あきひろ
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あきひろ
@werth.bsky.social
ラ・ヨダソウ・スティアーナ
それなりに真面目に論評してるつもりでも「揶揄している」と言われるの複雑な心境だな。まあ軽口がすぎるということであろうか。
February 11, 2026 at 7:37 AM
「期待値政権」
「ダイスロールが期待値通り出たことなんてあったか?」
February 10, 2026 at 2:00 PM
脚注って英語で"footnote"って言うのね。あまりにもまんますぎる……。
February 10, 2026 at 1:12 PM
「民主主義はもういらない、あなたのための全体主義!」「世界の真実!国民クイズ!」(なんか思い出した顔で)
February 10, 2026 at 12:19 PM
これは政治の話だったけど、私生活においてもこういう基準で「誠実」を判定する人は多いのだよな。夢を見せられてのぼせあがり、案の定裏切られたあとで「あんな奴だと思わなかった」とか言うんですけど、周囲からは「逆に何で誠実だと思ったんだよ」になりがちというか。

良薬は口に苦し、と言いますけど、地に足のついた誠実さもまた甘いものではないと思うのだよな。みんなそこらへんを勘違いしているんじゃないかと思う。
>誠実さが全く評価されず、嘘をついては開き直り、むしろ嘘を暴こうとしてきた相手を意地悪だと非難して被害者面する卑怯者が支持を集めてしまう。

この間も似たような話をしたけど、世間で言う「誠実」というのは相手の主観に立って「誠実と思わせる行動を演じる」こと、要は夢を見せることが重要であって、正直さや一貫性、まして耳の痛い話を隠さずに話すことではないんじゃないかしら。
February 10, 2026 at 11:59 AM
他人をバカにするのは滅茶苦好きなのに、自分がバカ扱いされることには異常に敏感な人なんなんだろうな、と思うんだけど、そうやって他人からバカ扱いされることを嫌っているからこそ、他人をバカにすることで自分がバカではないということを証明したい、ということなのだろうか。そう考えると中々難儀な人生である。
February 10, 2026 at 9:32 AM
戦記先生って誰だろう。源文先生?
February 10, 2026 at 9:28 AM
Reposted by あきひろ
科目案④
「ケア」と経済の未来:グローバル社会における労働と尊厳

授業の概要: 育児、介護、看護などの「ケア労働」は、なぜ伝統的な経済指標(GDP等)において低く評価され、ジェンダー役割と強く結びつけられてきたのか。本講義では、経済学・開発学の視点と、フェミニズム経済学・倫理学の視点を交差させる。先進国における少子高齢化と、それを支えるグローバル・サウスからの移民労働者の実態、そしてAI・ロボットによるケアの可能性と限界について議論する。「自立した個人」を前提とする近代社会モデルを問い直し、相互依存を前提とした新しい社会契約(ケア・エコノミー)を構想する。
February 10, 2026 at 8:50 AM
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科目案③
「語り」の政治学:ナラティブ・紛争・表象文化

授業の概要: 歴史や国際紛争は、誰によって語られてきたか。本講義では、国際関係論における「ソフト・パワー」の概念と、文学・カルチュラルスタディーズにおける「ナラティブ(語り)分析」を融合させる。戦争報道、映画、文学作品、外交演説などをテキストとして扱い、そこでの「敵」や「被害者」、あるいは「ジェンダー役割」がどのように描かれ(表象され)、人々の認識を操作しているかを分析する。「事実」と「物語」の境界線を探り、支配的な物語に対する対抗言説(カウンター・ナラティブ)の可能性を考える。
February 10, 2026 at 8:50 AM
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科目案②
日常の博物学:文化表象とデザイン論

授業の概要: 私たちが日常的に触れるマンガ、ポピュラー音楽、商品パッケージ、都市の風景などを「読み解くべきテキスト」として捉え直し、その背後にある文化的・社会的・工学的意図を分析する。なぜそのデザインは人の心を動かすのか、なぜその歌詞は共感を呼ぶのか。言語学、社会学、感性工学等の多角的なアプローチを用い、見慣れた日常世界を高解像度で再発見する技法を講義する。
February 10, 2026 at 8:49 AM
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科目案①
「正しさ」の解剖学:データ・論理・認知バイアス

授業の概要: 本講義では、現代社会に氾濫する情報がいかにして「もっともらしく」構成されているか、その構造を解き明かす。哲学(論理学)、心理学(認知科学)、データサイエンス(統計リテラシー)の視座を交差させ、人間の思考の癖(バイアス)や、データを用いた説得のレトリック、生成AIにおける「正解」の生成プロセスについて学ぶ。文系・理系の枠を超え、情報を批判的かつ建設的に読み解くための「知のOS」を更新する。
February 10, 2026 at 8:48 AM
Reposted by あきひろ
そういえばですね。学内でちょっとしたあれこれがあって、生成AI(Gemini)に、「これからの大学における新しい一般教養科目」ってのを考えさせてみたんですよ。基本条件として、

・分野横断的である
・知識の消費期限が長い(普遍的である)
・方法論が転用可能である(他の分野にも応用できる)
・人間としての幅を広げる(他者理解につながる)
・現代的な問題を取り扱う

というものを設定して。そしたらどうしてなかなか、魅力的な内容の科目を設計してきやがりまして。以下AIの提案をそのまま引用する。
February 10, 2026 at 8:48 AM
台湾に行きたいわん(小粋なジョーク)
February 10, 2026 at 5:31 AM
台湾では高市首相めっちゃ人気らしいすね。あと小野田紀美氏はネットミームにもなってるそうな。なんかこう台湾大丈夫か感もやや否めない。
February 10, 2026 at 5:30 AM
「ロビンソン・富裕層」
「島流ししてやりたいよ」
February 10, 2026 at 5:24 AM
Reposted by あきひろ
「これは下書き機能です。下着機能ではなくて……違う!下着機能が無いというのは全裸になっていいわけでは……ブルースカイはそういう意味じゃない!しまえ!!」
February 10, 2026 at 4:34 AM
視力の低下が著しくて、「Blueskyに下書き機能がついた」が「Blueskyに下着がついた」に見えて「全裸だったんか??」みたいな顔になっていた。パンツをはけ。
February 10, 2026 at 4:17 AM
日本の労働者の質は高かったと思うのですが、滅茶苦茶買い叩かれてきたなとは思います。労働者人口の減る今後はどうなるんだろうな……。
何かにつけてそう。そして現場の報酬は低く上の報酬は高く、無理矢理なんとかしたのは現場なのに評価されるのは上。
現場レベルで無理矢理なんとかしちゃうから上は「次もコレでいけるやろ」で思考停止しちゃうんじゃないのっていう。そんなんいつもいつまでも出来るわけないですよ。
February 10, 2026 at 2:47 AM
「日本軍の下士官兵は頑強で勇敢であり、青年将校は狂信的な頑強さで戦うが、高級将校は無能である」て言葉を思い出すけど、これ連続した問題なんじゃねって気はするよな。高級将校の無能さは、兵士の頑強さや有能さと表裏一体なのではないか……。
February 10, 2026 at 2:22 AM
(Twitter再放送)
文句を適切に言語化して発信することは問題の解決の第一歩だと思うので(まあ怒鳴るのは抜きにしても)、文句そのものを否定する話についてはあんまり賛同しない方だな……

『文句を言う人間は問題を直接解決しないかもしれないが、文句を言う人間は問題の存在を明らかにはすると思うので、それ自体が問題解消への第一歩』ということだと思うのだよな。

なんでまあ、文句そのものを言わせなければ社会がよくなるかっていうとやや疑問ではある。極端な話『欲しがりません勝つまでは』の世界になってしまうので。
February 10, 2026 at 2:16 AM
俺も怪人になるかなあ。改造手術受けなきゃ……。
僕はグロンギなので、悪いことをするのが当然だと悟りました。
クウガか警備部公安課が来るまでは怪人です
「リベラルは性格が悪い」とか「リベラルは他人を見下している」という話、実態がどうこうというよりも自党派に従わない/逆らう人間にはそういうラベルが貼られがち、という話で、そして社会では反リベラルがマジョリティなので「リベラルは性格が悪い」ということに広く合意が得られやすい、ということなのではないかと思っている。

(それはそれとして実際リベラル性格悪いなと思うこともあるけど)(でもまあ反リベラルも相当性格は悪いよな)(日本の政治界隈には性格の悪い奴しかいないのか?)
February 10, 2026 at 1:14 AM
昔、

>何が弾圧かってのも恣意的な判断だよなーという感じはある。マジョリティの人達は自分たちの指一本動かさずに『世間』の動きを放置するだけで勝手に誰かが嫌な奴らを『弾圧』してくれたりするので。

>自分は全く手を汚さずに『弾圧』やってるのと同じ成果が得られる派閥ってのは強いですよ。『私達はそんな汚い暴力に頼ったりはしない』というのは綺麗な言葉ですが、『汚い暴力に頼るまでもなく反対者を圧殺できる』であることも結構あります。逆に弱い立場に陥ったときは躊躇なく暴力を正当化もする。

こういう話をしたことがあるのだけど、高市首相は他党を批判しない!というのもここらへんの延長上の話という気はする。
February 10, 2026 at 12:13 AM
「リベラルは性格が悪い」とか「リベラルは他人を見下している」という話、実態がどうこうというよりも自党派に従わない/逆らう人間にはそういうラベルが貼られがち、という話で、そして社会では反リベラルがマジョリティなので「リベラルは性格が悪い」ということに広く合意が得られやすい、ということなのではないかと思っている。

(それはそれとして実際リベラル性格悪いなと思うこともあるけど)(でもまあ反リベラルも相当性格は悪いよな)(日本の政治界隈には性格の悪い奴しかいないのか?)
February 10, 2026 at 12:00 AM
ただまあ、誠実であることに何の報酬も与えず、不誠実であることに適切なペナルティも与えることのできない社会では、誠実である動機が失われるのもまた確かではあろうなと思います(括弧付きの「誠実」であることは評価されるのでしょうが、それって基本詐欺師の手口なので)
>誠実さって一種の実用品

こういう感覚に陥りがちな事が(大雑把に定義されるところの日本人の)そもそもの問題なのかなとは思ってる。
実用品という言葉を『役に立つ』『利便性が高い』もっと言うと『実利がある』『得をする』とかいう意味で使ってるのであれば、ではあるけれど、得するから誠実になるは得するなら不誠実にもなると地続きだろうし、そこを許容しだすと例えば個人や組織が得する嘘をつく事が称揚すらされかねない気がする(もうなってるかもしれないけど)。
誠実さって一種の実用品であって、嗜好品ではないんでしょうね。まあ、一方で人間は魅力を感じた相手に対して「誠実さ」を幻視したりするものですが。
February 9, 2026 at 11:07 PM
なんか俺は陰気な話が好きすぎるのではないだろうか。
February 9, 2026 at 12:21 PM