digital.asahi.com/articles/ASS...
「国内初の勅撰和歌集『古今和歌集』の代表的な注釈書で、鎌倉時代初期の歌人、藤原定家(1162~1241)自筆の『顕注密勘』が、京都・冷泉家で見つかった。冷泉家時雨亭文庫が18日発表した。写本は重要文化財に指定されたものなど複数あるが、原本は失われたとされていた。
…江戸時代以降、関係する書物を箱に入れて蔵で保管してきたが、約130年の間、開けていなかった。1980年から膨大な収蔵品の調査が続いており、2022年秋から箱を調べていた」
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「国内初の勅撰和歌集『古今和歌集』の代表的な注釈書で、鎌倉時代初期の歌人、藤原定家(1162~1241)自筆の『顕注密勘』が、京都・冷泉家で見つかった。冷泉家時雨亭文庫が18日発表した。写本は重要文化財に指定されたものなど複数あるが、原本は失われたとされていた。
…江戸時代以降、関係する書物を箱に入れて蔵で保管してきたが、約130年の間、開けていなかった。1980年から膨大な収蔵品の調査が続いており、2022年秋から箱を調べていた」
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