それはおしゃれなコンサート2026
調布の社会福祉法人が主催する、障がい者と関係者などでも気軽に参加できるようにと企画されたコンサート。(当日まで知らずに参加してしまって反省…)
1部は西村直晃さんでは、ノコギリ音楽と町並みからリズムやメロディを抽出する、まるでどこかの大学の講義か、はたまたフリップネタかのような、クスクスと笑いがこぼれる穏やかで充実した時間を過ごすことができた。間に挟まる「飛ばせない広告」という名の告知タイムは本当に発明ですね。
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それはおしゃれなコンサート2026
調布の社会福祉法人が主催する、障がい者と関係者などでも気軽に参加できるようにと企画されたコンサート。(当日まで知らずに参加してしまって反省…)
1部は西村直晃さんでは、ノコギリ音楽と町並みからリズムやメロディを抽出する、まるでどこかの大学の講義か、はたまたフリップネタかのような、クスクスと笑いがこぼれる穏やかで充実した時間を過ごすことができた。間に挟まる「飛ばせない広告」という名の告知タイムは本当に発明ですね。
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Hakushi Hasegawa New Year Live 2026 at Billboard Live
今回はギターとパーカス加えたトリオ編成の公演で、アレンジにつぐアレンジが視覚的にもとても楽しかった。長谷川白紙の生演奏は、行くとしばらく音源とのギャップに混乱するから、あんまり聴き込みすぎないようにしてるけど、今後もそうするんだろうな。公演版の音源いつもくれないかな。特に印象に残ったのは、相川瞳さんのパンデイロテクがエグすぎてわらっちゃった「サンフェーデッド」のボサノバアレンジセルフカバーと、グランドピアノで生々しく切実さが増した「外」
Hakushi Hasegawa New Year Live 2026 at Billboard Live
今回はギターとパーカス加えたトリオ編成の公演で、アレンジにつぐアレンジが視覚的にもとても楽しかった。長谷川白紙の生演奏は、行くとしばらく音源とのギャップに混乱するから、あんまり聴き込みすぎないようにしてるけど、今後もそうするんだろうな。公演版の音源いつもくれないかな。特に印象に残ったのは、相川瞳さんのパンデイロテクがエグすぎてわらっちゃった「サンフェーデッド」のボサノバアレンジセルフカバーと、グランドピアノで生々しく切実さが増した「外」
kawamura-museum.dic.co.jp/news/10-noti...
【東京・六本木への美術館移転のお知らせ】
当館の運営母体であるDIC株式会社は、公益財団法人国際文化会館との協業を発表し、協業内容としてDIC川村記念美術館の国際文化会館への移転を発表いたしました。
詳細はウェブサイトをご覧ください。
当館が所蔵するマーク・ロスコの〈シーグラム壁画〉全7点は、国際文化会館が建設する新西館へ移設予定です。
kawamura-museum.dic.co.jp/news/10-noti...
【東京・六本木への美術館移転のお知らせ】
当館の運営母体であるDIC株式会社は、公益財団法人国際文化会館との協業を発表し、協業内容としてDIC川村記念美術館の国際文化会館への移転を発表いたしました。
詳細はウェブサイトをご覧ください。
当館が所蔵するマーク・ロスコの〈シーグラム壁画〉全7点は、国際文化会館が建設する新西館へ移設予定です。
www.sentaro.co.jp/wagashi/kuri...
www.sentaro.co.jp/wagashi/kuri...
UNISON SQUARE GARDEN20周年&下北沢club Que30周年企画、流星前夜-rebirth-へ。その少しのNHKホールも行けてた分、この更なるプレミア公演を
とれてしまった申し訳なさを抱えつつ、雨の中会場へ。懐かしい曲ばかりの演目再現だからこそ、一曲一曲を丁寧にかみしめながらのある種真摯な演奏に感じたが、終盤で田淵氏がいつも通りの大暴れに突入し、本当に最後のあたりで楽しさか満足感かが溢れでて止まらないかのようなでろでろにとけきった笑顔を見せ、それに当てられた人々が一度に涙を流しはじめたのが本当に忘れられない。(ちなみに私も号泣した。)
UNISON SQUARE GARDEN20周年&下北沢club Que30周年企画、流星前夜-rebirth-へ。その少しのNHKホールも行けてた分、この更なるプレミア公演を
とれてしまった申し訳なさを抱えつつ、雨の中会場へ。懐かしい曲ばかりの演目再現だからこそ、一曲一曲を丁寧にかみしめながらのある種真摯な演奏に感じたが、終盤で田淵氏がいつも通りの大暴れに突入し、本当に最後のあたりで楽しさか満足感かが溢れでて止まらないかのようなでろでろにとけきった笑顔を見せ、それに当てられた人々が一度に涙を流しはじめたのが本当に忘れられない。(ちなみに私も号泣した。)
JAPANE JAMに初参加した。(ちなみに蘇我の会場自体もはじめて)
今回は春フェスに行くことをそのものが目的で、あんまりメンツを気にせずにチケットとったから、むしろいつものフェスより演者それぞれをしっかり楽しめた。アジカンはその日求められてることをしっかりセトリで表現しつつアレンジは今の彼ららしさ満載だったし、Teleはサポメンやファンたちふくめた彼らなりの自由の形を共に作りながら音楽を奏でていて、初見としてそばでみててもとてもとても気持ちよかった。しばらく会社帰りの公園で小声でシンガロング唱える癖が離れなかった。
JAPANE JAMに初参加した。(ちなみに蘇我の会場自体もはじめて)
今回は春フェスに行くことをそのものが目的で、あんまりメンツを気にせずにチケットとったから、むしろいつものフェスより演者それぞれをしっかり楽しめた。アジカンはその日求められてることをしっかりセトリで表現しつつアレンジは今の彼ららしさ満載だったし、Teleはサポメンやファンたちふくめた彼らなりの自由の形を共に作りながら音楽を奏でていて、初見としてそばでみててもとてもとても気持ちよかった。しばらく会社帰りの公園で小声でシンガロング唱える癖が離れなかった。
東京ミッドタウンで1日をすごす。メインは静岡の有名クラフトビール醸造所WCB東京初出展と21_21「未来のかけら」展……だったのだけど、芝生エリアの鳩のあまりの図々しさと、ロンハーマンカフェのバナナシェイク予想外の満足度、お散歩慣らし期間中の仔犬のあまりの愛らしさという3本柱があまりに驚異的で、正直記憶が薄い。とりあえずあいもかわらず山中さんは絵がべらぼうにうまくて唸らざるをえない。
東京ミッドタウンで1日をすごす。メインは静岡の有名クラフトビール醸造所WCB東京初出展と21_21「未来のかけら」展……だったのだけど、芝生エリアの鳩のあまりの図々しさと、ロンハーマンカフェのバナナシェイク予想外の満足度、お散歩慣らし期間中の仔犬のあまりの愛らしさという3本柱があまりに驚異的で、正直記憶が薄い。とりあえずあいもかわらず山中さんは絵がべらぼうにうまくて唸らざるをえない。
父と庭園美術館にいった。物心ついてからどころか生まれてこのかた電車のって行くようなところに二人きりででかけたことなんてなかったし、お互い誘われてから動くタイプだから、予定決めるところから探り探りで不思議な気持ちだった。当日は場所も企画もお互いの好みにぴったりだったからか、終始テーマパークにいるようなハイテンションで、帰りにフルーツパンケーキまで食べて、ずっと親子なのにはじめての過ごし方を知って、こそばゆい嬉しさがあった。姉と母からは、どうなるかちょっと心配だったことを後日それぞれにきいて、笑いとか怒りよりも「やっぱそうだよね?」という納得を覚えたのも印象的。
父と庭園美術館にいった。物心ついてからどころか生まれてこのかた電車のって行くようなところに二人きりででかけたことなんてなかったし、お互い誘われてから動くタイプだから、予定決めるところから探り探りで不思議な気持ちだった。当日は場所も企画もお互いの好みにぴったりだったからか、終始テーマパークにいるようなハイテンションで、帰りにフルーツパンケーキまで食べて、ずっと親子なのにはじめての過ごし方を知って、こそばゆい嬉しさがあった。姉と母からは、どうなるかちょっと心配だったことを後日それぞれにきいて、笑いとか怒りよりも「やっぱそうだよね?」という納得を覚えたのも印象的。
www.ism.life/special/swee...
www.ism.life/special/swee...
屋内展望台の「JO1 Exhibition “JO1 in Wonderland!”」にいってきたけれども、夜に行ったからか、夜景を見に来た観光客の方と動線が同じことに居心地わるさや申し訳無さが結構強く…平日昼間に行ったほうが良かったかもしれない。
屋内展望台の「JO1 Exhibition “JO1 in Wonderland!”」にいってきたけれども、夜に行ったからか、夜景を見に来た観光客の方と動線が同じことに居心地わるさや申し訳無さが結構強く…平日昼間に行ったほうが良かったかもしれない。