ブリキヲ
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こちらにも
来たる3月4日、18時30分より国際的フィギュアペインターのカルビン・タン氏のフィギュア講座が横浜AFVの会主催にて開催されます

現在会場を調整中ですが、関内駅徒歩圏内を予定しております
都合により予約必須なのと会場の費用があるため有料(なるべくお安くしたいです)とさせて頂きます

お問い合わせは私のDMまでお気軽にどうぞ
Chevrolet 150 MP仕様
February 8, 2026 at 7:41 AM
世界的フィギュアペインターのカルビン・タン氏によるミリタリーフィギュアの塗装実演講座が横浜は関内にて開催されます
3月4日(水)18時半から
参加ご希望の方は私のBlueskyのDMからでも大丈夫です

夕方開催ですのでお勤めの方もぜひご応募お待ちしております‼️
February 8, 2026 at 12:22 AM
Reposted by ブリキヲ
車体下部に浮航装置取付用アダプター無し、主砲はカラー付きの航空機用T13E1/M5砲。後部収納箱はパンチングメッシュ製の一般的なもの。イタレリよりも初期の仕様ですが、ついにM24の決定版が来たという印象。ヨーロッパ戦線仕様ということは戦後仕様も期待出来そうですね。
35391、そうですかそう来ましたか🥹
January 27, 2026 at 10:42 AM
ボックスアートのは81st Reconnaissance Squadron, 1st Armored Divisionの有名なカラー写真から
1945年4月14日 北イタリアVergatoでの撮影

あまり綺麗な写真が無いんだよね
January 27, 2026 at 12:26 PM
タミヤのM24 付属デカール"ALLY OOP Ⅲ"の方の実車画像はこちら
アリー・ウープとはバスケの技ではなく、1930年代の米シンジケートコミックから出たV. T. Hamlinによるカートゥンで、古代?ムー王国のキャラクターですが、後に現代にタイムスリップしてます
January 27, 2026 at 12:15 PM
ワーポから産貿ホールマリネリア、か
確かにワーポ高いものね、ウチじゃ絶対に無理
シルクセンター1階とかも考えたけど、どこもアクセス悪いんよね
January 27, 2026 at 12:52 AM
こちらにも
来たる3月4日、18時30分より国際的フィギュアペインターのカルビン・タン氏のフィギュア講座が横浜AFVの会主催にて開催されます

現在会場を調整中ですが、関内駅徒歩圏内を予定しております
都合により予約必須なのと会場の費用があるため有料(なるべくお安くしたいです)とさせて頂きます

お問い合わせは私のDMまでお気軽にどうぞ
January 18, 2026 at 12:23 PM
Reposted by ブリキヲ
M4A1(76)Wの生産4号車(1944年1月生産車)。実際の登録番号は3070500。ユニオン・スチール・キャスティング製D82081砲塔側面のシリアル番号も34という非常に若い数字で、後部ベンチレーターは未装備。ゼネラル・スチール・キャスティング製鋳造車体の側面には乾式弾庫車体のような増厚部(増加装甲を一体鋳造にしたもの)の痕跡が残っています。これは大型ハッチM4A1(75)で使用した鋳型を改修した跡と推察します。タミヤにはこの車輛を取材して欲しいです。
January 18, 2026 at 9:59 AM
ピピルマピピルマプリリンパ
パパレホパパレホドリミンパ
ミンキーミンキー
ミンキーステック手に取って
変われ!変われ!
January 6, 2026 at 6:51 AM
U-NEXTでファイアーマンが配信されててバランダーVの回を初めて見たんだけど、ずっと怪獣図鑑に載ってたディスプレイみたいな四角い面が顔だと思っていたのに、テレビバエ方式だったとは!まだまだ初めての経験ってあるね笑
January 6, 2026 at 6:49 AM
Reposted by ブリキヲ
姉とLINEでやり取りしていて、ファイヤーマンに出てきたバランダーVの話になった。1970年代のロボットにしてもかなりユニークなデザイン。
January 5, 2026 at 10:12 AM
レジン製車体が歪んでしまっているのを直す為にアマゾンでエンボスヒーターを買ったのだけど、ちゃんと見なかったら届くのが1月5日だってさトホホ
December 24, 2025 at 3:00 PM
車体上面右中間、エンジンデッキとの境の台形部分は75mm砲を入れる為にリベットではなくボルト留めなのだが、既にボルト留めされている
砲塔を載せる前にリング部から砲身を入れるから良いのかもしれないけど、他の記録写真を見ると先に75mm砲を載せていたり、後載せだったりしているのが面白い
December 24, 2025 at 2:57 PM
Reposted by ブリキヲ
1日1ミリ。1941年8月。デトロイト近郊、ミシガン州ウォーレンのクライスラー戦車工場に並ぶ組立途中のM-3戦車。自動車製造のノウハウを生かした3レーンの生産ラインと天井の重量用ガントリークレーン。撮影は昨日に続き、アメリカ戦争情報局(OWI)カメラマンのアルフレッド・パーマー。

4×5インチの大判フィルムの情報量は圧倒的だ。35mmフィルムの写真が5000万画素(Ex.SONY α1)だとすると4×5フィルムはその13倍、6億5000万画素に相当する。
December 23, 2025 at 9:54 PM
Reposted by ブリキヲ
( ´・ω・) アマモ買ったか?
December 16, 2025 at 7:53 AM
私もw
おかげ様で今月も載ってます
連載以外にも座談会の様子を六鹿先生がイラスト化してくださったり、ちょこちょこ出ています
December 9, 2025 at 7:51 AM
Reposted by ブリキヲ
私もやってます
ぜひどーぞ
December 8, 2025 at 2:57 PM
Reposted by ブリキヲ
やってます。発売日をお待ちください。
December 8, 2025 at 1:28 PM
戦隊物、仮面ライダー含めてバイクのオモチャを買った記憶がないのは自転車がちいかわ並みに苦手だったからかもしれない
October 25, 2025 at 3:14 AM
ゴレンジャーの頃は3〜4歳なので物語の内容よりメカ(バリドリーン、バリブルーン、バリタンク)の格好良さに惹かれてたんだよなぁ
バリキキューン?知らない子ですねぇ
October 25, 2025 at 3:12 AM
Reposted by ブリキヲ
1枚目と2枚目はモンテ・カッシーノで撃破されたポーランド軍M4A2の同一個体で、アンテナブラケットの蓋の上にアンテナが設置されています。今も残っているのはアンテナ基部を取り付ける台座(Mounting)だと思います。この台座には厚みのあるものと薄いものとがあったようで、4枚目のM4A4には厚みのあるものが付いているようです。前掲のM4A4に残っているのはこの台座では無いかと思います。
October 4, 2025 at 2:27 AM
Reposted by ブリキヲ
車体上部後端が傾斜しているので、ベースとなったM4の生産工場はALCOかプルマンのいずれか(プレスド・スチール・カーとボールドウィンは後端が垂直)。ALCOとプルマンでは車体前面右側のアンテナブラケットの形状が異なりますが、偽装網に隠れて見えない状態。

砲塔のガンシールド(防盾基部)は右側面が増厚されたM34A1後期型。このタイプはプルマンでは1943年6月生産車で確認出来るのに対し、ALCOでは導入時期がかなり遅かったようで、同10月~12月生産のM4コンポジットでも未だ初期型(1枚目)と後期型(2枚目)が混在しています。従って記録写真の個体はプルマン製M4ベースの可能性が高いと思います。
October 2, 2025 at 3:51 AM
前部車体アンテナブラケットの蓋が外れている様に見える?
M4A4は防盾脇の小枝の偽装等から見て同じ車両と見ていいだろう。MP40を携えた2名の兵士のヘルメットの偽装ネットの細かさがそれぞれ違うのも先の写真と同じ。共に折りたたみストックを伸ばしてアサルトライフルのスタイルで使っているが前線部隊の兵士らしい(※将校はMP40を肩からスリングで下げて腰だめで撃つ)

ベルヘン・オプ・ゾームの攻防から日付は10月26-30日の間とするのが妥当だろう。ウェブサイトによってはノルマンディの写真としてるがこれは間違い。第6空挺連隊はノルマンディ戦にも投入されているので誤認が起きているのだろうが、そこでオランダとノルマンディが1本の道で繋がるのは間違いではない。
October 2, 2025 at 10:40 PM
Reposted by ブリキヲ
1枚目は1983年にアバディーン試験場で撮影されたM36です。当時の看板(2枚目)には「GUN CARRIER SLUGGER M36 1943」と記載されています。

「スラッガー」という愛称はアバディーンの兵器学校が発行した『The Ordnance Sergeant Feb.1945』にも記されており、「ジャクソン」同様、大戦中に付けられた愛称であることが確認出来ます(3枚目)。しかも「今後益々広く使用されるだろう」とまで予言されています。

「スラッガー」は野球の強打者、所謂大砲を意味する用語で、M36に似つかわしい気はしますが、残念ながら執筆者の期待ほどには定着しなかったようです。
September 26, 2025 at 1:17 PM
Reposted by ブリキヲ
タミヤのM36は『アーマーモデリング』2025年9月号の開発者へのインタビュー記事によると、土浦武器学校の個体を主な取材対象とし、それに加えて国内某所の個体(土浦と同じ朝鮮戦争時の仕様)と海外の個体(大戦時の仕様)も取材したとのこと。

土浦と国内某所の個体はいずれもフォード製M10A1からの改修車で、キットも同様です。土浦の個体は足掛けが一体化された初期のシャープノーズですが、キットは箱絵の元になった実車(3枚目)と同じ一般的なシャープノーズを再現しています。フォード製M10A1車体はその生産時期(1942年10月~1943年9月)から大多数がダルノーズで、シャープノーズの個体は珍しいです。
August 28, 2025 at 4:25 AM