History of science and gender in the low countries
Agnotology and Feminist STS
科学史・ジェンダー・オランダ🇳🇱
無知学・フェミニスト科学論
RM: https://researchmap.jp/lynn_okamoto
note: https://note.com/witty_elke1121
newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2...
newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2...
【視点】「背景には、「やせ=美」とみる社会の風潮もある、と学会は指摘する」と記事にありますが、「風潮もある」どころか、これが複合... www.asahi.com/articles/AST... #
〈日本も韓国も、特に若い女性に対して「細くあるべき」「美しくあるべき」というプレッシャーが強く、就職活動や恋愛など社会的評価にも影響するといわれています。これは男性中心の社会(男性が見る側)において、女性がスキルや能力ではなく、外見によって評価されやすい構造を反映しており、ジェンダー不平等と深く関係しています。→
【視点】「背景には、「やせ=美」とみる社会の風潮もある、と学会は指摘する」と記事にありますが、「風潮もある」どころか、これが複合... www.asahi.com/articles/AST... #
〈日本も韓国も、特に若い女性に対して「細くあるべき」「美しくあるべき」というプレッシャーが強く、就職活動や恋愛など社会的評価にも影響するといわれています。これは男性中心の社会(男性が見る側)において、女性がスキルや能力ではなく、外見によって評価されやすい構造を反映しており、ジェンダー不平等と深く関係しています。→
https://gigazine.net/news/20250629-algorithms-blame-section-230/
https://gigazine.net/news/20250629-algorithms-blame-section-230/
note.com/jimbunshoin/...
note.com/jimbunshoin/...
瞳さんはトランスジェンダーを名乗ってはおられません。
しかし、瞳さんが経験した「圧力」やや、結果として被った「排除」は、トランスの人たちが日常で経験しているものと実質的には大いに重なっています。
周囲の理解を得ながら、少しずつ生活を変えていっていたとしても、とつぜん曖昧な理由で、装いや生活、ひいては人格まで否定されてしまうことがある。社会生活上の表現や、生活上の性別の在り方を変えていくさいに、当事者の多くが経験することです。
こちらは連載2本目の記事です。
mainichi.jp/articles/202...
瞳さんはトランスジェンダーを名乗ってはおられません。
しかし、瞳さんが経験した「圧力」やや、結果として被った「排除」は、トランスの人たちが日常で経験しているものと実質的には大いに重なっています。
周囲の理解を得ながら、少しずつ生活を変えていっていたとしても、とつぜん曖昧な理由で、装いや生活、ひいては人格まで否定されてしまうことがある。社会生活上の表現や、生活上の性別の在り方を変えていくさいに、当事者の多くが経験することです。
こちらは連載2本目の記事です。
mainichi.jp/articles/202...
クラウドファンディング挑戦中です🔥
7月7日まで。
にじーずでは今夏から来年にかけて、地域の大人たちに向けたLGBTユースの現状や、どうしたら性の多様性を前提とした関わりができるかについて知ってもらう講座を各地で開催します。こちらの企画をきっかけに、新しいエリアでのユースの居場所を新しく広げられたらとも考えています。
ぜひ応援よろしくお願いします🤲
syncable.biz/campaign/7886
クラウドファンディング挑戦中です🔥
7月7日まで。
にじーずでは今夏から来年にかけて、地域の大人たちに向けたLGBTユースの現状や、どうしたら性の多様性を前提とした関わりができるかについて知ってもらう講座を各地で開催します。こちらの企画をきっかけに、新しいエリアでのユースの居場所を新しく広げられたらとも考えています。
ぜひ応援よろしくお願いします🤲
syncable.biz/campaign/7886
「人権教育」をテーマとする第4分科会で、ジェンダーとLGBTQに関する話をする予定です。前任地が石川の公立大学だったので、古巣に戻れてちょっと嬉しいです。
PTAは中心部の問題でいろいろ揺れているけれど、人権教育でこうして分科会を立ててくださる方たちがいて、参加してくださる方がいる以上は、できる限りの協力で応えられればと思います。
zenkokutaikai73.ishikawa-pta.jp
「人権教育」をテーマとする第4分科会で、ジェンダーとLGBTQに関する話をする予定です。前任地が石川の公立大学だったので、古巣に戻れてちょっと嬉しいです。
PTAは中心部の問題でいろいろ揺れているけれど、人権教育でこうして分科会を立ててくださる方たちがいて、参加してくださる方がいる以上は、できる限りの協力で応えられればと思います。
zenkokutaikai73.ishikawa-pta.jp
researchmap.jp/multidatabas...
researchmap.jp/multidatabas...
www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoik...
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https://gigazine.net/news/20250626-us-refuse-tourist-jd-vance-meme/
https://gigazine.net/news/20250626-us-refuse-tourist-jd-vance-meme/
① 6月 26日(木)山口智美さん @tomomiyg.bsky.social
② 7月31日(木)清水晶子さん
@akishmz.bsky.social
③ 8月28日(木)高井ゆと里さん
@yutorispiel.bsky.social
④ 9月27(土) 井谷聡子さん
@s-itani.bsky.social
⑤ 10月30日(木)本山央子さん
⑥ 12月末(予定)まとめのワークショップ *対面/関東
🎫チケット購入はこちらから!▶ ajwrc.peatix.com (Peatix)
① 6月 26日(木)山口智美さん @tomomiyg.bsky.social
② 7月31日(木)清水晶子さん
@akishmz.bsky.social
③ 8月28日(木)高井ゆと里さん
@yutorispiel.bsky.social
④ 9月27(土) 井谷聡子さん
@s-itani.bsky.social
⑤ 10月30日(木)本山央子さん
⑥ 12月末(予定)まとめのワークショップ *対面/関東
🎫チケット購入はこちらから!▶ ajwrc.peatix.com (Peatix)
結局、インテリしか本読まないし、みんな動画かWikipediaで情報を得るんだから、そこら辺からアプローチするとか。専門知と「わかりやすさ」の両立は難しいけど、それを解決するのが人類の叡智ですからね。
結局、インテリしか本読まないし、みんな動画かWikipediaで情報を得るんだから、そこら辺からアプローチするとか。専門知と「わかりやすさ」の両立は難しいけど、それを解決するのが人類の叡智ですからね。
www.asahi.com/articles/DA3...
〈「数字は私の体の一部。人間が家畜のように扱われ、殺されていったという悲惨な歴史を示すもの。数字の本当の意味は、私の皮膚よりもっと深い体の中にまで入り込んでいる」〉
www.asahi.com/articles/DA3...
〈「数字は私の体の一部。人間が家畜のように扱われ、殺されていったという悲惨な歴史を示すもの。数字の本当の意味は、私の皮膚よりもっと深い体の中にまで入り込んでいる」〉
日本のトランス医療の利用者が、「診断」のどのように意味づけるのかについての経験的研究です。
日本語のレジュメは今週中にあげますので暫しお待ちを…!
onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/...
日本のトランス医療の利用者が、「診断」のどのように意味づけるのかについての経験的研究です。
日本語のレジュメは今週中にあげますので暫しお待ちを…!
onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/...
note.com/witty_elke11...
note.com/witty_elke11...
👉 More info + links: www.bshs.org.uk/bshs-ayrton-...
👉 More info + links: www.bshs.org.uk/bshs-ayrton-...
本日から東京科学大学第2クォーターの「社会・人間科学特別講義SB1」を始めます。
いま書いている『科学の文体(仮)』という本で考えようとしていることを材料にして、具体的な文章をあれこれ眺めてみようという心算です。
初回は、なにをするつもりなのかをお伝えしがてら、古代ギリシアで宇宙について書かれた詩、対話篇、散文という三つの文章を見比べてみる予定です。
時間があれば、現在の学術論文のフォーマットができてゆく過程を窺い知れるPhilosophical Transactions(1665年創刊)も覗いてみます。
本日から東京科学大学第2クォーターの「社会・人間科学特別講義SB1」を始めます。
いま書いている『科学の文体(仮)』という本で考えようとしていることを材料にして、具体的な文章をあれこれ眺めてみようという心算です。
初回は、なにをするつもりなのかをお伝えしがてら、古代ギリシアで宇宙について書かれた詩、対話篇、散文という三つの文章を見比べてみる予定です。
時間があれば、現在の学術論文のフォーマットができてゆく過程を窺い知れるPhilosophical Transactions(1665年創刊)も覗いてみます。