〔出版社〕あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
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〔出版社〕あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
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2024年3月設立の出版社。ヘルマン・ブロッホ、ベルトルト・ブレヒト、ギュンター・グラス。近刊は『犬の年』。ドイツ語圏文学 千葉県我孫子市
note→ https://note.com/einschrittverlag
11/23文フリ東京 11/28梅屋敷ブックフェスタ
https://einschritt.com
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7・8冊目!どれも現代の作品ではありませんが、今の時代にこそ読まれて欲しい!ご贔屓(拡散と購入)を!

ギュンター・グラス著
犬の年(上・下)★最新刊
猫と鼠

ブレヒト著
ユリウス・カエサル氏の商売

H・ブロッホ著
誘惑者(上・下) 
ウェルギリウスの死(上・下)

www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
犬の年 下 ギュンター・グラス(著) - あいんしゅりっと
自由都市ダンツィヒを悠々と流れるヴァイセル河畔で生まれ育った二人の主人公とやがてヒトラーの愛犬となるシェパードの系譜を軸に、戦前から戦後の「犬の年」(ドイツ語で「ひどいみじめな歳月」の… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
今日の梅屋敷ブックフェスタ終了しました。ご来場の皆様、参加された翻訳者の皆様、出版社さん、仙六屋様、葉々社さん、ありがとうございました!直接読書の方々とお話しできる機会はやはり有難く、貴重な体験でした。
【梅屋敷ブックフェスタ 海外文学翻訳家編】
いよいよ明後日29日です。天気は良さそうなので、散策がてらお越しください。ドイツ語翻訳者は今回はいませんが、素晴らしい多言語の翻訳者がお揃いです! #海外文学
11月29日(土)に京急梅屋敷駅そばで開催される梅屋敷ブックフェスタ 海外文学翻訳家編に出店させてもらいます。

出来立てのトーマス・マン『ヨゼフとその兄弟たち 0巻』(特別編)ほか、ドイツ文学翻訳書持っていきますので、お近くの方はぜひに。
#海外文学 #ドイツ文学
November 29, 2025 at 9:32 AM
お恥ずかしい!イベント名を間違えていました!

【ブックフェス in Matsudo に出店します】
12/7(日)10時〜17時
松戸市森のホール21

こちらもぜひお越しください!
【ブックス in Matsudo に出店します】

こちらにも、出来立ての『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)はじめ、小社の刊行物を持っていきます。トークイベントやミニコンサートなど盛り沢山なので常磐線・千葉方面の方はぜひ!

12/7(日)10時〜17時
松戸市森のホール21
www.morinohall21.com/event_mori/?...
November 28, 2025 at 12:05 PM
今更ながら、Honya club かe-honを利用しようと思い、比べてみたら、自宅配送でも登録書店の売上になるe-honを利用することにしました。
ネット通販でもご近所の書店の売上になるサービスもあるので、ご利用してみて下さい。

Honya club www.honyaclub.com
e-hon www.e-hon.ne.jp
honyaclub.com
November 28, 2025 at 4:40 AM
Reposted by 〔出版社〕あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
本の売り方を模索中で、返品不可・自由価格本(非再販)・低正味を試してみたく。

【書店様へ】
『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)
ご注文お待ちしております。条件や注文についてはこちらをご覧下さい。
x.gd/YkZ0Q

オンデマンド印刷本。内容については
einschritt.com/news/
November 17, 2025 at 1:18 PM
文フリで感じたこと。当然ながら小社は全然知られていない!ということで頑張るので皆様ご協力(拡散)を!

あと海外文学系で並んでいる所に来た方々でも、ギュンター・グラスすら知らない。独文学関係者、何かしましょう。他言語は翻訳者ご自身が出店されていましたよ。#ドイツ文学 #ドイツ語圏文学
7・8冊目!どれも現代の作品ではありませんが、今の時代にこそ読まれて欲しい!ご贔屓(拡散と購入)を!

ギュンター・グラス著
犬の年(上・下)★最新刊
猫と鼠

ブレヒト著
ユリウス・カエサル氏の商売

H・ブロッホ著
誘惑者(上・下) 
ウェルギリウスの死(上・下)

www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
犬の年 下 ギュンター・グラス(著) - あいんしゅりっと
自由都市ダンツィヒを悠々と流れるヴァイセル河畔で生まれ育った二人の主人公とやがてヒトラーの愛犬となるシェパードの系譜を軸に、戦前から戦後の「犬の年」(ドイツ語で「ひどいみじめな歳月」の… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
November 27, 2025 at 10:04 AM
【梅屋敷ブックフェスタ 海外文学翻訳家編】
いよいよ明後日29日です。天気は良さそうなので、散策がてらお越しください。ドイツ語翻訳者は今回はいませんが、素晴らしい多言語の翻訳者がお揃いです! #海外文学
11月29日(土)に京急梅屋敷駅そばで開催される梅屋敷ブックフェスタ 海外文学翻訳家編に出店させてもらいます。

出来立てのトーマス・マン『ヨゼフとその兄弟たち 0巻』(特別編)ほか、ドイツ文学翻訳書持っていきますので、お近くの方はぜひに。
#海外文学 #ドイツ文学
November 27, 2025 at 10:03 AM
文フリに出てみての収穫は、若い人たちの取り組む出版というものを垣間見たこと、自分が思う「文学」(特に海外文学)といまの「文学」のズレを実感できたことでしょうか。自分のしたいことを淡々と実行しつつ、かつて旧来の出版業界にいた身として、傍観せずに何ら関わっていければと思っています。
November 25, 2025 at 1:19 AM
イベントの案内をしていますが、自社や刊行物を知ってもらいたく。その場で本を買ってもらえるのは有難いですが、チラシを見て後で書店さんで買ってもらえると嬉しいです。

即売会が盛況で素晴らしいですが、普段本を売ってくれているのは書店さんなので。イベントのレジだけ書店さんがしてくれると。
November 24, 2025 at 9:12 AM
【ブックス in Matsudo に出店します】

こちらにも、出来立ての『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)はじめ、小社の刊行物を持っていきます。トークイベントやミニコンサートなど盛り沢山なので常磐線・千葉方面の方はぜひ!

12/7(日)10時〜17時
松戸市森のホール21
www.morinohall21.com/event_mori/?...
November 24, 2025 at 8:24 AM
文フリから帰路に着いています。
今日小社のところにお寄りいただいた方、お声をかけていただいた方、本をご購入いただいた方、皆さまに感謝申し上げます。自分の仕事に自信を持ち、明日からの勇気をもらいました。
November 23, 2025 at 8:45 AM
明日23日です!ドイツ文学専門出版社ですが、初出店です。トーマス・マンやギュンター・グラスとかの小説が並びます。お待ちしております。準備は大丈夫だろうか。

文学フリマ東京41
11/23(日) 12:00〜17:00
東京ビッグサイト 南1-2ホール L-80
トーマス・マンの『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)や、グラス『犬の年』など持って行きます!

📖「ヨゼフとその兄弟たち ゼロ巻」
📍文学フリマ東京41|L-80/[出版社] あいんしゅりっと
🗓11/23(日) 12:00〜開催!
📕 bunfree.net/event/tokyo41/ c.bunfree.net/p/tokyo41/54683 #文学フリマ東京
文学フリマ東京41 - 2025/11/23(日)
開催 2025年11月23日(日) 時間 12:00〜17:00(最終入場16:55) 入場料 前売: 1,000円 当日: スマチケ 1,350円・現地窓口 1,500円 出店 3,308出店・3,862ブース(予定) ...
bunfree.net
November 22, 2025 at 6:10 AM
「週刊読書人」2025年5月2日号に掲載された『誘惑者』の書評を、多くの人に読んでもらいたく、掲載しています。お気になりましたらご購入ください。#海外文学

ヘルマン・ブロッホ著 古井由吉訳『誘惑者』書評|出版社 あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag

note.com/einschrittve...
ヘルマン・ブロッホ著 古井由吉訳『誘惑者』書評|出版社 あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
「週刊読書人」2025年5月2日号に掲載された『誘惑者』の書評を、多くの人に読んでもらいたく、掲載します。 「山の小説」の深みへ通じる多層 神話の層、記憶の層、観念的な風景へ 林 弘晃 本書は二〇世紀オーストリア文学を代表する作家ヘルマン・ブロッホの遺作であり、日本では古井由吉の優れた訳業にもかかわらず長く絶版となっていた長編小説の、待望の復刻である。 第二次大戦時、ナチスによる迫害と度重...
note.com
November 21, 2025 at 4:15 AM
Reposted by 〔出版社〕あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店
次回営業日は11月22日(土)13時-17時。

新入荷は下記。
『三酒三様3』(浅沼シオリ,早乙女ぐりこ,武塙麻衣子)
『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(トーマス・マン,髙橋義孝訳/あいんしゅりっと)
『小説、この小さきもの』(鴻巣友季子/朝日新聞出版)
『仮往生伝試文』(古井由吉/講談社文芸文庫) 等

#書肆海と夕焼 #夕凪文具店
November 20, 2025 at 11:22 AM
Reposted by 〔出版社〕あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
社会の結束へ貢献したスポーツ選手に与えられる、TALISMAN賞の授賞式、で、メルツ首相が演説を始めた途端に多くの人たちが席を立ち会場を後にした・・
彼の人種差別的な「街の景観」発言に対する、強い意思表示。
Das Bild einer Entfremdung: Die Stipendiaten der Deutschlandstiftung Integration verlassen bei der Rede des Bundeskanzlers den Saal.
Viele wollen es nicht verstehen oder wahr haben, aber die Äußerungen des Kanzlers haben enorme Kränkungen verursacht.
November 19, 2025 at 10:54 PM
11月29日(土)に京急梅屋敷駅そばで開催される梅屋敷ブックフェスタ 海外文学翻訳家編に出店させてもらいます。

出来立てのトーマス・マン『ヨゼフとその兄弟たち 0巻』(特別編)ほか、ドイツ文学翻訳書持っていきますので、お近くの方はぜひに。
#海外文学 #ドイツ文学
November 19, 2025 at 11:47 AM
トーマス・マンの『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)や、グラス『犬の年』など持って行きます!

📖「ヨゼフとその兄弟たち ゼロ巻」
📍文学フリマ東京41|L-80/[出版社] あいんしゅりっと
🗓11/23(日) 12:00〜開催!
📕 bunfree.net/event/tokyo41/ c.bunfree.net/p/tokyo41/54683 #文学フリマ東京
文学フリマ東京41 - 2025/11/23(日)
開催 2025年11月23日(日) 時間 12:00〜17:00(最終入場16:55) 入場料 前売: 1,000円 当日: スマチケ 1,350円・現地窓口 1,500円 出店 3,308出店・3,862ブース(予定) ...
bunfree.net
November 19, 2025 at 1:59 AM
【忘れられないように不定期的ポスト】

『ユリウス・カエサル氏の商売』
ベルトルト・ブレヒト著 岩淵達治訳
発売中

古代ローマを舞台に資本主義体制がファシズムへと繋がるプロセスを描いたと言われる本書。ファシズムの足音が聞こえてきている今、読んでもらいです。

www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
ユリウス・カエサル氏の商売 ベルトルト・ブレヒト(著) - あいんしゅりっと
劇作家、演出家、詩人である「異化」の作家ブレヒト流のジュリアス・シーザー(小説です)。 古代ローマを舞台に、偉人・貴族・財界・市民・奴隷たちが、商売と政治、勝利と敗北、英雄譚と経済指標… - 引用:版元ドットコム
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November 18, 2025 at 3:10 AM
本の売り方を模索中で、返品不可・自由価格本(非再販)・低正味を試してみたく。

【書店様へ】
『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)
ご注文お待ちしております。条件や注文についてはこちらをご覧下さい。
x.gd/YkZ0Q

オンデマンド印刷本。内容については
einschritt.com/news/
November 17, 2025 at 1:18 PM
『ヨゼフとその兄弟たち 0巻』(特別編)

トーマス・マンの『ヨゼフとその兄弟たち』は大著のため8〜9巻の分冊を予定しています。そのため、予習編として0巻(特別編)を製作しました。

内容:「ヨゼフとその兄弟たち 序章・地獄行」、本書にまつわる付録
B6変型判並製・96頁

「序章・地獄行」は本編4部構成の物語の前に置かれた、読者を人類の歴史へ誘うトーマス・マンのエッセイです。
November 14, 2025 at 11:46 AM
【近刊予告】
トーマス・マン著
『ヨゼフとその兄弟たち』
2026年3月から刊行開始。全8〜9巻予定。

旧約聖書の創世記に基づく短い物語から紡ぎ出された4部構成の壮大な聖書の物語。原著で1300頁、これまで刊行された日本語翻訳版でも数巻に及ぶ大著を分冊で刊行します。新潮社版全集収録の復刊。

その大著の読書体験という「最後を予測できない一大冒険」(『ヨゼフとその兄弟たち』序章に書かれたトーマス・マンの言葉)に出発する前に、予習編として「序章・地獄行」を収録した特別編を製作しました。「序章・地獄行」は本編4部構成の物語の前に置かれた読者を人類の歴史へと導くエッセイです。
November 13, 2025 at 12:38 PM
7・8冊目!どれも現代の作品ではありませんが、今の時代にこそ読まれて欲しい!ご贔屓(拡散と購入)を!

ギュンター・グラス著
犬の年(上・下)★最新刊
猫と鼠

ブレヒト著
ユリウス・カエサル氏の商売

H・ブロッホ著
誘惑者(上・下) 
ウェルギリウスの死(上・下)

www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
犬の年 下 ギュンター・グラス(著) - あいんしゅりっと
自由都市ダンツィヒを悠々と流れるヴァイセル河畔で生まれ育った二人の主人公とやがてヒトラーの愛犬となるシェパードの系譜を軸に、戦前から戦後の「犬の年」(ドイツ語で「ひどいみじめな歳月」の… - 引用:版元ドットコム
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November 13, 2025 at 12:17 AM
たまには。今日の夕暮れは穏やかで美しく、立ち止まって惚けてしまいました。明日への力をもらった気分です。

#手賀沼
#夕方の散歩
#出版社のひとり言
November 12, 2025 at 10:11 AM
Reposted by 〔出版社〕あいんしゅりっと Ein Schritt Verlag
ドイツ首相メルツの「街の景観に問題がある」と難民や移民(的に見える人)を指した人種差別発言に関し、ベルリンの検察は、メルツ首相に対して、民衆扇動罪(刑法130条)の疑惑ありと1000以上の訴えがあったそうな。
www.tagesspiegel.de/politik/stad...

ニュースで、ドイツの首相は常に、特に有名な発言が国民の意識に残るという話をしていたのだけど(例えばメルケル首相のWir schaffen das)メルツはStadtbild、彼の極右的発言は他にも色々思い浮かぶけど首相になる前だった・・
November 12, 2025 at 10:06 AM
11/23の文フリ東京に出店します。
まだ売り方を決めていないトーマス・マンの『ヨゼフとその兄弟たち ゼロ巻』をお披露目。また最新刊グラス『犬の年』やこれまでのドイツ文学の刊行物も全部持っていきます。
南1-2ホール・ブースL-80 でお待ちしています。誰か来てくれるかしら。
#文学フリマ東京
November 11, 2025 at 11:45 PM
明日11/8発売の図書新聞さんにギュンター・グラス『犬の年』の書評が掲載されました。版元が思いを越えた素晴らしい内容です。ぜひ!

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家畜化された文学のなかに現れた一匹狼グラスの記念碑的作品ー訳業と解説は敬服に値する(高知大学 土屋京子)
November 7, 2025 at 8:42 AM