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創作に関わることを書いていきます。
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Xでは同じ名前で、
映画やドラマや小説の感想を
書いています。

blueskyでは、
創作•物語を書くことに特化した
気づきを書いていきたいです。

元々、物語を書くことに
興味があり、書くことを
始めてみたいと思いました。

よろしくお願い致します。
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あけましておめでとうございます🌅
新年一発目の映画は「サブスタンス」でした!
想像の百倍えぐかったです‼︎!‼︎
January 2, 2026 at 9:47 AM
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信じられないことにトラブルで年明けまでネットできない(先々週からできてない)んですよ私だって信じられませんよ。携帯でちょろちょろやっているのでちょろちょろです。すみません……
December 22, 2025 at 1:52 PM
正直、
スタバで小説を書いていて、

ふと周りのビジネス仕事や勉強を
している人を見かけると、

自分の書いている物語が
荒唐無稽過ぎて、
自分は「一体何をやってるんだろう」という、

不思議な気持ちになる。
December 28, 2025 at 1:31 PM
自分が最近思ったこと。

物語を書く際に、
″プロット書かない人0人説″

いくら優秀な人でも、
結局は全体を通しで書き終わった
時に、
″もう一度推敲する″はず。

つまり、最初に通して書いたものが
結局″プロットのようなもの″
と捉えても、
ほとんど間違ってないんじゃないか。

あとは人それぞれの
プロットに対する考え方の違い
だけだと思う。
December 26, 2025 at 12:14 AM
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来年2月に上野の国立国会図書館 国際子ども図書館でおこなわれる講演会の参加申し込みが始まりました。

『嘘の木』『ささやきの島』等の著者フランシス・ハーディングの来日講演が東京・上野で開催されます(2026年2月15日)
www.tsogen.co.jp/news/2025/12...
『嘘の木』『ささやきの島』等の著者フランシス・ハーディングの来日講演が東京・上野で開催されます(2026年2月15日)|
東京創元社から『嘘の木』(創元推理文庫)をはじめ数多くの著作を刊行しているイギリスの作家フランシス・ハーディング氏が2026年に来日されます。2026年2月15日(日)には東京・上野の国立国会図書館国際子ども図書館にて来日記念講演の開催が決...
www.tsogen.co.jp
December 23, 2025 at 5:16 AM
書いてみたい、問いやテーマが
見つかった。

物語にするには時間がかかる。

完成させるために、
目標の文学賞の締め切りを
基準に置いてみる。

自分にできるだろうか。
不安だけど、取り組んでみる。
December 13, 2025 at 2:56 AM
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私はキャプテン翼世代で小学校のころはサッカーやってたのもあり、このスポーツは好きだったのだけど、最近だんだん心が離れてた(特に最近性暴力に関わったらしき選手がしれっと戻るという事例が続いて)。なんだか、いよいよ決定的に、もういいかという気になってきた。
December 6, 2025 at 12:23 AM
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公開中『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』を試写で鑑賞。漫画原作のポップな不良喧嘩もので、若手俳優のショーケースとして楽しめる一作。全編沖縄ロケなのに、よくある海の風景や地域色を封印し、コンクリート住宅の街並みを利用してソリッドな世界観を生み出すという手法は目からウロコだった。
December 5, 2025 at 6:28 AM
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『金子文子 何が私をこうさせたか』を試写で見たんですが、刑務所で人が自殺するまでを描いた地味な話なのになんでこんなに面白いのかよくわからないくらいは面白かった。暗い映画ではまったくないです。
December 1, 2025 at 9:05 AM
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「“みんな仲良くしようよ〜”の暴力性」とかそのうち言われるんだろうなと思っています。(先に言っておくスタイルの予防線)
November 26, 2025 at 3:52 AM
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けっきょく障害者そっちのけで「女性」と「外国人」の話をするんですね。私の寄稿はリベラルのそういうところを刺すものなんですが、ご理解いただけていないようです。もちろんどのテーマも大事なことですしパイの奪い合いをしたいのではありませんが、朝日地球会議のあの回のラインナップを見ても「マジョリティの関心事に簒奪される」の意味するところが伝わらないものでしょうか。
9月中旬、朝日新聞に掲載された作家・市川沙央さんの記事が大きな反響を呼んだ。障がい当事者として「共生の未来」を問い直したその指摘は、社会に無意識の排除がいかに根深いかを浮かび上がらせた。ジャーナリストの浜田敬子さんは、この出来事を起点に、「共生」という言葉に込められた覚悟を私たちに問いかける。#浜田敬子 #市川沙央
「共生」はキレイごと?(第4回)【浜田敬子コラム】
9月中旬、朝日新聞に掲載された作家・市川沙央さんの記事が大きな反響を呼んだ。障がい当事者として「共生の未来」を問い直したその指摘は、社会に無意識の排除がいかに根深いかを浮かび上がらせた。ジャーナリストの浜田敬子さんは、この出来事を起点に、「共生」という言葉に込められた覚悟を私たちに問いかける。#浜田敬子 #市川沙央
www.esquire.com
November 16, 2025 at 1:49 AM
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荒井裕樹さんの『無意味なんかじゃない自分 ―― ハンセン病作家・北條民雄を読む』(講談社)がサントリー学芸賞をご受賞されました。ヽ(*´∇`)ノ
www.suntory.co.jp/news/article...
www.suntory.co.jp
November 10, 2025 at 2:16 PM
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逃す。メディシス賞はレストランに審査員だけ集まって投票するので新喜楽方式。(ブッカーとかはアカデミー賞方式)

【速報】市川さん、仏文学賞逃す #47NEWS
www.47news.jp/13412371.html
【速報】市川さん、仏文学賞逃す
【パリ共同】フランスの文学賞メディシス賞の受賞作が5日発表され、フランスメディアに ...
www.47news.jp
November 5, 2025 at 1:23 PM
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10月22日小学館より発売されます『聞こえない羽音(著)舟崎泉美 』イラスト担当してます。中途失聴でバドミントンを諦めた主人公がデフバドミントンに出会うお話。
11月15日からは耳が聞こえない人々による東京デフリンピックが開催されます。沢山の競技がありバドミントンも入っております。聞こえない中での伝え方私は本書で読んだバトミントンでのやり方を少し知っただけ。他の競技もとても興味あります。
www.shogakukan.co.jp/books/09289340
October 17, 2025 at 6:22 AM
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こんどは「選ばれた」記事になっていましたねうれぴっぴ。

prixmedicis.com/deuxieme-sel...
Deuxième sélection du Prix Médicis 2025
Le jury du Prix Médicis annonce sa deuxième sélection de romans en français et romans étrangers, et sa sélection d’essais. La proclamation des lauréats aura lieu au restaurant La Méditerranée le mercr...
prixmedicis.com
October 16, 2025 at 7:11 PM
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🎧🎧🎧 audiobook.jp で『ハンチバック』が配信開始になりました。ナレーターは笠原あきらさんです。
audiobook.jp/product/273375
ハンチバック
第169回芥川賞受賞。 選考会沸騰の大問題作! 「本を読むたび背骨は曲がり肺を潰し喉に孔を穿ち歩いては頭をぶつけ、私の身体は生きるために壊れてきた。」 井沢釈華の背骨は、右肺を押し潰すかたち...
audiobook.jp
September 27, 2025 at 5:15 PM
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ボディホラーについてちょくちょく調べているうちに、アリストテレス『詩学』に結局たどり着いたマン。(原点回帰!)
September 26, 2025 at 10:50 AM
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ところで私は執筆前にイメージ曲を決めるタイプではなくて書き終わった後に公募投稿の労をねぎらいつつこの曲合ってるううぅ〜と拾い集めていくうちに選考通過と受賞の妄想が膨らんでいくタイプッ
September 6, 2025 at 3:28 PM
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『女の子の背骨』9月26日発売
(オンナノコノセボネ)
市川沙央/文藝春秋
ISBN 978-4-16-392021-4

芥川賞受賞後第一作「オフィーリア23号」と「女の子の背骨」を収録した単行本が9月26日に発売になります。表紙は『ハンチバック』から続けてIna Jangさんの作品です。どうぞ🙇‍♀️よろしく🙇お願い🙇‍♂️いたします……‼︎ ちなみに私の誕生日は9月27日です(無形の圧力
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
女の子の背骨 市川 沙央(著) - 文藝春秋
芥川賞受賞作『ハンチバック』を超える衝撃の第二小説集! 「何でもいいから何かを撃ち殺したい」 難病と生きる身体から放たれる言葉が現代を撃つ。 「おねえちゃまへ。元気ですか」 筋肉の難病を患… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
September 4, 2025 at 2:04 PM
ある文学賞コンクールに、
完成した作品を提出できた。

非常にシンプルだけれども、
少しSF要素のある作品となった。

とにかく完成させることができた
ことが嬉しかった。この夏の収穫。

今度は、
もう少し長い文字数が必要な
コンクールに提出してみようと思う。
September 6, 2025 at 1:09 AM