りえぽん a.k.a. kuborie
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鈴木知事の地盤の静岡県浜松市は、1980年代後半頃から日系ブラジル人の3世世代を定住者という在留資格で受け入れてきた、移民共生先進都市。ポルトガル語看板を掲げたカトリック教会・南米食材店・ガチめのブラジル料理店など同胞コミュニティも充実していて、永住家族では第2世代が成人になってる。

川口あたりに関してヘイターがピーピー言ってる「地域が乗っ取られる」とか「犯罪都市になる」といった話は特になく、自分が直接見聞きした範囲の治安マターは「飲み屋街での喧嘩が静岡市より激しい」ぐらい。教育支援の不足による社会統合や階級移動可能性の不十分さはあるんだけど、これは行政側が何とかすべき問題ですよね。
November 12, 2025 at 12:29 AM
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沖縄女性の入れ墨「ハジチ」が刻んだ記憶
www.nikkei.com/article/DGXZQO...

沖縄の女性は、婚姻の印など人生の節目を針で身体に刻みました。

結婚式前に「痛さを我慢するように、姑付き合いも辛抱できるように」という意味を含んだものもありました。

しかし近代国家の成立とともに1899年に法的規制がかかり、次々と逮捕者も。女性は刻印を手袋で隠し、ハジチの存在自体が隠されていきました。

都留文科大学教授・山本芳美さんは女性史の視点で30年以上研究を続けています。
沖縄の入れ墨「ハジチ」が刻んだ記憶 女性史の視点で研究30年 - 日本経済新聞
沖縄の女性たちは、人生の節目を針で身体に刻んだ。ハジチ(針突)と呼ばれる模様には、家族を支え、共同体に生きる覚悟が込められていた。文化人類学者である私は、女性史の視点でハジチの研究を30年以上続けている。ハジチは長年、沖縄や奄美の女性が人生の節目に受けた入れ墨で、針をいくつも束ねた道具で体を突いた。初潮を迎えた印や婚姻の印とする地域のほか、厄がはらえる、病気にならないとの理由で突くこともあった
www.nikkei.com
November 6, 2025 at 11:00 AM
こんにちは。
November 27, 2024 at 12:34 AM