ま、こんな考えを「赤の他人」にぶつけることで、配信環境へ波風立てる方が百万倍よろしくないのであり、なによりこのようなことを指摘することじたい配信ルール無視にあたることが多いため、異論を抱きがちなリスナーはROM安定なのだ。
ま、こんな考えを「赤の他人」にぶつけることで、配信環境へ波風立てる方が百万倍よろしくないのであり、なによりこのようなことを指摘することじたい配信ルール無視にあたることが多いため、異論を抱きがちなリスナーはROM安定なのだ。
支配構造は永続する。少なくとも差別を伴うだろう区別が全くなくなることなど、おそらくない。だとしても、その区別の妥当性を常に疑うことは、していかなければならない。公正であるには、そうするしかないんじゃないか。
以上、『〈私たち〉とは何か』第二部第三章を読みながら、VTuberシーンについて雑考したこと。
支配構造は永続する。少なくとも差別を伴うだろう区別が全くなくなることなど、おそらくない。だとしても、その区別の妥当性を常に疑うことは、していかなければならない。公正であるには、そうするしかないんじゃないか。
以上、『〈私たち〉とは何か』第二部第三章を読みながら、VTuberシーンについて雑考したこと。