基本ネトウヨ・アンフェ叩きしてますが、たまに(頻繁に)個人的な愚痴や恨み辛みが爆発するので注意してください(よほどの事実誤認・差別でない限り改める気はありません)
恐らくもう一生会うことは無いのだけど
普段はネットミーム(言ってしまえばホモネタ)使いまくり、KO大→自衛隊幹部候補生というエリート街道なのに謎のコンプレックスがあって自虐しまくり(といいつつ最後はさりげなく人脈自慢)、そしてちょいちょいミソジニーが垣間見えるという人で、学生時代はよく遊びに連れてもらったりとお世話になりましたが、
数年前に某インフルエンサーに対する見解で相違が出て、それまで内心キツいと感じていた部分が増幅されて疎遠になっちゃったな……
ちなみに現在はキャリア官僚しております
恐らくもう一生会うことは無いのだけど
実際にそんな奴出てきたら確実に詐欺を疑うけど
実際にそんな奴出てきたら確実に詐欺を疑うけど
ごく客観的にいってこれくらいの不均衡はあったと思う(まぁそのうえで結果をどう受け止めるかは人によるだろうが)
ごく客観的にいってこれくらいの不均衡はあったと思う(まぁそのうえで結果をどう受け止めるかは人によるだろうが)
ソースは私
ソースは私
こちとら絵一枚描くのにヒイコラしてんだぜ
そんで投稿してもカスみたいな数字なんだぜ
ついでに仕事もバイトだからゴミみたいな給料なんだぜ
♪生きて~る 生きている~ その現だけがここにある(『サンサーラ』より)
こちとら絵一枚描くのにヒイコラしてんだぜ
そんで投稿してもカスみたいな数字なんだぜ
ついでに仕事もバイトだからゴミみたいな給料なんだぜ
♪生きて~る 生きている~ その現だけがここにある(『サンサーラ』より)
そして俺はここを愚痴置き場と見なしているので全てを閉じています
どうせ交流下手だしこれでいいです
言っちゃうけど自分今年で33歳なのよ
その歳になっても社会で起きてることに無関心ってヤバくない?
かくいう自分もここ数年で関心持ちだしたからあんま偉そうに言えないけど、未だにこの世代はノンポリであることが「普通」みたいな風潮があるんじゃなかろうか
だからろくでもない奴が目立ったところだけを見て「頑張ってる」だの「改心した」だの言いだす
あと仮にエコチェンでも、デマとヘイトで他者を自殺にすら追い込むネトウヨのエコチェンに比べたら、リベラルのエコチェンの方が1那由多倍マシじゃ
そして俺はここを愚痴置き場と見なしているので全てを閉じています
どうせ交流下手だしこれでいいです
「まぼろしの雪山」はそれに比べて影が薄いから本編視聴時その存在をすっかり忘れて衝撃を受けた。
最後なんか和やかに終わってるけど、雪ん子はどうすんだよ!? 死んじゃったんじゃないの!? おいイデ!? ハヤタ!? 科特隊は、村で起きている深刻な差別に気づくこともないまま終わるラストで……衝撃的。
「まぼろしの雪山」はそれに比べて影が薄いから本編視聴時その存在をすっかり忘れて衝撃を受けた。
最後なんか和やかに終わってるけど、雪ん子はどうすんだよ!? 死んじゃったんじゃないの!? おいイデ!? ハヤタ!? 科特隊は、村で起きている深刻な差別に気づくこともないまま終わるラストで……衝撃的。
「思想が強い」「政治の話をするうるさい人」なんて評価を受けることも難しくなるかもしれないんだから。
「思想が強い」「政治の話をするうるさい人」なんて評価を受けることも難しくなるかもしれないんだから。
国民投票投票法の問題点は解決してません。私は問題点を改善した形で改正してほしいんだけど遠のいてしまった。少数与党だった国会でも、この議論は進んでいません。ヤバい。
なおバナーの7に挙げた点は少数与党で、立憲民主党の枝野幸男さん、武正公一さんが衆議院憲法審査会長だった時は違いました。
国民投票投票法の問題点は解決してません。私は問題点を改善した形で改正してほしいんだけど遠のいてしまった。少数与党だった国会でも、この議論は進んでいません。ヤバい。
なおバナーの7に挙げた点は少数与党で、立憲民主党の枝野幸男さん、武正公一さんが衆議院憲法審査会長だった時は違いました。
それは有権者のリテラシーの問題というより、この二者を意図的に切断するのが今回選挙での与党側戦略のキモだからで、NHKの党首討論を避けたのも、イメージの領域と政治政策の領域を交わらせないためだったと言える。スペクタクルの政治。小池百合子が昔やったこと。
高市が国会で各委員長を与党議員にしたがった理由を考えると、この手法は今後も続くはず。露出は多くしつつ、具体的論戦には踏み込まず、好感度を毀損せずに政治的決定を行えるフリーハンドを確保する。
それは有権者のリテラシーの問題というより、この二者を意図的に切断するのが今回選挙での与党側戦略のキモだからで、NHKの党首討論を避けたのも、イメージの領域と政治政策の領域を交わらせないためだったと言える。スペクタクルの政治。小池百合子が昔やったこと。
高市が国会で各委員長を与党議員にしたがった理由を考えると、この手法は今後も続くはず。露出は多くしつつ、具体的論戦には踏み込まず、好感度を毀損せずに政治的決定を行えるフリーハンドを確保する。
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