見たアニメなどについてのメモブログ(https://sakstyle.hatenablog.com/)
SF、文学、宇宙、恐竜・古生物、分析哲学・美学、電音部、ナナシス
そして中部ブロック編やっぱいい
そして中部ブロック編やっぱいい
けどまたTL見にきたら、切り替えた意味ねーじゃん〜
けどまたTL見にきたら、切り替えた意味ねーじゃん〜
青田さんが担当している章が結構あるな
「第26章 日常美学――Y. サイトウ[青田麻未]」日常美学についての章もある
青田さんが担当している章が結構あるな
「第26章 日常美学――Y. サイトウ[青田麻未]」日常美学についての章もある
(ロシア宇宙主義自体に対して)
(ロシア宇宙主義自体に対して)
「環境思想入門」(橋本努ほか、勁草書房)。最初の章がエマ・マリスで「自然」を語り、ディープエコロジーやダークエコロジーを経て、気候エンジニアリングを考え、最後は「未来省」や「シャングリ・ラ」(池上永一)まで行ってしまう。とても広い地図を描いてくれていて、2020年代に環境を語る際に背景にあるものを見通しよくしてくれる。
「環境思想入門」(橋本努ほか、勁草書房)。最初の章がエマ・マリスで「自然」を語り、ディープエコロジーやダークエコロジーを経て、気候エンジニアリングを考え、最後は「未来省」や「シャングリ・ラ」(池上永一)まで行ってしまう。とても広い地図を描いてくれていて、2020年代に環境を語る際に背景にあるものを見通しよくしてくれる。
白水社の新書シリーズ白水Uブックスで「人文知への扉」という新しいレーベル内シリーズが始まったようです。
初回配本3冊の一つ、笠井亮平『インド独立の志士「朝子」』をまずは手にしてみました。
白水社の新書シリーズ白水Uブックスで「人文知への扉」という新しいレーベル内シリーズが始まったようです。
初回配本3冊の一つ、笠井亮平『インド独立の志士「朝子」』をまずは手にしてみました。
速報見てもなーと思いつつ見てしまったが
速報見てもなーと思いつつ見てしまったが
その帰りに投票。雪降っていたが、人は普通によく来ていた。
その帰りに投票。雪降っていたが、人は普通によく来ていた。
というほどスカイ感ある写真じゃないが
というほどスカイ感ある写真じゃないが
フリースタイルだと、今日からスロープスタイルが始まる
スケジュール確認してたら、デュアルモーグルがあって、「あれ、オリンピックってデュアルあったっけ」と思ったら今大会からだった
フリースタイルだと、今日からスロープスタイルが始まる
スケジュール確認してたら、デュアルモーグルがあって、「あれ、オリンピックってデュアルあったっけ」と思ったら今大会からだった
新刊『不死の島へ』2/27発売 《物語の魔術師》クリストファー・プリーストとは? 既邦訳作を総ざらえ! #創元海外SF叢書
note.com/tokyosogensh...
新刊『不死の島へ』2/27発売 《物語の魔術師》クリストファー・プリーストとは? 既邦訳作を総ざらえ! #創元海外SF叢書
note.com/tokyosogensh...
疑問が尽きなくても雪が降っても選挙は迫りくる!貴重な権利である選挙権を放棄せず、世の中や政治への要望や懸念や憤怒、あなたの思いの丈を投票用紙でぶつけよう。選挙スタッフの皆様はほんとにお疲れ様です!
疑問が尽きなくても雪が降っても選挙は迫りくる!貴重な権利である選挙権を放棄せず、世の中や政治への要望や懸念や憤怒、あなたの思いの丈を投票用紙でぶつけよう。選挙スタッフの皆様はほんとにお疲れ様です!
ローカルな一般主義にたっている、というもの
(この記事で言及されているキャロル批判が、キャロルをグローバルな一般主義と誤解している、という指摘であもる)
また、キャロルが、古典偏重というか、従来の価値をそのまま温存してしまうものだ、という批判は別のとこまで見た気がするが、そういう風に読めるのは分かるが、個人的には、そこまでは別に言ってないのでは、とも思う
ローカルな一般主義にたっている、というもの
(この記事で言及されているキャロル批判が、キャロルをグローバルな一般主義と誤解している、という指摘であもる)
また、キャロルが、古典偏重というか、従来の価値をそのまま温存してしまうものだ、という批判は別のとこまで見た気がするが、そういう風に読めるのは分かるが、個人的には、そこまでは別に言ってないのでは、とも思う
「アーカイブ画像約1億枚をAIで解析」
「800個は論文にも未掲載」
「数十個の天体は、既存の分類体系に当てはまらなかった」
まさにAIの面目躍如みたいな研究だ(大量データのパターン処理)
数十個は既存の体系に当てはまらなかったということは、逆にそれ以外は当てはまったってことで、それはそれですごいのでは、と思ったけどどうなんだろう
また、もちろん数十個はちゃんと「異常な」天体を見つけられているということでもある。
「アーカイブ画像約1億枚をAIで解析」
「800個は論文にも未掲載」
「数十個の天体は、既存の分類体系に当てはまらなかった」
まさにAIの面目躍如みたいな研究だ(大量データのパターン処理)
数十個は既存の体系に当てはまらなかったということは、逆にそれ以外は当てはまったってことで、それはそれですごいのでは、と思ったけどどうなんだろう
また、もちろん数十個はちゃんと「異常な」天体を見つけられているということでもある。
もともと巨大な彫刻とか作ってる人なのか
もともと巨大な彫刻とか作ってる人なのか