今の世の中、アイコンのような夜明け前では。
「最も危険だと感じていた時期に比べればマシ」
というのがわたしの本音だったりする。安倍・菅政権は内閣人事局をテコにして恐怖政治を敷きつつあった。それを象徴するのは黒川検事長をめぐる人事だったと思う。まぁ、賭け麻雀で失脚するという謎な展開で何とかなったけども。(なお、権力とメディアの癒着という点では現在進行形の課題でもある。)
2020/6/14(日)
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
「最も危険だと感じていた時期に比べればマシ」
というのがわたしの本音だったりする。安倍・菅政権は内閣人事局をテコにして恐怖政治を敷きつつあった。それを象徴するのは黒川検事長をめぐる人事だったと思う。まぁ、賭け麻雀で失脚するという謎な展開で何とかなったけども。(なお、権力とメディアの癒着という点では現在進行形の課題でもある。)
2020/6/14(日)
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
衆院選挙、勝つことができませんでした。お詫び致します。
#逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く
#中道 #中道改革連合
詳しくはnoteで👇
note.com/ohsakaseiji/...
衆院選挙、勝つことができませんでした。お詫び致します。
#逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く
#中道 #中道改革連合
詳しくはnoteで👇
note.com/ohsakaseiji/...
立花孝志の台頭はこういうのも大きいし。
立花孝志の台頭はこういうのも大きいし。
高市を勝たせたから高市の他責思考は場合によって致命的な弱点、急所になりうる。
与党勢力は増え、野党勢力が減った結果、これから起こる全ては高市自民を支持した73%の意思だから何が何でも他責できない。
なので、こればかり「野党のせい」は使えない、使いにくい。
あるとしたら「自民党での党内野党のせい」とか使うことぐらいでは。
まあ、高市の任期中に痛い目を見てもらって正気を取り戻せたら良いんじゃないか。
それは有権者のリテラシーの問題というより、この二者を意図的に切断するのが今回選挙での与党側戦略のキモだからで、NHKの党首討論を避けたのも、イメージの領域と政治政策の領域を交わらせないためだったと言える。スペクタクルの政治。小池百合子が昔やったこと。
高市が国会で各委員長を与党議員にしたがった理由を考えると、この手法は今後も続くはず。露出は多くしつつ、具体的論戦には踏み込まず、好感度を毀損せずに政治的決定を行えるフリーハンドを確保する。