atsucost.bsky.social
@atsucost.bsky.social
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【明日です!】
この年の瀬に、この寒さの中、それでもアクションを呼びかけるのは、今、集まって確かめたいことがあるからです。

来年はきっと今までにない大きな波が何度も何度も私たちに襲いかかるでしょう。
波にのまれないよう、希望を持ち続けるよう、みんなで励まし合って、確かめ合いたいです。
新宿から、それぞれの場所から、希望を灯しましょう。

とても寒くなりそうです。
あたたかくしてご参加ください。
#入管法改悪反対アクション@新宿南口
#デモあるよ
【拡散希望】
#入管法改悪反対アクション
@新宿南口

入管難民問題や差別排外主義について考えることは、この時代をどう生きるかを考えることでもあります。
「こんな社会でいいはずがない。だけどどうしたらいいか...」と思っている方、ぜひ27日に様子を見に来てください。
このアクションでは、みんなが自分の言葉で思いを語ります。聞いていただければ「こんなことを思っている人がいるんだ」と感じてもらえると思います。
近くを通りかかるだけでもいいです。
December 26, 2025 at 9:00 AM
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「STOP!買春処罰法」ウェブ公開📕

クラウドファンディングで作成した冊子のウェブ公開が始まりました。無料で閲覧できます。買春処罰が話題になる今、より多くの人に届いてほしいと思っています。

swashweb.net/2025/12/15/s...
December 16, 2025 at 3:04 PM
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結論めいたことをいえば、少数頒布の紙メディア復権はすでにはじまっていて、それはウェブが「読む場所ではなくなりつつある」ことを前提とした必然だろうと思う。
これはまったく懐古的ではないし、ウェブの劣化後に残された数少ない「知のインフラ」が選択するごくまっとうな連続性の拒否だよね。そもそも「読む」というのは、一冊のうちに閉じる経験でしょう。ウェブはいまやあらゆるテクストをリンク、リコメンド、サジェスト、類似の記事、タイムラインといったかたちで連続的につないでいて、これが「読む」を破壊している。
生成AIのクロールを防ぎたいが、その挙動は技術的にはRSSフィードリーダーと見分けがつかない。どちらも人間ではないHTTPクライアントであって、その向こうに純粋な読者(人間)がいることを、最近急速に強化されつつあるブロック機能は考慮してくれない。「記事を読みに行く」ごくまっとうな読者は、生成AIの巻き添えを喰っていよいよ滅ぶ——そんな未来がだいぶ見えてきたように思う。
December 1, 2025 at 10:45 PM
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"普段私たちは、肉を食べること、医薬品を使うこと、動物園に行くことなどについて特に疑問を持たずに生活していますが、そのかげで動物たちがどのような処遇や犠牲を受けているのか、多くの人は知りません。また、(人間の)社会問題や社会運動に関心がある人たちのあいだですら、動物の問題は軽視・排除されてしまいがちという傾向があります"

深沢レナ, 生田武志, 栗田隆子 『動物から考える社会運動』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
動物から考える社会運動(仮) 深沢レナ(著) - 現代書館
普段私たちは、肉を食べること、医薬品を使うこと、動物園に行くことなどについて特に疑問を持たずに生活していますが、そのかげで動物たちがどのような処遇や犠牲を受けているのか、多くの人は知… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
November 30, 2025 at 4:04 AM
November 2, 2025 at 11:56 AM
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情報解禁!

10月13日(月・祝)13時〜15時(12時30分開場・途中休憩あり)
スナック社会科vol.13
「改めて反レイシズムについて梁英聖さんと考える」
出演:梁英聖(りゃん よんそん)
聞き手:ちょうさん、サトマキ
※会場参加・配信アーカイブあり

10月19日(日)12時30分〜13時35分(上映時間65分・開場12時)
スナック社会科映画上映会
上映作品:『不安の正体 精神障害者グループホームと地域』(監督:飯田基晴、2021)
※会場参加のみ
books-lighthouse.com/portfolio/sy...
2025年10月13日(月・祝)と19日(日)スナック社会科✕本屋lighthouseでレイシズムと差別を考える一週間 | 本屋lighthouse
13日→トークイベント 企画概要スナック社会科vol.13「改めて反レイシズムについて梁英聖さんと考える」10月13日(月・祝)13時〜15時(12時30分開場・途中休憩あり) スナック社会科✕本屋lighthouseでレイシズムと差別を考える一週間。第一弾はスナック社会科に梁英聖さんをお招きして開催いたします。 選挙活動や街宣の名を借りて放たれるヘイト・スピーチが当たり前の景色となってしまった異...
books-lighthouse.com
September 21, 2025 at 5:10 AM
やはり時代は脱植民地。
September 15, 2025 at 8:36 AM
September 12, 2025 at 3:55 PM
September 12, 2025 at 1:25 PM
総裁選どうでもいいです。
#政局ではなく政治報道を
September 9, 2025 at 10:11 AM
マスコミは裏金議員の反応をいちいちとりあげないでいいし、
総裁選関連もみたくないです🙅
September 7, 2025 at 2:03 PM
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有識者におうかがいしたいのですが、奈良でJR奈良・近鉄奈良徒歩30分圏内でおすすめのカフェ・お食事処・雑貨屋さんなどありますか
居酒屋などの場合ひとりでも入りやすいところだと助かります
東大寺と唐招提寺に行く予定であとは何も決めてません
September 3, 2025 at 3:03 AM
August 31, 2025 at 6:40 AM
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声を聞くこと、ポリフォニックな作品として『苦海浄土』をとらえた際、そこから藤本和子の『塩を食う女たち 聞書・北米の黒人女性』『ブルースだってただの唄』といった聞き書きや、翻訳作品『チャイナタウンの女武者』につながっていくという話

hillslife.jp/culture/2022...
村上春樹を育てた翻訳文化、あるいは藤本和子の若さについて——邵丹インタビュー|ヒルズライフ
テクノロジーによる翻訳は、とても便利だ。だからこそ考えておきたいのは、そもそも翻訳という営みは、現代社会を根底から考え直させるような、ラディカルな問いを含んでいるということだ。村上春樹を育んだ1970年代日本の翻訳文化にフォーカスし、既に話
hillslife.jp
August 26, 2025 at 3:24 AM
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ここがどんな場所なのか、過去記事もぜひご一読下さい。1942年、海底坑道が崩れ労働者183人が犠牲に。うち136人が朝鮮の人々だった。国策の犠牲になった人々に、日本政府は向き合っていない。

長生炭鉱水没事故―その遺骨は今も海の底に眠っている(2024/10/9追記)
d4p.world/12435/
長生炭鉱水没事故――その遺骨は今も海の底に眠っている(2024/10/9追記) | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
2024年10月9日に追記しました。 山口県宇部市、床波海岸。防潮堤を越え砂浜に降りると、コンクリートの柱のようなものが2本、海面に突き出ているのが見える。これは「ピーヤ」と呼ばれる排気・排水筒で、かつて...
d4p.world
August 25, 2025 at 9:23 AM
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【月刊『地平』2025年9月号】
複数の「ノーモア・ヒロシマ」へ――提灯奉迎が再現された街から
植松青児(編集者)

*期間限定で全文公開しています
chihei.net?p=5451
【期間限定全文公開】複数の「ノーモア・ヒロシマ」へ――提灯奉迎が再現された街から - 地平
再現された「軍都の夜」
chihei.net
August 22, 2025 at 9:43 AM
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【月刊『地平』2025年9月号】
広島・タイムライン事件――戦争の伝え方とメディア
宮崎園子(フリーランス記者)

*期間限定で全文公開しています
chihei.net?p=5439
【期間限定全文公開】広島・タイムライン事件――戦争の伝え方とメディア - 地平
ひろしまタイムライン問題が残したもの
chihei.net
August 22, 2025 at 9:40 AM
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竹信三恵子氏『【「税金返せ」より「税金スト」を】
『昨年の総選挙では「103万円の壁」問題と称する「手取り増加政策」が支持を集めましたが、雑誌「地平」で、こうした「税金返せ運動」の危うさについて書きました。5年で43兆円もの軍拡など、一向に生活に回ってこない「税の使い方」や、大手企業などからの徴税や富裕税を始めとする「税の取り方」を問わず、「税を返せ」というだけでは、「小さな政府」への傾斜がさらに進み、私たちの生活は、実はより貧しくなるおそれがあります。私たちに必要なのは「税金返せ」より、生活に使わないなら税は払わないぞ、という「税金スト」ではないでしょうか。→
Mieko Takenobu
【「税金返せ」より「税金スト」を】 昨年の総選挙では、「103万円の壁」問題と称する「手取り増加政策」が支持を集めましたが、1月初めに発売された総合雑誌「地平」では、こうした「税金返せ運動」の危うさについて書きました。読んでみていただけるとうれしいです。 https://chiheisha.co.jp/2025/01/06/202502/...
www.facebook.com
January 21, 2025 at 3:47 PM
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わたしの好きな鳥の本紹介してもいいかな~?
『僕は猛禽類のお医者さん』
www.kadokawa.co.jp/product/3224...
『野生の猛禽を診る』
www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-978...
どちらも北海道の釧路湿原で、人間の営みによって傷つけられてしまった猛禽類(を中心とした鳥類)の医療に携わってる斎藤慶輔先生の本。
エコなエネルギー生産と鳥の関係とかも書いてあるし、環境にいいよね!って言われてるエコなエネルギー資源に興味のあるひとにもおすすめの本だと思う。
僕は猛禽類のお医者さん
生活・実用書「僕は猛禽類のお医者さん」のあらすじ、最新情報をKADOKAWA公式サイトより。人間の活動で傷ついた野生の鳥を救え! 猛禽類医学研究所のチャレンジ
www.kadokawa.co.jp
August 12, 2025 at 4:52 AM
労働は週3日まで、になったらいいのに
August 12, 2025 at 12:36 PM
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他の方もつぶやいてると思うが…今日の長崎新聞の紙面が凄い。全力で総力で訴えかけている。久しぶりに、本当に久しぶりに、新聞広告の力を感じた。企画者、賛同した企業を始め、全ての関わった方々に敬意を表する。

…核兵器が安上がり?
寝言も大概にしろよ。

nagasaki-np-heiwa.com
August 9, 2025 at 6:41 AM
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「地平」9月号に寄稿した記事がウェブ版に出ました。
ぜひご一読ください。

生活保護バッシングを「完全な失敗」として終わらせるために(稲葉剛)
chihei.net?p=5369

2012年の生活保護バッシングから2013年の生活保護基準引き下げ決定に至る流れは、自民党が自党の政策への世論の支持を取りつけるために「モラル・パニック」を扇動して政治の主導権を握っていった過程と、行政機関である厚生労働省が政治的な圧力に屈服し、政策にお墨付きを与えるための「フェイクのエビデンスづくり」に手を染めていった過程に分けられる。
生活保護バッシングを「完全な失敗」として終わらせるために - 地平
政治が仕掛けた生活保護バッシング
chihei.net
August 8, 2025 at 2:10 PM