@utmgl.bsky.social
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コメントしました。

【視点】私が当該男性から被害を受けたのは、大学生の時でした。今年の2月、実名でそれを告発するに至りました。詳しくはこの記事に書い... www.asahi.com/articles/AST...
広河隆一氏が「性暴力」報道の訴訟取り下げ 一審は文春に一部勝訴:朝日新聞
フォトジャーナリストの広河隆一氏から性暴力を受けたとする女性の証言を載せた文春オンラインの記事で名誉を傷つけられたとして、広河氏が配信元の文芸春秋(東京)に賠償などを求めた訴訟を、広河氏側が10月に…
www.asahi.com
December 26, 2025 at 5:33 PM
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日付かわって本日発売です。
アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック』みなさんよろしくお願いします。「キャンセル・カルチャー」言説に対してだけでなく、いろいろと応用が効きそうな内容だと思っているので、とにかく広く読まれてほしい。
amzn.to/4pgm0FA
「キャンセル・カルチャー」パニック: パニックを生み出す言説空間
Amazon.co.jp: 「キャンセル・カルチャー」パニック: パニックを生み出す言説空間 : アドリアン・ダウプ, 藤崎剛人: 本
amzn.to
December 26, 2025 at 2:57 AM
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『東京民報』最新号に、『押しつけられる結婚』の著者インタビューが掲載されました
途中までですがお読みいただけます
よろしくお願いします

人権の阻害に問題提起を 「押し付けられる結婚」著者 斉藤正美さんに聞く〈2025年12月28日,1月4日合併号〉 tokyominpo.com/2025/12/26/%...
@TokyoMinpo
より
tokyominpo.com
December 26, 2025 at 3:34 AM
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信濃毎日新聞にも著書インタビューが掲載されました。
近所のイオンモール高岡のユニクロの前で撮ってもらった写真も気に入ってますw

>「若いうちに結婚して子どもを多く産むべきだという意識を10代の頃から教えるのは抑圧にしかならない」と訴える

「押し付けられる結婚『官製婚活』とは何か」 富山大非常勤講師の斉藤正美さん新著|信濃毎日新聞デジタル

www.shinmai.co.jp/news/article...
「押し付けられる結婚『官製婚活』とは何か」 富山大非常勤講師の斉藤正美さん新著|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
結婚を希望する人を支援するとしながら苦しむ人を生んでいるのではないか―。行政による結婚支援「官製婚活」の実態を研究してきた社会学者で富山大非常勤講師の斉藤正美さんが、新著「押し付けられる結婚 『官製婚活』とは何か」(新日本出版社)を出した。少子化対策を掲げて国が主導し、地域総動員でのマッチング(引
www.shinmai.co.jp
December 26, 2025 at 3:37 AM
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宗教右派が政治に及ぼす影響とは
―斉藤正美さんインタビュー
d4p.world/34322/

ラジオのD4Pで10月29日にインタビューに答えて話したことを今度は丁寧な文章にまとめてくださった。
Dialogue for People の仕事は、質問もとても突っ込んだ鋭い質問が繰り広げられるので答えるのにも緊張する。

だから、いろんな集会やイベントなどに出向くと、D4Pのファンです、D4Pで聴きましたと言ってくださる方に出会う。
とても信頼の厚いメディアなんだなあと思う。

宗教右派や高市首相と日本会議との関係など今の政治状況についても話しています。

よかったら、ぜひお読みください。
宗教右派が政治に及ぼす影響とは―斉藤正美さんインタビュー | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
10月に発足した高市政権では、旧統一教会との関係が指摘される政治家が複数登用されています。旧統一教会のような「宗教右派」とはどのようなもので、日本の政治にどのような影響を及ぼしているのでしょうか。旧...
d4p.world
December 26, 2025 at 4:22 AM
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拙著『押し付けられる結婚—「官製婚活」とは何か』の見本刷りが届きました!

ピンクの帯だって知らなかったので、ド派手❣️と一瞬怯んだ。

だが、手にとってもらってなんぼという編集者の親心と思い直し、しっかりがんばろーと気が引き締まった。

皆様、ぜひド派手のこの本を見つけたら、開いてみてくださいねプレコンセプションケアにも一章あててます。

今話題の婚活パンフや、その政策の実態、問題点、その背景についても詳しく紹介しています。

詳細は、以下でご確認いただけると幸いです。
www.shinnihon-net.co.jp/general/prod...
November 11, 2025 at 6:29 AM
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翻訳のお仕事をしました。アドリアン・ダウプ『キャンセル・カルチャー「パニック」』(藤崎剛人訳)が青土社様より12/26に出ます。乱暴に要約すれば、キャンセル・カルチャー「現象」は存在しないことを言説分析によって明らかにする画期的な本。年末年始の読書のお供に。
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
青土社 ||神話/民俗/伝説:「キャンセル・カルチャー」パニック
www.seidosha.co.jp
November 5, 2025 at 12:11 PM
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宮城県知事選の解説記事です。10代の方は現職への投票率も高く、それに対する私見も書きました。4,500字全文無料で読めます。東京都知事選は石丸/兵庫はN国/宮城は参政党。都市の知事選が「選挙ハッカー」に荒らされているという見方もできます
note.com/cobta/n/nce4...
選挙ハックの怖さ、宮城県知事選でも明らかに。あなたの街にも参政党はくるかも|藤井セイラ
宮城県知事選、参政党にギリギリで勝つ 2025年10月26日(日)投開票のあった宮城県知事選では、ギリギリの結果となりました。結果としては現職が6期目の当選を果たしましたが(多選そのものを批判もされてはいました) 村井嘉浩 34万190票(現職・自民党が応援) 和田政宗 32万4375票(参政党が実質的に応援) 僅差といってよいでしょう。しかも、一番大きな人口を抱える、県庁所...
note.com
October 27, 2025 at 3:10 PM
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政府が主導して自治体に交付金をまいてやらせている少子化対策の「官製婚活」

その官製婚活の仕組みと背景を本にまとめました

最近最も力を入れている「プレコンセプションケア(受胎前・妊娠前ケア)」についても1章あててます。板挟みになる産婦人科医の現場についても。

『押し付けられる結婚 「官製婚活」とは何か』 11月22日発売

よかったら、ぜひ❣️
October 28, 2025 at 3:12 AM
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吉田恵里香先生 @erikayoshida.bsky.social のアニメイベントでのトークについて、切り抜きと、生成AIによる間違った見出しによって「思想持ちはアニメにいらない」という署名まで始まってしまった件、メディアのコタツ記事も数本すでに書かれており、『セクシー田中さん』事件への誤解も広がりそうでしたので、事実関係をまとめたコラムを書きました。個人の感想表明はともかく、複数の議員がこれに便乗したのは行き過ぎだと考えています。

ぼっちざろっく脚本家・吉田恵里香氏に、一部議員がポリコレ非難『セクシー田中さん』誤解も拡散
note.com/cobta/n/n617...
ぼっちざろっく脚本家・吉田恵里香氏に、一部議員が強引なポリコレ非難を展開。『セクシー田中さん』事件への誤解までも拡散|藤井セイラ
生成AIの誤った見出しでさらに拡散  これは『ぼっち・ざ・ろっく!』アニメ版に関する2025年9月20日午後のXのトレンドですが、生成AIによる誤った見出しです。 Xの生成AI見出し、高頻度で誤りを含む 2022年10月の初放送時からこれまで問題なし  今回の件は『ぼっち・ざ・ろっく』マンガ原作にも、吉田恵里香氏のアニメ版脚本にも、彼女の講演内容にも、それをもとに書かれたネットニュースにも大...
note.com
September 20, 2025 at 4:23 PM
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勝訴した場合、バッシングが始まることは予想できていたので、事前に「生活保護バッシング注意報」を出す等、注意を呼びかけてきましたが、裁判のニュースが大きく報じられた影響で、差別的コメントがSNSにあふれ出てきています。

毎日新聞が警鐘を鳴らす記事を出してくれました。まさに私たち一人ひとりの人権感覚が問われています。

SNSにあふれる中傷 問われる個々人の人権感覚 生活保護費判決 -毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...

「不当な生活保護バッシングは新たな人権侵害につながりかねない。私たち一人一人が生存権の意味を考えたい」
SNSにあふれる中傷 問われる個々人の人権感覚 生活保護費判決 | 毎日新聞
「いのちのとりで」が守られた――。生活保護費の減額を違法と断じた27日の最高裁判決。過去最大の基準額引き下げが始まってから12年を経ての司法による救済に、受給者側には「裁判所が役割を果たしてくれた」と安堵(あんど)の声が広がった。
mainichi.jp
June 27, 2025 at 2:21 PM
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も〜これはぜひ語りたくて…!

リプライした内容以外でひとつ、「なぜ今自分が女性の被害性を描くのか」の理由をあげるなら、

「男性優位社会で女性が受ける痛み(≒被害)をテーマにした【商業】【娯楽】漫画」

のネームが通って(=男性上層部の機嫌をうかがう必要なく、邪魔をされずに)、【大手の媒体】で発表できる時代を、漫画史上いま初めて迎えているから…!(そしてこの状況が続くとは限らない)

女性の加害性はいつでも描ける。なんなら諸手を挙げて歓迎される。ずっと娯楽として求められてきたし、これから先もそう。今後私なりに最先端の形で描くこともしていきたい。

でも今は、今しかない機運に賭けていきたい…!
June 1, 2025 at 2:48 AM
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AERAのインタビュー、WEBにも掲載頂きました。

“性暴力サバイバー”として実名公表 フォトジャーナリスト・安田菜津紀さん「いつか顔と名前を出さなければ」の想い
dot.asahi.com/articles/-/2...
“性暴力サバイバー”として実名公表 フォトジャーナリスト・安田菜津紀さん「いつか顔と名前を出さなければ」の想い | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
学生時代のボランティア先で性被害に遭ったことを実名公表したフォトジャーナリストの安田菜津紀さん。長く苦しんできたトラウマや自身の被害を認識できなかった背景や実名公表の経緯について語りました。AER…
dot.asahi.com
May 29, 2025 at 7:12 AM
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生活保護4.78%カットは許されるのか…最高裁が6月判断 法廷で受給者たちが語った「ギリギリの日常」
www.tokyo-np.co.jp/article/407619

東京新聞の社会面で大きく取り上げていただきました。

口頭弁論で国側の代理人が厚生労働大臣には「極めて広範な裁量権」があると繰り返し、「だから勝手に基準を変えても問題ない」と言わんばかりの主張をしていたので、私は集会で「国の主張は生活保護は恩恵なので、『我慢しろ』『黙っていろ』と言ってるのに等しい。この裁判で問われているのは生活保護が権利なのか、恩恵なのかということだ。私たちは黙らない」と発言しました。
生活保護4.78%カットは許されるのか…最高裁が6月判断 法廷で受給者たちが語った「ギリギリの日常」:東京新聞デジタル
国が2013〜15年に生活保護基準額を段階的に引き下げたのは、憲法が保障する生存権を侵害し生活保護法に違反するとして、受給者らが居住自...
www.tokyo-np.co.jp
May 28, 2025 at 12:43 AM
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違うよ。これさ、すごくよく言われるしヤマベンとか念仏みたいに言ってるけど表現の自由が回ってる結果として結果的に自分が不愉快だと思う表現を受け入れざるを得ないことはあるかもしれないが「表現の自由」と「自分が不愉快だと思う表現を受け入れること」は違う。
そもそも受け入れるって何? 文句言うなってこと? 批判も表現の自由だが?
表現の自由とは、誰かが不快に思うかもしれないことでも表現したり発言したりできる自由のことで、不快に思われた結果として批判を受けることも含みおかれた権利だ。
ただし国家権力や公的機関が権力を用いて、彼らにとって「不快な」表現を抑圧することはできない。
「表現の自由」とは自分が不愉快だと思う表現を受け入れること 週刊プレイボーイ連載(643)║橘玲 公式BLOG
https://www.tachibana-akira.com/2025/05/16871
May 26, 2025 at 3:19 AM
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#新着記事公開
12月3日、尹前大統領は突如戒厳を宣布、一切の政治活動を禁止しました。光州民主化運動のトラウマを語るパク・ヨンスンさん。戒厳軍の前に非武装で立ち向かった若者たち。激動の時代に、それでも民主主義を前に進めるために声をあげる人々を取材しました。
d4p.world/31770
「市民運動は“アカ”」――付きまとうレッテル、それでも韓国・民主主義を前に進めるため声をあげる(韓国取材報告:前編) | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
その日もいつも通り、寝つきの悪い夜だった。2024年12月4日早朝、ふとまた目が覚めてしまったパク・ヨンスン(朴泳順)さんは、どうせ眠れないならとテレビをつけた。次の瞬間、目に飛び込んできた映像に釘付けに...
d4p.world
May 26, 2025 at 5:31 AM
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コメントした動画が公開されていました。
www.tiktok.com/@sundaym_tbs...
May 19, 2025 at 10:48 AM
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このケースの事実関係以前の問題として、中居さん側の文書には、性暴力とは何か、という基本理解が抜け落ちている。性暴力という言葉について、「普通の日本人にとっては肉体的強制力を行使した凶暴な犯罪をイメージさせる言葉」としていますが、”イメージ”の問題ではなく、今は日本でも刑法改正などを経て、同意のない性的行為そのものが加害であることがより明白になっている。それにも関わらず、「普通の日本人」という言葉まで用いて自らの言い分を補強しようとすることがいかに暴力的であるか、というそのそもの点から向き合う必要があるのではないか。
www.huffingtonpost.jp/entry/story_...
中居さんが知らなくても「性暴力」が指すものは変わっている。改めて知りたい2023年の刑法改正と社会の変化。【解説】
中居正広さんの代理人弁護士は「『性暴力』という日本語から一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為の実態は確認されなかった」と反論している。「一般的に想起される性暴力」とは何だろう。
www.huffingtonpost.jp
May 18, 2025 at 2:20 AM
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日本から取材に赴く私たちが決して忘れてはならないこと。力と恐怖で民主化を求める声をねじ伏せようとしてきた軍事政権は、日帝による支配構造が受け継がれてしまったものでもある。一度植え付けられた構造的暴力を払拭することは容易ではない。「従北勢力」等々を持ち出して、権力が自らを生きながらえさせようとする動きも、元をたどれば植民地支配とその後に続く分断の歴史と地続き。「隣国の政局の問題」と、自分たちと切り離して考えられる問題では決してない。
ソウルの中心部で開かれた「極右集会」、朝鮮戦争の激戦地に建てられた「スタバ」、「物言うマイノリティ」に対する差別とバッシング、遅々として進まない差別禁止法の整備、民主主義を守ろうと集う若年世代の市民たち、そして長生炭鉱のご遺族の声も取材しました。5/7(水)21時より。アーカイブでも聴けます。 www.youtube.com/watch?v=joQ0... D4P
【海外取材報告】韓国 ~韓国と民主主義~ Radio Dialogue 209(2025/5/7)
YouTube video by Dialogue for People
www.youtube.com
May 8, 2025 at 6:18 AM
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先日、デジタル版で先行配信されていたColaboを攻撃して収益化を図っていた暇空茜こと水原清晃の記事が、今朝の朝日新聞の本紙23面にも掲載されました。私も最後にコメントをしてます。すでに起訴もされおり、ひきつづき注視していく予定です。今後の展開も踏まえて、各種データも集めております。ミソジニーの収益化をテーマにシンポジウムなども主催したいですよね。アイディアなどございましたら、ぜひ教えてください(突然の呼び掛け……)
April 29, 2025 at 4:04 AM
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こちらの、暇空茜こと水原清晃によるColaboへの名誉毀損事件を報じる朝日新聞の記事に、コメントをさせていただきました。まだ言えないことなどもあるため、現時点でのコメント、という感じです。本事件についてはメディアとジェンダー、フェミニズムをテーマに掲げている研究者として、ひきつづき追いかけます。まだ解明が始まったばかりで、ここから全貌を詳らかにしていかなくてはならないと考えております。心あるみなさま、いまこそ被害に合われた方へのご支援をお願いいたします!!
有料記事をプレゼント
4月26日 14:46まで

仁藤さん「攻撃がお金になり、デマを拡散すればするほど注目される。その状況が、これだけの勝訴を重ねても続いている。デマや誹謗(ひぼう)中傷によって得た利益分を賠償額に上乗せできるようにするなど、加害者が利益を得られないような対策をしなければ、このような加害はなくならない」

拡散された投稿は「デマ」だった それでも続く女性支援団体への中傷:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/AST...
拡散された投稿は「デマ」だった それでも続く女性支援団体への中傷:朝日新聞
貧困や困難を抱えた若年女性たちを支援してきた一般社団法人「Colabo(コラボ)」が、SNS投稿などで「デマ」を拡散され名誉を毀損(きそん)されたとして自称ユーチューバーの男性と争った民事訴訟で、地…
digital.asahi.com
April 25, 2025 at 7:20 AM
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下記記事に追記。加害者である北岡氏が突如控訴を取り下げました。フジテレビの問題など、組織構造や権力勾配を背景とした性暴力に対する関心の高まりも関係しているのではと思います。

原告の木村倫さん(仮名)のコメントも全文記載してますのでぜひご覧ください。

(下記は木村さんのコメントの一部を抜粋)
《北岡氏は、最後まで自身の行為について内省を示すことも、その理由を語ることもありませんでした。判決確定後も謝罪の言葉は一切なく、ただ淡々と裁判終結の手続きだけを進めています。(中略)その責任に向き合う姿勢は一切見られません。》

d4p.world/29482/
社会福祉法人グロー元理事長による100を超えるセクハラ・パワハラ――性暴力裁判における「3年の消滅時効」の壁(2025/4/23追記) | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
※2025年4月23日に北岡氏による控訴取り下げについて追記しました。原告の木村倫さん(仮名)のコメントも全文記載しておりますのでぜひご覧ください。 ※本記事中に性暴力に関する記述があります。 2024年10月24日...
d4p.world
April 23, 2025 at 5:25 AM
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とにかく視聴してほしい。元大阪地検検事正の北川健太郎被告(65)が準強制性交罪に問われた事件について、被害を受けた女性検事が語っています。背筋が凍りますよ、これ。
「私たちは何か犯罪に遭った時に検察を使わないことは不可能」(MCの池田鮎美さん)、なのにその検察組織の実態はこんな…。
www.youtube.com/watch?v=dHP4...
検察にも第三者委員会の検証を|元大阪地検トップの性暴力を告発した被害者をゲストに、権力を利用した性暴力、検察組織による二次加害について伺います(4/16)#ポリタスTV
YouTube video by ポリタスTV
www.youtube.com
April 16, 2025 at 8:21 AM