張三李四
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張三李四
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気がついたら、主にアニメ感想BOTのようになってしまいましたが、BOTじゃありませんよう。

情報収集のため真面目?なアカウントもフォローしていますが、当方はくだらない内容が中心ですのでですのでフォローバックはおすすめいたしません。
『悪魔くん』第2話を見る。

なるほど、89年版のアニメの続編的な位置づけなのね。でも89年版って全く見ていないんだよな…。

今作の主人公は3代目で、2代目がちょっとお助けマン的に出てきたけれど、彼は今何をやっているのだろう。3代目は2代目が養子として育てたということでいいのかな?

1話めから続いていたお話は、ヤ○サー的なものが関わっているっぽいほのめかしがあったり、五芒星がどうとかあったのでそっちに引っ張られて、まさかあんな結末とは想像していなかった。まんまとしてやられたけれど、嫌いではないかな。

最後に一瞬映った百目とこうもり猫がそのままエンドタイトルで喋り続けるのは斬新だった。
January 18, 2026 at 8:06 AM
おっかねえ女の人2人とずっと旅をしていて、シュタルクは本当に偉いと思う。
January 18, 2026 at 2:41 AM
『映像研には手を出すな!』第10集を読了。

最初の頃は個性的な高校生たちのある種の冒険譚かと思っていたが、どんどん話が社会や人間のあり方にまで広がっていっている。

「わざとバカになるな!!それは人間の複雑さを考えたくないだけだ!!人間のことで考えるコストを減らすな!!」という浅草氏の叫びは胸に刺さります。

それにしても、これまで何度か対話してきた相手とはいえ、ソワンデさん相手にこんな啖呵を切れるようになるなんて、そういう意味でも浅草氏は成長しました。

ところで、8集、9集と、ちょっと中心からは外れてはいても表紙絵にサクラダさんがいたのに、今回は見る限りいない。退場の暗示じゃないよね?
January 13, 2026 at 2:21 AM
録画再生ついでに『悪魔くん』第1回も見る。

最近の鬼太郎とかもそうだけれど、見た目はあんまり水木しげるっぽくはないよね。千年王国研究所の文字が一番それっぽかったかも。悪魔くんの面相は水木しげるより日野日出志風だったし。でもお話は面白そう。

オリジナルでもメフィストは悪魔くんにかなりこき使われていたけれど、このメフィストもトイレのつまり直しとか相当下僕扱いされているようでそういう構造が悪魔くんぽいなと思った。

東映アニメーション、最近はプリキュアぐらいしか印象にないけれど、こういう深夜帯にも作品を出せるようになったのは喜ぶべきか。でも自社制作の作品を提供するって、どういうこと?
January 11, 2026 at 6:14 AM
『Fate/ strange Fake』、何これ、面白いじゃないの!画もきれいだし、さすがA-1Pictures。

Fateシリーズは、ゲームは一切やったことなくて、ufotable版のstay nightを見たのと、FGOのアニメのバビロニアを見ただけなんだけれど(あ、HFはコミック版を買ったけどまだ1巻しか読んでないや)、これらに出てきた英霊たちが中心だし(お兄さんのセイバーは見覚えないけど)、どうやらstay nightのスピンオフの扱いなんだね。

いろんな勢力の思惑が絡み合って、面白いことになりそうだ。
January 11, 2026 at 5:31 AM
あらためて先週の『ばけばけ』の終わりを見直しました。

橋の上でのおトキちゃんの涙は台本にもなく、演出の指示でもないそうですが、絶妙でしたね。カメラ回し続けるからと言って役者の演技を引き出す演出、そしてそれに応える役者、見事なコンビネーションでした。

ヘブン先生の家におトキちゃんの気配が濃密であることに表情を曇らせるイライザ嬢。後ろ姿で本人は隠しているのだけれど鏡に写っていた、というのもGOOD!

失恋エンドは決まっていたわけですが、やっぱり銀二郎さんかわいそう。おトキちゃんを家族ごと迎え入れられるように頑張ったからこその今の成功だったろうに、この先何を目標に生きていくのでしょうね?
December 28, 2025 at 7:53 AM
20位以内の作品で、読んだのがこの「怪獣を解剖する」と「ROCAコンプリート」の2作だけというのは、自分が偏っているのかコミックナタリーが偏っているのか、その両方か?
「このマンガを読め!」1位はサイトウマド「怪獣を解剖する」

▼20位までのランキングはこちら
https://natalie.mu/comic/news/653659?utm_source=bluesky&utm_medium=social

#怪獣を解剖する
December 26, 2025 at 8:05 AM
フリーレンの時間感覚を考えたら半年は我々短命種にとっての3〜5日ぐらいだと思われるのでけっこうリアルな数字ではある。
December 23, 2025 at 2:39 AM
ばかばかしさ(褒め言葉)がデイリーポータルZかと思ったらITmedia NEWSだったでござる。

元IT戦士であることを考えればプリクラ風が一番しっくりくる。

www.itmedia.co.jp/news/article...
郵便局の“AI年賀状”が攻めてる 軽い気持ちで試したら、新たな黒歴史が爆誕した
日本郵便が先日始めた、年賀状需要喚起キャンペーンに心をつかまれた。その名も「#Geminiで年賀状」だ。ユーザーがアップロードした写真を、GoogleのAI「Gemini」で編集し、オリジナル年賀画像を作れるという。
www.itmedia.co.jp
December 23, 2025 at 2:15 AM
『満州アヘンスクワッド』作画担当の鹿子さんが亡くなってしまわれた…。まだお若いのに無念であったろう。どうか安らかに。
December 22, 2025 at 12:44 AM
三原舞依さんの最後の全日本のフリー、TVで見させていただきました。おそらく脚の状態はベストではないと思いますが、魂のこもった素晴らしい演技でした。剛の坂本と柔の三原、このふたりがオリンピックで並び立つところを見たかった…。

演技を始める前の無邪気な笑顔、鳴り止まない拍手、スタンディングオベーション、三原選手の涙、心が洗われました。
December 21, 2025 at 9:45 AM
『かくりよの宿飯』第2期、あれで終わりなんだ…。原作の残り巻数とか全く知らないで見ていて、途中からこれは大旦那様を助け出すまで行きそうにないなとは思ったけれど。1期と2期の間って7年空いたんでしょ?なんかモヤモヤするね〜。

2期の終わりが中途半端といえば、『怪獣8号』も、さあ反撃だ、というところで終わって、3期の正式発表はなしだよね。こっちは11話で終わったので、てっきり12話まであるもんだと思っていたら放送がなくて、あれ?終わったの?と後から気づいた。

順調にラストまで行きそうな『推しの子』みたいのが例外なんだろうな。
December 19, 2025 at 6:21 AM
もうすっかり忘れてて、今2巻を引っ張り出してみたらちゃんと載ってました。そうそう、番外編レギュラーのあの人のFGO版が出てくるお話でした。『衛宮ごはん』は各登場人物いかにもそんなことをしそう、言いそうというお話ばかりでいつも感心しながら読んでます。
かなり前なので(あれは2017年…)知らない人も多いかと思うんですが、FGOのごはん漫画は実は描いたことがあって、衛宮ごはんの2巻に収録されておりますのでもし興味あればチェックしてみてください🍖
https://www.kadokawa.co.jp/product/321708000500/
December 18, 2025 at 2:37 AM
RP>
ブラクラは好きだが、って、あの話のどこを好きになったら”反政府的言動”が気になるのかわからん。みんなお上なんて知っちゃない人たちでしょうが。
December 14, 2025 at 8:18 AM
Reposted by 張三李四
ブラクラは好きだが反政府的な思想をRTしてくるのがいやだ、って人がいてそっとブロックしました 反政府的って言われてもわいは一応まだ自由の国に住んでるつもりなのでそういうことは言いますよ
December 14, 2025 at 6:48 AM
体調がいまいちなので肩がこらない作品が良いなとついまた『この素晴らしい世界に祝福を!』を見てしまった。恐るべしPrime Video沼。

女の子たちに囲まれてみんなから好意を持たれる陰キャ引きこもりの星といえば阿良々木暦か桐ケ谷和人だろうが、こうしてみると佐藤カズマもなかなかのものだ。めぐみんやダクネスはともかくアクアがカズマに仲間として以上の好意を持っている感じはしないが。

原作者がめぐみん推し(彼女主役のスピンオフまであるわけで)だから当然といえば当然なのだが、見ているとだんだん可愛く見えてくる。ダクネスもまた…と思ったが、やっぱりめんどくさいなコイツ。シーズン1は変態全開だものな。
December 14, 2025 at 8:15 AM
一部飛ばしながらだけれど『はたらく細胞』2期まで見た。

1期の段階で2期があるかどうかはわからなかったんじゃないかと思うけれど、最後ああいう展開になる可能性を見越してがん細胞役を石田彰にしたのかな?

石田彰って、敵なんだけれどいろいろ事情があって憎みきれない相手とかやるとハマるよね。カヲル君だからか?

あ、そういえば有名人に敬称をつけるかつけないか問題がいっとき持ち上がっていたけれど、私は基本つけない派です。石田彰に悪感情は全くありません、どちらかというと好きな声優の一人です。
December 13, 2025 at 8:29 AM
「はたらく細胞」ep.8 体内循環まで見た。

科学的厳密さには欠けるのだろうけれど、血液循環の仕組みを人間社会のあれこれに置き換えて説明するあたりはさすがの工夫と面白さだと思う。往年の学習まんが的というか。

それにしても主人公の赤血球が窮地になると必ずすぐに好中球1146番が駆けつけるのはお話とはいえ出来すぎだと思っていたが、体内循環の回を見る限り、彼はつねに彼女の様子を見守っていたのだね。結果オーライだけれどストーカーと紙一重とも言える。
December 11, 2025 at 8:02 AM
ノーベル医学賞で話題になり、もうすぐPrime Videoの配信終了なので今更ながら「はたらく細胞」を見ている。

TVで放送していた頃、コミックス1巻も買って読んでいたし全くノーマークだったのだが、第1話から予想以上に血が吹き出す描写が多くて、流血恐怖の気がある自分は視聴を断念したのだった(コミックスでは血の色がわからないから平気だった)。

今は心の準備をしてから見ているのでそこまででもない。それより身体の仕組みを(大雑把ではあるが)わかりやすく説明していて面白い。

第5話のスギ花粉アレルギーではステロイドが悪役みたくなってたけど、自分はこれに助けられたので、用法を守れば有益だからね。
December 9, 2025 at 11:30 AM
「全国」いうんだから当然出身地の札幌でも上映するんだよね?もっとも自分は交通費がバカにならんので札幌に来ても行けるかどうかわからんのだが…。
「パプリカ」来年1月より全国4Kリマスター上映、今敏監督作4作の一挙上映も渋谷で
https://natalie.mu/comic/news/651275?utm_source=bluesky&utm_medium=social

「今敏シアター KON’S THEATER」では「PERFECT BLUE」「千年女優」「東京ゴッドファーザーズ」「パプリカ」を上映

#今敏 #パプリカ
December 9, 2025 at 2:15 AM
blueskyにこんな事を書き込むのはお門違いだがお許しを。

twitterがまだ牧歌的だった頃から利用してきた人間として、ブラックバスやアメリカザリガニに環境を荒らされまくった湖沼のようになってしまった現状は悲しい限りだが、それでもtwitter(現X)がやめられないのはこういう作品が流れてくるから。

ときどきタイムラインにこの作品のPRが流れてきていたときは、絵柄が独特だし、パスかな?と思っていたのだが、ほぼ全話無料だったときに読んで、予想以上に深い話で、これは紙で買ってちゃんと読まなきゃなと思った次第。

で、やっと1巻を買って読み直したけれど、良い。何にかわからないけど、刺さる。
November 28, 2025 at 4:08 AM
RP>
やっぱり見ぬが得、みたい。

「竜とそばかすの姫」は、仮想空間の表現がかっこよかったのと、主役を演じた歌手の方の声と歌の魅力で元が取れたけれど(竜の正体がわかってからの展開は論外だった)、今作は予告編を見る限り救いが見つかっていない。芦田真菜さんも好きな女優さんだけれど、スカーレット役に嵌まっているようには見えなかった。

いや、あっしの感想なんてゴミですけど。
November 22, 2025 at 2:37 AM
Reposted by 張三李四
友人につきあって『果てしなきスカーレット』鑑賞

つまらなかったら友人に気づかれないように寝ようと思っていたが、ここに座って時間を浪費している自分に腹が立って寝られなかった。鑑賞後友人とのお茶が楽しかったのが救い
芦田愛菜にこんな仕事させないでほしい
汚点になる
November 21, 2025 at 6:16 AM
気にはなってるんだけれど、細田守単独脚本に耐えられる自信がない…。『ハムレット』よりは『リア王』とかの方がハマっているのでは?
復讐で固まった心、気がついた未来 「果てしなきスカーレット」
www.asahi.com/articles/DA3...

未来から来た男と出会い、未来へまなざしを向ける主人公。2006年の出世作「時をかける少女」と実は同じ構造だ。

 「作っている途中で『似ている』と言われ気づいた。ただ19年前とは時代が変わった。前は未来に希望が持てたし、若い人に『未来は任せた!』と言えた。でも今の若い人はいろんなことにがんじがらめで不自由そう。加えて民主主義まで揺らいできた。未来への不安に寄り添い、力になるような映画になればと思って作った」
復讐で固まった心、気がついた未来 「果てしなきスカーレット」:朝日新聞
アニメ監督細田守4年ぶりの新作「果てしなきスカーレット」が21日から公開される。「ハムレット」を基にしたファンタジー。「争いのやまない今の世界を見て、復讐(ふくしゅう)と報復の連鎖をどうしたら断てる…
www.asahi.com
November 22, 2025 at 2:27 AM
「悲しい熱帯魚」を歌っている二人。
November 22, 2025 at 2:23 AM