#文学
マリカ文学
February 17, 2026 at 3:08 PM
玉川上水。太宰治最期の地。

また太宰治文学サロンも訪れました。
February 17, 2026 at 4:20 AM
東京に着きました🚄

文学巡り、スタートです。
February 16, 2026 at 12:45 AM
かわいい文学少女と作業通話ができるゲーム『Chill with You:Lo-Fi Story』スマホ版を発表。iOS/Androidで2026年春に配信へ
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260216q
February 16, 2026 at 7:17 AM
南米最大のスラム育ち、10代から働いていた少年が作家になったら書いた小説が「ブラジル最高の文学」と大評判、大ベストセラーになったウソのような本当の話がありまして。

その「最高の文学」から、「螺旋」を無料公開します。
経験なしには書けない、故郷の話です。
web.kawade.co.jp/tameshiyomi/...
February 18, 2026 at 9:08 AM
『私にぴったりの世界』ナタリー・スコヴロネク(著)宮林寛(訳) 発行:みすず書房
yorunoyohaku.com/items/6993a7...
家族史を語れば必ず服の話になる。ユダヤ系アパレル業界を描いたベルギー文学。
February 16, 2026 at 11:30 PM
東京に嫉妬するんだよな( ・᷅-・᷄ )

芸術•文学•文化的なアドバンテージがあるよね。選択肢は圧倒的に多い。 他には興味薄いけど。

※画像は→@akishobo亜紀書房さん
February 18, 2026 at 5:05 AM
台東区竜泉には樋口一葉の文学館、一葉記念館がありました。

今日は月曜日なので、残念ながら休館。
February 16, 2026 at 1:47 AM
* Moonlights' drops *: フランス文学者の家
snowycosmos.blogspot.com/2026/02/15.h...

#ブログ更新
フランス文学者の家
ドールやフィギュアとの日常写真やお出かけ写真を中心とするブログです。
snowycosmos.blogspot.com
February 14, 2026 at 11:51 PM
塚本邦雄『定家百首』良いな…
なんか王朝文学関連は2月じゃ読み足りないから3月も継続しようかな
February 18, 2026 at 4:21 AM
文学少女なのでバニーガール姿でも本を手放さない長門です
#涼宮ハルヒの憂鬱
#美少女フィギュア
#フィギュア写真部
February 16, 2026 at 11:10 PM
文学フリマで見守り猫ちゃん作って売りました
怖いお話を読んでも見守ってくれる子です
今年も売りに行きたいです
February 16, 2026 at 9:49 AM
プラネタリウム見てから文学館で展示見てきた
久しぶりのプラネタリウム癒されたね、すわちゃん
February 15, 2026 at 7:05 AM
あと≡五悠は🐏文学のそのとき
February 17, 2026 at 2:22 PM
おはようございます〜٩(๑ˆOˆ๑)۶
地雷系っぽいコーデと文学系っぽいコーデ

#PSO2NGS_SS
#メンテの日じゃないけどssを貼る
#ma7ロゴ
February 15, 2026 at 1:27 AM
文学フリマ参加確定!
February 18, 2026 at 6:57 AM

5月の文学フリマ東京42、出店確定です✨今回は落選無しだそうで、有り難うございます。ゆるい絵柄のエッセイ漫画メインでの参加です😺

コミティアは6月飛ばして12月のに申し込もうと思います😊

画像はコミティア用サークルカット

#文学フリマ東京42
#文フリ
February 18, 2026 at 8:17 AM
「普通の女性」と書いたけれども、ヒルデガルデは、持ち前のきりっとした気性のせいで、かなり簡単に富豪の心を掴む。

#page42

やりなおし世界文学 津村記久子
February 14, 2026 at 8:36 AM
体調ボロッボロなのに、
ひとまず文学フリマ大阪の申し込みはした。
9月まで……生きる……ぞ。
February 17, 2026 at 7:51 AM
でか文学少女
主人公のオタク
February 13, 2026 at 11:41 AM
小川洋子『冷めない紅茶』『ダイヴィング・プール』読。
とてもよかった。夜、無音の部屋でゆっくり読めて、かつ心が波立たない文学作品を読みたい、という欲求を丸々叶えてくれた作品。特に『冷めない紅茶』。純文学の楽しみ方がちょっとずつ分かってきたかもしれない。自分の中にあるものと照らし合わせて、琴線に触れた箇所をメモしながらうっとりと読んだ。文体が非常に美しくて、なんかもうずっと読めるな……と思うほど。
一行一行をじっくり咀嚼する癖(遅読)があるので、実はこういった文学作品と相性がいいのかもしれないなあ。だとしたら嬉しいな
February 15, 2026 at 2:43 PM
純文学と大衆文学の違いがよくわかってない
February 15, 2026 at 10:53 AM
レーモン・クノーは『カシオペアのψ(プサイ)』を「空想旅行文学やユートピア文学とは注意深く区別されるべき【未来小説】というジャンルの先駆的作品」と評した。このあたりについては澁澤龍彦が『悪魔のいる文学史』(中公文庫)で詳しく述べている。
February 15, 2026 at 11:07 PM