の喧騒を優しく包みこむ。やがて訪れる冬の気配を、色づく木々がそっと教えてくれた。 黄金色の葉が空を飾り、季節の終わりを告げている。風が木々を揺らし、カサカサと乾いた音の絨毯を広げる。静かな丘の上、裸の枝が冬の訪れを待っている。散り敷かれた落ち葉は、過ぎ去った日々の暖かな記憶。遠くに見える人影は、この物寂しい風景に小さな物語を添える。…
写真「代々木公園(2025/11/14)」
緑の葉陰から黄金色の光がのぞき、季節の移ろいを告げている。風がそっと通り過ぎると、蝶のように舞う銀杏の葉がアスファルトを彩る。静かな歩道は落ち葉の絨毯に覆われ、歩むたびに微かな音を立てる。力強い幹が並ぶ並木道は、日々の喧騒を優しく包みこむ。やがて訪れる冬の気配を、色づく木々がそっと教えてくれた。 黄金色の葉が空を飾り、季節の終わりを告げている。風が木々を揺らし、カサカサと乾いた音の絨毯を広げる。静かな丘の上、裸の枝が冬の訪れを待っている。散り敷かれた落ち葉は、過ぎ去った日々の暖かな記憶。遠くに見える人影は、この物寂しい風景に小さな物語を添える。 夕暮れの蒼に溶けこむ黒い影。天を仰ぐ花は静かな祈りのよう。葉は夜のささやきをまとい、風に揺れる。ただ一輪、孤独なシルエットが空に咲く。やがて訪れる星々のための道しるべ。 夕暮れの光が芝生を金色に染め上げる。燃えるような紅葉の木々が空との境界線を彩る。人々は思い思いに秋の穏やかなひとときを過ごしている。淡い空に浮かぶ雲は静かに時の流れを見守る。やがて訪れる夜の気配が、美しい風景に切ない余韻を残していく。 天を焦がす黄金の葉叢、風が囁き最後の舞踏を誘う。静寂の森に色を灯し、季節の移ろいを枝先に宿す。やがて来る冬の眠りへと向かう、壮麗なる秋の賛歌。 深緑の葉間に戯れる斑の白と紅、その色彩は光をまとい微かに揺れ動く命の歌。秋めく背景の茜色を遠くに映し、足元の土に根差す姿は静かなる強さを秘める。絡み合う蔓葉は時の流れを編み、生け垣の境界線に優美な詩情を紡ぎ出す。木漏れ日の陰影が織りなす幻想的な景色は、見る者の心にそっと安らぎを届けている。 燃えるような朱と黄金の葉が天空に向かい、澄んだ青白い空を背景に色彩の饗宴を繰り広げる。枝のシルエットは力強く冬の到来を予感させつつ、残された葉は最後の輝きを誇示している。右の樹冠は多様な色を抱きこみ、秋の深まりを絵画のように表現している。光を浴びた葉群は、空から降り注ぐ色彩の粒のように鮮やかである。この二つの樹木は、季節の移ろいのドラマを静かに見上げ、人々の心に深い感動を残す。 風が梢を揺らし黄金の葉を散らせ、夕日に照らされて舞う光の粒子。地面に積もる紅葉の絨毯が、季節の移ろいを優しく物語る。遠くで鳴く虫の声が黄昏に響き、かすかな哀愁を帯びて空気を満たす。やがて訪れる静かな夜が、すべてを優しく包みこむ。 澄んだ水面に浮かぶ紅葉の影が、鏡のように空を映し出す。木々の間から差しこむ光が、水の上に揺れる木漏れ日の道をつくる。風が一枚の葉を舞わせ、静かに水面に触れると波紋が広がる。優雅な輪がやがて消え、池は再び深い静寂に包まれる。秋の息遣いだけが、神聖なこの瞬間をそっと彩り続ける。 秋の森にたたずむ銅像は静寂を抱きしめ、男女がベンチに腰掛けた姿は時間の流れを止めた。男の前傾姿勢は相手への寄り添いと繊細な距離感を漂わせ、ためらいや未完成の物語の始まりを暗示する。葉は黄金に染まり、風に舞い散る影を刻みつける。女の目は遠くを見つめ、彫刻の肌を柔らかく照らす木々の間の光が情感の動きを浮かび上がらせる。落ち葉が敷き詰められた地面は、愛と孤独が共存する庭園の詩を運んでいく。
modernknot.jp
November 16, 2025 at 10:13 AM
『千葉市都市緑化植物園』( www.toshiryokka.jp )で撮影した写真です。(撮影機材:RICOH GR IIIx)
September 16, 2024 at 6:54 AM
【引用】3億5000万年前の木々の化石が、幹に葉が付いた状態のままで発掘されました。木の化石って、普通は幹だけで出てくることがほとんどらしいんですが、新たに見つかった化石には葉っぱがわさわさ付いていて、全体的な形がちゃんとわかりました。そしてその形が、こんなたんぽぽの綿毛みたいな、耳かきの梵天みたいな形だったんです。
www.gizmodo.jp/2024/02/sanf...
3億5000万年前の木の葉っぱ、デカすぎです
カナダの北東部ニューブランズウィック州で、「Sanfordiacaulis densifolia」という3億5000万年前の樹木の化石が発見される。
www.gizmodo.jp
February 9, 2024 at 8:22 AM