宮本常一/木村哲也|岩波新書 - 岩波書店 share.google/Kr8eEjy4hvjY...
柏書房『どこかの遠い友に-船城稔美詩集』も平積みですよ。
紀伊國屋書店新宿本店2階の詩集のコーナーです。みんなに読んでほしい。
柏書房『どこかの遠い友に-船城稔美詩集』も平積みですよ。
紀伊國屋書店新宿本店2階の詩集のコーナーです。みんなに読んでほしい。
初めて会うメンバーでやるとのこと。演奏を追うごとにどんどん息が合って、遊びも増えていくのがわかって楽しかったです。生の音はいいですね。定期的に聴いた方がいい。
初めて会うメンバーでやるとのこと。演奏を追うごとにどんどん息が合って、遊びも増えていくのがわかって楽しかったです。生の音はいいですね。定期的に聴いた方がいい。
あと最初の読み込みで表示された新書新刊情報で木村先生の宮本常一の本が出たこと知れて嬉しい!買ってこよう
あと最初の読み込みで表示された新書新刊情報で木村先生の宮本常一の本が出たこと知れて嬉しい!買ってこよう
「『いくつもの武蔵野へ』では、ハンセン病療養所、多磨全生園の隔離生活のなかで創作活動をした作家の北條民雄や、多磨全生園の森についても評されています。
その多磨全生園に隣接する国立ハンセン病資料館の学芸員として、ハンセン病文学の紹介においてもめざましい活躍をされている木村哲也さんが、この1月、岩波新書から『宮本常一——民俗学を超えて』を上梓されます。」
うわわ〜!あの全生園の森!そして資料館!
「『いくつもの武蔵野へ』では、ハンセン病療養所、多磨全生園の隔離生活のなかで創作活動をした作家の北條民雄や、多磨全生園の森についても評されています。
その多磨全生園に隣接する国立ハンセン病資料館の学芸員として、ハンセン病文学の紹介においてもめざましい活躍をされている木村哲也さんが、この1月、岩波新書から『宮本常一——民俗学を超えて』を上梓されます。」
うわわ〜!あの全生園の森!そして資料館!
とりあえずパラパラめくって、本格的には明日から読むぞ。
とりあえずパラパラめくって、本格的には明日から読むぞ。
枝廣淳子『社会の価値の測り方──「見える化」で地域を豊かにする』☞ iwnm.jp/432095
木村哲也『宮本常一──民俗学を超えて』☞ iwnm.jp/432096
松本卓也『ジャック・ラカン──フロイトへの回帰』☞ iwnm.jp/432097
枝廣淳子『社会の価値の測り方──「見える化」で地域を豊かにする』☞ iwnm.jp/432095
木村哲也『宮本常一──民俗学を超えて』☞ iwnm.jp/432096
松本卓也『ジャック・ラカン──フロイトへの回帰』☞ iwnm.jp/432097
枝廣淳子『社会の価値の測り方──「見える化」で地域を豊かにする』☞ iwnm.jp/432095
木村哲也『宮本常一──民俗学を超えて』☞ iwnm.jp/432096
松本卓也『ジャック・ラカン──フロイトへの回帰』☞ iwnm.jp/432097
古典一席、新作二席、すべてネタ卸し!
歌実さんはマクラからとっても面白くて、終始笑いっぱなしでした。
古典一席、新作二席、すべてネタ卸し!
歌実さんはマクラからとっても面白くて、終始笑いっぱなしでした。
こちら刊行予定が1月20日でしたが
書店に並ぶのは1月22日以降になりそうです。
しばしお待ちをー!
こちら刊行予定が1月20日でしたが
書店に並ぶのは1月22日以降になりそうです。
しばしお待ちをー!
お待ちしていますー
『いくつもの武蔵野へ―郊外の記憶と物語』
『宮本常一―民俗学を超えて』W刊行記念
赤坂憲雄×木村哲也トークイベント
武蔵野から宮本常一を考える
2026年2月14日(土)18:00-
西荻シネマ準備室
お申し込みはこちらから
peatix.com/event/479850...
お待ちしていますー
『いくつもの武蔵野へ―郊外の記憶と物語』
『宮本常一―民俗学を超えて』W刊行記念
赤坂憲雄×木村哲也トークイベント
武蔵野から宮本常一を考える
2026年2月14日(土)18:00-
西荻シネマ準備室
お申し込みはこちらから
peatix.com/event/479850...
・「コート・スティーリング」
・「SEBASTIAN セバスチャン」
・「ウォーフェア 戦地最前線」
「コート・スティーリング」むちゃくちゃ面白かったなー。また見に行きたいな。
・「コート・スティーリング」
・「SEBASTIAN セバスチャン」
・「ウォーフェア 戦地最前線」
「コート・スティーリング」むちゃくちゃ面白かったなー。また見に行きたいな。
武蔵野を舞台にいろんな人が行き交い、断層を生み、結び合う。素敵な夜でした。そういえば、民俗学者はこれまで武蔵野民俗誌を誰も書いてないことに気づく。未踏のテーマが豊かに埋もれていると教えられました。
武蔵野を舞台にいろんな人が行き交い、断層を生み、結び合う。素敵な夜でした。そういえば、民俗学者はこれまで武蔵野民俗誌を誰も書いてないことに気づく。未踏のテーマが豊かに埋もれていると教えられました。
むちゃくちゃよい!
もりやままなみさんの写真もよい!
「寝手話」という詩がよい。寝言のかわりに、寝ている人が手話で指を動かす。
人が寝ながら、新しいことばを、手の中で芽ばえさせているとうたっている。
むちゃくちゃよい!
もりやままなみさんの写真もよい!
「寝手話」という詩がよい。寝言のかわりに、寝ている人が手話で指を動かす。
人が寝ながら、新しいことばを、手の中で芽ばえさせているとうたっている。
1882年、高知新聞が発禁処分を受けた際に、自由民権家たちが「新聞の葬式」として葬列を組んだその道のりを、142年後に実際にあるいてみるという催し。主催者の平野史恵さん濵田明李さんがその記録をZINEにまとめた。面白い!
1882年、高知新聞が発禁処分を受けた際に、自由民権家たちが「新聞の葬式」として葬列を組んだその道のりを、142年後に実際にあるいてみるという催し。主催者の平野史恵さん濵田明李さんがその記録をZINEにまとめた。面白い!
もともと全国流通しない鹿児島県の喜界島のインディーズ柑橘。2023年奄美大島を旅したとき遭遇したことがある。高知県で栽培に成功させた農家があることをこのたび初めて知りました。柚子とかスダチとおなじ酢みかんの一種ですが、今の時期は生食できる。美味。(とんでもない芳香!)
もともと全国流通しない鹿児島県の喜界島のインディーズ柑橘。2023年奄美大島を旅したとき遭遇したことがある。高知県で栽培に成功させた農家があることをこのたび初めて知りました。柚子とかスダチとおなじ酢みかんの一種ですが、今の時期は生食できる。美味。(とんでもない芳香!)
見本が届いて手に取る瞬間というのは、何ものにも代えがたい感慨がわきます。
岩波新書『宮本常一』
1月20日の刊行をお楽しみにー。
見本が届いて手に取る瞬間というのは、何ものにも代えがたい感慨がわきます。
岩波新書『宮本常一』
1月20日の刊行をお楽しみにー。
リュ・ギョンスよかった。
リュ・ギョンスよかった。
「街なかで偶然見かけたことがある有名人」というお題で話を回したら、水木しげる、楳図かずお、ビートたけし、椎名誠、常盤貴子、あびる優、といった名前が出て楽しかった。
「街なかで偶然見かけたことがある有名人」というお題で話を回したら、水木しげる、楳図かずお、ビートたけし、椎名誠、常盤貴子、あびる優、といった名前が出て楽しかった。
〈ケアをひらく〉と同じ医学書院。『看護学雑誌』1968年12月号が初出。よくこんな媒体が大江満雄にこんな主題で書かせたものだと思う。
大月書店『癩者の憲章-大江満雄ハンセン病論集』で読める。
〈ケアをひらく〉と同じ医学書院。『看護学雑誌』1968年12月号が初出。よくこんな媒体が大江満雄にこんな主題で書かせたものだと思う。
大月書店『癩者の憲章-大江満雄ハンセン病論集』で読める。
「ハン・ガンとケアすること」を聴きにジュンク堂書店池袋本店へ。
「母が病いを得ていなかったら、母と文学の話なんてしていなかった」という小川さんの言葉が心に残った。
文学は、病みつつ生きることの可能性をひらく。ハンセン病文学ともどこかで通底する話。
「ハン・ガンとケアすること」を聴きにジュンク堂書店池袋本店へ。
「母が病いを得ていなかったら、母と文学の話なんてしていなかった」という小川さんの言葉が心に残った。
文学は、病みつつ生きることの可能性をひらく。ハンセン病文学ともどこかで通底する話。