#羅小黒戦記
#羅小黒戦記
侵入者がいたことに気がついていた。
攻撃が来たことにも気がついていた。
なぜ、むざむざ多数の妖精が犠牲になってから…と思って気がついた。
人間の初撃の攻撃は、爆風と衝撃波の伴う音圧だ。グロい。
索敵妨害をおこない、人間ははじめから殲滅のために動いていた。
隔離と隔絶を狙って、包囲網を構築し、妖力の変化をサーモグラフィーの応用のようなシステムで個別判定し各個を潰している。
ただ若木を奪うためではない。
理由を作るためと灵遥は語ったが、それにしたって皆殺しがすぎる。
襲われた側はそれが、ただ襲ってきたのか、殺しに来ているのかの判別なんてつかない。だから
侵入者がいたことに気がついていた。
攻撃が来たことにも気がついていた。
なぜ、むざむざ多数の妖精が犠牲になってから…と思って気がついた。
人間の初撃の攻撃は、爆風と衝撃波の伴う音圧だ。グロい。
索敵妨害をおこない、人間ははじめから殲滅のために動いていた。
隔離と隔絶を狙って、包囲網を構築し、妖力の変化をサーモグラフィーの応用のようなシステムで個別判定し各個を潰している。
ただ若木を奪うためではない。
理由を作るためと灵遥は語ったが、それにしたって皆殺しがすぎる。
襲われた側はそれが、ただ襲ってきたのか、殺しに来ているのかの判別なんてつかない。だから
そこから思うのが、なぜ流石会館は寺の形をしているのだろう、という点だ。…もしや、妖精の、修行の場だったのだろうか。逃げていた妖精が多かった。戦争を知らず、殺し殺されることを知らず、若い成長途中の妖精が、いたのだとしたら。
灵遥の“理由”はまるで妖精全体のためかのように語っていたが、数も少なく生まれにくい妖精を害してまで作る“理由”というのは、古くからいるものの権威保持、それ以外の、どんな理由になるんだろうか。
そこから思うのが、なぜ流石会館は寺の形をしているのだろう、という点だ。…もしや、妖精の、修行の場だったのだろうか。逃げていた妖精が多かった。戦争を知らず、殺し殺されることを知らず、若い成長途中の妖精が、いたのだとしたら。
灵遥の“理由”はまるで妖精全体のためかのように語っていたが、数も少なく生まれにくい妖精を害してまで作る“理由”というのは、古くからいるものの権威保持、それ以外の、どんな理由になるんだろうか。
灵遥が勿体ぶって傭兵の死に様を見学してたんじゃないなら、あの直前まではまだ明月が善戦して灵遥を足止めしていたたのかもしれん、などと思う
灵遥が勿体ぶって傭兵の死に様を見学してたんじゃないなら、あの直前まではまだ明月が善戦して灵遥を足止めしていたたのかもしれん、などと思う
何処にあるかもわからないクロント、現実にはないレールガン、現実にはないサテライトキャノン、現実の兵器に付いてるわけがないエイムアシスト(弾撃ってる画面の右下に Aim Assistって書いてある。現実では開発中で、そんなもんゲームにしかない)。
レールガン撃って衝撃波で雪雲が解けて吹っ飛んで空に穴が開いて雨が降るなんて、ファンタジー以外にあり得ない。
何処にあるかもわからないクロント、現実にはないレールガン、現実にはないサテライトキャノン、現実の兵器に付いてるわけがないエイムアシスト(弾撃ってる画面の右下に Aim Assistって書いてある。現実では開発中で、そんなもんゲームにしかない)。
レールガン撃って衝撃波で雪雲が解けて吹っ飛んで空に穴が開いて雨が降るなんて、ファンタジー以外にあり得ない。
「本当に囚われたのは──どっち…?」
的な、JUNEみたいなキャッチフレーズの世界が羅小黒戦記に爆誕します キモい!阻止よ阻止!(鹿野)
「本当に囚われたのは──どっち…?」
的な、JUNEみたいなキャッチフレーズの世界が羅小黒戦記に爆誕します キモい!阻止よ阻止!(鹿野)
面白くないよ!虐殺犯だよ!!って感じだけどまあ阿選の話ずっとしてる皆さんもいるわけですし…ね!!(突然の十二国記)
面白くないよ!虐殺犯だよ!!って感じだけどまあ阿選の話ずっとしてる皆さんもいるわけですし…ね!!(突然の十二国記)
灵遥って无限に化けた皆逆荒の歩き方に指導入れまくってそうみたいな話が出来てよかった
灵遥って无限に化けた皆逆荒の歩き方に指導入れまくってそうみたいな話が出来てよかった
1回目のお呼び出しシーンは淹れてるシーンが無かったので不明。
2回目は茶則に明るい緑の扁平状の葉と焦茶色の茶葉があり、雨笛(総館長)が蓋碗で葉を奥に寄せる動きをしていたのでおそらく蓋碗で淹れていた方は龍井茶あたりの緑茶、もしくは蒙頂黄芽あたりの扁平状の黄茶かも?
灵遥は終始茶壶を使用し、また湯も茶炉で沸かしたてのものを使っていたので高温の茶葉。茶葉の色が濃かったので普洱か岩茶?
(まだ続きます)
#罗小黑战记
1回目のお呼び出しシーンは淹れてるシーンが無かったので不明。
2回目は茶則に明るい緑の扁平状の葉と焦茶色の茶葉があり、雨笛(総館長)が蓋碗で葉を奥に寄せる動きをしていたのでおそらく蓋碗で淹れていた方は龍井茶あたりの緑茶、もしくは蒙頂黄芽あたりの扁平状の黄茶かも?
灵遥は終始茶壶を使用し、また湯も茶炉で沸かしたてのものを使っていたので高温の茶葉。茶葉の色が濃かったので普洱か岩茶?
(まだ続きます)
#罗小黑战记
昨日、14回目の羅小黒戦記見てたら、茶葉の缶『好茶』が2つありました🤤(もう1種類のラベルは不明)
違うお茶飲んでたみたいです。
会議みたいな場だと、それぞれ違うお茶を飲むこともあるものなんですね〜😳
ちなみに、蒼南会館の東屋で長老たちがお茶飲みながら会話してる時に2種類のお茶を灵遥が淹れてました。
昨日、14回目の羅小黒戦記見てたら、茶葉の缶『好茶』が2つありました🤤(もう1種類のラベルは不明)
違うお茶飲んでたみたいです。
会議みたいな場だと、それぞれ違うお茶を飲むこともあるものなんですね〜😳
ちなみに、蒼南会館の東屋で長老たちがお茶飲みながら会話してる時に2種類のお茶を灵遥が淹れてました。