snap.shot.cx
@snap.shot.cx
準備中(かもしれないし、このまま止めるかもしれない...)
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ハンドルとして独自ドメインを使用する場合、_atprotoレコードを維持しつづける必要があるみたいですね。
直書きのdidをほったらかしにするのは気分悪いとレコード削除してしまって、しばらくして気づいたらinvalid handleみたいなエラーになってしまってました。
覚えようかと思ったのに、アッサリ廃止ってビックリ。
support.microsoft.com/ja-jp/office...
Microsoft Publisher は、2026 年 10 月以降はサポートされなくなります - Microsoft サポート
support.microsoft.com
January 23, 2026 at 8:23 AM
めんどくさいっすね。。そういう時代か。。
support.microsoft.com/ja-jp/topic/...
Windows セキュア ブート証明書の有効期限と CA 更新プログラム - Microsoft サポート
support.microsoft.com
January 23, 2026 at 7:38 AM
いまさら恐縮ですが、よくわかんないで気づいたら使ってたので。
zenn.dev/comm_vue_nux...
Vite ってよく聞くけど何なんですか? あれは
zenn.dev
January 18, 2026 at 12:18 AM
これ共有で見えるんかな??いろいろと想いを馳せるところはあった、けど、、、
まぁ本質的に、政治に「論理的な最適解」なんてもんは無いってことやね。まったく。。。
gemini.google.com/share/64bc2a...
‎Gemini - direct access to Google AI
Created with Gemini
gemini.google.com
January 9, 2026 at 3:30 PM
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命令を逆アセンブルするあたりで感情ぶち上がったので、低レイヤー好きな人は読んでほしい
mackerel.io/ja/blog/entr...
作ってわかるOpenTelemetryのゼロコード計装 Go言語eBPF編 - Mackerel ブログ #mackerelio
OpenTelemetryではeBPFという技術を用いることで、Go言語でできたアプリケーションのコードを変更せずに観測可能にすることができます。本記事では、その手法と仕組みについて実際にコードを書きながら解説します。
mackerel.io
December 5, 2025 at 1:01 PM
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見えない価格変動が示した「AI時代の不透明な慣行」

米国の消費者保護団体Consumer Reportsが、大手スーパーマーケットやオンライン注文サービスを対象とした複数回の調査を通して「店頭の表示価格と、実際に請求される金額が異なっている」「顧客のプロファイルに応じて商品の価格が変動している」「AIの技術を利用した価格の吊り上げが行われている」などの問題を確認した。…
見えない価格変動が示した「AI時代の不透明な慣行」
米国の消費者保護団体Consumer Reportsが、大手スーパーマーケットやオンライン注文サービスを対象とした複数回の調査を通して「店頭の表示価格と、実際に請求される金額が異なっている」「顧客のプロファイルに応じて商品の価格が変動している」「AIの技術を利用した価格の吊り上げが行われている」などの問題を確認した。 これらはCRが2025年に行った独自の調査により判明したもので、それぞれの調査は発表された時期や主旨が異なっている。しかし、いずれも現在の米国の小売業が抱えている構造的な問題点(なおかつ消費者には気づきにくく対処が難しい、不明瞭な問題点)を示した報告だったと言ってよいだろう。 なかなか興味深くも不気味な内容だが、それぞれの調査結果の記事が盛りだくさんなので、すべての報告を読むのは一苦労となる。ここでは、できるだけ要点をまとめて紹介しながら「いま米国の小売業に何が起きているのか」「果たして日本は無関係なのか」を考えていきたい。 はじめに:Consumer Reportsの調査とは 1936年に創設されたConsumer Reports(以下CR)は、非常に幅広いジャンルの製品やサービスの調査、レビュー、比較テストなどを89年にわたって続けてきた米国最大級の消費者保護団体だ(※)。彼らの調査結果やレビューは、月刊誌(およびウェブ版)の「Consumer Reports」に掲載される。 Impact Report _ Consumer Reports Annual Report 2025 「企業と一切の金銭的利害関係を持たない」という指標を創立時から明言してきたCRの媒体には、広告が一切掲載されない。さらに企業からの寄付を受けない完全独立型の団体であるため、彼らの媒体は米国の消費者から最も信頼される情報源のひとつとして扱われており、その購読者数は500万人以上にものぼっている。 そんなCRは2025年、米国の大手小売業を対象とした三つの興味深い調査結果を報告した。これらの結果が浮かび上がらせたのは「消費者が日常的に利用するサービスで、我々が目にする商品の価格が、いつの間にか不透明になっている」という問題だった。 たとえば消費者が何かを購入するとき、本人は「提示された価格を確認し、購入を決断し、支払うべき代金を支払っただけ」だとシンプルに考えている。しかし実際には、自分が結果としていくら支払わされていたのか、自分に提示されたのは妥当な(あるいは公正な)価格だったのかを、消費者自身が把握できなくなってきているようだ。そして面白いことに、この不気味な現象はオフライン(スーパーの実店舗)とオンライン(買い物代行の配送アプリ)」の両方で進行している。 ※CRは1936年に Consumers Union(消費者連合) として設立されたが、2012年に組織名を現在の名称(正式名称はConsumer Reports, Inc.)に変更した。ただし活動の内容は変わっていない。 スーパーマーケットの特売価格と支払額の不一致 ・ひっそり続いていた過剰請求の慣行 まず最初に紹介するのは、CRが2025年3月に公開した「クローガーの過剰請求の調査報告」だ。この問題はスーパーマーケットで日常的に見られる「お値打ち品」の話題なので、あまりINODS向けではないが、先の話に繋がる話題なので簡単に紹介したい。 Kroger Stores Overcharging Shoppers on Sale Items, CR Price Check Finds 米国最大級のスーパーマーケットチェーンのクローガー(Kroger)は、食料品や生活雑貨を販売する小売業者で、多数ブランドのスーパーを傘下としている。日本のイオンやイトーヨーカドーのような存在、と説明するのが手っ取り早いだろう。このクローガーに関しては、以前から「幅広い商品で価格表示に誤りがある」「その誤りは何年も続いており、同社も認識している」という指摘の声が内外から挙がっていた。そこでCRは、The Guardian誌、およびFood & Environment Reporting Network(食と環境の調査報道機関)と協働して、クローガーと傘下ブランドのスーパーマーケット26店舗を対象とした実地調査を行った。 この実地調査は、調査員たちが実際に各店舗へ出向き、大量の買い物をして「棚に記されていたセール品の値札」と「その商品をレジへ持ち込んだときに請求された価格」を一つずつ比較するという、たいへん地道な覆面調査だった。その結果「セール価格が表示されていたにも関わらず、通常価格で支払わされるアイテム」が150点以上あったことが判明した。平均すると1点あたり約1.7ドル(約18.4%増)程度の過剰請求だ。これはシステムの技術的な問題ではなく、「特売の期間が終わっても棚の値札を更新していなかった」という、店側の単純な管理ミスである。 たとえばコンビニエンスストアで一つだけ商品を購入する客なら、棚札と請求額の違いに気づく可能性は高いだろう。しかし北米圏の大型スーパーマーケットでは、1~2週間分の家族の食材をまとめて買う顧客が多い。広大な店内をのんびりと歩き回りながら、大きなカートに平均40点ほどの(人によっては70点、80点ほどの)アイテムを放り込むため、ひとつひとつの商品がレジを通過するときの価格を確認しきれるはずもない。陳列棚を見たときに「これはセール中なのか。5ドルならお得だから買おう」と考えてカートに入れたはずの商品が、30分後に辿りついたレジで「8ドル」と表示されても、簡単には気づけないのだ。 クローガーの26店舗には、このように杜撰な陳列をされていたアイテムが150点以上あった。セールが終了してから90日以上が経過しているにも関わらず、棚札が特売価格のままになっていた商品の例も確認されている。この問題について同社は「実店舗で取引される商品の数は全体で数十億にもなる。その中の、ほんの僅かな割合で発生した問題だ」と主張した。しかし消費者保護の専門家たちは、こうしたクローガーの慣行が「法に違反する可能性がある」と指摘している。 ・過剰請求が発生する原因 この慣行を以前から問題視していたクローガーの従業員や関係者は、こうした管理ミスの原因が「人手不足」にあると明確に指摘してきた。つまり単純に労働力が足りないため、「数万点もの商品の棚札を定期的に張り替える」という作業が追い付いておらず、店側はそれを認識していながら放置してきたという主張だ。 CRの説明によると、この数年間でクローガーは売上高と利益を大きく伸ばしており、昨年度の営業利益は38億5000万ドルに達している。その業績の飛躍には「人材コストの削減」が大きく貢献したと見られている。しかし「人手不足のせいで過剰請求が起きている」という主張が正しいのなら、店側が人材コストの削減で利益を伸ばしてきた一方、そのしわ寄せを受けた顧客側は想定外の出費をさせられてきた、ということになるだろう。 そこでCRは、米国労働安全衛生局のデータを活用して「2019年から2024年の5年間におけるクローガーの人材削減」と「価格の誤表示」の関係を調査した。その結果、価格の誤表示の少なかった店舗では一店あたりの従業員数の減少率が平均6.2%だった一方、誤表示の多かった店舗では平均で10.3%もの従業員が減少していたことが判明した。この比較から、CRは「(関係者たちが主張したとおり)棚札のミスは人員の削減が招いたもの」という可能性を強く示唆した。ただしクローガー側は「そこに因果関係はない」「店舗の従業員数はデータに基づいて配置している」と反論した。 クローガ―の「顧客プロファイル」に関する様々な問題点 この調査結果やクローガ―の対応が不信感を募らせるものだったせいなのか、あるいは別の理由があったのかは分からないが、ともあれクローガーはすっかりCRから目をつけられてしまったようだ。 CRは2025年5月、クローガ―に関する「まったく別の問題」の調査結果を報告した。この調査は、クローガ―による「顧客のプロファイルの作成」と、その運用の手法に焦点を当てたものだ。こちらは単なる管理ミスではなく、意図的なシステム上の問題である。 Are Kroger’s Secret Shopper Profiles Costing You Money_ - Consumer Reports ・クローガ―の「ロイヤリティプログラム」 クローガ―は、顧客が無料で参加できるロイヤリティプログラム(会員優待制度)を設けている。その会員となった顧客は「買い物をするたびポイントが貯まる」「会員限定の割引サービスを受けられる」などの特典を得ることができる。このようなプログラムは、世界中のスーパーマーケットの多くが提供しているだろう。 クローガーの同プログラムには現在6300万人の顧客が加入しており、各店舗で行われる取引の95%以上がプログラムに紐付けられている。そんなロイヤリティプログラムに関して、今回のCRが指摘した問題は多岐に渡っており、その報告の内容も入り組んでいるのだが、ここでは大きく四つに分けて説明したい。 1、「顧客プロファイル」の存在そのものの問題 クローガ―は、ロイヤリティプログラムの会員一人一人の「詳細な顧客プロファイル」を内部で勝手に作成していた。このプロファイルには各会員の年齢・性別・家族構成・最終学歴・収入などの属性を「推定した」情報が含まれている(つまり会員自身が申告した属性ではない)。 この推定は顧客の購買履歴だけでなく、公開情報や統計などの外部データも基にして行われている。もちろん会員は、自分がクローガ―からどのような属性の人間だと見なされているのかを知らない(そもそもプロファイルの存在自体を知らない)。 2.プロファイルの不正確さ CRは、そのプロファイルの内容が「実際の会員のプロファイルと大きく異なっていた例」を報告した。この記事には、オレゴン州のデータプライバシー法に基づき、クローガ―への開示請求を行って自分の顧客データを手に入れた一人の会員が登場している。
inods.co.jp
December 29, 2025 at 6:34 AM
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どうも気になり、改めて、伊藤詩織監督の元弁護団の西広陽子弁護士の文章をじっくり読んだ。下記リンクにある2025年2月20日、日本外国特派員協会(FCCJ)で記者会見したときに配布したA4で5枚に及ぶ「コメント」である。(会員読者でないと後半部分は読めない)

情緒的な文章である。西広弁護士が、ある出来事をきっかけに感情を大きく害したことが今回のアクションの理由であることが、本人の手によって明白に書かれている。「8年半も面倒を見てきたのに、自分との会話が無断で録音されていた」ことが衝撃的だったということだ。(続き
www.tokyo-np.co.jp/article/387058
〈全文〉「伊藤詩織さん、真実から目を背けないで」 8年半支えた弁護士が指摘する「映像無断使用」「約束違反」:東京新聞デジタル
ジャーナリスト伊藤詩織さんの性被害に関する民事訴訟などで支えてきた元弁護団の西広陽子弁護士は20日、日本外国特派員協会(FCCJ、東京...
www.tokyo-np.co.jp
December 29, 2025 at 12:12 PM
そういえば、ちゃんと読んだこと無かった。あとで読もう…
www.jpx.co.jp/equities/tra...
(と言って結局読まない)
内国株の売買制度 | 日本取引所グループ
内国株の売買制度のページ。東京証券取引所、大阪取引所、東京商品取引所等を運営する日本取引所グループ(JPX)のサイトです。
www.jpx.co.jp
December 18, 2025 at 7:21 AM
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「日本のあらゆる文化、制度は明治に作られた」
わたくしはごりごりの保守のつもりでしたが、わが国の伝統がそんなに底の浅いものであるとは、今日まで知りませんでした。
哀しい。
www.47news.jp/13485960.html
自民「明治の日」法案了承 11月3日「文化」と併記
自民党は21日の内閣第1部会で、明治天皇の誕生日に当たる11月3日の「文化の日」に「明治の日」を併記する祝日法改正案を了承した。超党派の「明治の日を実現するための議員連盟」を通じて与野党に賛同を呼び ...
www.47news.jp
November 22, 2025 at 12:30 PM
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実は前からできたんだけどGmailの画面自体にGemini がついたから『今日届いたメールをサマリーして』ってやるとサマってくれるやつがやりやすくなった。しかも日本語でお願いすると英語のメールもオランダ語のメールも日本語に訳してくれる(英語でお願いすると全部英語に直してサマリーしてくれる)。これを朝のルーティンに入れてるのでとても良い
November 26, 2025 at 5:50 PM
qiita.com/rana_kualu/i...
これは酷いインターネットですね。
(ある意味、懐かしさを感じるのは、それなりに距離をとれているということなんだろうか…)
【AI slop】AI生成によるゴミをプルリクするのをやめろ - Qiita
最近はソースコードのチェックをAIに行わせてGitHubにプルリクを出させる、といったフローがよく見られるようになりました。 これを自分のリポジトリに対して行うことはもちろん自由ですが、他人のリポジトリに対してプルリクするのはやめろ、という話です。 Daniel...
qiita.com
November 12, 2025 at 3:16 AM
今ならpnpm一択やろ、って思ってた。
知らないことが沢山あった。ありがとうございます。
zenn.dev/saggggo/arti...
node_modulesの問題点とその歴史 npm, yarnとpnpm
zenn.dev
October 31, 2025 at 3:31 AM
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日本ってカスの国なのか?というバイブスが世に満ちるたび紹介しているレベッカ・ソルニットの本『暗闇のなかの希望』をまた紹介するタイミングが来たようだな。

国民は投票すらしていないがファイナル右翼政党がファイナル極右総裁を勝手に選出してしまった日に読むのにぴったりなのは「影の歴史」という章だよ。自分たちを舞台の主役だと信じ込んでいる人たちが、しょうもない権力劇を演じながら、自分たちがいる場所こそが世界の中心だと私たちに思い込ませようとする。

だが、実際には違う。「世界を変えるストーリーが生まれているのは、無視するように促されてきた場所、あるいは見えないものとして扱われてきた場所だ。」即ち、影。
October 4, 2025 at 7:30 AM
無料アカウントでは、ここまでしか出してもらえんかった。
chatgpt.com/share/68f9d9...
ChatGPT - IT人材分析結果
Shared via ChatGPT
chatgpt.com
October 23, 2025 at 7:32 AM
本当に怖い非弁提携
niben.jp
October 22, 2025 at 11:19 AM