Caroline_kwr
banner
carolinecheka.bsky.social
Caroline_kwr
@carolinecheka.bsky.social
大好きなもの・ひと:小沢健二、小林賢太郎、市川実日子、Pedro Almodóvar、Jason Brown、路上観察、平和、三連符、石ころ。面倒臭くないかどうかが人生の判断基準。
July 13, 2025 at 10:45 PM
MAGAの赤いキャップが、交渉のテーブルに
各国代表に配ってるのかな笑
April 17, 2025 at 1:15 PM
Reposted by Caroline_kwr
川村記念美術館
kawamura-museum.dic.co.jp/news/10-noti...

【東京・六本木への美術館移転のお知らせ】
当館の運営母体であるDIC株式会社は、公益財団法人国際文化会館との協業を発表し、協業内容としてDIC川村記念美術館の国際文化会館への移転を発表いたしました。

詳細はウェブサイトをご覧ください。

当館が所蔵するマーク・ロスコの〈シーグラム壁画〉全7点は、国際文化会館が建設する新西館へ移設予定です。
東京・六本木への美術館移転のお知らせ
kawamura-museum.dic.co.jp
March 12, 2025 at 9:09 AM
Reposted by Caroline_kwr
美術手帖:DIC川村記念美術館が果たしてきた役割を美術史から振り返る 
bijutsutecho.com/magazine/ins...

加治屋健司(表象文化論・現代美術史研究)さんによる長尺の寄稿

「休館の経緯と背景、美術館のコレクションやこれまでの展覧会、そして、佐倉市の敷地では最後となる展覧会『DIC川村記念美術館1990–2025 作品、建築、自然』にも触れつつ、35年にわたる活動の軌跡を振り返り、六本木での新たなる展開について期待を込めて私見を述べたい」
DIC川村記念美術館が果たしてきた役割を美術史から振り返る
2025年3月末で現在の場所での活動を終了するDIC川村記念美術館。表象文化論・現代美術史研究の加治屋健司が、そのコレクションやこれまでの展覧会を振り返りながら、同館の意義を説く。
bijutsutecho.com
March 20, 2025 at 1:59 AM
Reposted by Caroline_kwr
演歌がいいから Premix

www.instagram.com/reel/DHhXNDl...
March 23, 2025 at 12:30 AM
Reposted by Caroline_kwr
友人が教えてくれた沼野充義先生の講義動画を見終わりました。質疑応答での「文学は人間が人間であることを支えている」という言葉がとても印象に残りました。

m.youtube.com/watch?v=R4pZ...
【無料公開中】沼野充義(東京大学教授)最終講義「チェーホフとサハリンの美しいニヴフ人――村上春樹、大江健三郎からサンギまで」
ロシア・東欧文学研究者、文芸評論家として活躍されている沼野充義教授は、今年2020年3月末で東京大学を定年退職されました。 当初予定されていた最終講義、シンポジウムは、残念ながら中止となりましたが、この度、ALL REVIEWSとして協力を申し出、快諾をいただきまして、「東大教授としての最終講義」をYouTubeにて生配信させていただくことになりました。 文芸評論、世界文学論、翻訳など、多くの領域で活躍された沼野教授によるネットでの初めての講義、ぜひご覧ください。 【日時】2020年3月28日(土)16:00~17:30(予定) 【進行】阿部賢一(東京大学准教授) ■沼野充義(東京大学教授/ロシア・東欧文学研究者/文芸評論家) 1954年東京生まれ。東京大学卒、ハーバード大学スラヴ語学文学科に学ぶ。2017年10月現在、東京大学教授。2002年、『徹夜の塊 亡命文学論』(作品社)でサントリー学芸賞、2004年、『ユートピア文学論』(作品社)で読売文学賞評論・伝記賞を受賞。著書に『屋根の上のバイリンガル』(白水社)、『ユートピアへの手紙』(河出書房新社)、訳書に『賜物』(河出書房新社)、『ナボコフ全短篇』(共訳、作品社)、スタニスワフ・レム『ソラリス』(国書刊行会)、シンボルスカ『終わりと始まり』(未知谷)など。 ALL REVIEWSに掲載中の書評 https://allreviews.jp/reviewer/96 ■阿部賢一(東京大学准教授/チェコ文学者) 1972年、東京生まれ。東京大学人文社会系研究科准教授。チェコを中心とする中東欧の文学・美術、シュルレアリスム、比較文学に関心を寄せている。著書に『複数形のプラハ』(人文書院)、『カレル・タイゲ ポエジーの探求者』(水声社)など、訳書にアイヴァス『もうひとつの街』(河出書房新社)、フラバル『剃髪式』(松籟社)、オウジェドニーク『エウロペアナ 20世紀史概説』(第一回日本翻訳大賞受賞)、セイヤー『プラハ、20世紀の首都 あるシュルレアリスム的な歴史』(以上、共訳、白水社)などがある。 ALL REVIEWSに掲載中の書評 https://allreviews.jp/reviewer/146 ■ALL REVIEWSとは https://allreviews.jp/about/ ■「ALL REVIEWS 友の会」について https://allreviews.jp/tomonokai
m.youtube.com
December 25, 2024 at 10:47 AM
遅ればせながら、購入&読了!

「テクノロジーと一緒に、ぼくら人の心も進化しなければ」

ほんと、そうなんですよね

#小沢健二
#ソロリソロリ

ドラえもんチャンネル dora-world.com/contents/3235 #ドラえもんチャンネル
好評発売中!『とっておきドラえもん ズンチャカ♪ひびく音楽編』|ドラえもんチャンネル
ドラえもんの最新情報を続々更新! ここに来ればドラえもんのぜんぶがわかる公式サイトです!
dora-world.com
December 16, 2024 at 2:47 PM
「笑顔の負け戦」笑
November 23, 2024 at 1:18 AM