瑞時
yk1114.bsky.social
瑞時
@yk1114.bsky.social
📖 “世界の裂け目”を読む人
何かを成し遂げなければならない。
何かとは、自分が満足する結果。
読書と英語において。
まだ、何もできていない。
向上心と集中力、不屈の精神と体力。
弛まぬ努力。
January 3, 2026 at 9:18 AM
義務読書になってて、自分のための読書が疎かになってて。

「俺は何に怒って、何に共感したい読者なんだっけ?」

そう、初心に戻りたい。
何を躊躇抑制してるんだろ?
好きに邁進するを解放しちゃって良いよな
January 2, 2026 at 11:51 AM
読みたい本たちがぜんぜん終わらない。あれもこれも読みたい。
January 1, 2026 at 1:31 PM
あの本、読みました?
#TVer

文学賞特集🎉
※今日の22時54分まで!!

tver.jp/episodes/epo...
tver.jp
January 1, 2026 at 1:07 PM
自己を変え、発展させる努力
December 30, 2025 at 2:45 PM
Reposted by 瑞時
"そんな状況に加えて、本屋なのに入荷数が分からないから新刊の予約が受けられない、客注分よりも入荷数が少なくてアマゾンで取り寄せるしかない、注文していない本が勝手に入荷する、入荷が遅くて客注が入るまでの間に客がアマゾンで買ってしまった、広告が出て問い合わせを受けたのに出版社品切れ、人手が足りないのに雑誌に付録までつけなければならない、出版社の帯にコメントが採用されたのに報酬がない、などなど、書店員のやる気を削ぐような無駄や理不尽がまかり通っているのもまた書店の現場である"
December 18, 2025 at 5:19 AM
Reposted by 瑞時
"出版不況といわれて久しく、売り上げがピークの半分になってもいまだ改善する兆しは見えない。その状況はとくに紙の書籍の市場で顕著であり、人件費や賃料、光熱費の高騰もあって、新刊書店の商売はすでに成り立たなくなりつつある。現場で働く書店員は、少ない人手で、毎日大量に入荷してくる新刊をさばき、たくさんの売れない本を返し、レジをまわすだけで手いっぱいで、売りたい本のための販促にまわす余力もなく、疲弊している場合も多い"

大塚真祐子 『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
書店員の怒りと悲しみと少しの愛 大塚真祐子(著) - knott books
出版不況といわれて久しく、売り上げがピークの半分になってもいまだ改善する兆しは見えない。その状況はとくに紙の書籍の市場で顕著であり、人件費や賃料、光熱費の高騰もあって、新刊書店の商売は… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
December 18, 2025 at 5:19 AM
アホほど多忙だった😂 でも、誰かが誰かのために的なアシストできるのって、なんかちょっと、こっちもしあわせになるのよな🎁 素敵なクリスマスを🎄
December 24, 2025 at 1:52 PM
ところで。単行本野間新🏆のち雑誌掲載時芥川って逆進するのすごーーく違和感なの、私だけ……?
December 23, 2025 at 10:36 PM
織田作、気になりつつ様子見してた谷-さんきてしまった!本◯大賞の方もノミネートしないかなぁと思ってた作品。推シは逃しました😢
December 23, 2025 at 10:16 PM
12月、アホみたいに買った…25冊
つって、11月も22冊。
ふだんは5〜10冊。
もう置き場所ないからできるだけ電書にしてる。

読むスピードはもちろん追いついてない。
December 22, 2025 at 11:08 AM
いまは織田作候補と芥川候補を読んでいるところ。
December 20, 2025 at 12:49 PM