「1日1本オススメ映画」→http://hibiky.hatenablog.com/entry/20160103
日々随時の備忘録。→http://hibiky.hatenablog.com/
無効票なのかな。
相当こういうケース出るよね…
無効票なのかな。
相当こういうケース出るよね…
80年代子ども向けコミック「わかった」
キャプテン・アメリカ「許せない、パナマ侵攻で国際法を破っておいて…今度はでっちあげの"麻薬戦争"で再び法を破るとは! なぜラテンアメリカに手を出すんだ!もう十分、アメリカは彼らを搾取してきたのに!」
bsky.app/profile/joeg...
80年代子ども向けコミック「わかった」
キャプテン・アメリカ「許せない、パナマ侵攻で国際法を破っておいて…今度はでっちあげの"麻薬戦争"で再び法を破るとは! なぜラテンアメリカに手を出すんだ!もう十分、アメリカは彼らを搾取してきたのに!」
bsky.app/profile/joeg...
なので、なにか具体的なリアタイの社会問題に対する反対とか懸念は、よほど特殊な条件でも揃わない限り、普通に一個人が現実的な言葉で発信したほうが手っ取り早いと思うぞ
なので、なにか具体的なリアタイの社会問題に対する反対とか懸念は、よほど特殊な条件でも揃わない限り、普通に一個人が現実的な言葉で発信したほうが手っ取り早いと思うぞ
おれも悪いやつをやっつけたトロフィーほしい、みたいな低レベルの発想で…(国内/国際世論の違いとか全く考慮してなさそう)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%...
おれも悪いやつをやっつけたトロフィーほしい、みたいな低レベルの発想で…(国内/国際世論の違いとか全く考慮してなさそう)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%...
→世界の色んな人がめちゃくちゃ迷惑する
→逆張りは好きだが異常にうっかりした人が「きっとトランプにはこういう深謀遠慮があって…」とか語りだす
→実際には深謀も遠慮も何もなくめちゃくちゃやってるだけなので、普通に何ひとつ全然うまくいかずグダグダになり甚大な迷惑だけが残る
このパターンあと何度繰り返せばうっかりやさんは学ぶのだろう
→世界の色んな人がめちゃくちゃ迷惑する
→逆張りは好きだが異常にうっかりした人が「きっとトランプにはこういう深謀遠慮があって…」とか語りだす
→実際には深謀も遠慮も何もなくめちゃくちゃやってるだけなので、普通に何ひとつ全然うまくいかずグダグダになり甚大な迷惑だけが残る
このパターンあと何度繰り返せばうっかりやさんは学ぶのだろう
ハイラックスにしても、こうした複雑な後天的統語によって、何も環境問題や株式市場といった複雑な事象について話しているわけではなく、歌の役割も内容も(自分の存在をアピールするとかメスを惹きつけるとか)単純である。ただし、それを伝えるやり方が複雑なのだ。
歌の「複雑性」はある個体がどれだけ強くて健康かを示す指標であり、ハイラックスの歌もその意味でクジャクの羽に近い。だがその統語が進化の上で、言語の礎を築いたのかもと。
ハイラックスにしても、こうした複雑な後天的統語によって、何も環境問題や株式市場といった複雑な事象について話しているわけではなく、歌の役割も内容も(自分の存在をアピールするとかメスを惹きつけるとか)単純である。ただし、それを伝えるやり方が複雑なのだ。
歌の「複雑性」はある個体がどれだけ強くて健康かを示す指標であり、ハイラックスの歌もその意味でクジャクの羽に近い。だがその統語が進化の上で、言語の礎を築いたのかもと。
ハイラックスはこれらを組み合わせて歌を作るのだが、でたらめに組み合わせているわけではないという証明として、それぞれの音の「直後」に出現する音の確率に注目する。
ウェイル→スノートと続く確率は高い(45%)一方、スノート→ウェイルは低い(6%)。もしランダムならこうしたバラつきは生じない。
ハイラックスはこれらを組み合わせて歌を作るのだが、でたらめに組み合わせているわけではないという証明として、それぞれの音の「直後」に出現する音の確率に注目する。
ウェイル→スノートと続く確率は高い(45%)一方、スノート→ウェイルは低い(6%)。もしランダムならこうしたバラつきは生じない。
ハイラックスという動物がいる(日本語ではイワダヌキとも呼ばれる風変わりな外見)。聴いての通り(↓)あまり美声というわけではないが、鳴き声を「歌」のように用いることで知られる。ハイラックスの歌が面白いのは「統語」があるらしいこと。
言語学者の多くは、統語(語を順番に並べるときのルール)は言語にとって不可欠だと考える。
ハイラックスの特別な音の整理方法は、ヒトが単語を正しい順番に並べて伝えることに似ている…だけでなく、(ほとんどの鳴禽と違い)統語を学習し、後天的に歌の構造を調整できるという。
www.youtube.com/watch?v=IQtI...
ハイラックスという動物がいる(日本語ではイワダヌキとも呼ばれる風変わりな外見)。聴いての通り(↓)あまり美声というわけではないが、鳴き声を「歌」のように用いることで知られる。ハイラックスの歌が面白いのは「統語」があるらしいこと。
言語学者の多くは、統語(語を順番に並べるときのルール)は言語にとって不可欠だと考える。
ハイラックスの特別な音の整理方法は、ヒトが単語を正しい順番に並べて伝えることに似ている…だけでなく、(ほとんどの鳴禽と違い)統語を学習し、後天的に歌の構造を調整できるという。
www.youtube.com/watch?v=IQtI...