津田 真
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津田 真
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目を覚ますまで夢の中。
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10月から文芸流通に変化を起こしたいとブンゲイデリバリをがんばっているのですが、日経新聞がなんと紹介してくださいました。これは変化への第一歩のような気がします。世界は文芸とともに。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
自分で選ばなくてもいい贅沢(ぜいたく)を満喫してほしい――。
普段はあまり言わないのですが、この企てだけはどうか応援してください。
週1回配信の文芸サブスク始動 ブンゲイデリバリ、収益の7割作家に - 日本経済新聞
自分で選ばなくてもいい贅沢(ぜいたく)を満喫してほしい――。そんな発想から、配信型の文芸サービスが新たに動き出した。10月に始まったサブスクリプションサービス「ブンゲイデリバリ」は週に1回、文芸作品をメールで届ける。作家の西崎憲氏による試みで、新しい出版流通のあり方を模索する。月4回、金曜日の夜7時に短編小説やエッセー、詩歌などが届く。購読者は共有されたURLから、電子書籍のファイルをダウンロ
www.nikkei.com
November 15, 2025 at 11:51 AM
あけましておめでとうございます🌅
橘川さんの新雑誌「イコール」の最新号から、新連載「アイドル考現学」がスタートします。
アイドルとは何かをテーマにしたインタビュー連載で、第1回はキミイロプロジェクトが登場。
よろしくどうぞ〜✨

イコール04号: 橘川幸夫責任編集:その3
amzn.asia/d/fU4PGub
January 1, 2025 at 3:58 AM
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詩人の谷川俊太郎さんがお亡くなりになりました。哲学者の谷川徹三先生を父として生まれ、70年以上詩を書きつづけてこられた、現代日本の「国民的」詩人です。

小社では、ご自身が精選された173篇を収めた『自選 谷川俊太郎詩集』のほか、「詩とは目で読むと同時に、耳で聴くもの」とおっしゃったように、自作の朗読を収録した電子書籍の配信にもたいへんなご助力を賜りました。また、現代詩人の詩集の編集や対談、児童書の翻訳にもご尽力いただきました。

心よりお悔やみを申し上げるとともに、ひとかたならぬお力添えをいただきましたことに厚くお礼を申し上げます。
November 19, 2024 at 4:39 AM
Reposted by 津田 真
詩人の谷川俊太郎さんがお亡くなりになりました。
谷川さんには『完全版 ピーナッツ全集』にて、50年分の連載全1万7897作品(!!)完訳という偉業を成し遂げていただきました。

50年間、シュルツ作品に携わってきた谷川さん。
2019年、初めて全作品を収録する『完全版 ピーナッツ全集』刊行前に、未邦訳作品が2,000作あまりあったことが分かったのですが、快くお引き受けいただけたことが印象的でした。

日本の読者には幸運なことに、谷川さんの言葉で、スヌーピーたちの言葉が刻まれています。謹んでお悔やみ申し上げます。
web.kawade.co.jp/bungei/2752/
November 19, 2024 at 4:53 AM
子どもの頃、銚子の文化会館大ホールに虫プロの上映会がやってきた。そこで観たアトムで初めて谷川俊太郎と出会った。ぼくはクレジットを見る子どもだったが、その時は誰だか覚えてはいないと思う。でも匿名性は詩にふさわしい。誰かの詩だからいい、なんて権威主義は、谷川さんもアトムも笑うだろう。
November 19, 2024 at 5:17 AM
November 18, 2024 at 5:22 AM
深夜にはじめまして。
ヘッダーは銚子です(とりあえず適当に選んだだけなので、変えるかもしれない。でも面倒だから変えないかもしれない)。2022年の夏。少し霧が出た夜ですね。銚子はよく霧が出ます。
写真の道を真っ直ぐ行くとすぐ利根川、逆方向に行くと徒歩10分弱で銚子駅。
February 9, 2024 at 6:23 PM