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鳥・天文・神話・美術あたりに興味はあれど知識は無し。リポスト多し。
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皆勤の徒の英訳版Sisypheanと、フランス語版のSisyphéen
February 12, 2026 at 1:25 PM
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本当になんの説明もなくcuteなアルマジロたちがドラキュラ城内をスタスタ歩いていて笑ってしまった。城内に住んでいる虫の解説はしてくれるのに、アルマジロについては一切触れないドラキュラ伯爵。トランシルヴァニアではアルマジロを室内飼いするのは常識なのかもしれない。
February 12, 2026 at 11:04 AM
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まだまだ腰据えて、しつこく、「彼」がどんな顔をしてやってきても、毅然と「ノー」を言える人を増やしておかなければいけないので。

本書をより美味しく召し上がっていただくために──2016年6月映画公開『帰ってきたヒトラー』原作文庫解説を無料公開
web.kawade.co.jp/bunko/570/
本書をより美味しく召し上がっていただくために――2016年6月映画公開の『帰ってきたヒトラー』、原作文庫解説を公開。|Web河出
『帰ってきたヒトラー』(上下)ティムール・ヴェルメシュ 森内薫訳【解説】マライ・メントライン本書『帰ってきたヒトラー』は、2012年にドイツで発売された直後から大きな反響を呼び、即座に大ベストセラーとなった。現代によみがえったヒトラーの「魅力的側面」を描くというのは、ドイツの文化的作法から見てあまり
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February 12, 2026 at 9:28 AM
SF的な舞台の裏に現実の移民問題や、台頭する未だ開発途上でハード面でも運用面でも危うい所のある新技術などが透けて見えるが、アンドロイドやロボットを移民枠に据えたため、信用ならない新技術枠に一周回って培養組織?の生体デバイスが据わっているのが面白い。
February 11, 2026 at 11:52 PM