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自宅からおはようございます。
カーテンを開けて朝焼けを見る。
今日から12月、師走かぁ…

・今年最後のbuddy readがスタート
・明日から父のお墓参り帰省
・日々と年末年始のタスクを完了する

健康に気をつけて穏やかな年末年始を迎えたいところ。

帰省から10日仮宅までKindleと「 #赤毛のアン論八つの扉 」を持ちまわります。
シリーズに登場する詩を集めた本がないかなぁ。
November 30, 2024 at 9:31 PM
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#松本侑子『#赤毛のアン論 八つの扉』。この本を読むといかに『赤毛のアン』が多面的でゆたかな作品であるかがわかります。少女文学にして移民文学、キリスト教文学であり戦争文学でもある。もう一度『赤毛のアン』を読み直してみたくなりました。
November 29, 2024 at 1:21 PM
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【本の話ポッドキャスト🎙5分で聴く♪文春新書】
松本侑子著『赤毛のアン論 八つの扉』

作家L.M.モンゴメリの『赤毛のアン』。
馴染みがあるのは少女時代を描いた『赤毛のアン』ですが、息子3人が第一次大戦に出征する第8巻『アンの娘リラ』までの50年を越えるアンの人生とカナダの激動の時代を描いた、いわば大河小説なのです。

今回は著者の松本さんが本書のエッセンスをリスナーに特別に明かしてくださいます。(聞き手:鳥嶋七実・文春新書編集部)

Spotify👉️ creators.spotify.com/pod/show/hon...

Youtube👉️ youtu.be/-xV6LvQ1v6c
【5分で聴く♪文春新書】松本侑子著『赤毛のアン論 八つの扉』
YouTube video by 本の話チャンネル by文藝春秋
youtu.be
December 2, 2024 at 4:53 AM
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「赤毛のアン論 八つの扉」(松本侑子、文春新書)。わくわくする。平らではなかった時代に書かれた「アン」と、今を生きる私たちは共鳴する部分が、きっとたくさんあるはず。https://amzn.to/3UZF3rm

なお、8つの扉とは──

一の扉 エピグラフと献辞
二の扉 英文学
三の扉 スコットランド民族
四の扉 ケルトと「アーサー王伝説」
五の扉 キリスト教
六の扉 プリンス・エドワード島の歴史
七の扉 カナダの政治
八の扉 翻訳とモンゴメリ学会

です。
November 20, 2024 at 2:30 AM
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村岡訳ベースの再アニメ化もいいけど、せっかく最前線のアンがここにあるんだし、と応援したくなり松本侑子先生の『赤毛のアン論 八つの扉』をAmazonでポチ。

アンシリーズ全翻訳を成し遂げた氏による論説本。今日発売だったのね

赤毛のアン論 八つの扉 (文春新書) 新書 – 2024/11/20
松本 侑子 (著)
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Amazonで松本 侑子の赤毛のアン論 八つの扉 (文春新書)。アマゾンならポイント還元本が多数。松本 侑子作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また赤毛のアン論 八つの扉 (文春新書)もアマゾン配送商品なら通常配送無料。
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November 20, 2024 at 5:53 AM
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【文春新書📘発売情報】
モンゴメリ生誕150周年! 魅力を知り尽くした訳者による大人のための解説書『赤毛のアン論 八つの扉』ほか

#文春新書 #発売情報

books.bunshun.jp/articles/-/9...
モンゴメリ生誕150周年! 魅力を知り尽くした訳者による大人のための解説書『赤毛のアン論 八つの扉』ほか 【文春新書 11月のラインナップ】 | 発売情報
モンゴメリ生誕150年記念出版!『赤毛のアン論 八つの扉』松本侑子 世界でこよなく愛され、大人の文学として再評価されるアン・ シリーズ。少女時代の『赤毛のアン』から、アンの息子三人が第一次大戦に出征す…
books.bunshun.jp
November 20, 2024 at 4:30 AM
心のバイブルだったもののモンゴメリ『赤毛のアン』にはじまるアン・シリーズを手にしたのは大人になってからのこと。新潮文庫の村岡花子訳が有名ですが、初めてシリーズ全文訳を手掛けられたのが松本侑子さん。私自身、この文春文庫の新訳シリーズの刊行を追いかけて読破。アンが50代になり、息子3人を第一次世界大戦に送り出す銃後の母となる地点まで物語が書かれていて大人になって読む面白さは格別!
モンゴメリ生誕150周年にあたる記念の今年、『赤毛のアン論』と題してシリーズの魅力をガイドする一冊をご本人に書き下ろしていただきました。昨日発売になったのでぜひご一読を📕
November 21, 2024 at 7:45 AM
『赤毛のアン』の4冊目はまさかの書簡体!3冊目まででひとつ幕を閉じていてそこまででもじゅうぶん魅力ある物語だが、アンに敵意を向ける人、孤独に生きる人、人につっけんどんで人生に心を閉ざしている人たちとの間の扉を一つひとつ開けていく。それもまた悪くない。
September 8, 2024 at 12:29 PM