2匹のモンスターと戦う日々
2匹のモンスターと戦う日々
@umwerlin.bsky.social
バクチに勝ったらどんな目が出るのか?
スルメイカ漁獲枠、「ばくち」の大幅増 「イカを取り尽くしてしまう」との懸念も
www.nikkei.com/article/DGXZQO...

近年の漁獲実績を上回る過大な枠が復活し、規制が事実上ない状態になります。

歓迎する漁業者がいる一方、「イカを取り尽くしてしまう」と懸念の声も出ています。
February 4, 2026 at 9:05 PM
ドムドムって新規店舗オープンなんてまだやってんのか

奈良にいると意外と見るけど一歩出るとほとんど見ない気がする。
www.appbank.net/2026/02/04/c...
ドムドムハンバーガー 奈良県香芝市に新店舗オープン! 3月5日より営業開始 | AppBank
株式会社ドムドムフードサービスは3月5日、奈良県香芝市にドムドムハンバーガーの新店舗「ドムドムハンバーガー じゃんぼスクエア香芝店」をオープンすると発表しました。 新店舗の詳細情報  新店舗は近鉄大阪線「下田駅」南口より徒歩約6分の場所に
www.appbank.net
February 4, 2026 at 8:33 AM
老齢での日本帰国者を取り上げた記事で帰国者が攻撃されている様子。今後は60代帰国、50代帰国、子連れ帰国と対象が広がるのだろうなとも思う。
公正(just)な負担から平等(equal)な負担へと議論の軸が移るのは仕方ないかと思う。
他方で政府の方向性では円安は長期化し、円の価値が中長期で固定されそうな気もする。
こんな中で日本帰国して円で稼ぐ選択は、子どもも含めて二度と国外に出れなくなるリスクもあるなと。
February 3, 2026 at 1:47 PM
Audible でおすすめされた「成瀬シリーズ」を読んで西武大津店が閉店していたことを知った。
通っていたわけではないけれど、大学時代は何度か出かけたなあ、と懐かしさがこみ上げた。
February 3, 2026 at 1:35 PM
アメリカは新しく通訳者になる人がいなくて、割と高齢の通訳者が手一杯だとも聞いた。イギリスも人が捕まらずに私が駆り出されることもある。ただ、AI通訳でいけるかは出たとこ勝負なところもあって、現場で始まらないとわからないこともある。今後5年くらい現役通訳者が体力的にきつそうだ…。
長年、日本語⇔英語の通訳・翻訳をプロとしてやっているアメリカ人(彼の母語は英語だけどほぼ完ぺきバイリンガル)の親しい友人がいるんだけど、彼は現在はもう基本的にはライブの通訳しか仕事してないと言っていた。翻訳のほうは、AI翻訳の精度が驚異的に向上しているので、よほどテクニカルな内容で誤訳が許されない場合以外では、出番がないし、レビューしても直す必要がない場合が多いと言ってた。

これは、わたしも、グーグル翻訳した英文をさっきのせたけど、精度の向上ぶりはすごいなと私も実感する。

(続く)
February 1, 2026 at 4:13 PM
ここまで名前も出していないあのオレンジが一番やばいのは言わずもがなです。
ちょっとすごい認識だな。

「平野部も限られていることから再生可能エネルギーの大規模導入にも地理的な制約があります。

エネルギー目標として、2030年・2040年に向けて大きく増加が想定されている電力は、再エネ、原子力と水力です。

再エネの大幅な増加には、国民負担・現実性の両面から大きなチャレンジがあります。

再エネ賦課金による国民負担は、2024年度見込みで2.7兆円、2025年度見込みで3.1兆円に達しています。追加的な再エネ導入は国民負担の増加に繋がります。
February 1, 2026 at 4:04 PM
なぜ道路に塩をまかないんだ!という怒りの声に臨時で撒くことを認めたベルリン市。BUND は意味ない割に街路樹と水は汚染されると。
本当は凍る前に砂をまいとくべきで今更塩をまいても溶けないし、土中塩分濃度が高まるのは環境ストレス増加につながる。街路樹が傷むと夏の都市の気温は上がりやすくなる。
なぜ禁止されているかを考えずに禁止反対は正直よろしくない。
January 31, 2026 at 6:58 PM
今は、なんならダックカーブの平準化に貢献し、そこで稼ごうという人は罰ゲームを受ける制度ですからね。

例えばフィジカルAIを使い倒す企業はむしろ新しい電力システムで製造費が下がる。
そうすると人間を高賃金で雇う工場はやっていけなくなる。
だから電力制度自体を変える動機がない。化石燃料燃やすしかない。

今のドイツが直面する課題です。これから工場を作る中国やインドなどに勝てなくなる日は遠くない。
forbesjapan.com/articles/det...
January 31, 2026 at 4:57 PM
日本の太陽光パネルが再利用も稼働延長もせずに廃棄された場合のピーク時の廃棄パネル発生量です。
January 30, 2026 at 9:47 AM
欧州の原発維持は不可能ではないがとても困難。巻き返し策は、原発(含むSMR)は高コストで莫大な公的支援なしには採算性がなく、脱炭素策ではエネルギー転換と同程度のコストか、より高くつくかも(時間は遥かにかかる)。だが防衛、軍事技術の観点から必要でありいくらかかっても維持するべき、と認めること。
データをみてると、こうなってるのはわかっていた。その間にエネルギー転換は劇的にコストが下がってましたからね。
x.com/i/status/201...
宇佐美典也 on X: "EUさん今さら原子力を始められない模様。 「ヨーロッパ全体で現在建設中の原子炉はわずか3基であり、スロバキアの装置は40年遅れ、英国のプロジェクトも数年遅れています、とイタリア国立研究評議会の研究ディレクターであるニコラ・アルマロリ氏はモンテルに語った。" / X
EUさん今さら原子力を始められない模様。 「ヨーロッパ全体で現在建設中の原子炉はわずか3基であり、スロバキアの装置は40年遅れ、英国のプロジェクトも数年遅れています、とイタリア国立研究評議会の研究ディレクターであるニコラ・アルマロリ氏はモンテルに語った。
x.com
January 30, 2026 at 8:18 AM
メルツの発言を聞いても政府公式要旨を読んでも原発再建は宣言していない。
メルツは脱原発失敗は前から言ってるし、核融合は前からやってるし、SMRは除外しない(でもやるとは言ってない)という状態。要は選挙前から変わってない。
核融合も予算は研究開発として出ていて商用化や普及拡大予算からではない。
なぜ再建できないか?かなりのコストがかかるから。
RE: https://neutronbytes.com/2026/01/24/nuclear-shutdown-is-called-a-mistake-by-german-chancellor/

原発を停止させて再生エネルギー利用に舵を切ったドイツのメルツ首相は、原子力発電の再建を宣言。核融合への投資も加速させるという。
neutronbytes.com
January 30, 2026 at 8:01 AM
ちょっとすごい認識だな。

「平野部も限られていることから再生可能エネルギーの大規模導入にも地理的な制約があります。

エネルギー目標として、2030年・2040年に向けて大きく増加が想定されている電力は、再エネ、原子力と水力です。

再エネの大幅な増加には、国民負担・現実性の両面から大きなチャレンジがあります。

再エネ賦課金による国民負担は、2024年度見込みで2.7兆円、2025年度見込みで3.1兆円に達しています。追加的な再エネ導入は国民負担の増加に繋がります。
January 28, 2026 at 9:02 PM
日本とドイツでは郡政府の役割は全く違うので比較はあまり意味がありませんが、郡の首長も選挙で選ばれます。そこでAfDが首長の郡の現状をまとめました。もちろんもとが厳しかったので緑や他の党ならマシだったとは言えませんが、問題は「もとから実現できない公約」なのです。
January 27, 2026 at 1:39 PM
すごいこと言うな…。じゃあ自然災害で壊れた太陽光パネルの撤去も(それが設計上の瑕疵の可能性が高いものでも)国策だから国が撤去しろと言ってもいいんですかね?それとも再エネは国策ではない、となるんですかね?
こういうのって逆に原発への理解を妨げると思うんですけど…。
原発は事故ったり、いざとなったら国に丸投げするような事業者が運転するってこと?って思っちゃう人もいるでしょう。
January 27, 2026 at 1:24 PM
Alice Weidelがノルドストリーム2の破壊工作についてウクライナに支払わせると言ったらしい。たしかにウクライナ関係者による破壊が濃厚と言われ、賠償を求めること自体はわからなくはないが、北海、バルト海ではそれ以外にもたくさんの破壊行為が行われており、それらはウクライナよりもロシアの関与の可能性のほうがずっと高い。もちろんWeidelはそれらには一言も触れないし、賠償も求めない。
(Naomi Seibtのこの投稿を全く同じ内容で引用RTFしている日本語アカウントがいくつかあって、目的が全くわからなくて怖い)
January 26, 2026 at 7:22 PM
個人的には信じがたい暴挙だと思っていたFIFA平和賞が何の効果ももたらさず。恐らくはFIFA がさらなる政府支援を約束する形で特例ビザ発給になるのでしょう。一度媚を売ったらしゃぶり尽くされる。
qoly.jp/q1/17815573
アメリカが75カ国のビザ申請停止措置を発表…優勝候補ブラジルを含むW杯出場の“15カ国”のサポーターに影響か - Qoly-Sports&the Style
今年のFIFAワールドカップに向け、世界中のサッカーファンを揺るがす衝撃的な動きが浮上している。 イギリスメディア『Daily Mail』は14日、アメリカのドナルド・トランプ大統領の方針により、今大会の全出場国のうち15カ国のファンがアメリカへの入国ビザを取得できなくなる可能性があるという。 同メディアによると、アメリカ務省は内部メモを通じ、審査体制の見直しを理由に75カ国からのビザ発給を一時凍...
qoly.jp
January 20, 2026 at 11:43 AM
エネルギーシステムにとって最大の課題は技術ではなく、ガバナンスである。これは原発であろうが再エネであろうが化石燃料であろうが変わらない。
ガバナンスには、発電事業者、系統運営者、小売、需要家に加えて最近は蓄電事業者、発電兼需要家と言った層も出てきている。
そのため、彼らが守るべきルールを決める行政のガバナンス(市場を適切に設計するための組織機構)も必要。
今は発電事業者(メガソーラーや原発の事業者)内の統治不全が大問題になっているが、専門家としては行政ガバナンス(単なるお上批判ではない)議論が必要だと思われる。
January 20, 2026 at 9:55 AM
この記事に、反原発やリベラルやオールドメディアのせいで日本の貴重な技術が失われたとか言うけど、日本の原発技術輸出戦略が最終的に頓挫したのは「安倍政権」の時ですよ。
あれだけやってだめだった理由は東電福島第一原子力発電所事故による建設国側の世論の変化と安全対策コストの高騰。日本の事故が原因です。
January 19, 2026 at 5:40 PM
メルツは脱原発を失敗と思っているはずだが、「重大な戦略的」失敗という表現はいくぶん政治パフォーマンス的である。なぜなら彼の政治家としてのポジションのために緑・リベラル・左派を否定しなければならないと思っている。しつこいが、彼の政策は前政権のコピーと揶揄されるほど変化に乏しい。
強い表現は、そうした批判を避けたいという心理もあるでしょう。いずれにしても政治家だけでなく専門家の声も聞くべきなのだが、残念ながら専門家の声が日本語化されることはほとんどない。
ドイツの脱原発は戦略的な大間違いだったというメルツの発言
エネルギーコスト引き下げについてこの一年間で成果がほぼ出せなかったあげくに、ガス火力新設については前政権の政策をトレースせざるを得ず、脱原発批判で自分への批判を逃がしている部分はないとは言えないでしょう。
しかしメルツにはいい加減「脱原発YES OR NO」ではなくて脱原発しなかったら?という数値を語ってほしいですね。
x.com/i/status/201...
x.com
January 16, 2026 at 4:33 PM
ドイツの脱原発は戦略的な大間違いだったというメルツの発言
エネルギーコスト引き下げについてこの一年間で成果がほぼ出せなかったあげくに、ガス火力新設については前政権の政策をトレースせざるを得ず、脱原発批判で自分への批判を逃がしている部分はないとは言えないでしょう。
しかしメルツにはいい加減「脱原発YES OR NO」ではなくて脱原発しなかったら?という数値を語ってほしいですね。
x.com/i/status/201...
x.com
January 16, 2026 at 1:55 PM
仕事面でもよろしくお願い申し上げます。
今年は4月末から6月後半まで約1ヶ月半日本におります。
基本は東京で、目的は上の子に日本語に慣れてほしいというのが大きいですが、私自身も日本の情報収集が十分ではないと感じていたので、8週間滞在することにしました。
よろしければ、お仕事などのお声掛けをいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
January 16, 2026 at 8:38 AM
「虐げられた庶民」って。「恵まれていないと自認する日本人」ならわかるけど…。でもって虐げてきたのは政治なんだとしたら虐げたのは万年与党では?なぜ左派言論人やマスコミ?論理に飛躍があるのでは?(左派がいいとは言ってない)
2枚目はAfDに投票する地方白人中年のマインドの説明としては完璧。AfDがどぶ板で引き寄せたそこそこ裕福な地方中小経営者ってこんな自認だろう。ただ彼らはどちらかと言えば変化を望まない側であり、反骨精神は疑問(地に足のついた反骨精神?)。
極右を支持してしまう人たちがどう自認しているかよく分かる。
January 15, 2026 at 7:25 AM
年明け最初の週末はママの買い物の付き添いでした。
あまりの寒さに文字通り震え上がりましたが元気にこの1年がんばっていきましょう!
January 12, 2026 at 11:07 AM
ご本人の支持層があるから仕方ないんだけど、そこはバリアフリー化のために税金を使うことは正しいことだというひと言を入れてほしかったな。これではバリアフリー化のための公共建築への税金投入を否定しかねないと思う。
January 9, 2026 at 4:20 PM