tbaward.jp/2026notice/
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youtu.be/-2z6drn-DKo?...
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でも去年、数か国語を話す英語ネイティブたちとミーティングしたら、わたしのこんな英語でも、うん、うん、と、とても好意的に耳を傾けてくれたし、話も通じたし、とても実りある会議になった。
これからは発音を笑われても気にしないことにした。気づくの遅すぎだけど、残りの人生はこれでいく。
でも去年、数か国語を話す英語ネイティブたちとミーティングしたら、わたしのこんな英語でも、うん、うん、と、とても好意的に耳を傾けてくれたし、話も通じたし、とても実りある会議になった。
これからは発音を笑われても気にしないことにした。気づくの遅すぎだけど、残りの人生はこれでいく。
私が英語に自信がないと言ったら「あなたの英語がわからないというクレームは一度もないし、あなたのアクセントを聞いている子供達が色んな英語を理解できるようになる。そういうチャンスを作っているの。世界には色んな英語を話す人がいるのだから、色んなアクセントの英語を聞いて理解できるようになるのは強みになるのよ。」と励ましてくれた。
これが私の好きなNYC。
私が英語に自信がないと言ったら「あなたの英語がわからないというクレームは一度もないし、あなたのアクセントを聞いている子供達が色んな英語を理解できるようになる。そういうチャンスを作っているの。世界には色んな英語を話す人がいるのだから、色んなアクセントの英語を聞いて理解できるようになるのは強みになるのよ。」と励ましてくれた。
これが私の好きなNYC。
この本が出るまで公にはほとんど語られることなかったポルトガルの近代史の断片を描いた小説です。あちらにいると、アフリカという存在が身近に感じられます。
この本が出るまで公にはほとんど語られることなかったポルトガルの近代史の断片を描いた小説です。あちらにいると、アフリカという存在が身近に感じられます。
というか、こんな時期に解散総選挙をしなきゃいけないほどやばい局面なのか。わかっていたけれどもタイミングが悪すぎるよ
というか、こんな時期に解散総選挙をしなきゃいけないほどやばい局面なのか。わかっていたけれどもタイミングが悪すぎるよ
『イラクサ姫と骨の犬』読了。麗しくない姫と骨犬と老女と中年男性が王子を殺す、踏まれし者の反転ファンタジー|モト田中
note.com/moto_tana_ka...
『イラクサ姫と骨の犬』読了。麗しくない姫と骨犬と老女と中年男性が王子を殺す、踏まれし者の反転ファンタジー|モト田中
note.com/moto_tana_ka...
俺がお前でお前が俺で。もしかして私たち入れ替わってる〜ヤツ
これはズルいよ買っちゃうよ
俺がお前でお前が俺で。もしかして私たち入れ替わってる〜ヤツ
これはズルいよ買っちゃうよ
で、その時想像以上にネックになるのが
「迷惑をかけるから」
「恥ずかしいから」
で使いたがらない本人。結果、看る側の負担が増える、トラブルも増える、結果ほとほと困ってしまう。で、その説得に難儀する、喧嘩になる…みたいなね。
それがそのまんま、国の一番上の人間がやってしまってるのかなり「しめしがつかない」
そういう立場の人ほどそういう生活のモデルになってほしいのだが…
本当、世の中が見えてない。
自分達は社会的にも経済的にも余裕があるから、「それでも」困らないんだろうけど。
介護サービスを中々使いたがらない人とかいるんですよ。その説得に難儀してる中で、こういう、高島忠夫の介護の話とか見せると、ちょっと考えたりする。じゃあ、前向きに利用を考えてみようみたいな流れの一助になったりする。
有名人ってそういう責任もある。
総理大臣ってそういうのもあると思うんですけど。
利用控えを喚起させるの分かった上で言ってるか。もし分かってないなら、無責任だし、あまりにも今の時代の流れを知らなさすぎる。いいのか。
ほんとよくない…
で、その時想像以上にネックになるのが
「迷惑をかけるから」
「恥ずかしいから」
で使いたがらない本人。結果、看る側の負担が増える、トラブルも増える、結果ほとほと困ってしまう。で、その説得に難儀する、喧嘩になる…みたいなね。
それがそのまんま、国の一番上の人間がやってしまってるのかなり「しめしがつかない」
そういう立場の人ほどそういう生活のモデルになってほしいのだが…
本当、世の中が見えてない。
自分達は社会的にも経済的にも余裕があるから、「それでも」困らないんだろうけど。
わたしが押す「いいね」は「その気持ちわかる」の反応です。
わたしが押す「いいね」は「その気持ちわかる」の反応です。
女を産む道具としか考えないクズな王子を殺すため、小国の王女が骨犬や老婆や悪魔の宿ったニワトリとともに旅立つ話で、いわゆる「救う王子・助ける老婆・待つ姫」を反転させた熱い物語だ。
深緑野分さんの「女の痛みや叫びに応え、古の物語から甦ったまじないが武器になる」というコピーも素晴らしい。
表紙の挿絵も良いんだけど……主人公は「ぽっちゃりした三十路の女性」なので、描くメソッド確立してないのかなーとは思ってしまう。
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
女を産む道具としか考えないクズな王子を殺すため、小国の王女が骨犬や老婆や悪魔の宿ったニワトリとともに旅立つ話で、いわゆる「救う王子・助ける老婆・待つ姫」を反転させた熱い物語だ。
深緑野分さんの「女の痛みや叫びに応え、古の物語から甦ったまじないが武器になる」というコピーも素晴らしい。
表紙の挿絵も良いんだけど……主人公は「ぽっちゃりした三十路の女性」なので、描くメソッド確立してないのかなーとは思ってしまう。
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