カミナリグモ
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「バイカルハナウド類似植物騒動」は野生生物の同定の難しさを改めて浮き彫りにしました.記事中でもDNAに基づく種同定技術に触れられておりますが,これを有効な手段としてくには地道な野外調査と記載分類が不可欠です.科学の進歩はこうした基礎研究に支えられています.
newspicks.com/news/1460590...
「バイカルハナウド」とは何者か──毒草を見分けることの難しさと、科学の限界
2025年6月、北海道大学札幌キャンパス内で見つかった植物が、思わぬ騒動を巻き起こしました。その植物は「ジャイアント・ホグウィード(Heracleum mantegazzianum)(日本名:バイカルハナウド)に酷似している」との指摘を受け、緊急対応が取られたのです。海外では重大な皮膚障害を引き起こす有毒植物として知られ、生態系に深刻な影響を及ぼす「侵略的外来種」として警戒されています。 この一件...
newspicks.com
July 7, 2025 at 12:03 AM
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全国で懸念広がるメガソーラー開発…釧路湿原で天然記念物“ワシ”の生育に「影響あり」専門家が求める法整備の“中身”とは | 弁護士JPニュース
www.ben54.jp/news/2441

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全国で懸念広がる「メガソーラー開発」…釧路湿原で天然記念物“ワシ”の生育に「影響あり」それでも規制“後手” 専門家が求める法整備の“中身”とは | 弁護士JPニュース
釧路湿原を擁する北海道釧路市内の市街化調整区域周辺で、太陽光発電施設(メガソーラー)の建設ラッシュが問題となっている。メガソーラー建設をめぐっては、景観の悪化をはじめ、自然環境の破壊、災害リスクの増大、パネルの耐用年数超過後の廃棄問題などが...
www.ben54.jp
July 7, 2025 at 6:04 AM