島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
sara2sth.bsky.social
島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
@sara2sth.bsky.social
生活を試みる記録をここにつける。
文芸全般が好き。インターネット二次創作を2022年はじめた。するとあら不思議、好みに合う未読小説の情報が⁇

2025年末から、「羅小黒戦記」鹿野さん、「無期迷途」ヒルダさんのこと≒過去記憶の統合について興味がある

広義百合も狭義百合も好き。百合はSFより大きい説に同意。女女と女キャラクター演出の好みの話が多い。
フォロー&リムーブはお気軽にどうぞ。

金蘭百合wlw,sapphicに軸足。
https://lit.link/sara2sth
Pinned
許可が出たので書きました。ほんとうに好きに書いてる。広義百合にしておきました。素敵設定をありがとうありがとう。

www.pixiv.net/novel/show.p...
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
強大な吸血鬼同士が争う無法の街に現れた女吸血鬼の「よそ者」(ソーニャ・ブルー)の活躍を描いています。
ギャングが跋扈し、犯罪や麻薬がはびこり、さらには吸血鬼が人間たちを狩りまわるという危険極まりない地帯での、バイオレンスとアクション要素強めの作品となっています。一見穏やかで貴族的ながら冷酷なシニョン、野心的で暴力的なイーシャー、二人の強大な吸血鬼が街をめぐって支配権を争っているのですが、互いに組織的に部下の吸血鬼、さらには手下となる人間を抱えています。ギャング同士の抗争の吸血鬼版のような事態といえるのですが、組織的なため、ソーニャがいくら強い吸血鬼でも、それらすべてを同時に相手するのは難しく、
January 24, 2026 at 11:41 PM
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
ナンシー・A・コリンズ『ブラック・ローズ ミッドナイト・ブルー外伝』(幹遙子 ハヤカワ文庫FT)を読了。

暴力と死の街デッドタウンは、長年にわたって長命の吸血鬼シニョンの支配下にありましたが、野心に燃える若年の吸血鬼イーシャーが現れ、その支配を脅かすようになっていました。ある日突然現れた美しい女性吸血鬼の「よそ者」は、母親をイーシャーに奪われた少年ライアンの願いを受けて、囚われたダンサー・ニコラを救うため、イーシャーの信奉者のふりをして近づくことになります…。

吸血鬼ソーニャ・ブルーシリーズの外伝です。
January 24, 2026 at 11:41 PM
現実の速度が速すぎてほんとうに……。いや、常に創作してる場合なのか⁇っていうのは常にあるんだけど。作中世界の受け取りとか解釈についても、私は自分の中でも変わってしまって。
昨年11月にロシャオ映画2でルーイエさんを見た時のリアリティ地点から、現実がたったの10週間でここまで変わってしまって。
ルーイエさんをどう捉えるかも変わらざるをえなくて……。
January 28, 2026 at 10:55 AM
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
A second sphinx has hit the Patreon, for morale. Have a free post because I’m stressed www.patreon.com/posts/148901...
January 23, 2026 at 3:50 AM
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
ウンベルト・エーコ、『バウドリーノ』とか『フーコーの振り子』とか『プラハの墓地』とか興味深くて面白い小説はたくさん書いているのに、少なくとも日本では(海外の事情は知らない)『薔薇の名前』(小説第一作)が突出して有名で、なんで? という気持ち。
個人的には『バウドリーノ』が一番好き。
January 28, 2026 at 3:46 AM
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
無期迷途のヒルダさん。
January 25, 2026 at 2:54 PM
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
Hilda 🌅 Commission for Tamon Coy on Instagram
#PathToNowhere #PTN
January 24, 2026 at 7:23 PM
女賊、女暗殺者、歴史に名を残す≒捕捉され/死亡エンドルートだけが記録に残るので生存ルートの女賊は永遠に不可視……。でもお前らのその後をみたいよ。生き延びられたところを見たいよ(祈り)
January 27, 2026 at 11:23 PM
日本の女賊で名がのこってる人はいるんだけど。背景情報がわかりすぎるせいと割とすぐ亡くなっているのと当時の書きぶりがやめたげてよぉになるので…楽しく読めるフィクションにするの要技術すぎる…。
当時物のリアルパーソンフィクションまじでやめたげてよぉの内容だし新聞も酷い。そもそも昭和期の結構な時期まで女性の収入がないからで……。子供を学校へやりたくてとか子供を学校に戻したくて盗みをする女性とかが新聞にのってる世界なわけで。当時時点で女性に収入がないのがおかしいって声を上げた人もいるんだけど、自称義賊危険思想アナキスト女として当時報道されており……。
January 27, 2026 at 11:12 PM
私も実在女盗賊&盗賊団(全員女性)が熱い時が半年前にあった。
discordから再録回文
舞うブラスさナックル。強請《ゆすり》のアリス、リア乗りす。緩く綱、さすらう馬。

まうふらすさなつくるゆすりのありすりあのりすゆるくつなさすらふうま

アリスダイヤモンドと四十頭の象

en.m.wikipedia.org/wiki/Alice_D...
Alice Diamond and the Forty Elephants
By Brian McDonald · 2015
Alice Diamond - Wikipedia
en.m.wikipedia.org
January 27, 2026 at 11:01 PM
熊后を食べながらゲームルームで后翼棄兵をヘラに教えるヒルダさん。
「后」の名を持つお菓子をコクリコにあげようって花庭園の子たちが外出た時にお土産として買った。でも吟味&ラッピング段階で甘じょっぱい熊后 はイメージと違う気がしてゲームルームの差し入れになった。
January 27, 2026 at 10:44 PM
無徴ではなくなった世界線ということで「男騎士」「男王」は好きかもしれない(世界設定が)
January 27, 2026 at 10:33 PM
「女王」ってワードがなんか王よりもグッとくるんだよな。だって「赤の女王仮説」とかおしゃれネーミングな味する。元の発言シーンの味もあるけど。
January 27, 2026 at 10:32 PM
これは広義百合にせざるをえない。同意しかない
January 27, 2026 at 3:22 PM
wiki時点ですでにめちゃくちゃ味がする……。これからあれができるのわかる……。映画も見る……。
en.wikipedia.org/wiki/Phoolan...
Phoolan Devi - Wikipedia
en.wikipedia.org
January 27, 2026 at 3:15 PM
短編集『アルテミスの爪紅』も女性キャラクターが好きなやつだった……信頼の引き出しに入れた。
January 27, 2026 at 2:51 PM
時系列はできてて、どう言うかのところの背景世界情報の開示が難しい難しい……。一次創作脳の普段使ってないところが必要……。
January 27, 2026 at 10:57 AM
すごい影響を受けてるやんけってなっても許されるパーセンテージになるようにオリジナル組み立てになるように壁材料を入れ替えて構造も拡張する工事してる……。
January 27, 2026 at 10:51 AM
今脳内がね……書くことで一旦落ち着きはしたけど。百合文芸6用のやつも世界設定にもう1レイヤーあってもいいのではという気がしてきており……。
January 27, 2026 at 10:49 AM
フォロワーがくれたおひねりで同一作者の別作も買うぞい(おひねりありがとう。いつもよりも多く回っております(脳の島が))
January 27, 2026 at 10:41 AM
『狼よ、震えて眠れ』好きな話すぎる……。まじで未読の好きな話を読み切らずに死ぬの嫌すぎる……。少しでもひとつでも多く読みたい〜〜。
January 27, 2026 at 10:40 AM
小説内歌人女性キャラクターの作品として激ぬる短歌を入れた男性著名小説家への怒りを朝から思い出してしまう。だいぶ冷ややかに指摘できるようになった気もするが。今でもあの野郎……とは思っている。

中華ソシャゲみたいに短歌をライトでシックな二次創作にすっと入れてみたい。
(備忘メモ:ヒルダさん二次創作に実在戦前戦中短歌を入れる)
January 26, 2026 at 11:51 PM
Reposted by 島暮らし🪓🏕️🗞️🕰️
「狼よ、震えて眠れ」
1983年のインドが舞台というだけでも珍しいのに、加えて盗賊とそれを追って潜入する捜査官の(広義の)百合でもあり……という超ニッチマンガの1巻が割引!みんなも読もう!
www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-08-EK-...
HARTA COMIX 狼よ、震えて眠れ(1)
『碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語-』の著者・犬童千絵の最新作! 女ふたりの砂煙舞う潜入活劇! 貧困から這い上がった女盗賊カリナと、警察署長の娘として上流社会で育ったマヤ。1983年、インドの最果てチャンバル渓谷で、交わるはずのなかったふたりは出遭う。 カリナの生い立ちや苦境を知るたびに、おとり捜査官として彼女を欺くマヤの心は揺れていく。「違う形で知り合っていたら、私たちは親友になれたかもしれ...
www.kinokuniya.co.jp
January 25, 2026 at 2:06 PM
これはロシャオのWIP
January 26, 2026 at 11:50 AM
なんか新年にピッタリのお茶をもらってハッピー。
January 26, 2026 at 10:45 AM