来たる3月4日、18時30分より国際的フィギュアペインターのカルビン・タン氏のフィギュア講座が横浜AFVの会主催にて開催されます
現在会場を調整中ですが、関内駅徒歩圏内を予定しております
都合により予約必須なのと会場の費用があるため有料(なるべくお安くしたいです)とさせて頂きます
お問い合わせは私のDMまでお気軽にどうぞ
3月4日(水)18時半から
参加ご希望の方は私のBlueskyのDMからでも大丈夫です
夕方開催ですのでお勤めの方もぜひご応募お待ちしております‼️
3月4日(水)18時半から
参加ご希望の方は私のBlueskyのDMからでも大丈夫です
夕方開催ですのでお勤めの方もぜひご応募お待ちしております‼️
1945年4月14日 北イタリアVergatoでの撮影
あまり綺麗な写真が無いんだよね
1945年4月14日 北イタリアVergatoでの撮影
あまり綺麗な写真が無いんだよね
アリー・ウープとはバスケの技ではなく、1930年代の米シンジケートコミックから出たV. T. Hamlinによるカートゥンで、古代?ムー王国のキャラクターですが、後に現代にタイムスリップしてます
アリー・ウープとはバスケの技ではなく、1930年代の米シンジケートコミックから出たV. T. Hamlinによるカートゥンで、古代?ムー王国のキャラクターですが、後に現代にタイムスリップしてます
確かにワーポ高いものね、ウチじゃ絶対に無理
シルクセンター1階とかも考えたけど、どこもアクセス悪いんよね
確かにワーポ高いものね、ウチじゃ絶対に無理
シルクセンター1階とかも考えたけど、どこもアクセス悪いんよね
来たる3月4日、18時30分より国際的フィギュアペインターのカルビン・タン氏のフィギュア講座が横浜AFVの会主催にて開催されます
現在会場を調整中ですが、関内駅徒歩圏内を予定しております
都合により予約必須なのと会場の費用があるため有料(なるべくお安くしたいです)とさせて頂きます
お問い合わせは私のDMまでお気軽にどうぞ
来たる3月4日、18時30分より国際的フィギュアペインターのカルビン・タン氏のフィギュア講座が横浜AFVの会主催にて開催されます
現在会場を調整中ですが、関内駅徒歩圏内を予定しております
都合により予約必須なのと会場の費用があるため有料(なるべくお安くしたいです)とさせて頂きます
お問い合わせは私のDMまでお気軽にどうぞ
パパレホパパレホドリミンパ
ミンキーミンキー
ミンキーステック手に取って
変われ!変われ!
パパレホパパレホドリミンパ
ミンキーミンキー
ミンキーステック手に取って
変われ!変われ!
砲塔を載せる前にリング部から砲身を入れるから良いのかもしれないけど、他の記録写真を見ると先に75mm砲を載せていたり、後載せだったりしているのが面白い
砲塔を載せる前にリング部から砲身を入れるから良いのかもしれないけど、他の記録写真を見ると先に75mm砲を載せていたり、後載せだったりしているのが面白い
4×5インチの大判フィルムの情報量は圧倒的だ。35mmフィルムの写真が5000万画素(Ex.SONY α1)だとすると4×5フィルムはその13倍、6億5000万画素に相当する。
4×5インチの大判フィルムの情報量は圧倒的だ。35mmフィルムの写真が5000万画素(Ex.SONY α1)だとすると4×5フィルムはその13倍、6億5000万画素に相当する。
おかげ様で今月も載ってます
連載以外にも座談会の様子を六鹿先生がイラスト化してくださったり、ちょこちょこ出ています
おかげ様で今月も載ってます
連載以外にも座談会の様子を六鹿先生がイラスト化してくださったり、ちょこちょこ出ています
バリキキューン?知らない子ですねぇ
バリキキューン?知らない子ですねぇ
砲塔のガンシールド(防盾基部)は右側面が増厚されたM34A1後期型。このタイプはプルマンでは1943年6月生産車で確認出来るのに対し、ALCOでは導入時期がかなり遅かったようで、同10月~12月生産のM4コンポジットでも未だ初期型(1枚目)と後期型(2枚目)が混在しています。従って記録写真の個体はプルマン製M4ベースの可能性が高いと思います。
砲塔のガンシールド(防盾基部)は右側面が増厚されたM34A1後期型。このタイプはプルマンでは1943年6月生産車で確認出来るのに対し、ALCOでは導入時期がかなり遅かったようで、同10月~12月生産のM4コンポジットでも未だ初期型(1枚目)と後期型(2枚目)が混在しています。従って記録写真の個体はプルマン製M4ベースの可能性が高いと思います。
ベルヘン・オプ・ゾームの攻防から日付は10月26-30日の間とするのが妥当だろう。ウェブサイトによってはノルマンディの写真としてるがこれは間違い。第6空挺連隊はノルマンディ戦にも投入されているので誤認が起きているのだろうが、そこでオランダとノルマンディが1本の道で繋がるのは間違いではない。
「スラッガー」という愛称はアバディーンの兵器学校が発行した『The Ordnance Sergeant Feb.1945』にも記されており、「ジャクソン」同様、大戦中に付けられた愛称であることが確認出来ます(3枚目)。しかも「今後益々広く使用されるだろう」とまで予言されています。
「スラッガー」は野球の強打者、所謂大砲を意味する用語で、M36に似つかわしい気はしますが、残念ながら執筆者の期待ほどには定着しなかったようです。
「スラッガー」という愛称はアバディーンの兵器学校が発行した『The Ordnance Sergeant Feb.1945』にも記されており、「ジャクソン」同様、大戦中に付けられた愛称であることが確認出来ます(3枚目)。しかも「今後益々広く使用されるだろう」とまで予言されています。
「スラッガー」は野球の強打者、所謂大砲を意味する用語で、M36に似つかわしい気はしますが、残念ながら執筆者の期待ほどには定着しなかったようです。
土浦と国内某所の個体はいずれもフォード製M10A1からの改修車で、キットも同様です。土浦の個体は足掛けが一体化された初期のシャープノーズですが、キットは箱絵の元になった実車(3枚目)と同じ一般的なシャープノーズを再現しています。フォード製M10A1車体はその生産時期(1942年10月~1943年9月)から大多数がダルノーズで、シャープノーズの個体は珍しいです。
土浦と国内某所の個体はいずれもフォード製M10A1からの改修車で、キットも同様です。土浦の個体は足掛けが一体化された初期のシャープノーズですが、キットは箱絵の元になった実車(3枚目)と同じ一般的なシャープノーズを再現しています。フォード製M10A1車体はその生産時期(1942年10月~1943年9月)から大多数がダルノーズで、シャープノーズの個体は珍しいです。