とにかく、登場人物全員が信用ならない雰囲気を醸していて、「幼年期の終わり」エンディングもあるなと予想したが、、、。あ、そっち系ですか。
原作だと、深夜に姿を現したのは夫婦だったそうだが、親子にした上で、母or妻を危ぶむのは良い改変だったと思う(原作読んでないけど)。面白かったー。
とにかく、登場人物全員が信用ならない雰囲気を醸していて、「幼年期の終わり」エンディングもあるなと予想したが、、、。あ、そっち系ですか。
原作だと、深夜に姿を現したのは夫婦だったそうだが、親子にした上で、母or妻を危ぶむのは良い改変だったと思う(原作読んでないけど)。面白かったー。
エクストリームおばあちゃんが、周りにポジティブな影響を与えていくってよくある筋書きですが、エクストリーム過ぎず、登場人物の滋味あふれる人間性が描かれていて、人間関係の湿っぽさもなく、見解の相違を照射して人生のデコボコを描く手つきがベタベタしてなくて良い。これを見て、Netflixでホーム画面に上がって来にくい各国の映画を色々見てみようという気になった
エクストリームおばあちゃんが、周りにポジティブな影響を与えていくってよくある筋書きですが、エクストリーム過ぎず、登場人物の滋味あふれる人間性が描かれていて、人間関係の湿っぽさもなく、見解の相違を照射して人生のデコボコを描く手つきがベタベタしてなくて良い。これを見て、Netflixでホーム画面に上がって来にくい各国の映画を色々見てみようという気になった
メディアの「左派バイアス」への批判など、まともに受け止めるべきではなく、あくまでジャーナリズムに忠実であれ、という檄文でもある。
民主主義を守ろうとすることが結果として、一方の政党(共和党)を他方の政党(民主党)よりも激しく批判することになったとしても、それに臆するな。両方の読者を満足させようとする「偽りのバランス」を取ろうとするべきではない、という。
メディアの「左派バイアス」への批判など、まともに受け止めるべきではなく、あくまでジャーナリズムに忠実であれ、という檄文でもある。
民主主義を守ろうとすることが結果として、一方の政党(共和党)を他方の政党(民主党)よりも激しく批判することになったとしても、それに臆するな。両方の読者を満足させようとする「偽りのバランス」を取ろうとするべきではない、という。