"本書は、このサウス・セントラル地区を中心に、アート建築、新聞、自伝などのエゴ・ドキュメント、詩、図書館、壁画、脚本を主な題材に、こうした警察暴力と貧困、レイシズム、排外主義に抗する文化を創り、支えてきた無数の人びとに注目する"
土屋和代 『「民衆」のロスアンジェルス レイシズムに抗う文化と知』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
"本書は、このサウス・セントラル地区を中心に、アート建築、新聞、自伝などのエゴ・ドキュメント、詩、図書館、壁画、脚本を主な題材に、こうした警察暴力と貧困、レイシズム、排外主義に抗する文化を創り、支えてきた無数の人びとに注目する"
土屋和代 『「民衆」のロスアンジェルス レイシズムに抗う文化と知』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
洞窟の太古からiPadの現代まで、私たち人類が「画(え)」に託してきたものを、画家デイヴィッド・ホックニーが美術史家と語り合う。
写真や動画も含む広義の画(ピクチャー)によって追求されてきた表現には、人が世界をどう見るか、何を見るか、三次元の体験をどう二次元に変換するか、その試行錯誤が詰まっている。
洞窟絵画を描いた人と、iPadで絵を描く人(私など)は、ツールこそ違えど、目も心も感覚も変わらない。カメラや動画や生成AIのような新技術が出るたびに「絵画は終わった」と囁かれるが、「何も終わりはしない、いつまでも続いてゆくだけだ」とホックニーは語る。
洞窟の太古からiPadの現代まで、私たち人類が「画(え)」に託してきたものを、画家デイヴィッド・ホックニーが美術史家と語り合う。
写真や動画も含む広義の画(ピクチャー)によって追求されてきた表現には、人が世界をどう見るか、何を見るか、三次元の体験をどう二次元に変換するか、その試行錯誤が詰まっている。
洞窟絵画を描いた人と、iPadで絵を描く人(私など)は、ツールこそ違えど、目も心も感覚も変わらない。カメラや動画や生成AIのような新技術が出るたびに「絵画は終わった」と囁かれるが、「何も終わりはしない、いつまでも続いてゆくだけだ」とホックニーは語る。
道行く人も職員さんたちも見に来ては「いいね~!」と褒めてくれて嬉しいです!
描いてる時はほんとにこれで大丈夫か???と思うこともあるんですが
香川の皆さんが喜んでくれるなら万々歳🙌
初めての壁画、初めてのこのサイズの製作ですが、新しい扉開けそう
明日は1日仕上げ作業です!
道行く人も職員さんたちも見に来ては「いいね~!」と褒めてくれて嬉しいです!
描いてる時はほんとにこれで大丈夫か???と思うこともあるんですが
香川の皆さんが喜んでくれるなら万々歳🙌
初めての壁画、初めてのこのサイズの製作ですが、新しい扉開けそう
明日は1日仕上げ作業です!
と思いきやレポートでは結構研究員に静かな反抗の意を見せていたり笏のことも忘れたフリで一貫して誤魔化そうとしていたりそもそも人間への反乱計画を企てていたりⅣでも王国に現れた粘土動物を片っ端から投獄するよう命じていたり(二人のセリフ的に多分そうじゃねえかな〜)、案外お淑やかなだけではなく強かな一面があるのが好きすぎる。