大木 毅/赤城 毅
大木 毅/赤城 毅
@takeschi.bsky.social
出版社の下請け業です。
いえるわけないでしょう。
一八世紀的に野蛮だ。
侵略には相当しない、と言えるのでしょうか。
一九五〇年代から六〇年代にかけてのCIAでさえ、もう少し合法性の体裁をととのえる努力をしたぞ。
www.jiji.com/jc/article?k...
January 3, 2026 at 10:07 AM
一九五〇年代から六〇年代にかけてのCIAでさえ、もう少し合法性の体裁をととのえる努力をしたぞ。
www.jiji.com/jc/article?k...
【速報】トランプ米大統領は、ベネズエラを攻撃し、マドゥロ大統領を拘束したと発表した:時事ドットコム
トランプ米大統領は、ベネズエラを攻撃し、マドゥロ大統領を拘束したと発表した(ワシントン時事)
www.jiji.com
January 3, 2026 at 9:59 AM
この種のしきたりみたいなものは、いつどこではじまって、広まったのかというのは確定しにくいものなのです。
「海軍式敬礼」と似たような話。
わかりません。
宮内省式部寮がつくったという説があるそうなので、それが正しければ、宮内省式部寮→全国の神社→一般国民という流れで広まったのかもしれません。
一部の地方から広がったとか?
January 3, 2026 at 9:22 AM
わかりません。
宮内省式部寮がつくったという説があるそうなので、それが正しければ、宮内省式部寮→全国の神社→一般国民という流れで広まったのかもしれません。
一部の地方から広がったとか?
January 3, 2026 at 9:19 AM
ちょっと調べてみたら、明治初期にできた礼法のようですね。
さすがに記憶がはっきりしないが、昭和六十年代初めには、けっこう普通に見かけたように思う。
二札二拍手一札が一般的になったのは平成からとかいう話を聞いて、(はあ?)と思う。
私もいつ知ったのか、さだかではないが、十七、八のころには、つまり半世紀ぐらい前には(おいおい、歳がばれることを言わせるなよ)、神社にお参りするときはそうするものだと覚えていたが。
January 3, 2026 at 8:39 AM
二札二拍手一札が一般的になったのは平成からとかいう話を聞いて、(はあ?)と思う。
私もいつ知ったのか、さだかではないが、十七、八のころには、つまり半世紀ぐらい前には(おいおい、歳がばれることを言わせるなよ)、神社にお参りするときはそうするものだと覚えていたが。
January 3, 2026 at 8:14 AM
そのうち、上官に呼びかけるときには「殿」をつけるとか、「娑婆」の言葉は使わないとかいいだすんではなかろうな。
January 3, 2026 at 3:37 AM
これもまた由々しき事態です。
ケーペニックの大尉みたいなこともありますしね(ツックマイヤーの戯曲が有名ですが、そのもとになった事件は本当に起こったこと)。
January 2, 2026 at 2:43 PM
まあ、ネットの検索をかければ、連隊長時代には部下からも評判がよかったから実は名将などという、SAN値を削られるポストがごろごろしているわけですが。
いわずもがなのことをいうと、勝敗をいかに定義して判断するかと、軍人の能力評価は、一般に思われているほど易しいことではありません。
例のベストだかワーストだかをみると、軍人の評価はいかなる規準でなされるべきかとか、真面目に考えたのが馬鹿らしくなってくる。
January 2, 2026 at 2:33 PM
例のベストだかワーストだかをみると、軍人の評価はいかなる規準でなされるべきかとか、真面目に考えたのが馬鹿らしくなってくる。
January 2, 2026 at 2:30 PM
気がつかなかったが、予報通り雪になったのですね。
屋根にうっすらと積もっている。
January 2, 2026 at 2:19 PM
去年も言ったが、そうするなら、「士」についても、上等兵、一等兵、二等兵の呼称を復活させなければ、整合性がとれないだろう。
そういう話がちらりとも出てこないところに、本当の思惑を感じる。
www.asahi.com/articles/AST...
「自衛隊を国防軍として捉えるべき」 維新・阿部氏に聞く階級名変更:朝日新聞
自民党と日本維新の会の連立政権合意書には、自衛隊の階級名を諸外国の軍隊と同じにする「国際標準化」が盛り込まれ、今後、政府内でも検討が進む。維新の代表幹事長室室長や安保調査会事務次長を務め、「国際標準…
www.asahi.com
January 2, 2026 at 12:22 PM
実は、わたくしも推協の会員でございます。
北方謙三・京極夏彦の両先生に推薦をいただいて入ったというのに、最近は、とんと創作から遠ざかっていて、忸怩たるものを感じます。
来年ぐらいには、何か「赤城毅」の新作を出したいものです。
最近SFばっかり読んでる日本推理作家協会会員はこちらです ミステリを読めよ!!!
January 1, 2026 at 4:40 PM
遅ればせながら、長澤まさみ嬢のご結婚を知る。
なんか、あちこちで悲鳴があがっていますね。
January 1, 2026 at 12:47 PM
いつもの貧乏性が頭をもたげて、渋々ながら仕事する。
元旦に働くとは何ごとかと、年神さまに叱られそうだが、しかたないんぢゃ。
……今月末から来月にかけて、締め切りがぎゅうぎゅう詰めなんですもの……。
元日だあ、と弛緩しきっているうちに、もう暗くなってきた。
こんな調子じゃ、ことしもまあしょぼくれていることになるだろう。
January 1, 2026 at 12:44 PM
元日だあ、と弛緩しきっているうちに、もう暗くなってきた。
こんな調子じゃ、ことしもまあしょぼくれていることになるだろう。
January 1, 2026 at 8:30 AM
今年は、「へいちゃら」とか「おったまげーしょん」とか「ファイト」とか、死語になりかけている言葉を積極的に使っていきたい。
December 31, 2025 at 5:18 PM
さっそく、新刊を期待するとのお言葉をいただきましたが、ジジイなのでよしなに。
私の愛するものはお休み、願うものは楽隠居。
年の初めに願望を……。
マンシュタインとグデーリアンの回想録、いまの訳は間違いが多いし、そもそも原書にいろいろ紛れ込んでいるので、新訳して、ホントはこうだったと補註をびっしり付けて出したいが、そんなことがやれるほど、寿命が残っているとは思えない。
December 31, 2025 at 3:54 PM
年の初めに願望を……。
マンシュタインとグデーリアンの回想録、いまの訳は間違いが多いし、そもそも原書にいろいろ紛れ込んでいるので、新訳して、ホントはこうだったと補註をびっしり付けて出したいが、そんなことがやれるほど、寿命が残っているとは思えない。
December 31, 2025 at 3:32 PM
明けましておめでとうございます。
今年が、みなさまにとって健康で実り多い年になりますように。
December 31, 2025 at 3:16 PM
とりあえず、本年のお仕事はここまで。
みなさま、良いお年を。
December 31, 2025 at 11:01 AM
年の瀬にふと思い出す。
十年近く前に、『歴史群像』で戦史、『軍事研究』で軍事を完璧に勉強した(ホントにそう称していた)という御仁にペケでからまれたことがあったが、元気で暮らしているだろうか。
December 29, 2025 at 4:12 AM
去年今年貫く棒の如き仕事
(解釈 大晦日と元旦が眼の前にあるのに、仕事終わんねーよ)
December 29, 2025 at 4:04 AM
紙の出版はもうからないから、コスト削減で、踏まなければならない手順を抜かす。

当然質が落ちるから読者が逃げる。

いよいよ売れなくなるので、また手抜きして、イイカゲンなものができる。

また売れなくなったよ!

まさに Teufelskreis でござる。
さらにいうと、コスト削減のため、プロの校閲は通さず、編集者が校正しただけの出版物も多数存在する。
毎号、新説と新発見が載っている某誌など二十年以上前からそうですね。
このしょっぱい状況でいいたくはないが、あそこで復刊されても紙が悪くて、すぐ駄目になるから、むしろ状態のいい古書を探すよ、という版元はすでに存在する。
December 28, 2025 at 3:46 PM
さらにいうと、コスト削減のため、プロの校閲は通さず、編集者が校正しただけの出版物も多数存在する。
毎号、新説と新発見が載っている某誌など二十年以上前からそうですね。
このしょっぱい状況でいいたくはないが、あそこで復刊されても紙が悪くて、すぐ駄目になるから、むしろ状態のいい古書を探すよ、という版元はすでに存在する。
December 28, 2025 at 3:43 PM