だから自己責任を謳うし、他者に対する不寛容をもたらしているように感じます。
対抗策は、「世界はこんなに素敵なんだから!」という愛と希望の物語をみんなが感じられる事だと思います(こんな恥ずかしいセリフよう言うな←こんくらい言えん世界の方が本来おかしいんよ?
ウタマロもあれがいちばんキツかったなぁ
軽減税率に反対し、インボイスに反対していた民主党?民進党?はどこに行ったんだろう、って
公明党さんに譲ったのか党内の消費税減税派に押されたのか
高市自民の支持層は
政策の合理性なんて気にせずポピュポピュしてれば熱狂的支持
それに対して
立憲支持者は政策の合理性や党内民主主義のプロセスに拘るし
左ウィングに訴えかける政策も、穏健保守層を取り込む「現実的な」政策も、とにかくデパートのように取り揃えつつ
高市応援団や他党がバラ撒くデマを潰しに回り
連合にも創価学会にもアピールしながら
無党派層へのリーチもやらなきゃいけない
冷淡な反応をとるメディア対策も必要
やることがあまりにも多すぎるんですよ
母方の祖父は自宅の庭で射殺、父方の祖父は戦場で逃げ回った挙句餓死したのだけど、俺もいつかそのような事になるのだろうか
これが自民党の良い所でもあり悪い所でもある(先鋭化したくてもできない)と思うけど、結局のところ一党独裁なのが原因でその構造は歪
こういう風に党内で争うなら派閥を解体した意味もないと思うし(する必要も無かった)
党としては改憲派保守なのに議員一人一人を見ると党内に護憲派とか現実路線リベラルを抱えたりしているのが自民
www.47news.jp/13850910.html
みんな無邪気に「よかったですねー!高市さんが圧勝してくれて」みたいな会話をしてくるものだから、「ストレスで死にそうだ」と嘆いていた。
障害当事者にとっては、今は「今後下手したら社会保障が削られかねない」という恐怖があり、人権への意識も配慮も欠けてそうな総理が圧倒的な人気を得ている事実に怯えている毎日なのだよ…
ヘルパーと喧嘩腰に会話することもできないので、本当に気の毒な状況だ。
日本国憲法が、いよいよ「聖典」から「法典」へ変わるときが来た、という観察について書きました。
戦争が心おきなくやれる国に、日本は変わってゆく
open.substack.com/pub/gamayaub...
おまけにキモカネだの表自だの言って、インセル化しちゃう有様だしさ。
多分これ「介護に関する予算を減らす」(負担を公助から自助にシフトする)とか、そっちに使える理論になる可能性があるよって話の方が
何十年かけて自分ら有利にする方へとルール変え続けて嘘吐き続けて、すげー勝手過ぎて、今後もすぐにこっちを締め付けさらに貧しく不自由にする嫌な立法や政策ばっかりいっぱいしてくる気だし、普通にめちゃくちゃ腹立つな、と改めて感じてきた。
何十年かけて自分ら有利にする方へとルール変え続けて嘘吐き続けて、すげー勝手過ぎて、今後もすぐにこっちを締め付けさらに貧しく不自由にする嫌な立法や政策ばっかりいっぱいしてくる気だし、普通にめちゃくちゃ腹立つな、と改めて感じてきた。
敗因は、自分達に都合がいい日に解散した自民党と、自民党に都合がいい放送ばかりしたそんたくメディアのせいでしょ。
という新聞の政治欄レベルの情報も野党支持側に共有されてないのなって…
信じてるところ申し訳ないんだけど人の善意とか常識とか人格を当てにされて信じてるって言われても話がかみ合わなさそうなんだよな。最悪の人が最悪の状況で権力を持っても壊れないことが大事なんだし。ここで人格の話するとレイヤーがずれるけど高市は最悪の人よりだとも思うし。あと何故現状の専守防衛で不十分かがよく分からない。