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Why not put your smartphone away and have a cup of tea?
黒田茂樹の自転車シリーズも好きなんだよ
January 26, 2026 at 6:08 AM
昭和の
忘れ去られがちな
流行作家と流行画家の
見直しとかしたいよねぇ
January 26, 2026 at 6:06 AM
やはり、あの時代だからの
共通の空気があるね
January 26, 2026 at 6:02 AM
ゼロの焦点は

葛西四雄の赤い屋根のシリーズが似合うなぁ
January 26, 2026 at 6:02 AM
立川の最後のdeepな面を見ていたのは
村上龍だったろう
あの直後に返還されたから
January 26, 2026 at 5:59 AM
流行作家の連載小説は
小学生の頃からずっと
隅から隅まで読んでた筈なのにね

その作中の人物が見えるまでには
自分には年月が必要だった
ゲスい描写だけは先に好きになってた
濡れ場とか2話に1話は描かれてたからね
January 26, 2026 at 5:55 AM
ゼロの焦点や
点と線を初めて読んだ時の
第一印象は

自分の幼稚さが恥ずかしくなるほど
登場人物たちが全員大人だった
January 26, 2026 at 5:49 AM
松本清張の小説を
必要以上に重い内容の作品だと捉えてる方々が多いようだけれど

単なる流行作家さんなので
もっと邪念を持って
ゲスい気持ちで手に取って欲しいし
その程度の作家だと
先ずは捉えて欲しい

上澄を楽しんだ後に
松本清張が深いのか浅いのかは読者の選択肢なので
January 26, 2026 at 5:46 AM
村上龍は
ゼロの焦点をどう見るのか
お話伺いたいなぁ
January 26, 2026 at 5:40 AM
ゼロの焦点
この作品の中で一番の悪人は
松本清張自身なんだよねぇ
January 26, 2026 at 5:35 AM
…自分の世代は昔の立川も覚えてるんだもんなぁ…
ゼロの焦点
January 26, 2026 at 5:32 AM
新撰組をやれるなら
三谷幸喜で
清水の次郎長をみたい

新撰組も大河の主役なんて
有り得なかったからね
January 26, 2026 at 3:12 AM
江戸者としては
清水の次郎長親分さんには
足を向けて眠れない事案があるんですよ

かなりの江戸者しか知らないだろうけれど
January 26, 2026 at 3:11 AM
あ。
大河ドラマで有り得ない主役

清水の次郎長 が居た( ⊙_⊙)

みたい
January 26, 2026 at 3:09 AM
体育の授業
ダンスを主として受け入れると発表された時に、はぁ?と、思ってしまったのだけれど
実は画期的な方向転換だったんだなと
今頃気付いてます。

戦後長く自衛隊式の体育だったんですよね
軍隊としての体力維持だった。
日体大名物「集団行動」的な。

今更ほんとダンスを選んだ方々のその才覚に脱帽です。季節天候を問わず屋内で出来るものだし。全身運動で身体を柔軟に鍛えるのにとても向いてる。長く武道、スポーツ、軍隊とかに囚われていたのは何だったのか。
筋肉をつけ過ぎると成長の妨げになるけれどそういうのも無いし。
いやー、進歩してるなと
ほんと体育の授業受け直したい
January 26, 2026 at 3:04 AM
ジョージ秋山の
漫画家としての幅の広さと深さは
再認識されて欲しい
絵柄が苦手な人が多いからだろうか
B面の手塚治虫というか
とても深い方です
January 26, 2026 at 2:56 AM
今作の浮浪雲は良いと思うのですが

ドラマ版1stの
桃井かおりのかめさん
渋沢老人の笠智衆
が原作以上だったのがいけない
脚本の基本テーマ
幕末の有名人を1人出す設定も
連ドラとしてまとまりが秀逸でした

今作の
イッセー尾形と佐々木蔵之介は
ハマり役だと思うけれど
脚本のテーマはまんま1stのパクリ過ぎるし
もう少し遠慮しない脚本演出にした方が良くなると思う

1st?そんなのどーでもいいと
はちゃめちゃだった
ビートたけしと大原麗子版が
個人的には一番好き
視聴率はとても低かった記憶
でも大好きでした
January 26, 2026 at 2:52 AM
#豊臣兄弟 4話

嘘を重ねた気持ちの良い脚本でありました。
親の仇とあの者を弓で殺していては誰もついてこないが、あの武運守りはどうなる
の史実を利用した巧みな解決でした。
嘘を山盛りにして安売にしてきた効果がここに出てきます。🐒兄弟が嘘を捨てた事で道が開け、
分かりやすい嘘に気付き、その嘘の答えを出してみせる信長に背後でそっと微笑むお市様も良かった。
が、同時に信長は背後で策略という嘘の別名も積み重ねています。あの妙に素直すぎる始末役を何故手元に置くのかの含みも添えている。お見事です。

まぁ、史実厨からは許し難い有り得ない嘘も多かったと思いますが、それはドラマというものです。
January 26, 2026 at 2:26 AM
さ。今日は家事集中日
January 26, 2026 at 1:37 AM
馬鹿な話なのだが
自分の記憶は偏っていて
とても面白い夢は
何年経とうとずっーっと記憶している。5歳ごろの夢の記憶をまだ覚えている。

その中で、自分の趣味のひとつの
銭湯好きが見させた夢で
日赤病院前商店街の一角にある
という細かい設定のやたらと大きな銭湯の夢

実在するその界隈で青春期を送った為なのか
坂を降りたところに銭湯が実在したのも影響してるのか
数種類その界隈で銭湯を妄想していた。
そんな場所はそこだけで
余程好きな街だったのだろう。
その中で最後に見た大きなそれが好きで好きで、いつか夢の中でもう一度訪れたいと願っている。
January 26, 2026 at 1:33 AM
電車、列車、旅客車が
時折夢に出てくる
旅に出たい欲望が強いのだろう
January 26, 2026 at 1:23 AM
『砂の器』への唯一の不満といえば
最後の文字テロップ

映画公開当時はまだ患者の方々は人権もなく隔離されたままだったし
人民の差別意識も強いままだった
差別をするな、感染なぞしない、のならば、もう少し強く言葉を選んで欲しかった
January 26, 2026 at 1:21 AM
楽しけりゃあいい
お天道様と米の飯は付いてくると
思い込んでる道楽者のいい加減さだ
責任感も独立心の欠片もない
過去も未来も予定も何も無い
夢を持ってないものが見る夢なのだろう

放浪の旅が性に合ってるが
仕事があれば率先してやってしまう。
筋が通らない生き方しか出来ない。
January 26, 2026 at 1:15 AM
久しぶりに
とても自分らしい夢だった

身近な駅の描写から始まり
アナウンスしてる駅名と
目に見えるその駅は違うし
とんでもない非日常の設定が細かかった
長い距離を移動してるようにみせて
家に帰ろうとしてたのかさえ定かでない
起点と終点がズレてる
毎回毎回自分が根っからの根無草だと自覚させられる
破綻しながら身ぐるみ剥がされながら
楽しんでいる
January 26, 2026 at 1:11 AM
予知夢かも。どこの地方都市だったろうか
January 25, 2026 at 11:40 PM