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青い鳥が消された暗黒の世界から青空へ…
今の世の中、アイコンのような夜明け前では。
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今回の選挙結果を受けて
小選挙区制比例代表並立性を
中選挙区制にリプレースしようという主張が散見されるが

戦後の中選挙区単記制の下では
自民一強の55年体制が維持されていたことを忘れているとしか思えない
各選挙区で右派ブロックが2議席、中道ブロックその他が1議席死守したのでは何も変わらない

また、中選挙区完全連記制は、最も嫌われなかった政党が強くなるので、
他者の攻撃やポピュリズムが蔓延した政治環境ではおっかない
February 9, 2026 at 4:29 AM
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裏金事件、投票行動にほぼ影響せずか 丸川氏や下村氏ら次々当選 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

そりゃ、あんたら大手メディアが怠慢だったからでしょ。そもそも裏金問題をスクープしたのは赤旗で、最初は大手メディアもそれに乗っかるだけで済んだ。でも、しばらく時間が経過しているのだから追加取材なり何なりを自分たちで行わないとニュースにならない。でも、それをやってない。もしくは、能力不足からか、やれない。

「ほぼ影響せずか」なんてトボけた評論家みたいな見出しを載せてる場合じゃない。実際は

「影響を与えられるほどの報道ができませんでした」

と書くのが正解。
裏金事件、投票行動にほぼ影響せずか 丸川氏や下村氏ら次々当選 | 毎日新聞
8日投開票の衆院選で、自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件に関わった候補らは次々に当選を決めた。公認された裏金候補43人のうち、落選したのは2人にとどまり、残る41人は小選挙区で当選したり、比例復活当選を確実にしたりした。裏金事件は今回、有権者の投票行動にほとんど影響しなかったとみられる。
mainichi.jp
February 9, 2026 at 4:30 AM
初期のれいわから離脱した支持者や元候補者が、参政党に流れ込んでいたりする。山本に心酔していたはずの人が、神谷を崇拝するようにあっさり変わった人もいた。
ほんとにこういうこと言いたくないけど、
スレッズを見ている限りれいわの支持者と参政党の支持者が顕著に「不正選挙」とか「投票操作」とか言っていて、だから両者は親和性があるんだよなと思ってしまう

れいわが減らしたのは参政党に票が流れたのもあるんじゃないか
February 9, 2026 at 4:35 AM
梯子外しに他人の振り、面従腹背は日本人の伝統的作法。これらを実行して自民党を離反してくる人への門戸は開いている。入口で高市推しウチワとプラカードを棄てて、お入りください…
February 9, 2026 at 4:29 AM
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野党が不甲斐ないせいというのはごもっともなところもありますが、統一教会と裏金と数多の嘘や場当たりイキリ発言を許容して投票したことはどうか忘れないで頂きたい。我々は忘れないので。
February 8, 2026 at 9:00 PM
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これから決まることはすべて連立与党とそれを支持する国民の責任によって行われることなので
February 8, 2026 at 8:59 PM
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こんな時代の責任を引き受けずにすんでよかったのかもしれないなむしろ
February 8, 2026 at 8:58 PM
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40年くらい生きてきて、ひとつだけ自信を持って言える日本人の凄いところに「ハシゴ外し力」と「他人のふり力」がある。今の高市早苗首相の熱狂が覚めたとき、その力は存分に発揮される気がする。
February 9, 2026 at 12:56 AM
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こういう層が大挙して共産、社民、れいわに入れている感じもしないからそんなに多くはないと思うんだよなぁ
February 9, 2026 at 4:20 AM
立憲の旧党当初から支持層内のズレは19年の参院選の結果を受けて、枝野さんが第二次安倍政権に対峙するための大きな塊づくり(国民民主党・社民党との共同会派→新党結成)に舵を切った時から顕在化していて、あの頃から今回に繋がる予兆はいくつかあった。21年の衆院選敗退の結果責任を取って、枝野さんが投開票日翌日に代表辞任を表明してから以降、ギクシャクしつつあったのも然り。反省である。
February 9, 2026 at 3:59 AM
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まさしくこのリスクを危惧しております

なお、中道連も「安保法制」を容認したじゃないか、と言われるかもしれませんが
中道連は集団的自衛権の行使の事実上の廃棄を主張しているので
この状況は起き得ないんです
自民党政権による改憲を容認してしまうと日本が戦争に陥る恐れがある、ということが警告されているのは、「憲法改正すると自民党が独断で他国に侵略戦争を仕掛けるかも!」と言うことではなく、
現実的にあり得るラインとして、安倍政権による集団的自衛権の行使を可能とした安保関連法のせいで例えば今超狂気的国家となりつつある星条旗の某国がどこかに戦争を吹っ掛けた時、
日本も派兵と戦闘を要請される可能性が十分にあり、日本人が日本の防衛に全く関係のない戦場の前線に立たされ犠牲となってしまうかも知れない。そして日本が宣戦を布告され戦争状態に陥るかもしれない、という地獄への道が既に出来上がってしまっているゆえです
February 9, 2026 at 3:47 AM
TV(BRAVIA)から実質撤退する以上、至極当然の判断。スマートフォン(Xperia)も止める決断をすべきだろう。自民党と同じで、名前は同じでも中身は別物。放送局等向けプロフェッショナル機器とヘッドホン・イヤホンだけ生き残ればマシ。
February 9, 2026 at 3:40 AM
高市が投げ出すか転んだら、進次郎の出番だろうが、小泉家を地元で支え・仕えてきた人々が次々と亡くなり、選挙ではまだまだ盤石の強さを見せているかに見えるが、父親もいなくなれば、自らの地位も選挙も安泰ではなくなると示唆しているような記事。45歳となったが、線の細さは総理総裁の座に耐えられるとは言い難い。
February 9, 2026 at 3:28 AM
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有権者の意志と与野党構成比のズレを是正するには、有権者側にも、人気投票意識を脱した戦略的投票の感覚が求められるんだろうなと思います。

あと中道は、「比例区で自民に入れなかった62%の投票者」(←そう、そんなにいるんですよ)の求める社会生活のありようを実現する、本当の意味でのセントリスト政党に脱皮しないといけませんね。
February 9, 2026 at 2:01 AM
結党してすぐに野党第一党になって、中規模のエッジの効いた政党のままでは無理だと悟ったのが、他ならぬ枝野さんだった。自分の個人政党になってしまうというのも理由の一つ。
旧立憲や民主の議員は保守が多いからせいか、左派を切りたがる癖があって、今回もそれで失敗した。「包括政党」なんていう、第二自民党はアピールしないのにさ。中規模のエッジが効いた政党に戻せばいいのだが。。
立憲は支持者が左派で議員は保守が事実なのだが、左派切りという希望の党と同じことをしたわけだ。立候補者は変わらないことをアピールしたが、支持者はそう思わなかった。。 
>公明支持者はまじめに中道を応援したが、原発再稼働と集団的自衛権に反対していたかつての立憲支持者は、中道の指導部が野党共闘という左のウィングを排除したことで背を向ける結果に。かつ、コアに女性政治家を起用した自民よりも生新なイメージを出せなかったことで、無党派の支持も得られず。有権者は合理的に判断しています。 x.com/gonoi/status...
February 9, 2026 at 2:38 AM
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加えてもし、ここで政権交代になり、結局色々下手をやってその次に盤石な自民圧勝になるというのが、よりマズい状況だったとも思うのです
February 8, 2026 at 11:59 AM
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正直まだ出口調査の振れ幅がまだデカい以上、ああやこうや言えん訳ですが...
郵政解散の圧勝が後でどうなったのか、安倍ちゃんから続いた2/3が結局どうなったのか(そしてあの安倍ちゃんでさえも憲法改正はできなかった)、それは考えんといかん
February 8, 2026 at 11:59 AM
「高市早苗」の無効票も出たと言われるくらいに、個人の人気に頼り切った選挙戦は、小泉純一郎の絶頂期でもそうは観られなかった。一方で暗転・凋落すれば否応なく道連れで、あえなくもれとも吹き飛ばされる。振り子のバネも効かなくなって、今回の中道と同じような議席数にまで減ってしまえば、再起を目指す気力すらなく解体するだろう。
実力を遥かに上回る勝ち方になってしまった自民だが、今度はこれが丸ごと吹っ飛ぶことを考えねばならんのよな
郵政解散で小泉は小泉チルドレンを育てたが、今回は選挙ポスターに大きく映させるぐらいに端から高市頼みですがる候補の方が多かった
決してこのままで残るとは思えない
February 9, 2026 at 2:27 AM
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朝からため息、もうこの人は救いようがない。
中途半端な中道が惨敗、で左翼を自負するあんたの大好きな共産党も惨敗やないか、現実見ろよ。
February 9, 2026 at 1:06 AM
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選挙前に出せよ
朝日の高市政権による今後の極右政策のまとめ、有料記事プレゼントします。画像は記事中より。
半年でこれらをどれだけ成立させていくんだろう、どう抵抗できるんだろう。

高市首相、沈黙の「支持率維持」戦略 勝利受け保守政策の推進加速か:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
February 9, 2026 at 1:28 AM
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「勝てば官軍」状況だけど間違った意思決定で失敗すれば即時に「水に落ちた鹿を叩く」状況になる。まあ、党内政治次第なんだよね。野党支持のあっしに関係はございやせんって言いたいが、よりによって総理だもんな。鹿のやろう、Im Sorryとでも言ってろ。
February 9, 2026 at 1:46 AM
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今回の比例区・小選挙区別の結果を党ごとに分けるとこういう感じ。比例区の結果を直近の党別支持率と見立てれば、与党は過半数も取ってないわけで、まだ絶望的な状況じゃないとは思います。

ただ今後の政治状況しだいで、与党不利の情勢で選挙を迎えることになった場合も、批判票が中道・国民民主党・参政党・チームみらいに分散して小選挙区の議席が全く取れないことが現行選挙制度の大きな課題で、

さらに今回の自民党公約では、次期国会では衆議院の議員定数を削減するほか、衆院議長下の協議会で選挙制度改革の方針に結論を出し法改正するとも謳っている。自民の一部には中選挙区回帰論もあるが、高市はその一派ではない。
February 9, 2026 at 1:51 AM
玉党を引き込める(分裂しても参院で10名以上が玉木についてくるなら)目処がつけば、いよいよ維新は用済み。
早々に維新は切られるんじゃなかろうか、直ぐにぞんざいに扱われるのが目に浮かぶ
February 9, 2026 at 1:51 AM
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選挙後に発表する「厚生労働省」。
>実質賃金4年連続マイナス、2025年1.3%減 賃上げが物価に及ばず

厚生労働省が9日発表した2025年の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年から1.3%減った。マイナスは4年連続。産業界で高水準の賃上げが続き名目賃金は2.3%増えたものの、コメ価格の高騰などを要因とする物価上昇に追いつかなかった。

www.nikkei.com/article/DGXZ...
実質賃金4年連続マイナス、2025年1.3%減 賃上げが物価に及ばず - 日本経済新聞
厚生労働省が9日発表した2025年の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年から1.3%減った。マイナスは4年連続。産業界で高水準の賃上げが続き名目賃金は2.3%増えたものの、コメ価格の高騰などを要因とする物価上昇に追いつかなかった。名目賃金にあたる1人あたりの現金給与総額は35万5919円だった。伸び率は前年の2.8%に続き2%を上回った。2年連
www.nikkei.com
February 9, 2026 at 1:34 AM
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近藤心音、アンチに怒り「同じ土俵に立って私の目の前で言ってください」 #ldnews news.livedoor.com/article/deta... 彼女は強い
アンチに対して「同じ土俵に立ってから言え」と言えるんだから
「もし選ばれても次は辞退して」 涙の棄権、近藤心音が人生初のアンチに怒り「いくら少数でも許せない」【ミラノ五輪】 - ライブドアニュース
ミラノ五輪で近藤心音が負傷のため棄権し、涙ながらに胸中を明かした。SNSには「もし選ばれても次は辞退してくださいね」と心ないメッセージも。近藤は「同じ土俵に立ってから言ってみてください」と怒りをにじませた
news.livedoor.com
February 9, 2026 at 1:02 AM