naoko
banner
55naoko.bsky.social
naoko
@55naoko.bsky.social
An ugly old mountain hag, who likes to talk about cats, books, translations, and gender issues.
Not interested in games, anime, and romantic love (anymore).
Never use my photos without my permission.

醜い山姥。
好む話題は猫、読書、翻訳、ジェンダー。
女性の胸強調絵はブロック。
写真の無断使用を禁ず。
Reposted by naoko
君と夏の終わり
将来の夢
姑獲鳥の夏
魍魎の匣
February 13, 2026 at 9:56 AM
午前中「多分なんでもないだろうけど、ひょっとするとひょっとする」レベルのトラブルで無駄に消耗した。2〜3日分の衣類と喪服まで荷造りして、「ついにこの時が来たか」とすでに100回は考えたことをまた考えて、結局何でもなくて荷解きするまで3時間。他に何も手につくわけがない。疲れたから出勤まで寝る。
February 13, 2026 at 3:17 AM
Reposted by naoko
「エディントンへようこそ」プライムビデオで配信⚡️
3月13日からはA24の新作4本とともに見放題!

「終わりの鳥」「顔を捨てた男」
「愛はステロイド」「テレビの中に入りたい」👀

🎩詳細はこちら(写真30枚)
https://natalie.mu/eiga/news/659862?utm_source=bluesky&utm_medium=social

#エディントンへようこそ
February 13, 2026 at 3:00 AM
Reposted by naoko
日刊しんぶん赤旗電子版、3週間無料(自動更新はないので、引き続き購読したい人は別途登録が必要)キャンペーンしています🥳
www.jcp.or.jp/akahata/web_...
しんぶん赤旗電子版/「しんぶん赤旗」
しんぶん赤旗電子版をお読みください。いつでもどこでも日刊紙を毎朝5時から。しんぶん赤旗編集局の独自記事を中心に毎日40~60本掲載。クレジットカードか口座振替で月3,497円。
www.jcp.or.jp
February 11, 2026 at 2:55 PM
Reposted by naoko
この人すごいです。
緊急事態条項→新名称『国会機能維持条項』を作らなかった理由を探し出しました。
February 12, 2026 at 12:05 PM
Reposted by naoko
名案!そんなの誰でもいくらでもある!

デイヴィッド・ロッジの小説に、まさにこの"未読の恥"をネタにした「Humiliation (辱め)」っていう有名なゲームが出てくる

酒が入った英文学の教授たちが、「読んどくべきだけど読んでない本」を順番に曝していって、「いやそこは読んどけよ」度に応じてポイントが加算される、というゲームを学部のディナー会でやり始めて

激しい未読マウント合戦の末、どうしても勝ちたい一人の教授が、「私なんか『ハムレット』読んでませんがね!」って告白して、満場一致で優勝して、翌日大学に解雇される、っていう有名な場面なんだけど、読んでないから細かいディテールは間違ってるかも
February 12, 2026 at 12:13 PM
みんなで「せーの」でXをやめたらいいのでは?(私はもうやめました)
February 12, 2026 at 8:28 AM
Reposted by naoko
著名なロシア語通訳でエッセイストでもあった米原万里さんは悪性卵巣嚢腫が見つかって読破した本の著者を『打ちのめされるようなすごい本』に列記してこう嘆いた。

「ああ,私が10人いればすべての療法を試してみるのに。」

全部トンデモ医療なんだよ。抗がん剤や放射線治療などを組み合わせた現代医学の標準治療を信用するなという連中が人を殺している。彼女も死んだ。
February 12, 2026 at 7:47 AM
Reposted by naoko
日本では線虫がん検査とか免疫療法と称する命に関わるトンデモが野放し

意思決定には当局の情報も重要になる。米食品医薬品局(FDA)は、効果が不確かな医療行為や不適切なクリニックに対する警告を出している

だが日本では明確に否定する情報が少ないことが課題となっている。日本臨床腫瘍学会は2019年5月にがん免疫療法に関する注意喚起を出した程度
国立がん研究センターは「患者の判断を誤らせる不確かな情報や過剰な広告はあってはならないので『がん情報サービス』などで正しい情報提供や注意喚起をしている…いや罰則なしには悪徳商法は消えない

標準治療とは大きな差 それでもがん自由診療に引きつけられる背景は
February 12, 2026 at 7:37 AM
昔から当たり前のものとして見てきたけれど、空が晴れていて雲がかかってもいないのに降ってくる雪、いったいどこから来るんだろう。風で飛ばされているだけ?
February 12, 2026 at 7:48 AM
多くの人に覚えがあると思う。
February 12, 2026 at 2:16 AM
Reposted by naoko
ごくごく当たり前のリスクを指摘されたときに「頑張ろうとしているんだから暗い話はやめてください」と答える人がトップのプロジェクトを何度も経験したけど、すべて凄い終わり方をした。その古傷が疼く今日この頃である
February 12, 2026 at 1:05 AM
クマ、大雪、猛暑、物価高、親の介護、自分の老後、これからの政治。
怖いものが多すぎる。
あ、スギ花粉も。
February 12, 2026 at 2:09 AM
RPs
読みながら、あぁ雪が積もるまではこんな感じだった、と思い出した。
冬眠に入ったせいかクマの目撃情報が激減してやっと安寧が訪れて、私は久しぶりにウォーキングに出かけたし、ゴミ出しに行くときも周囲に気を配らなくて済むようになった。
(その後寒くなりすぎたのでウォーキングは2回でやめた)
でも、もう、あちこちでクマの目撃情報がちらほら出ている。
またクマにおびえる日々が始まるのか。
February 12, 2026 at 2:00 AM
Reposted by naoko
「さっき、木村さんの家のまえを、熊が走っていきましたよ」確実に近くにいるのに、なんだか遠い 「文學界」特集「熊を考える」より #3

https://ift.tt/xu8mCVH
「さっき、木村さんの家のまえを、熊が走っていきましたよ」確実に近くにいるのに、なんだか遠い 「文學界」特集「熊を考える」より #3 | 特集
昨年の「今年の漢字」にもなった「熊」について、近くから、遠くから、考える。「文學界」2026年2月号の特集「熊を考える」より、作家・木村紅美さんのエッセイ「熊は家のまえに来た」を特別に公開します。◆ …
books.bunshun.jp
February 11, 2026 at 3:13 AM
Reposted by naoko
盛岡市郊外に住んで一カ月「近所の防災無線から三日に一度、ときには日に数回、クマの出没情報が」 「文學界」特集「熊を考える」より #1

https://ift.tt/6xHOFRy
盛岡市郊外に住んで一カ月「近所の防災無線から三日に一度、ときには日に数回、クマの出没情報が」 「文學界」特集「熊を考える」より #1 | 特集
昨年の「今年の漢字」にもなった「熊」について、近くから、遠くから、考える。「文學界」2026年2月号の特集「熊を考える」より、作家・沼田真佑さんのエッセイ「サバーバンのベア」を特別に公開します。◆ ◆…
books.bunshun.jp
February 11, 2026 at 3:13 AM
Reposted by naoko
『1984年』今読んでも恥ずかしくないぞ。早川の新訳版の訳者あとがきにはイギリスでの「読んだふり本」第一位と書いてある。みんな読んでないのだ。
「有名だけど読んだことない本読む活動」と宣言しておけば何読んで感想書いたりしても恥ずかしくないぞみんな
February 11, 2026 at 12:34 PM
Reposted by naoko
塾講師・予備校講師(国語・現代文)として言うが、塾講師・予備校講師が「解き方」とか「解法」だとか言って、「効率よく合格点を確保する」ことばかり強調するから、「右往左往しながらも、真摯に文章に向かい、読み取った言葉を自分なりに咀嚼する」という、読む力を鍛えるうえで決定的に重要なところに、子どもたちの意識が向かわないんだよ。そうした子たちがそのまま大人になれば、そりゃ、この社会には、本を読めない人間だって増えるでしょうよ。たとえ試験では得点できても。いや、マジで私らの罪も、相応に重いって。
February 11, 2026 at 5:28 AM
Reposted by naoko
ソルニットのコラム「吉兆と優れた不服従」

1年くらい前は「トランプ永久ファシズム帝国が完全に完成した、リベラルは死んだ、wokeは終わった、民主主義はとどめをさされた」みたいな意見を(左右問わず)沢山みかけた。

だが今、トランプ政権は弱体化と混沌に陥り、極めて不人気で脆弱だ。MAGA帝国の悲願だったICEの評判はまさに最悪で、MAGAインフルエンサーどころかICE自身でさえ「あかん」と言い始める始末。全く沈静化しないエプスタイン問題も挟み撃ち。

人々が屈しなかったし、諦めなかったからである。
www.meditationsinanemergency.com/auspicious-o...
Auspicious Omens and Excellent Insubordination
I started this out as a letter to a friend who's feeling down about where we as a nation are at in this moment, and I am still learning how this newsletter thing works so thought I could use the newsl...
www.meditationsinanemergency.com
February 11, 2026 at 3:25 AM
選挙期間中、私もなぜか「コロッセオ」を想起してしまい、Wikipediaで調べたりしていた。
February 11, 2026 at 1:54 AM
Reposted by naoko
記事よりも隠岐さや香さんの「コメントプラス」を読んでほしいのでプレゼント。

有料記事がプレゼントされました! 2月11日 17:39まで全文お読みいただけます。
政権幹部「衆院で何でもできる」一変した政治風景、異論なくなる1強:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
政権幹部「衆院で何でもできる」一変した政治風景、異論なくなる1強:朝日新聞
8日夜、自民党本部にいた高市早苗首相(党総裁)はカメラの前で、衆院選の自民候補の当選確実が次々と報じられても厳しい表情を緩めようとはしなかった。党幹部によると、事前に「大勝して浮かれていると思われぬ…
digital.asahi.com
February 10, 2026 at 8:40 AM
Reposted by naoko
Reposted by naoko
蔑ろにしていいよ。逃げろ。

「(若者への)よいしょ一辺倒の政策ではなく、『あんたが生まれ育ってきた地域をないがしろにしていいのか』ということをこの際しっかり問い直してもらいたい」

新潟・刈羽村長「男女の役割分担ある」 県の意識解消提起に異論示す | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
新潟・刈羽村長「男女の役割分担ある」 県の意識解消提起に異論示す | 毎日新聞
新潟県が若年層の県外流出防止のために提起した、家事・育児や介護は「女性の仕事」といった地域における固定的な性別役割分担意識の解消の重要性について、県町村会長を務める刈羽村の品田宏夫村長が「男女の役割分担はある」などと異論を唱えた。
mainichi.jp
February 10, 2026 at 10:28 AM
バッド・バニーのサトウキビ畑、実は人が演じていたという話
February 10, 2026 at 5:42 AM