「クィア・フェミニズムの空間:生を切りひらく視覚表象」(全6回)
講師:張洋宇 (東京大学大学院総合文化研究科博士課程)
今年も秋のクィア講座の時期です!全回オンライン開催になります。
視覚文化の中で生存の「空間」がいかに表象され、作られ、切り拓かれてきたのか、が今年のテーマです。
どうぞご参加ください。
第1回「導入――クィア・フェミニズム×視覚文化」
11月14日(金)
申込🔗: wix.to/9TksNIa
情報保障その他のサポートが必要な方は、11/5(水)18:00までにウェブサイト記載のメールアドレスへご相談ください。
「クィア・フェミニズムの空間:生を切りひらく視覚表象」(全6回)
講師:張洋宇 (東京大学大学院総合文化研究科博士課程)
今年も秋のクィア講座の時期です!全回オンライン開催になります。
視覚文化の中で生存の「空間」がいかに表象され、作られ、切り拓かれてきたのか、が今年のテーマです。
どうぞご参加ください。
第1回「導入――クィア・フェミニズム×視覚文化」
11月14日(金)
申込🔗: wix.to/9TksNIa
情報保障その他のサポートが必要な方は、11/5(水)18:00までにウェブサイト記載のメールアドレスへご相談ください。
流れに”今のとこ”巻き込まれてない、中洲のような地帯を絶えず見つけておく必要がある。デモだったり、瞑想だったり、芸術だったり。それらも、もちろん永遠ではない。
流れに”今のとこ”巻き込まれてない、中洲のような地帯を絶えず見つけておく必要がある。デモだったり、瞑想だったり、芸術だったり。それらも、もちろん永遠ではない。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
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『来し方 行く末』 試写。
脚本家の夢を追うもなかなかうまくいかない男性が、弔事の代筆屋として働く日々を追う。余白をとった構図で飾り気のない北京の風景を捉えた映像が魅力的で、人生の停滞にさりげなく寄り添う優しい一本でした。戸惑いながら自分の言葉を探すフー・ゴーの繊細な演技もよかった。
舞台となる現代の北京の観光名所でもなんでもない風景もよかったな。北京は乾燥した街なので、天気の良い日に街を歩くと空が広くて光がくっきりとしていて、なんとも気持ちが良かったりするんですね。そういう気をつけないと見逃してしまう美しさがそこかしこにあって、穏やかな気持ちで観れました。
『来し方 行く末』 試写。
脚本家の夢を追うもなかなかうまくいかない男性が、弔事の代筆屋として働く日々を追う。余白をとった構図で飾り気のない北京の風景を捉えた映像が魅力的で、人生の停滞にさりげなく寄り添う優しい一本でした。戸惑いながら自分の言葉を探すフー・ゴーの繊細な演技もよかった。
舞台となる現代の北京の観光名所でもなんでもない風景もよかったな。北京は乾燥した街なので、天気の良い日に街を歩くと空が広くて光がくっきりとしていて、なんとも気持ちが良かったりするんですね。そういう気をつけないと見逃してしまう美しさがそこかしこにあって、穏やかな気持ちで観れました。