いつなくなったのかな。まだ置いてある店舗もあるのかな。あのときのいじらしさというか切実さというか、学生なりの愉しみは代えがたいものだと思う。
いつなくなったのかな。まだ置いてある店舗もあるのかな。あのときのいじらしさというか切実さというか、学生なりの愉しみは代えがたいものだと思う。
kyoko-np.net/2019022501.h...
kyoko-np.net/2019022501.h...
自分が子どもの頃は、誰かの家に行けばそういう漫画が読めたが、逆にいえばアニメ版を見るほうがハードルが高かった。
タイパ云々を抜きにしても、(紙の)漫画はもうお金のかかる娯楽なのだろう。
自分が子どもの頃は、誰かの家に行けばそういう漫画が読めたが、逆にいえばアニメ版を見るほうがハードルが高かった。
タイパ云々を抜きにしても、(紙の)漫画はもうお金のかかる娯楽なのだろう。
学生の頃は、方法論こそすべて倣っていたものの、対象やテーマはあまり重なっていなかった。あのときの先生の言葉や研究室の空気が、サブリミナル効果みたいに、自分の関心を形づくっているのだろう。
学生の頃は、方法論こそすべて倣っていたものの、対象やテーマはあまり重なっていなかった。あのときの先生の言葉や研究室の空気が、サブリミナル効果みたいに、自分の関心を形づくっているのだろう。
本日午前0時から、東京・京橋局で日本初の「自動交換電話」の利用が開始されました。電話交換手を呼び出す手間がなくなり、手元で番号付きダイヤルを回せば話したい相手につながる仕組み。管内の加入者約3000名の電話機も、ダイヤル付き電話機に交換されました。
本日午前0時から、東京・京橋局で日本初の「自動交換電話」の利用が開始されました。電話交換手を呼び出す手間がなくなり、手元で番号付きダイヤルを回せば話したい相手につながる仕組み。管内の加入者約3000名の電話機も、ダイヤル付き電話機に交換されました。
これは本当に深刻な問題だと思っていて。なんでかというと、ポピュリズムはそれに対抗する側と違って論理的整合性(たとえば主張の一貫性・網羅性・無矛盾性)に縛られていない、ということだから。
オーディエンスたる市民がそこを咎めてレッドカードを出さなければ、オフサイドもハンドも暴力行為もやり放題だし、それで形式的には大量得点しているように見える。試合が成立していない。
これは本当に深刻な問題だと思っていて。なんでかというと、ポピュリズムはそれに対抗する側と違って論理的整合性(たとえば主張の一貫性・網羅性・無矛盾性)に縛られていない、ということだから。
オーディエンスたる市民がそこを咎めてレッドカードを出さなければ、オフサイドもハンドも暴力行為もやり放題だし、それで形式的には大量得点しているように見える。試合が成立していない。
評論:櫻井あすみ『「贈与」としての美術・ABR』
小説:遠藤周作『影に対して』
実用的文章:資料Ⅰ〜Ⅲ
古文:『うつほ物語』
漢文:長野豊山『松陰快談』
www.toshin.com/kyotsutest/a...
評論:櫻井あすみ『「贈与」としての美術・ABR』
小説:遠藤周作『影に対して』
実用的文章:資料Ⅰ〜Ⅲ
古文:『うつほ物語』
漢文:長野豊山『松陰快談』
www.toshin.com/kyotsutest/a...
1月中旬刊行❗️
大野ロベルト『「もののあはれ」の訳し方 翻訳からたどる古典文学』
千年前のことばをもっと自由に読み、操るための、新しい古典文学入門。
bungaku-report.com/books/ISBN97...
1月中旬刊行❗️
大野ロベルト『「もののあはれ」の訳し方 翻訳からたどる古典文学』
千年前のことばをもっと自由に読み、操るための、新しい古典文学入門。
bungaku-report.com/books/ISBN97...
2月上旬刊行❗️
岡野裕行『文学散歩の研究』
文学を主題としてまちをめぐり歩く、文学散歩。私たちは文学散歩で何を見に行くのだろう?編集者で詩人の野田宇太郎が始めた「文学散歩」はどんどん拡張していく……。この散歩を通じ、過去から託されてきた言葉をどう未来につなぐのか。
bungaku-report.com/books/ISBN97...
2月上旬刊行❗️
岡野裕行『文学散歩の研究』
文学を主題としてまちをめぐり歩く、文学散歩。私たちは文学散歩で何を見に行くのだろう?編集者で詩人の野田宇太郎が始めた「文学散歩」はどんどん拡張していく……。この散歩を通じ、過去から託されてきた言葉をどう未来につなぐのか。
bungaku-report.com/books/ISBN97...
Canvaの使い所は、今のところポスターくらいかな。今度の『実践国語研究』がCanva特集らしいから、それを読んでみよう。
Canvaの使い所は、今のところポスターくらいかな。今度の『実践国語研究』がCanva特集らしいから、それを読んでみよう。
日本の古典文学とその英訳を行ったり来たりしながら、作品の特徴を浮かび上がらせるとともに、それぞれの言語にできることも見比べられる、一石何鳥かの楽しい文学・言語・文化論講義。
書名にある「もののあはれ」を英語(または他の言語)に訳すとしたらどうするか。試してみるとすぐ痛感されるのは、「ちょっと待って、もののあはれってどんな状態だっけ」と自分の理解が問われるところ。では、英訳者たちの工夫やいかに。
俳句、和歌、伊勢物語、土佐日記、枕草子、徒然草、方丈記、無名草紙を俎上に載せて、日本語の歴史と文体の変化も味わえます。
(1/n)
日本の古典文学とその英訳を行ったり来たりしながら、作品の特徴を浮かび上がらせるとともに、それぞれの言語にできることも見比べられる、一石何鳥かの楽しい文学・言語・文化論講義。
書名にある「もののあはれ」を英語(または他の言語)に訳すとしたらどうするか。試してみるとすぐ痛感されるのは、「ちょっと待って、もののあはれってどんな状態だっけ」と自分の理解が問われるところ。では、英訳者たちの工夫やいかに。
俳句、和歌、伊勢物語、土佐日記、枕草子、徒然草、方丈記、無名草紙を俎上に載せて、日本語の歴史と文体の変化も味わえます。
(1/n)
進行形でみると右往左往のあり様だが、きっと理論と実践はいつも矛盾をはらんでいて、確証なんて望むべくもないのだろう。とにかく誠意をもってやりきるしかない。
進行形でみると右往左往のあり様だが、きっと理論と実践はいつも矛盾をはらんでいて、確証なんて望むべくもないのだろう。とにかく誠意をもってやりきるしかない。
授業スタイルとしては黒板中心の保守派(?)だったのだが、これを機に刷新してみよう。
もちろん教師が「書く」ことの意味と意義は確信しているので、効率的な住み分けが課題だ。
授業スタイルとしては黒板中心の保守派(?)だったのだが、これを機に刷新してみよう。
もちろん教師が「書く」ことの意味と意義は確信しているので、効率的な住み分けが課題だ。
うーん、なにしろ人生は1度きりだからなあ(この発言がYouTube的だ)。顔出しのリスクは、心理的にはあまり気にならないが、やはり社会的には不安が残る。
あとはチームだな。もし良いチームが組めるなら、ひょっとしたら⋯⋯。まあ、こういうのは妄想の段階がいちばん楽しいものだ。もう少し構想してみよう。
うーん、なにしろ人生は1度きりだからなあ(この発言がYouTube的だ)。顔出しのリスクは、心理的にはあまり気にならないが、やはり社会的には不安が残る。
あとはチームだな。もし良いチームが組めるなら、ひょっとしたら⋯⋯。まあ、こういうのは妄想の段階がいちばん楽しいものだ。もう少し構想してみよう。
https://www.seikafoods.jp/100year/
https://www.seikafoods.jp/100year/
▼踏まれてゆがんだ金型(再現)
▼踏まれてゆがんだ金型(再現)
▼とじ込みの「鉄道線路略図」
▼とじ込みの「鉄道線路略図」