docseri.bsky.social
@docseri.bsky.social
わたし「エンドフィールドのキャラがグイグイ迫ってくるの苦手⋯⋯もっと素っ気ないキャラの方が好みなんだけど」
愛妻「えっ⋯⋯わたしも素っ気なくした方がいい?『両手で撫でないでよ!』とか」
わたし「撫でられるのは拒否しないんだ」
February 15, 2026 at 12:52 PM
カルドセプト、実のところゲームの基礎はモノポリーなので上に乗ったTCG部分はある意味でオマケでしかないのだが、その部分こそが独自の面白さを生む要因でもあるという。

モノポリー最大の欠点である「優劣付き始めると覆せない」問題をカードバトルの導入による「戦って奪える」が覆し、据置き機でカードゲームを実装する上で避けることのできない「プレイ中には手札が見えてしまう」問題が、「手札を憶えておくことによる駆け引き」へと発展。

どちらも後付けの面白さというか、構想時点で意図されたものというより「やってみたら偶然面白くなった」みたいな、奇跡的な産物であるように思われる。
February 15, 2026 at 2:23 AM
よく知らないうちに確定拠出金年金から元本保証商品がなくなっていたらしく評価額が若干マイナスに。
なんで年金が勝手にこちらの運用責任にされた上に元本保証できなくなるんだ。増やせとは言ってない(そりゃ増えるならそれに越したことはないが)、減らすなと言ってるだけなんだが、それがそもそも通らないのはあまりに理不尽すぎんか。
February 14, 2026 at 6:24 AM
ヴァレンタインデーは「わたしが好きなチョコを買ってきて愛妻と一緒に食べる日」
February 13, 2026 at 7:20 AM
代議士は「国民の一部を代弁する」存在であるので、業界や地方の利益を代表し、利益誘導を行おうとすることはある意味で正しい。
ただ、そうした誘導は多様性を前提とした綱引きの果てにバランスを持って着地すべきものであって、一方的な搾取が常態化されるべきではない。「健全な競争」が必要となる。
February 13, 2026 at 4:55 AM
「刑」と「時間」という文字がすぐ近くにある文が目に入ってきて、時間が一瞬「拷問」に見えた。
February 13, 2026 at 4:42 AM
Reposted
>RP
シリアスな事態なので、記録しておく。

英国人学生兼ジャーナリストであるAmandla Thomas-JohnsonのGoogleアカウントに関連するユーザー名、住所、およびサービス明細リストを、ICE(移民・関税執行局)に提供した。IPアドレス、電話番号、加入者番号と身元情報、および彼のアカウントに関連付けられたクレジットカード番号と銀行口座番号も。

同氏は2024年、ニューヨークのコーネル大学の博士課程に在学中、親パレスチナ抗議活動に参加し、コーネル大学から除籍処分を受けた。その後Thomas-Johnson氏は亡命。
techcrunch.com/2026/02/10/g...
Google sent personal and financial information of student journalist to ICE | TechCrunch
The tech giant handed over the personal information of a journalist and student who attended a pro-Palestinian protest in 2024. This is the latest example of ICE using its controversial subpoena power...
techcrunch.com
February 12, 2026 at 12:55 PM
#カルドセプト ザ・ファーストの先行プレイ配信。
SS版は国内発売のみだったので初の海外展開。
対戦はローカル通信のみでネット対戦機能なし(Steam版はSteamの機能経由で擬似的なネット対戦可能っぽいが)。
サントラ配信もしてくれるかな⋯⋯

手札表示機能は画面サイドにカード絵が縮小表示されるのみ。小さいので見難いかなと思ったが、HDの解像度なので結構判別できるな。

クイックセーブ/ロードで任意のタイミングで保存/読み込み可能、また「チェックポイントを通過するたびに」自動保存ポイントが作られ巻き戻し可能に。まあソロプレイなので⋯⋯
February 12, 2026 at 12:58 PM
BialstocksのEveryday、これBeatlesのFor No Oneオマージュですよね(終盤はQueenぽいが)

music.apple.com/jp/album/eve...
Bialystocksの「Everyday - Single」をApple Musicで
アルバム・2026年・1曲
music.apple.com
February 12, 2026 at 11:52 AM
久々に幸福実現党が活動しているのを目撃。まだ存在してたんだ⋯⋯
February 12, 2026 at 7:54 AM
ぜひ調査自体は継続しておいて、圧がかけられなくなってから一気に公表してほしい。継続的な調査というのは蓄積することに意味があるので。
大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施

www.jiji.com/jc/article?k...

「ギャラップの大統領支持率調査は1938年、フランクリン・ルーズベルト大統領の在任中に開始。時の大統領の政権運営に対し、世論を測る代表的な指標の一つとされてきた。

 トランプ大統領の支持率は、2期目就任直後の昨年1月に47%だったが、最後の調査となった同12月には36%に低下。不支持率は59%に上った。報道各社の調査でも支持率は低迷しており、トランプ氏は「詐欺だ」などと不満を示してきた」
大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施:時事ドットコム
【ワシントン時事】米調査会社ギャラップが、80年以上続けてきた大統領の支持率に関する調査を打ち切ったことが分かった。同社の報道担当者が11日、時事通信の取材に認めた。
www.jiji.com
February 12, 2026 at 12:21 AM
Reposted
"「日本」という大きい主語で尋ねた場合、名誉や伝統、財産・雇用、福祉、安全のいずれについても、4割〜5割が、「頻繁に思うことがあった」または「少し思うことがあった」と回答しています。

それに対し、「自分」という主語の場合にはいずれも、「思うことがあった」と答えた人は10%に留まりました。最も割合が高かった項目「自分の安全が脅かされている」でも20%です。"
February 9, 2026 at 7:06 AM
[現実主義]というのは理想主義との対置として作られたある種のレトロニムであって、[現実]の具体的な定義はなく思い思いの[現実観]が語られるに過ぎないので、「非現実な現実主義者」も少なくない。
現実は理想の対極ではないので。
February 10, 2026 at 5:10 AM
まあしかし、自民こそこの大勝の分析をしなくちゃならないんだよな。
これが「自民党への信任」だというなら磐石だが、「高市の個人人気」であるなら御し方が難しい。どう見ても首相の器ではないが、それでも下ろすわけには行かなくなってしまう。
そして、個人崇拝の対象を国家の主席に据えるというのはたいへんに危うい。
February 8, 2026 at 7:50 PM
選挙戦に於いて「大敗」が生じること自体は致し方ない。
が、100議席を越える規模の政党がほぼ0になる(中道の当選はほとんど比例復活の公明議員のみ)というのはもはや大敗とかいうレベルではなく、「失策が原因では起こり得ない」現象では。

無論、直前に党名を変えたのは比例票には大きく響くだろうが、個人票にはそこまで影響出ることはないはず。
「全国で自民人気が圧倒的だから」なら国民や参政なども落ちるはずだがそうではなく、中道だけが壊滅したとなると「徹底して立憲議員が避けられた」ように見えるが、そうなる理由がまったくわからない。
February 8, 2026 at 7:37 PM
ところで今回の選挙、地域ごとの投票率がどうだったのかは気になっている。
雪の影響少ない地域と多い地域で投票率にどれぐらい差が生じたのか、以前の選挙と比べての動きが知りたい。
February 8, 2026 at 7:02 PM
なんか「自民の勝因」についても「野党の敗因」についても無茶苦茶言われてるなという感じ。

野党の戦略に失敗があったのは事実だとしても、ここまでの大敗を喫する理由にはなっていないし、自民は首相の失言から宗教癒着や裏金などを含め批判点だらけでポジティヴな要因などひとつもない状態で、にも関わらず歴史的な大勝を収めた──ということは、「現代の選挙に於いては、もはや政治は争点にならない(!)」ということですよ。
一体、国民は何に票を投じたんだ。
February 8, 2026 at 6:01 PM
もはや自民はいかなる法案も確実に成立可能なので、確実に国旗毀損罪と憲法改正動議をやってくるものと思うが、さて問題は自民に議席2/3もの大勝ちを許したような有権者が改憲を押し止めると期待できるか、という点である。

というか、たとえ憲法改正が成らなかったとしても、改正を諮った時点で近隣諸国からの感情は確実に悪化すると思うんだが、そのあたりどう考えてるんだろう。
February 8, 2026 at 5:36 PM
Reposted
選挙結果を受けて、見渡す限り「最悪だな〜〜〜」という空気ですが(同感です)、こんなこともあろうかと書いておいた「選挙結果に絶望した人に見てほしい地図」という記事を公開しました。「民主主義指数マップ」と、人類がずっとリアタイで繰り広げている闘いについて。

暗い心にちょっぴりでも、火を灯せれば幸いです
numagasablog.com/entry/2026/0...
選挙結果に絶望した人に見てほしい地図 - 沼の見える街
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした...
numagasablog.com
February 8, 2026 at 1:28 PM
Reposted
今のSNS選挙の主戦場、ぜんぜんXなんだな。イーロン・マスクの私有プラットフォームであるXで戦ってる限りリベラルは勝てねえという確信がある。

(表は政党の公式ホームページに記載された候補者のSNS使用状況)

衆院選2026 投票結果にSNS影響は?消費税 外国人 憲法改正など関心 「ママ戦争止めてくるわ」も拡散 | NHKニュース | 衆議院選挙、選挙、IT・ネット news.web.nhk/newsweb/na/n...
February 8, 2026 at 12:51 PM
Reposted
イギリスで排外主義が高まり選挙で右派政権が過半数取ってからの国民投票でブレグジットが可決したとき、リズ・アーメッドが「Happy Brexit day. We ain't going nowhere. (ブレグジットおめでとう。私たちはどこにも行かない)」と投稿したのを、この5年間で何度も思い出している。
向かい風を祝ってみせる皮肉と、ここで生き続ける決意。この社会でマイノリティとして生き抜いてきた自分の強さを思い出させてくれる。今日みたいな日にぴったりの言葉だと思う。おめでとう、私たちはどこにも行かない。
February 8, 2026 at 12:54 PM
外国産のグミ、子供向けなのだろうがすごい色してて(「舌の色が変わるよ!」とか書いてある)、酸味ベースの味わい自体が悪いわけではないのだけど香料が結構強めで、その⋯⋯「トイレの芳香剤」みたいな印象が⋯⋯(文化的齟齬)
February 8, 2026 at 6:43 AM
Reposted
秀虎さん

> 高市が今日の読売新聞にこんな広告うってるのに、私たち一般庶民が選挙当日だから投稿控えめにとか そんなに気にしなくて良くね?

x.com/dfhkhmox9wnw...
February 8, 2026 at 3:16 AM
Reposted
岡田麻沙さんの論評をたいへん興味深く拝読。

Pulirality / GovTech / デジタル民主主義 / DAO界隈の人たちは熟読をお薦め。もちろんチームみらい関係者 / 支持者も。

一般読者向けにはやや難しい感あり。私見でキーワード、要点を抽出してみます。

- 「チームみらい」は米国で台頭するテックライト(マーク・アンドリーセンやピーター・ティールら)とは違う。(外形的には)民主主義を否定しない。ただし一部政策は重なる。

(続く
okadaasa.theletter.jp/posts/5c5f5c...
チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点
テクノロジーで「みんなの声を聞く」とき、設計思想が権力の流れる方向を決めることがある。チームみらいとオードリー・タン、Pluralityの実態。
okadaasa.theletter.jp
February 7, 2026 at 5:26 AM