軽井沢サクラソウ会議
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軽井沢サクラソウ会議
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軽井沢町花サクラソウをシンボルとして、生物多様性をより豊かにして次世代に引き継ぐために活動しています。https://sakuraso.org/
永い間ご無沙汰していました。再開しようと思っております。
December 8, 2025 at 12:10 AM
参加します!
8月23日開催
生態学!知れば世界は変わる?
-「教養の生態学」出版イベントーのご案内
大人から大学進学を考える高校生にも、もちろん、生態学を教える先生方にも参考になると思います。著者たちの講演、本書を未読の方も含め、興味のある方にぜひおすすめください。
fb.me/e/6MFWfkdSR
August 11, 2025 at 12:09 PM
2025年8月7日 
軽井沢のサクラソウ自生地内でのシカの食害報告:
サンショウ、バライチゴ、サラシナショウマ、ミズヒキ、テンナンショウ属が食べられていました。
 現地に入った午後1時半過ぎ、シカの大きな鳴き声も聞こえました。
August 11, 2025 at 12:04 PM
8月9日(土)13:30~15:00まで、軽井沢タリアセンで、「野の花さんぽ」観察会です。申し込みは、0267‐46‐6161、大人600円、小・中学生300円。  
今回のテーマは、 「おぜんばな(?)のヒミツを探ろう♪♫♬」
(拡散おねがいします!)
August 2, 2025 at 12:12 AM
5月31日(土)19:00~ 第2回発地トレジャーハンティング
「カエルのくらし~初夏編~」を実施予定。
雨が長引かかないことを願います。カエルさん達には好都合な雨ですが…。
 かつて湿地生態系が広がっていた軽井沢町ですが、現在は発地周辺の農業地帯(休耕田も多い)に残っているばかり。
 湿地生態系について知り、考える機会にしたい。
May 31, 2025 at 1:06 AM
「国内希少野生動植物種に指定されているシマフクロウ、タンチョウ、オジロワシ及びオオワシの4種の傷病個体(死体を含む。)を、令和6年度は合計168羽。
  上記4種の収容個体数は令和5年度(126羽)と比べると42羽多く、主な収容原因は列車事故、交通事故、風車衝突」(釧路自然環境事務所発表)
May 31, 2025 at 12:59 AM
 サクラソウ調査で訪れた、千ヶ滝のセゾン美術館駐車場の左脇に、見過ごしてしまいそうな小さな神社がある。その壁に、1650年に御影用水を造った時の由来を書いた看板があった。 
 現在の米価格の高騰を、当時の工事に携わった人々は、どんな思いで見ているだろうか。
 新田を作ることで潤った人間のことばかりではなく、水田で卵を産み、育てる生きものたちのことも考え直したい。
May 24, 2025 at 1:43 PM
今年こそは、たくさんカタツムリを見つけたい。
「去年は1回も見なかった。」と言っていたら、息子が撮ってくれた。
May 19, 2025 at 12:14 PM
第2回発地トレジャーハンティング 5月31日(土)19:00~ 「カエルのくらし~初夏編~) カエルの声を聴く観察会。水生昆虫も・・。 参加者募集中
May 19, 2025 at 12:12 PM
5月11(日)の今年第1回 軽井沢タリアセンの自然観察会「野の花さんぽ」を行いました。サクラソウ会議スタッフ(自然観察指導員)のガイドでサクラソウ・ニリンソウなどのお花畑の散歩、ルーペを使った観察なども行いました。
 左の写真・ニリンソウ群落に歓声。
 右の写真:ルーペでの観察も。

第2回は7月12日(土)13:30~15:00に開催予定です。
軽井沢に生き残っている美しい野の花などを一緒に見つけにいらっしゃいませんか?
申し込みはタリアセンまで。
電話:0267-46-6161
FAX:0267-45-3663
May 15, 2025 at 10:55 AM
軽井沢サクラソウ会議
「野の花さんぽ」自然観察会 
案内人:軽井沢サクラソウ会議の自然観察指導員
日時:5/11(日)10:00~11:30 
軽井沢タリアセン内で、サクラソウ(自生種)、ルリソウ、ニリンソウなど。
あなたの知らない軽井沢の良さを是非!
要予約:軽井沢タリアセンTEL.0267-46-6161
May 9, 2025 at 7:54 AM
「野の花さんぽ」自然観察会 
案内人:軽井沢サクラソウ会議の自然観察指導員
日時:5/11(日)10:00~11:30 軽井沢タリアセン
サクラソウ(自生種)、ルリソウ、ニリンソウなどを観察。
園内の塩沢湖の成り立ち、野の花 が多い理由も。
植物の観察はフェルトボードなどを利用し観察できるように工夫。
要予約:軽井沢タリアセンTEL.0267-46-6161
April 29, 2025 at 10:04 AM
長崎大学などの研究成果
[受精した卵とそうでない卵に関わらず、たくさん卵を背負うオスほどメスに配偶者として選ばれやすく、「イクメンがモテる」ことを通じて、結果的に多くの子孫を残していることも本研究の親子判定から明らかとなりました。]
最先端の研究成果を読めることはSNSの長所。
April 29, 2025 at 12:43 AM
軽井沢サクラソウ会議のニュースレター#134が発行されました。HPからご覧いただけます。
April 28, 2025 at 12:28 PM
貝に関心ない人も見た方がいいですよ。福田宏さんにすっかり感化されてしまい、軟体動物多様性学会をフォローしてしまいました。
でも、難しい内容でちょっぴり反省。
福田宏さん(岡山大学)の講演会、YouTubeで見逃し配信しています。生物多様性を私たちは種名で認識しているつもりですが、その実態は何なのか、実は「幻」を見ているのではないか、そうして人々が貝に抱くことになる幻想の話題です。配信は5/31まで。
www.youtube.com/live/c_Ge-bK...
#貝に沼る
特別展「貝に沼る」講演会②「貝類のまぼろしに沼らされて」
YouTube video by 大阪市立自然史博物館
www.youtube.com
April 27, 2025 at 6:26 AM
5月10日13:30~ 町環境課
ギャラリー蔵「町花サクラソウ 絶滅危惧種を守るため」
第1部 講演会  13時30分~14時50分
1 「生物多様性と希少種の保全」            
 蛭間 啓(軽井沢町環境課 植生学専門員)  
2 「軽井沢町の花 サクラソウの今と昔​」 
 新井 勝利​(軽井沢町植物園 園長)      
3 「サクラソウの顔をのぞいてみよう!サクラソウが伝える軽井沢の生物多様性​」
 中村 千賀(軽井沢サクラソウ会議)
​第2部  座談会  14時55分~15時20分  
第3部 サクラソウ観察会  15時20分~16時00分​
April 27, 2025 at 12:35 AM
例年、花が咲いてから葉が出るのに、今年は、花と葉が一緒に出てきた。
なにかおかしい。
April 25, 2025 at 6:56 AM
一寸油断していたら、カラマツが芽吹いていた
April 25, 2025 at 5:22 AM
当分の間、Xと並列に投稿することにする。
April 25, 2025 at 5:20 AM
軽井沢町が、パブリックコメントを求めている。自然保護対策要綱の改正について。詳しくは町HPをご覧ください。(2025年5月1日まで)
April 1, 2025 at 11:13 AM
2025年3月30日新幹線上りホームの照明の上に、カラスがせっせと巣の材料を運び込んでいた。
もう春が来ていると思っていたら、今日は何という寒さ。明日はさらに寒く案るとか…。
March 31, 2025 at 1:05 PM
Xの買収のニュースを聞き、本格的に碧空にあこがれ、引っ越しを考えている。
March 29, 2025 at 12:24 PM
2025年4月12日(土)10:00~11:30
「カエルのくらし~早春編」観察会開催します。
申込は、4月10日まで 軽井沢サクラソウ会議へ
講師:石塚徹さん(NPO法人 生物多様性研究所あーすわーむ研究員・前万座しぜん情報館館長)
参加費:500円 (小学校低学年は保護者同伴)
集合場所:下発地駐車場
発地の自然のすばらしさを体感しよう!
(大拡散希望)
March 22, 2025 at 1:08 PM
「ゴルフ場の池に出現する動植物の特徴を探るー周辺の農業用ため池と比較して」
近畿大学環境管理学専攻 博士前期課程2年 廣田 瑞樹さんが第72回日本生態学会大会(ESJ72)にてポスター賞を受賞。

ゴルフ場の生物多様性についても、正当に評価すべき時が来たようだ。
March 22, 2025 at 7:46 AM
教育予算を増やしましょう!高校無償化だけでなく、大人への教育まで。
読みました。いい記事でした。
えこひいきと思う子がいるのでは?への回答がすごくいい。
引用「『もちろん、いる』。友人はきっぱりと答えた。『それで大人は気づかされるのよ。特別扱いを必要としていた子がほかにもいたことを』」
そして記事の最後に触れられる教員のリソース不足と疲弊こそ問題の在り処と思わせる。
世の中にむだ(冗長性)は必ず要る。これを省かないといけないという信念が閉塞感と低成長を生んでいる。無駄を省かないと自分の取り分が少なくなると思い込んで同調する人たちはまた、えこひいきが必要なほかの子なのかも。
この記事はとても良いので、皆さん読んで。
March 22, 2025 at 7:01 AM