Yoshitugu Tuduki/都築良継/まじで
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tsmoon56.bsky.social
Yoshitugu Tuduki/都築良継/まじで
@tsmoon56.bsky.social
I love biology(ichthyology etc.), aquarium, speculative evolution, science fiction and furry(kemono).
生物学(魚類学など)、水族館、思弁進化、SF、ケモノ(ファーリー)が好きです
ちょっと文章も書きます
今夜のオールナイトカモスイはエナガコノハクラゲなる種とのこと
近年になって沖縄からも報告があったらしい
西部太平洋に分布する種なんかな
www.youtube.com/live/I535ymj...
オールナイトカモスイ ~くらげまみれ~ #237 エナガコノハクラゲ
YouTube video by 加茂水族館公式チャンネル
www.youtube.com
January 24, 2026 at 8:24 AM
僅かだが職場に雪が積もった形跡が
January 23, 2026 at 10:49 PM
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【絶滅危惧種の保全事業・活動について課題があれば、自由に記載してください】
実務的な困難さは承知しているが,保全対象が肉眼で見える動植物に偏っている現状に,良くも悪くも人間中心的なバイアスを感じる.生態系の基盤を支える微小な生物への配慮も,本来の保全には不可欠ではないだろうか.
January 23, 2026 at 5:11 AM
おはようございます
今日の地球ドラマチックは中国の武夷山の自然
来週はサハラ砂漠の歴史
とのこと
January 23, 2026 at 8:23 PM
あのアニメ、自分がケモナーだからか気にしてるのかもだけれど、写螺子さんの作画がたぶん作画してる人によって癖が出るっぽいので、バリエーションみたいなのが感じられて面白い
最新話だと指先の膨らみとか体毛の跳ね具合みたいなのが強調されててモサっとしてるし、あとオープニングの自転車載ってるカットはちょっと幼く見える
January 23, 2026 at 11:57 AM
透明男と人間女のアニメ最新話、これひょっとして作画監督1話まるまる1人か
すごいな
なんとなく絵の雰囲気も独特な感じがする
January 23, 2026 at 11:55 AM
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『芸術新潮2月号 大特集攻殻機動隊 深化する電脳世界』(新潮社)を入手。アニメーション版攻殻機動隊にはピンとこない私なので、少し期待外れだったところもありますが、テキスト部分に関しては、私にとっても面白い内容ではあると思います。……ああ、それと、私の「押井守作品が苦手」は深刻だなあと、つくづくと再認識。
January 23, 2026 at 6:24 AM
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Hey look, it's Nell!
ネル君だよ~

#art #FurryArt #OC
January 23, 2026 at 6:05 AM
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skeb
January 23, 2026 at 8:02 AM
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Commissions are open
January 23, 2026 at 8:42 AM
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というかちょっと調べるとコボルトの描写はD&Dの世界でも2000年代から急に変わったとあってそんなことある!?ってなった。
そして日本を含めた現在の主流になっている犬のコボルトの姿の源流もそもそもD&Dあたりのようで、そもそものコボルトは割と人っぽい妖精?とか種族?みたいなもんだったらしく…好き勝手やっとるなあ…!?ってなってなかなかこういうのは楽しいですね
January 23, 2026 at 9:14 AM
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故あってD&Dのスターターなどを買ってみて、パラパラめくってみたりしたのだけど、思ってたよりもストームレック島という舞台が面白そうで良いな…となっている。
あとコボルトが自分のイメージしてたコボルトと違って驚いたが、そういえば日本におけるコボルトって割と特殊とかどっかで聞いたな…。
導入が思ったよりは難しくなさそうなのでいずれやってみたいわねえ…(TRPGのルールブックをなんどか買っているがほぼ遊んだことがないマン)
January 23, 2026 at 8:58 AM
LLMの使用に対するリテラシーはさておき
LLMそのものもサザナミヤッコの幼魚とタテジマキンチャクダイの幼魚が区別ついてないということがわかって、ますます現状は使い物にならない気がしてきた
January 23, 2026 at 9:48 AM
大規模なネットワークによって「国家や民族が消えてなくなる」ことや、その先にある人類のハイヴマインド化を「溶解」と表現するのはありな気がする
January 23, 2026 at 3:41 AM
アミノ酸のキラリティの話題、異星や生命の起源に関わると出てくる印象(メデューサの呪文とか)

個人的にはD体のアミノ酸生命はどこに行ったのか?が主題の短編、藤崎慎吾先生の「神の右手」は秀逸だったと思う
January 23, 2026 at 3:38 AM
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初期の自己複製系がたまたま今のアミノ酸らを使い固定されたのか、それとも現在のアミノ酸が化学機能的に優れていて残ったのか、というのは正直わからないと思っている。まずは火星とかエウロパでアミノ酸やら生命を見つけてみて、そうしないと仮説の域を出ない。
そもそも地球上のアミノ酸は500種類くらい、そのうち地球生命が使っているのは20種類前後なので、もし地球環境のみが生命が発生する唯一の環境だったとして、その可能性はあんまりないんじゃないかしら
今のところ観測しうる地球外生命の実例がないのでこれは仮説の域を出ない
しかし、もしも地球の単一環境がほぼ唯一の生命体の解であったならば、自然環境がそういった状態に収斂進化している可能性もあるのでは。
January 23, 2026 at 2:19 AM
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そもそも地球上のアミノ酸は500種類くらい、そのうち地球生命が使っているのは20種類前後なので、もし地球環境のみが生命が発生する唯一の環境だったとして、その可能性はあんまりないんじゃないかしら
今のところ観測しうる地球外生命の実例がないのでこれは仮説の域を出ない
しかし、もしも地球の単一環境がほぼ唯一の生命体の解であったならば、自然環境がそういった状態に収斂進化している可能性もあるのでは。
地球外生命が作る土はほぼ確実にアミノ酸や脂肪酸の構成が地球生物と違うので、毒になり、かつ利用価値が低い可能性が高い
すべてを炭素と酸素になるまで焼き尽くすしかない
January 23, 2026 at 2:13 AM
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しかし、もしも地球の単一環境がほぼ唯一の生命体の解であったならば、自然環境がそういった状態に収斂進化している可能性もあるのでは。
地球外生命が作る土はほぼ確実にアミノ酸や脂肪酸の構成が地球生物と違うので、毒になり、かつ利用価値が低い可能性が高い
すべてを炭素と酸素になるまで焼き尽くすしかない
January 23, 2026 at 2:06 AM
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地球外生命が作る土はほぼ確実にアミノ酸や脂肪酸の構成が地球生物と違うので、毒になり、かつ利用価値が低い可能性が高い
すべてを炭素と酸素になるまで焼き尽くすしかない
January 23, 2026 at 2:03 AM
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ステラーカイギュウとヒトのかかわりをアリューシャン列島先住民から始めるのはとてもまっとうで素直だけど、あまり見ない。誰が書いたのだろうかと関心していたら、「極北の海獣」のイーダ・トゥルベンネンさんの文章だった。納得。

河出書房新社の人、気づいているかな。のっかって宣伝しちゃうといい。

発見からわずか27年で乱獲により絶滅、ステラーカイギュウの悲劇 | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/25...
発見からわずか27年で乱獲により絶滅、ステラーカイギュウの悲劇
この穏やかな海獣は、北極圏の探検家や毛皮商人たちによって絶滅に追い込まれ、完全な骨格はわずか数体しか残っていない。
natgeo.nikkeibp.co.jp
January 23, 2026 at 2:34 AM
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AIが7,000万年前の新種の頭足類化石を発見!という記事。

AIを用いて、岩石中のあらゆる化石を自動かつデジタルに発掘する手法を確立、と。
世界で初めてAIが新種となる化石の発見をもたらした例、とも。
ついにきたか!感がありますね。
公式のプレスリリース。
www.hokudai.ac.jp/news/2026/01...
新着情報: AIが7,000万年前の新種の頭足類化石を発見!~生命進化史解読を加速させるデジタル技術~(理学研究院 准教授 伊庭靖弘)
2026年1月22日 北海道大学モルゲンロット株式会社大阪公立大学中央大学新潟大学 ポイント ●AIを用いて、岩石中のあらゆる化石を自動かつデジタルに発掘する手法を確立。●世界で初めてAIが新種となる...
www.hokudai.ac.jp
January 22, 2026 at 10:30 PM
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現生人類の起源がアフリカにあることを示す新たな化石証拠、という記事(Natureハイライト)。
リンク先の「pdf」からNews & Viewsも、Articleも無料入手できます。
www.natureasia.com/ja-jp/nature...
現生人類の起源がアフリカにあることを示す新たな化石証拠
今回、モロッコ・カサブランカ近郊のトーマス採石場で発見された、年代が約77万年前と推定されるヒト族化石が報告されている。一連の化石は、以前ジェベル・イルード遺跡で発見された最古のホモ・サピエンス(Homo sapiens)個体よりも年代の古いアフリカの集団について知見をもたらすとともに、現生人類の祖先に当たるアフリカの系統の存在を示す強力な証拠を提示している。これらの化石はまた、現生人類とネアンデ
www.natureasia.com
January 22, 2026 at 10:31 PM
Reposted by Yoshitugu Tuduki/都築良継/まじで
After the recent rare sighting of this deep-sea wonder right off the coast of Monterey Bay, we decided to dig into our archives and share a few more glimpses of this fantastically frilly fish (Trachipterus altivelis).
January 22, 2026 at 10:45 PM