梅田智世 Chisei Umeda
chiseiumeda.bsky.social
梅田智世 Chisei Umeda
@chiseiumeda.bsky.social
翻訳者。訳書『世界から青空がなくなる日』『世界の絶滅危惧食』『キツネとわたし』『イヌはなぜ愛してくれるのか』『WAYFINDING 道を見つける力』『もっと!』『わたしは哺乳類です』『ビジュアル 恐竜大図鑑』『細菌のはたらき』『図説 人新世』など。「翻訳者のためのおしゃべりサロン」スタッフ。
こちら、明日開催です。当日13:30まで申し込めますので、ぜひ。
❄️オンライン「翻訳者のためのおしゃべりサロン」のご案内❄️

2月の「おしゃべりサロン」、募集開始しました! 翻訳者さん、学習中の方、編集者さん、エージェンシーさんなど出版翻訳に興味のある方ならどなたでも歓迎です。みなさまのご参加を心よりお待ちしております😊
peatix.com/event/4829410
2026年2月 翻訳者のためのおしゃべりサロン
毎月恒例の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」をオンラインで開催します。現役翻訳者さんもタマゴさんも、編集者さんもエージェンシーさんも、書店員さんも読者さんも、翻訳に関心をおもちの方...
peatix.com
February 3, 2026 at 2:31 AM
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届いた。近日発売。私の(たぶん)100冊目。
February 3, 2026 at 1:55 AM
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光栄にも、1月18日の北海道新聞「読んでみた」にて、拙訳『モンキービーチ』をご紹介いただきました。評者は大沢祥子さんです。

「現代を生きるカナダ先住民族の悲しみと希望を静かに描き出した一冊だ。」

ありがとうございます!

www.hokkaido-np.co.jp/article/1264...
<読んでみた>「モンキービーチ」イーデン・ロビンソン著、北村みちよ訳:北海道新聞デジタル
1970~80年代、カナダ先住民族ハイスラの居留地に暮らす19歳のリサが主人公の長編。海で行方不明になった弟を捜す旅で、リサは先住民としての記憶やアイデンティティーに向き合っていく。 ミステリーとも...
www.hokkaido-np.co.jp
February 2, 2026 at 9:50 AM
2月26日発売の『生きものは遊んで進化する』、こちらにイラストいっぱい出てましたー。見れば見るほどかわいい…。
www.amazon.co.jp/dp/430931001X
生きものは遊んで進化する
Amazon.co.jp: 生きものは遊んで進化する : デイヴィッド・トゥーミー, 梅田 智世: 本
www.amazon.co.jp
February 2, 2026 at 6:26 AM
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Geoffrey Dorne氏のデザインした「ファシズム・メーター」が素晴らしいので翻訳させて頂きました。我々はこの度の選挙で、どのあたり まで行くのでしょうか。
x.com/GeoffreyDorn...
February 1, 2026 at 6:41 AM
いや、もしかしたらこれ、「みたい」じゃなくて、ほんとに「ずっと同じ姿勢でいたあとにストレッチ」しているのかもしれない。ゲラは紙で読むし、わたしは推敲もおもに紙でするから、PCの画面見て翻訳しているときとは首とか背中の角度が違う。傾向として、ゲラを読んでいるときのほうが肩こりがひどくなるし。
今日から新しい本の翻訳にかかっているが、1月はほぼずっと推敲と校正をしていたので、ひさしぶりに原文から訳文を起こす第一段階の翻訳をすると、ずっと同じ姿勢でいたあとにストレッチをしたときみたいな快感がある。翻訳と推敲は使う筋肉が違うんだなーという感じ。
February 1, 2026 at 2:50 AM
今日から新しい本の翻訳にかかっているが、1月はほぼずっと推敲と校正をしていたので、ひさしぶりに原文から訳文を起こす第一段階の翻訳をすると、ずっと同じ姿勢でいたあとにストレッチをしたときみたいな快感がある。翻訳と推敲は使う筋肉が違うんだなーという感じ。
January 31, 2026 at 3:12 AM
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すぐ近所で火事が起きてて、窓の外を煤のようなものが舞っている。だいじょうぶか、これ。
January 29, 2026 at 5:43 AM
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リレー書評連載「文系のための科学本ガイド」第2回を公開しました。

今回は、橘玲さんに『知性の未来 脳はいかに進化し、AIは何を変えるのか』(マックス・ベネット 著、恩蔵絢子 訳、新潮社)をご紹介いただきます。

book.asahi.com/jinbun/artic...
文系のための科学本ガイド②『知性の未来 脳はいかに進化し、AIは何を変えるのか』(評・橘玲さん)|じんぶん堂
「文系のための科学本ガイド」は、「科学の一般読み物を、もっとたくさんの人に楽しんでもらいたい!」そんな思いから生まれた、リレー形式の書評連載です。毎回、異なる評者の方が「これは面白い」「これは役に立つ」という科学の本を1冊ずつ紹介して...
book.asahi.com
January 28, 2026 at 12:28 AM
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❄️オンライン「翻訳者のためのおしゃべりサロン」のご案内❄️

2月の「おしゃべりサロン」、募集開始しました! 翻訳者さん、学習中の方、編集者さん、エージェンシーさんなど出版翻訳に興味のある方ならどなたでも歓迎です。みなさまのご参加を心よりお待ちしております😊
peatix.com/event/4829410
2026年2月 翻訳者のためのおしゃべりサロン
毎月恒例の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」をオンラインで開催します。現役翻訳者さんもタマゴさんも、編集者さんもエージェンシーさんも、書店員さんも読者さんも、翻訳に関心をおもちの方...
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January 27, 2026 at 3:04 AM
版元サイトに書影出てましたー。この書影では見えませんが、裏表紙もめちゃかわいいのです。
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
January 26, 2026 at 3:06 AM
『神の蝶、舞う果て』、まったくジャンルは違うけど、いまゲラを読んでいる本とすごく共鳴する感じがある。
January 24, 2026 at 10:42 PM
読むべき本が山積しているが、上橋菜穂子『神の蝶、舞う果て』を入手したので、すべてあとまわしにする。というか、できることなら仕事もあとまわしにしたい…。
January 24, 2026 at 2:46 AM
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ジュンク堂書店池袋本店さんの海外文学コーナーにて、拙訳『モンキービーチ』(イーデン・ロビンソン 著、彩流社)が面陳されていると出版社さんがXに投稿してくださったので、先日、見にいってきました! 
多くの方に届きますように✨

※ 撮影およびSNSへの投稿は、お店の許可をいただいております。
January 23, 2026 at 8:27 AM
来月刊行予定の訳書のカバーと章扉のイラストがめちゃかわいくてテンションあがっている。額装して飾りたいくらいかわいい。
January 22, 2026 at 7:38 AM
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新しい訳書です。本日発売。よろしくお願いいたします(^ ^)

amzn.asia/d/5B5oOuZ
Amazon.co.jp
amzn.asia
January 22, 2026 at 1:19 AM
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ポッドキャスト「翻訳書っておもしろい!」、第3回を公開しました〜!

Spotifyの場合、このSpotifyコードとやらを読み込めばエピソードに飛ばしてくれるそうなんだけど、使い方合ってるかな⁉️😅
(リンクを置くとインプが下がるペケ仕様にとってありがたし笑)

画像からお分かりのとおり、今回は私の訳書『何があっても生き抜く わたしのお金の教科書』を取り上げていただきました🫶

Spotify以外をお使いの方はこちらのリンク先からどうぞ〜‼️

lit.link/translated-b...
January 21, 2026 at 5:37 AM
そして今回もこれだった。しかも謝辞全体の半分近くを犬が占めている。
わたしが訳す本の著者は、謝辞で愛犬に感謝を捧げる率がやたらと高い気がする。体感で8割くらい。今日訳したのもそうだった。
January 16, 2026 at 6:12 AM
人は悪いけど謝辞が短くて、なんていい人なの!と思った。
めちゃややこしくて苦労した箇所が一段落したところで「ここまで話についてきたみんな、やったね! たいへんだったよね!」的なことが書かれていて、思わずキーッとなった。著者め…。人が悪い。ほんとにたいへんだったよ…。
January 16, 2026 at 6:11 AM
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じんぶん堂にてリレー書評連載「文系のための科学本ガイド」開始!

「科学の一般読み物をもっとたくさんの人に楽しんでもらいたい!」そんな思いから生まれた企画です。

第1回は読書猿さんによる『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門』(加藤文元 著)です。

book.asahi.com/jinbun/artic...
文系のための科学本ガイド①『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門』(評・読書猿さん)|じんぶん堂
「文系のための科学本ガイド」は、「科学の一般読み物を、もっとたくさんの人に楽しんでもらいたい!」そんな思いから生まれた、リレー形式の書評連載です。毎回、異なる評者の方が「これは面白い」「これは役に立つ」という科学の本を一冊ずつ紹介して...
book.asahi.com
January 14, 2026 at 3:00 AM
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13日の東京新聞夕刊「海外文学の森へ」で『帰還』(ドゥルセ・マリア・カルドーゾ、上田寿美訳、現代企画室)について書きました。
この本が出るまで公にはほとんど語られることなかったポルトガルの近代史の断片を描いた小説です。あちらにいると、アフリカという存在が身近に感じられます。
January 13, 2026 at 11:36 PM